【2026年最新】プライオリティ・パス付きクレジットカード11選!選び方のポイントを6つ紹介!

本記事はプロモーションを含みます

数あるクレジットカードの中には、国内外の空港ラウンジを無料または優待料金で利用できるカードがあります。

代表的な空港ラウンジサービスが、「プライオリティ・パス」です。ただし、同じプライオリティ・パス付きカードでも、無料回数、同伴者料金、家族会員の登録可否、利用できる施設は異なります。

本記事ではプライオリティ・パスの基本と、対応カードや独自の空港ラウンジ特典があるカードを中心に、比較対象を含む11枚を紹介していきます。

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すでに目的が決まっている方はこちら

目的おすすめのクレジットカードデザインポイント
回数制限なし
×
初年度負担を抑える
セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスセゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス®・カード本会員は回数制限なし
同伴者は35米ドル
年5回
×
年会費を抑える
楽天プレミアムカード楽天プレミアムカード年5回まで無料
同伴者は35米ドル
家族会員は対象外
家族も使える
×
付帯サービス
三井住友カード プラチナ三井住友カード プラチナ本会員・家族会員とも登録可
会員本人は回数制限なし
同伴者は35米ドル
JALマイルを
重視
JAL・JCBカード プラチナJAL・JCBカード プラチナ本会員が申し込み可
家族会員は対象外
JALマイルを貯めやすい
PP不要
×
JR・新幹線
ビューカード ゴールドビューカードゴールド_JCBプライオリティ・パスは対象外
モバイルSuicaや新幹線利用に強み
目次
この記事の監修者
クレジット S 編集長 / FP

国内メガバンク出身/AFP認定者。金融知識と10枚以上のカード活用実績を元に、忖度のない情報を発信中。

クレジットカードにおけるプライオリティ・パスとは?

プライオリティ・パスとは、世界1,900以上の空港ラウンジや空港内サービスを利用できる会員制サービスです。

まずは、サービスの特徴と直接入会時の料金を整理します。

世界1,900ヵ所以上の空港ラウンジ・サービス

プライオリティ・パスに入会すると、世界1,900以上の空港ラウンジや対象サービスを利用できます。

利用できる施設は、空港、国、ターミナル、会員資格、カード会社が定める条件によって異なります。

出発前の待ち時間に座席やWi-Fi、飲み物などを利用できるため、旅行や出張時の空港滞在を快適にしやすい点が魅力です。

会員資格によって年会費・利用金額が異なる

プライオリティ・パスへ直接入会する場合は、会員プランごとに年会費と利用料金が異なります。

料金の目安は、以下の表を参考にしてください。

スタンダードスタンダード・プラスプレステージ
年会費99米ドル329米ドル469米ドル
利用料金会員35米ドル/回年間10回まで無料
11回目以降は35米ドル/回
無料回数の制限なし
同伴者35米ドル/回35米ドル/回35米ドル/回

※ 直接入会時の料金です。料金・利用条件の詳細は文末の出典に掲載しています

プライオリティ・パスへ直接入会し、複数回ラウンジを利用する場合は、年間の負担が大きくなることがあります。

たとえば、スタンダードで空港ラウンジを年5回利用すると、年会費99米ドルに利用料175米ドルが加わり、合計274米ドルです。

仮に1米ドル=150円で計算すると約41,100円ですが、実際の日本円換算額は為替レートやカード会社の換算条件によって変わります。

年に数回以上ラウンジを利用する方は、直接入会だけでなく、クレジットカード付帯のプライオリティ・パスも比較するとよいでしょう。

カード年会費と付帯特典の価値を比較する

クレジットカードの中には、プライオリティ・パスへ無料または優待条件で登録できるカードがあります。

なかには、会員本人が対象施設を回数制限なく利用できる、プレステージ相当の特典が付くカードもあります。

直接入会するプレステージの年会費は469米ドルです。ただし、カード付帯特典は対象施設、同伴者、家族会員、会員証の形式などがカードごとに異なり、直接入会と完全に同じ条件とは限りません。

カード年会費を比較するときは、プライオリティ・パスだけでなく、実際の利用回数や旅行保険、ポイント、コンシェルジュなども含めて判断しましょう。

初年度年会費無料
\ 最短3営業日で発行できる/

旅行・出張が多い人におすすめ

プライオリティ・パス付きのクレジットカードは、旅行や出張で空港を利用する機会が多い方におすすめです。

空港で仕事をしたい方や、搭乗までの時間を落ち着いて過ごしたい方にも役立ちます。

空港ラウンジでは、施設によって次のようなサービスを利用できます。

  • フリードリンク
  • アルコールドリンク
  • 軽食・スナック
  • フリーWi-Fi
  • スマホ・PCの充電設備
  • ワークスペース
  • ラウンジごとの付帯設備・サービス

