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ファイナンシャル・アドバイザー

奥野 起己(73歳)

兵庫県

自己紹介

自己紹介
大学卒業した後、証券会社に入社しました。その後、53歳の時に退職制度を利用し、学童保育の為のNPO法人を設立しましたが、助成金等の問題などでNPO団体の運営が難しくなり、銀行の投資信託アドバイザーに転職しました。その後、IFA(独立ファイナンシャルアドバイザー)として独立し、3年前に株式会社uds神戸を設立しました。証券会社退職後証券以外の仕事を経験しました。経験した証券会社、銀行等のノルマに捉われず中立的な立場またはお客様目線でアドバイスをします。そして転勤がない為、一生涯お客様の資産運用のサポートをすることができる点に魅力を感じ、IFA(独立系ファイナンシャルアドバイザー)になりました。現在30歳から70歳までの幅広いお客様を担当し、相続に関するサポートも行っています。実際に、お客様の口座が世代を超えて開設されるケースが増えており、年齢層は幅広くなっています。これまでの経験スキルを活かし、お客様が目標を達成できるよう支援していきたいと考えています。

提案に対する考え方

私の得意な提案は投資信託と日本株です。お客様に中長期な視点で運用していただく事を推奨しています。投資信託においては、ドル平均法を活用した銘柄分散と時間分散のメリットを説明し、提案しています。日本株に関しては、プライム市場の大型株を推奨しており、長期視野での大型優良株への投資が資産の成長に繋がると考えています。そのため、企業の現状の業績と将来の可能性を慎重に分析し、銘柄を選定します。中長期的な投資の重要性をお伝えしており、価格変動の大きな信用取引や先物取引は扱っておりません。現物取引のみでも充分な資産形成が可能だと考えています。お客様一人ひとりと直接お会いし、対話を通じて運用サポートを行う事を大切にしています。投資についての悩みや不安や不安がある方は、ぜひお気軽にご相談ください。
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