分割払いの手数料が安いクレジットカード5選!仕組みや注意点も解説

本記事はプロモーションを含みます
分割払いの手数料が安いクレジットカード5選!仕組みや注意点も解説

クレジットカードの分割払いは、商品やサービスの代金を複数回に分けて支払う方法です。高額な買い物の負担を複数月に分散できますが、3回以上では手数料がかかるのが一般的です。

手数料を抑えるには、希望する回数の料率に加え、手数料無料特典の対象になるかを確認しましょう。同じカードでも、利用日や「利用時に指定するか、あとから変更するか」によって条件が変わります。

本記事では、分割払いの仕組みと手数料を抑える方法を解説し、イオンカード2種類、ビューカード スタンダード、楽天カード、エポスカードの5枚を比較します。

2026年10月19日時点では、2026年11月10日までの対象利用分の手数料率を重視するなら、イオンカードセレクトやイオンカード(WAON一体型)がおすすめです。この記事で掲載する回数では、10回払いを除き、比較対象の中で実質年率が最も低くなっています。

10回払いは、ビューカード スタンダードが実質年率12.00%で、イオンカードの12.04%をわずかに下回ります。ただし、この小さな料率差だけで新しいカードを選ばず、年会費や利用条件も含めて比較してください。

イオンカードは、2026年11月11日以降の対象利用分から実質年率14.70~17.91%へ改定する予定です。改定後は、回数によってビューカード スタンダードや楽天カードの料率が低くなります。

楽天カードは、利用時に分割払いを指定すると実質年率12.25~15.00%ですが、2026年6月1日以降に「あとから分割払い」へ変更すると実質年率17.64%です。本記事の比較表では、利用時に指定する場合の料率を掲載しています。

実質年率は比較の目安です。実際の負担を判断するときは、利用代金100円あたりの手数料や公式シミュレーションで、手数料を含む支払い総額まで確認しましょう。

この記事でわかること
  • クレジットカードの分割払いの仕組み
  • 分割払いの手数料を安くする方法
  • 分割払いの手数料や特典を比較したクレジットカード5枚

年会費無料!Web限定!
\最大
5,000WAON POINT進呈/

目次

クレジットカードの分割払いは手数料と支払い総額に注意

分割払いは毎月の支払い額を抑えやすい一方、手数料によって支払い総額が増える支払方法です。

利用前に、注意点、基本的な仕組み、メリットを確認しておきましょう。

分割払いの注意点

分割払いを利用する前に、以下の2点を把握しておきましょう。

分割払いのデメリット
  • 分割回数に応じた手数料がかかる
  • 毎月の支払い額が小さく見え、使いすぎる可能性がある

2回払いなら手数料がかからないケースが多いものの、3回以上では手数料が発生するのが一般的です。ただし、2回払いを利用できるかどうかや選べる回数は、カード会社・加盟店・支払方法によって異なります。

例えば、楽天カードで10万円のショッピングを利用し、購入時に分割払いを指定した場合の手数料と支払い総額は以下のとおりです。

分割回数分割手数料支払い総額
3回2,040円102,040円
5回3,400円103,400円
10回6,800円106,800円
15回10,200円110,200円
20回13,600円113,600円

※楽天カードで、利用時に分割払いを指定した場合の例です。手数料無料特典やボーナス併用払いは含みません。2026年6月1日以降の「あとから分割払い」は実質年率17.64%で、上表とは手数料が異なります。2026年10月19日時点の公式情報をもとにしています。

同じ10万円・10回払いでも、楽天カードの「あとから分割払い」では手数料が8,260円、支払い総額が108,260円になります。利用時に指定する場合との差は1,460円です。

分割払いにすると毎月の引き落とし額が小さくなるため、手元資金に余裕があるように感じやすくなります。複数の買い物で分割払いを重ねると、毎月の請求額が想定以上に増えることもあります。

利用前に、ほかの分割払い残高や今後の固定費を確認しましょう。分割払いはカードに設定された利用可能枠の範囲内で利用するため、毎月支払える額だけでなく、利用可能額の確認も必要です。

支払いが遅れると、入金状況や延滞に関する情報が信用情報に登録されることがあります。信用情報はカードやローンの審査などに利用されるため、支払期日を守ることが大切です。

毎月の支払い額、手数料、支払い総額、完済までの期間を確認したうえで、無理のない計画を立ててください。

そもそも分割払いとは?