※ 設備、飲食物、利用時間などの条件は施設によって異なります

自分が利用する空港に対象施設があるかを公式サイトやアプリで確認したうえで、カードを選びましょう。

プライオリティ・パス対応カードを中心に11枚比較

ここからは、プライオリティ・パス対応カードや独自の空港ラウンジ特典があるカードを中心に11枚を比較します。

ダイナースクラブカードは通常のプライオリティ・パス会員証を発行するカードではなく、独自の空港ラウンジサービスを提供しています。ビューカード ゴールドは、JR東日本系サービスを重視する方の比較対象として掲載していますが、現在はプライオリティ・パスに対応していません。

スクロールできます
カード名セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス®・カード楽天プレミアムカードダイナースクラブカードJAL・JCBカード
プラチナ
三井住友カード
プラチナ
セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス®・カード三菱UFJカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス®・カードエポスプラチナカードビューカード ゴールドアメリカン・エキスプレス®・ゴールド・
プリファード・カード
アメリカン・エキスプレス®・グリーン・カード
デザインセゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス®・カード楽天プレミアムカードダイナースクラブカードJAL・JCBカード プラチナ三井住友カード プラチナセゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス®・カード三菱UFJカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス®・カードエポスプラチナカードビューカードゴールド_JCBアメリカン・エキスプレス®・ゴールド・プリファード・カードアメリカン・エキスプレス®・グリーン・カード
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公式サイト

公式サイト

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年会費
(家族)
初年度無料
2年目以降33,000円
(追加カード3,300円)
11,000円
(家族550円)
29,700円
(家族5,500円)
34,100円
(家族17,050円)
55,000円
(家族無料)
33,000円
(家族3,300円)
22,000円
(家族1枚目無料、2枚目以降3,300円)
30,000円
※年間100万円以上の利用で翌年以降20,000円
11,000円
(家族1枚目無料、2枚目以降3,300円)
39,600円
(家族2枚まで無料、3枚目以降19,800円)
月会費1,100円
(家族月会費550円)
PP/
ラウンジ特典
プレステージ相当
(本会員)
年5回無料のカード会員向け特典独自の空港ラウンジサービス
(海外はPP提携を含む)
本会員がPP申込可本会員・家族会員がPP申込可プレステージ相当
(本会員)
本会員・家族会員がPP申込可本会員が無料登録可対象外本会員・対象家族会員がPP申込可本会員がPP申込可
会員本人の
無料回数
回数制限なし年5回まで国内は回数制限なし
海外は年度内10回まで
回数制限なし回数制限なし回数制限なし回数制限なし
(空港ラウンジのみ)
回数制限なし年2回まで無料回数なし
35米ドル/回
同伴者料金35米ドル35米ドル各ラウンジ所定料金2,200円(税込)35米ドル35米ドル35米ドル35米ドル35米ドル35米ドル
家族会員の
PP利用
不可
(本会員のみ)
不可PP発行なし
家族会員も独自ラウンジ特典を利用可
不可
(別途登録)
不可
(本会員のみ)

(別途申し込み)
不可
(本会員のみ)

(対象家族会員も年2回無料)
不可
主な対象施設国内外の対象空港ラウンジ・提携飲食店・スパ等国内外の対象空港ラウンジのみ国内は空港ラウンジ中心
海外は対象ラウンジ・リフレッシュ施設等
世界の対象空港ラウンジ
国内の飲食店等は対象外
国内はラウンジ施設
海外はラウンジ・飲食店・リフレッシュ施設
国内外の対象空港ラウンジ・提携飲食店・スパ等国内外の対象空港ラウンジのみ世界の対象空港ラウンジ国内は国際線出発時の対象ラウンジ
海外は対象空港ラウンジ
国内は国際線出発時の対象ラウンジ
海外は対象空港ラウンジ
主な付帯サービスプラチナ・コンシェルジュ、海外旅行傷害保険、JALマイル優遇楽天市場コースなどの選べるサービス、旅行関連サービスエグゼクティブ ダイニング、ご利用可能枠に一律の制限なし通常100円=1マイル、特約店100円=2マイルコンシェルジュ、家族カード無料国内外のショッピングでポイント優遇、コンシェルジュプラチナ・グルメセレクション、プラチナ向け優待年間利用額に応じたボーナスポイントモバイルSuicaや対象の新幹線サービスでポイント優遇ゴールド・ダイニング by 招待日和、対象サービスのキャッシュバックホテル特別宿泊料金、対象レストラン優待

※2026年7月時点の主な条件です。カード会社が提供するプライオリティ・パスは、直接入会時とは対象施設や利用条件が異なる場合があります。申し込み前と利用前に、必ず各カード会社およびプライオリティ・パスの最新案内を確認してください。

セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス®・カード

セゾンプラチナ・ビジネス・
アメリカン・エキスプレス ®・カード

セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス®・カード

ここがおすすめ!

  • 初年度年会費無料
  • 新規入会後3ヶ月間のショッピング利用で永久不滅ポイントが基本の4倍還元
  • 海外ショッピング利用で
    ポイント2
  • JALのマイルの還元率
    最大1.125
  • SAISON MILE CLUBなら永久不滅ポイントがJALのマイルへ自動移行
  • 最短3営業日で発行

公式サイトで見る

還元率年会費
0.5%〜1.0%
入会3ヵ月間は2%
初年度:無料
2年目以降:33,000円(税込)
国際ブランド電子マネー
Apple Pay、Google Pay、QUICPay

初年度年会費無料
\ 最短3営業日で発行できる/

※ SAISON MILE CLUB(年会費5,500円/税込)ご登録の場合

セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス®・カードは、クレディセゾンが発行するビジネス向けプラチナカードです。

初年度年会費無料、2年目以降33,000円(税込)で、本会員はプライオリティ・パス〈プレステージ〉相当の特典へ無料で登録できます。

対象施設は回数制限なく利用でき、同伴者は1人につき35米ドルです。追加カード会員はプライオリティ・パスの対象外となります。

24時間365日のプラチナ・コンシェルジュや、最高1億円の海外旅行傷害保険など、出張や旅行に役立つサービスも付帯しています。

海外ショッピング利用では永久不滅ポイントが通常の2倍です。また、別途SAISON MILE CLUBへ登録すると、JALマイル還元率は最大1.125%になります。

※ SAISON MILE CLUBは別途申し込みが必要で、年会費5,500円(税込)がかかります

申し込み時に登記簿謄本や決算書の提出は不要です。法人代表者や個人事業主だけでなく、会社員も申し込めます。

カードは、審査結果メール到着日の翌日から最短3営業日後に発送されます。初年度の負担を抑えながら、回数制限のないラウンジ特典を利用したい方におすすめです。

初年度年会費無料
\ 最短3営業日で発行できる/

楽天プレミアムカード

楽天プレミアムカード

楽天プレミアムカード

ここがおすすめ!

  • 常時ポイント還元率1.0%
  • 楽天市場でポイント最大5
  • プライオリティ・パス無料付帯(年会費469米ドル相当)
  • 最高5,000万円
    海外旅行傷害保険

公式サイトを見る

還元率年会費
1.0%〜3.0%11,000円(税込)
国際ブランド電子マネー

Apple Pay、Google Pay
国内旅行傷害保険海外旅行傷害保険
最高5,000万円
(利用付帯)
最高5,000万円
(4,000万円は自動付帯)

新規入会&利用で
10,000ポイントプレゼント /

※期間限定ポイント含む。特典進呈条件あり。

楽天プレミアムカードは、楽天カードが発行している上位クラスのクレジットカードです。

年会費11,000円(税込)で、プライオリティ・パスの対象空港ラウンジを年5回まで無料で利用できます。

6回目以降の利用と同伴者の利用には、1回につき35米ドルがかかります。無料回数は、デジタル会員証の発行日を起点とした1年間でカウントされます。

カード付帯のプライオリティ・パスで無料になるのは、国内外の対象空港ラウンジです。飲食店やリフレッシュ施設などは、無料利用の対象に含まれません。

家族カード会員はプライオリティ・パスを申し込めないため、夫婦それぞれが会員証を持ちたい場合は別のカードも比較しましょう。

楽天プレミアムカードでは、楽天市場コースなどの選べるサービスも用意されています。

楽天市場や楽天トラベルなどをよく利用し、年間の空港ラウンジ利用が5回以内に収まる方は検討しやすいカードです。

新規入会&利用で
10,000ポイントプレゼント /

※期間限定ポイント含む。特典進呈条件あり。

※1 選べるサービスの内容や適用条件は、申し込み前に公式サイトで確認してください※2 料金・利用条件の詳細は文末の出典に掲載しています

ダイナースクラブカード

    ダイナースクラブカード

    ダイナースクラブカード

    ここがおすすめ!

    • 利用可能額の一律制限なし※1
    • ポイント有効期限なし
    • 国内/海外パッケージツアー
      「最大5%割引
    • 対象のコンビニ・飲食店利用
      ポイント5※2
    • 1名紹介で10,000キャッシュバック

    公式サイトを見る

    基本還元率年会費
    0.4%~1.0%24,200円(税込)
    旅行特典マイル
    空港ラウンジ
    国内外1,700カ所以上の空港ラウンジ利用可能

    国内・海外パッケージツアー割引
    トラベルデスク経由の大手旅行会社パッケージツアーが「基本旅行代金の最大5割引」
    ※ANAハローツアー・マッハツアーは5%割引

    一休.com特別優待付き
    申し込み当日から上級ステージの「プラチナ会員」の特典を体験できる特別キャンペーン
    例)国内宿泊をカード決済の場合
    一休ポイント4.0%+ダイナースクラブ リワードポイント 1.0%
    <交換可能マイル>
    全日本空輸:ANAマイレージクラブ
    デルタ航空:スカイマイル
    ユナイテッド航空:マイレージプラス
    大韓航空:スカイパス
    日本航空:JALマイレージバンク
    キャセイパシフィック航空:「キャセイ」会員プログラム

    <交換レート>
    ※航空会社により変動
    最もお得なのはANAマイル
    (1,000ポイント=1,000マイル)
    実質還元率:約0.4%

    条件達成でポイント5

    ※ ご利用可能枠は、会員お一人様ごとのご利用状況やお支払い実績などによって個別に設定しています。※ ポイント5倍は通常のポイント分を含んだ換算率となります。サービスの詳細は上記「いつものお店でポイントボーナスの詳細を見る」からご確認のうえ、ご利用ください。

    【ダイナースクラブカード】 通常のプライオリティ・パス会員証を発行するカードではありません。独自の空港ラウンジサービスの利用条件は変更されることがあるため、利用前に最新情報を確認してください。

    ダイナースクラブカードは、三井住友トラストクラブが発行しているプレミアムカードです。

    年会費は29,700円(税込)で、国内の対象空港ラウンジは回数制限なく、海外空港ラウンジは年度内10回まで無料で利用できます。

    海外空港ラウンジの無料回数は毎年4月1日から翌年3月31日まででカウントされ、11回目以降は1回につき3,500円(税込)がかかります。

    海外では、プライオリティ・パスのネットワークを含む対象ラウンジやリフレッシュ施設などを利用できます。ただし、プライオリティ・パスの会員証を別途発行する仕組みではありません。

    家族会員も、自分のダイナースクラブカードを提示することで本会員と同じ空港ラウンジサービスを利用できます。同伴者料金は施設ごとに異なります。

    ダイナースクラブカードは、ダイニング系サービスの充実度も魅力です。

    所定のコースを2名以上で利用すると1名分が無料になる「エグゼクティブ ダイニング」など、レストラン優待を利用できます。

    また、ご利用可能枠に一律の制限を設けておらず、会員ごとの利用状況や支払い実績などを踏まえて設定されます。

    空港ラウンジだけでなく、食事の優待や利用枠の柔軟性も重視する方におすすめです。

    条件達成でポイント5

    JAL・JCBカード プラチナ

      JAL・JCBカード プラチナは、JCBが発行するJAL(日本航空)提携カードです。

      年会費34,100円(税込)で、本会員は世界の対象空港ラウンジを回数制限なく利用できるプライオリティ・パスを申し込めます。

      家族会員はプライオリティ・パスを申し込めません。同伴者は1人につき2,200円(税込)です。

      JCBが発行するプライオリティ・パスはデジタル会員証に対応していないため、利用時は発行されたプライオリティ・パス会員証カードを携帯しましょう。

      JAL・JCBカード プラチナの特徴は、JALマイルを貯めやすいことです。

      JALカードショッピングマイル・プレミアムに年会費無料で自動入会となり、通常のショッピングでは100円につき1マイルが貯まります。

      JALカード特約店では100円につき2マイルです。さらに、JALグループ航空券などの対象商品では、通常のショッピングマイルに加えて100円につき2マイルのアドオンマイルが貯まります。

      ラウンジ特典とJALマイルの両方を重視したい方におすすめです。

      三井住友カード プラチナ

      三井住友カード プラチナ

      三井住友カード プラチナ

      ここがおすすめ!

      • プライオリティ・パスで
        世界1,700箇所以上の空港ラウンジが利用可能
      • 最高1億円補償の
        海外・国内旅行傷害保険
        (利用付帯)
      • 国内主要都市・ハワイの空港ラウンジの利用が無料
      • スマホタッチ決済またはモバイルオーダーで7%還元1
        (対象のコンビニ・飲食店)
      • 貸切公演における宝塚歌劇のSS席を優先販売

      公式サイトを見る

      還元率年会費
      0.5〜7.00%※155,000円(税込)
      国際ブランド電子マネー
      Apple Pay、Google Pay
      国内旅行保険海外旅行保険
      最高1億円(利用付帯)最高1億円(利用付帯)

      至高のホスピタリティ
      \コンシェルジュや
      グルメ優待も付帯/

      ※カード現物のタッチ決済、iD、カードの差し込み、磁気取引は対象外です。※商業施設内にある店舗などでは、一部ポイント付与の対象となりません。※一定金額(原則1万円)を超えると、タッチ決済でなく、決済端末にカードを挿しお支払いただく場合がございます。その場合のお支払い分は、タッチ決済分のポイント還元の対象となりませんので、ご了承ください。上記、タッチ決済とならない金額の上限は、ご利用される店舗によって異なる場合がございます。※スマホのタッチ決済対象店舗とモバイルオーダーの対象店舗は異なります。詳しくはサービス詳細ページをご確認ください。※通常のポイント分を含んだ還元率です。※ポイント還元率は利用金額に対する獲得ポイントを示したもので、ポイントの交換方法によっては、1ポイント1円相当にならない場合があります。※Google Pay™ 、Samsung Payで、Mastercard®タッチ決済はご利用いただけません。ポイント還元は受けられませんので、ご注意ください。

      三井住友カード プラチナは、年会費55,000円(税込)のプラチナカードです。

      会員専用ページからプライオリティ・パスを申し込む方式で、2025年4月以降はデジタル会員証へ切り替わっています。

      会員本人は対象施設を回数制限なく利用でき、同伴者は1人につき35米ドルです。

      三井住友カード プラチナのプライオリティ・パスは、国内ではラウンジ施設、海外ではラウンジ・飲食店・リフレッシュ施設が対象です。

      家族会員も別途登録することで、本人分のデジタル会員証を発行できます。夫婦や家族それぞれが空港ラウンジを利用したい場合に便利です。

      家族カードの年会費が無料で、コンシェルジュなどのプラチナ向けサービスも利用できます。年会費だけでなく、家族全体で使える特典を重視する方におすすめです。

      至高のホスピタリティ
      \コンシェルジュや
      グルメ優待も付帯/

      セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス®・カード

      セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス®・カードは、クレディセゾンが発行しているプラチナクラスのクレジットカードです。

      年会費33,000円(税込)で、本会員はプライオリティ・パスのプレステージ相当の特典を無料で申し込めます。

      本会員は対象施設を回数制限なく利用でき、同伴者は1人につき35米ドルです。家族カード会員はプライオリティ・パスを申し込めません。

      対象施設には国内外の空港ラウンジに加え、提携する飲食店やスパなども含まれます。ただし、対象施設や利用条件は変更されることがあるため、利用前に確認してください。

      セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス®・カードは、国内外のショッピングで永久不滅ポイントの優遇を受けられる点も魅力です。

      別途SAISON MILE CLUBへ登録すればJALマイルを貯めやすくなり、コンシェルジュサービスも利用できます。

      ※ SAISON MILE CLUBは別途年会費がかかります。料金・利用条件の詳細は文末の出典に掲載しています

      空港ラウンジ、ポイント・マイル、コンシェルジュをバランスよく重視したい方におすすめです。

      三菱UFJカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス®・カード

      三菱UFJカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス®・カードは、三菱UFJニコス株式会社が発行しているプラチナクラスのクレジットカードです。

      年会費22,000円(税込)で、家族カードは1枚目が無料、2枚目以降は1枚につき3,300円(税込)です。

      本会員と家族会員は、それぞれプライオリティ・パスを申し込めます。会員本人は対象空港ラウンジを回数制限なく利用でき、同伴者は1人につき35米ドルです。

      2024年10月1日以降、無料利用の対象は国内外の対象空港ラウンジのみとなっています。

      プライオリティ・パスに掲載されている飲食店やスパ、休憩施設などは無料利用の対象外です。

      このカードでは、対象レストランで所定のコースメニューを2名以上で利用すると、1名分が無料になる「プラチナ・グルメセレクション」も利用できます。

      年会費を抑えながら、家族会員分も含めて回数制限のない空港ラウンジ特典を利用したい方におすすめです。

      エポスプラチナカード

      エポスプラチナカードは、マルイグループのエポスカードが発行しているプラチナクラスのカードです。

      プライオリティ・パスの登録料が無料で、本会員は世界の対象空港ラウンジを回数制限なく利用できます。

      同伴者は有料で、デジタル会員証を利用する場合は同伴者1人につき35米ドルがかかります。プライオリティ・パスを発行できるのは本会員です。

      エポスプラチナカードの魅力は、年間利用額に応じたボーナスポイントです。

      通常の年会費は30,000円(税込)ですが、年間利用額が100万円以上の場合、翌年以降の年会費は20,000円(税込)になります。

      年間100万円以上の利用で20,000ポイント、300万円以上で40,000ポイントなど、利用額に応じたボーナスポイントが用意されています。

      日常の支払いをカードへ集約し、年間利用ボーナスと空港ラウンジ特典の両方を活用したい方におすすめです。

      年会費無料! Web限定!
      2,000分のポイントプレゼント! /

      ビューカード ゴールド

      ビューカード ゴールド

      ビューカードゴールド_JCB

      ここがおすすめ!

      • 最大30,000ポイント付与
      • Suicaオートチャージ
        1.5%還元
      • モバイルSuica定期券購入
        6%還元
      • モバイルSuicaグリーン券購入
        10%還元
      • えきねっと新幹線eチケット
        10%還元

      公式サイトを見る

      還元率年会費
      0.50〜10.00%11,000円(税込)
      国際ブランド電子マネー
      Suica、Apple Pay
      国内旅行保険海外旅行保険
      最高5,000万円
      (自動付帯)
      最高5,000万円
      (自動付帯)

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      ビューカード ゴールドは、JR東日本グループが発行しているゴールドクラスのクレジットカードです。

      ビューカード ゴールドは、現在プライオリティ・パスに対応していません。

      年間400万円以上利用した方を対象とする「選べる特典」がありますが、2027年6月提供予定の特典内容にもプライオリティ・パスは掲載されていません。

      そのため、プライオリティ・パスを目的にカードを選ぶ方は、ほかのカードを検討しましょう。

      一方、ビューカード ゴールドは、モバイルSuicaや新幹線など、JR東日本のサービスをよく利用する方にメリットがあります。

      モバイルSuicaへのチャージでは1.5%、モバイルSuica定期券では6%のポイント還元を受けられます。対象となるモバイルSuicaグリーン券や新幹線eチケットサービスなどでは、条件を満たすと10%還元となります。

      空港ラウンジよりも、通勤・通学や新幹線移動でのポイント還元を重視する方の比較対象になるカードです。

      \最大30,000ポイントプレゼント!/

      アメリカン・エキスプレス®・ゴールド・プリファード・カード

      アメリカン・エキスプレス®・
      ゴールド・プリファード・カード

      ここがおすすめ!

      • 年間200万円以上の利用で
        1泊2名分の無料宿泊券
        (国内対象ホテル)
      • カード更新時 10,000円分
        のトラベルクレジット
      • プライオリティ・パス年会費無料+1回35ドルが年2回無料
      • 入会&利用条件達成で合計65,000ポイント※1
      基本還元率1.0%
      年会費39,600円(税込)
      旅行特典年間200万円以上の利用で「フリー・ステイ・ギフト」(国内対象ホテルで1泊2名分の無料宿泊券)
      「トラベルクレジット」(アメックストラベルオンラインで使える10,000円分)
      マイル交換可能マイル:
      JALマイレージバンク、ANAマイレージクラブ、スカイマイルを含む全⚪︎社
      交換レート:1,000ポイント = 1,000マイル2
      実質還元率:約2.0%(マイル価値を1マイル=2円換算時)

      ※ メンバーシップ・リワード®のポイントです。獲得ポイントには通常ご利用ポイント15,000ポイントを含みます。※ ANA移行には年会費5,500円(メンバーシップ・リワード・プラス登録時)必要。その他航空会社は手数料不要

      アメリカン・エキスプレス®・ゴールド・プリファード・カードは、American Expressが発行するゴールドクラスのクレジットカードです。

      年会費39,600円(税込)で、対象空港ラウンジを年2回まで無料で利用できるプライオリティ・パスへ申し込めます。

      3回目以降の会員本人の利用料と、同伴者料金は1回につき35米ドルです。

      家族カードは2枚まで年会費無料で、対象となる家族カード会員もプライオリティ・パスへ申し込めます。基本カード会員と対象家族カード会員には、それぞれ年2回の無料利用枠が設定されます。

      利用できるのは対象空港ラウンジで、飲食店やスパなどは無料利用の対象外です。日本国内では、国際線の出発時に利用できる対象ラウンジに限られます。

      プライオリティ・パスはデジタル会員証で利用するため、事前に登録とアプリの準備を済ませておきましょう。

      このほか、ゴールド・ダイニング by 招待日和や、対象サービスでのキャッシュバック特典などが用意されています。

      空港ラウンジを年1〜2回利用し、食事や日常生活の優待も重視したい方におすすめです。

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      アメリカン・エキスプレス®・グリーン・カードは、American Expressが発行している月会費制のクレジットカードです。

      月会費1,100円(税込)で、登録料無料のプライオリティ・パスへ申し込めます。※家族カード会員は対象外

      無料利用回数は付いておらず、会員本人と同伴者は、それぞれ1回につき35米ドルです。

      利用できるのは対象空港ラウンジで、飲食店やスパなどは無料利用の対象外です。日本国内では、国際線の出発時に利用できる対象ラウンジに限られます。

      ラウンジを頻繁に利用する方には向きませんが、月会費制でAmerican Expressのホテル特別宿泊料金や対象レストラン優待などを利用したい方は比較してみましょう。

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      プライオリティ・パス付きクレジットカードの選び方

      プライオリティ・パス付きのクレジットカードでも、年会費、無料回数、家族会員の条件、対象施設はカードごとに大きく異なります。

      ここでは、申し込み前に確認したい6つのポイントを整理します。

      年会費とコストパフォーマンス

      最初に、カード年会費と自分が年間に利用するラウンジ回数を比較しましょう。

      楽天プレミアムカードのように年会費11,000円で年5回まで利用できるカードもあれば、年会費が数万円かかるプラチナカードもあります。

      利用回数が少ない方は回数制限付きの低年会費カード、旅行や出張が多い方は回数制限のないカードを中心に比較すると選びやすくなります。

      ラウンジをほとんど利用しない場合は、プライオリティ・パス以外のポイント還元や旅行保険を含めても年会費に見合うか確認してください。

      入会キャンペーンの有無

      カード会社によっては、初年度年会費無料やポイント付与などの入会特典を用意している場合があります。

      キャンペーンは申込期間、利用金額、利用期限などの条件が設定されていることが多いため、申し込み前に公式案内を確認してください。

      特典だけで判断せず、2年目以降の年会費や継続利用時の条件まで確認することが大切です。

      プライオリティ・パスの利用回数

      カード付帯のプライオリティ・パスで無料になる回数は、カードによって異なります。

      楽天プレミアムカードは年5回まで、アメリカン・エキスプレス®・ゴールド・プリファード・カードは年2回まで無料です。

      一方、セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスエポスプラチナカードなどは、会員本人が対象施設を回数制限なく利用できます。

      年間の空港利用回数だけでなく、往路と復路、乗り継ぎで何回ラウンジを利用するかも考えて選びましょう。

      家族カードと同伴者料金

      夫婦や家族で利用する場合は、家族カードの年会費、家族会員のプライオリティ・パス登録可否、同伴者料金を確認しましょう。

      三井住友カード プラチナ三菱UFJカード・プラチナ・アメックスは、家族会員も別途登録できます。

      一方、楽天プレミアムカード、JAL・JCBカード プラチナ、セゾンプラチナ・アメックス、エポスプラチナカードなどは、本会員のみが対象です。

      家族会員が登録できない場合は、家族を同伴者として利用するたびに料金がかかります。年会費だけでなく、家族全体の年間費用で比較してください。

      マイルやポイントの還元率

      空港ラウンジだけでなく、カード決済で貯まるマイルやポイントも確認しましょう。

      JAL・JCBカード プラチナのようにJALマイルを貯めやすいカードを選ぶと、日常の支払いを航空券や旅行へ活かしやすくなります。

      ただし、最大還元率には特約店の利用、対象サービス、別途有料プログラムへの登録などの条件が付く場合があります。

      普段利用する店舗や交通サービスで得られる通常時の還元率を基準に比較しましょう。

      空港レストラン・リフレッシュ施設の利用可否

      プライオリティ・パスの対象施設には、空港ラウンジのほか、飲食店、スパ、休憩施設などが含まれる場合があります。

      ただし、カード会社が発行する会員資格では、プライオリティ・パスの公式アプリに掲載されている施設でも無料利用の対象外になることがあります。

      楽天プレミアムカード、三菱UFJカード・プラチナ・アメックス、American Express発行カードは、対象空港ラウンジのみが無料利用の対象です。

      三井住友カード プラチナは、国内ではラウンジ施設のみ、海外ではラウンジ、飲食店、リフレッシュ施設が対象です。JCB発行のプライオリティ・パスも、国内の飲食店などは対象外です。

      利用予定の施設がカード付帯特典の対象に含まれているか、出発前にカード会社とプライオリティ・パスの両方で確認してください。

      よくある質問

      プライオリティ・パス付きのクレジットカードで同伴者も無料になる?

      多くのカードでは有料です。

      本記事で紹介しているカードでは、同伴者1人につき35米ドル、2,200円(税込)、または各ラウンジ所定料金がかかります。

      カードによっては同伴者の無料枠が設けられる場合もあるため、比較表とカード会社の最新条件を確認してください。

      プライオリティ・パス付きのクレジットカードは到着便でも利用できる?

      施設の場所と利用条件によっては、到着後に利用できる場合があります。

      ただし、保安検査後の出発エリアにある施設や、出発便の搭乗券提示が必要な施設は、到着時に利用できません。

      American Express発行カードの国内特典は国際線出発時の対象ラウンジに限られるなど、カード会社独自の制限もあります。利用前に公式サイトやアプリで、場所と入室条件を確認してください。

      子どもは同伴者としてカウントされる?

      ラウンジごとの子どもに関する利用条件によって異なります。

      年齢にかかわらず同伴者料金が必要な施設もあれば、一定年齢以下の子どもを無料としている施設もあります。

      利用前にプライオリティ・パス公式サイトやアプリで、「Child Policy」や子ども料金の記載を確認してください。

      家族カードでもプライオリティ・パスを発行できる?

      クレジットカードによって異なります。

      三井住友カード プラチナや三菱UFJカード・プラチナ・アメックスなど、家族会員も別途登録できるカードがあります。

      一方、本会員だけが対象となるカードもあります。比較表の「家族会員のPP利用」欄と公式条件を確認してください。

      デジタル会員証だけで入れる?それとも現物の会員証が必要?

      カード会社によって異なります。

      楽天プレミアムカード、三井住友カード プラチナ、アメリカン・エキスプレス®・ゴールド・プリファード・カードなどは、デジタル会員証を利用します。

      一方、JCBが発行するプライオリティ・パスはデジタル会員証に対応しておらず、現物のプライオリティ・パス会員証カードが必要です。

      クレジットカード本体だけでは入室できない場合があるため、出発前に登録方法と必要な会員証を確認しましょう。

      1回の利用時間に制限はある?再入室は?

      利用時間と再入室の可否は施設ごとに異なります。

      最大滞在時間が設定されている施設や、出発当日の搭乗者のみ利用できる施設があります。

      公式サイトやアプリに記載される「Maximum stay」「Same-day departure only」などの条件を確認してください。再入室すると、別の1回として記録される場合もあります。

      年間の無料回数はどのようにカウントされる?

      カード会社やサービスによって起算日が異なります。

      楽天プレミアムカードは、デジタル会員証の発行日を起点とした1年間でカウントされます。ダイナースクラブカードの海外空港ラウンジは、4月1日から翌年3月31日までの年度単位です。

      無料回数が設定されているカードは、申込日、会員証発行日、リセット日を確認してください。

      プライオリティ・パス付きのクレジットカードは乗り継ぎ時も利用できる?

      対象施設の利用条件を満たせば、乗り継ぎ時も利用できます。

      ただし、空港や国によっては入国手続き、保安検査、ターミナル間移動が必要です。

      乗り継ぎ時間に余裕を持ち、施設が保安検査前の「Landside」と保安検査後の「Airside」のどちらにあるか、利用便のターミナルから移動できるかを確認しましょう。

      同伴者料金の支払いはどう処理される?為替は?

      多くの場合、利用した同伴者の人数が施設から記録され、後日カード会社や登録カードを通じて請求されます。

      米ドル建ての料金は、カード会社所定の為替レートや海外事務手数料などを反映して日本円へ換算される場合があります。

      請求時期、明細の表示名、換算方法はカード会社によって異なるため、利用後の明細を確認してください。

      プライオリティ・パス付きのクレジットカードがあればスターアライアンス等の上級会員ラウンジにも入れる?

      航空連合や航空会社の上級会員制度とは別のサービスです。

      プライオリティ・パスで利用できるのは、公式サイトやアプリに対象施設として掲載され、カード会社の利用条件にも含まれているラウンジやサービスです。

      航空会社が運営するラウンジでも、プライオリティ・パスの対象施設として掲載されていなければ利用できません。

      プライオリティ・パス付きのクレジットカードを上手に活用しよう

      本記事では、プライオリティ・パスの基本と、対応カードや独自の空港ラウンジ特典があるカードを中心に、比較対象を含む11枚を紹介しました。

      年間5回以内の利用で年会費を抑えたい方は楽天プレミアムカード、回数制限のない特典と初年度の負担を重視する方はセゾンプラチナ・ビジネス・アメックスが比較しやすいでしょう。

      家族会員もプライオリティ・パスを利用したい方は、三井住友カード プラチナや三菱UFJカード・プラチナ・アメックス、JALマイルを重視する方はJAL・JCBカード プラチナが選択肢になります。

      ビューカード ゴールドはプライオリティ・パスに対応していませんが、モバイルSuicaや新幹線など、JR東日本のサービスをよく利用する方の比較対象になります。

      特に確認したいのは、無料回数、同伴者料金、家族会員の登録可否、対象施設の範囲、会員証の形式です。

      カードの年会費だけで判断せず、自分が利用する空港や年間の旅行回数、同行者、ポイント・マイルの使い道まで踏まえて選びましょう。


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      出典

      Priority Pass「空港ラウンジ」
      Priority Pass「プライオリティ・パスへの入会」
      楽天カード「海外空港ラウンジサービス プライオリティ・パス」
      楽天カード「カードの年会費を教えてください。」(更新日:2026年6月24日)
      クレディセゾン「セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス®・カード」
      クレディセゾン「プライオリティ・パス」
      クレディセゾン「『プライオリティ・パス』サービス内容変更について」(公開日:2025年8月25日)
      ダイナースクラブ「ダイナースクラブカード」
      ダイナースクラブ「空港ラウンジ」
      JALカード「プラチナ」
      JCB「プライオリティ・パス」
      三井住友カード「三井住友カード プラチナ」
      三井住友カード「プライオリティ・パス」
      三井住友カード「プライオリティ・パスの申し込み方法を教えてください」(更新日:2025年12月25日)
      三菱UFJニコス「三菱UFJカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス®・カード」
      三菱UFJニコス「海外空港ラウンジサービス プライオリティ・パス」
      三菱UFJニコス「海外空港ラウンジサービス プライオリティ・パスのご利用に関するお知らせ」(公開日:2024年10月1日)
      エポスカード「エポスプラチナカードは年会費がかかりますか?」
      エポスカード「プライオリティ・パスの申し込み・利用方法」
      エポスカード「プライオリティ・パスは利用に回数制限がありますか?」(公開日:2025年9月16日)
      エポスカード「プライオリティ・パスの同伴者は有料ですか?」(公開日:2025年10月9日)
      ビューカード「ビューカード ゴールド『選べる特典』(2027年6月提供)の内容について」(公開日:2026年3月6日)
      ビューカード「ビューカード ゴールド」
      American Express「プライオリティ・パス」
      American Express「アメリカン・エキスプレス®・ゴールド・プリファード・カード」
      American Express「アメリカン・エキスプレス®・グリーン・カード」

      目次