分割払いとは、購入した商品やサービスの代金を、指定した回数に分けて支払う方法です。一般に2回払いと、手数料がかかる3回以上の分割払いがあります。

一括払いは所定の支払日にまとめて支払いますが、分割払いは複数の支払日に分けて引き落とされます。例えば10万円を5回に分けると、元金だけなら1回あたり2万円です。実際の請求額には所定の手数料や端数調整が反映されます。

分割払いは利用ごとに支払回数を決めます。一方、リボ払いは設定された毎月の支払額などに応じて残高を返済する方法で、追加利用によって完済までの期間が延びることがあります。両者を混同しないようにしましょう。

多くのカード会社では2回払いの手数料は無料ですが、加盟店によっては2回払いや希望する分割回数を選べません。あとから2回払いへ変更できないカードもあります。

実質年率は、手数料率を年率で表した比較指標です。利用額にそのまま年率を掛けた金額が手数料になるわけではありません。利用額、支払回数、支払時期、各社の計算方法によって負担額が変わるため、公式シミュレーションも活用しましょう。

分割払いのメリット

分割払いの主なメリットは以下のとおりです。

分割払いのメリット
  • 1回あたりの支払い額を抑えられる
  • 急な支出を複数月に分散できる

利用額を指定した回数に分けることで、一度に大きな金額が引き落とされる負担を抑えられます。

例えば、楽天カードで10万円の商品を購入時に5回払いにすると、手数料3,400円を含む支払い総額は103,400円です。この例では1回あたり20,680円となり、元金を5等分した2万円より多く支払います。

急な家電の買い替えなど、先延ばししにくい支出が発生したときは、分割払いによって一時的な負担を分散できます。今後の収入で支払える見込みがあるかを確認して利用しましょう。

分割払いを選んでも、商品代金そのものが安くなるわけではありません。手数料を含む総額に納得できる場合に、必要な買い物に絞って活用してください。

年会費無料!Web限定!
\最大
5,000WAON POINT進呈/

クレジットカードの分割払い手数料を安くする方法

分割払いの手数料は、カードの選び方や支払い方によって抑えられます。

同じ買い物でも、手数料率や回数が違えば支払い総額は変わります。以下の4つの方法を押さえておきましょう。

  • 手数料率の低いカードを選ぶ
  • 分割回数を少なくする
  • 余力がある時に繰り上げ返済する
  • 分割払い手数料無料の特典やキャンペーンを確認する

それぞれ解説します。

手数料率の低いクレジットカードを選ぶ

同じ利用額・同じ回数で比較し、手数料の負担が小さいカードを選びましょう。カード全体の最低料率ではなく、自分が使う回数の料率を見ることが大切です。

また、利用時に回数を指定する場合と、あとから分割払いに変更する場合で、手数料率が異なるカードもあります。比較する条件をそろえてください。

ポイント還元率や年会費に加え、利用代金100円あたりの手数料、支払い総額、利用できる店舗・回数も確認すると、実際の使い勝手を判断できます。

主要クレジットカードの分割払い手数料率

スクロールできます
カード名イオンカード
セレクト
ビューカード
スタンダード
楽天カード
利用時指定
エポスカード
デザインイオンカードセレクトビューカード スタンダード楽天カードエポスカードVisa
3回払い10.05%12.00%12.25%18.00%
5回払い11.13%12.00%13.50%18.00%
10回払い12.04%12.00%14.50%18.00%
12回払い12.19%15.00%14.75%18.00%
20回払い12.40%15.00%15.00%18.00%
24回払い12.42%15.00%15.00%18.00%
36回払い12.34%ー15.00%18.00%
公式サイト

公式サイトで
詳細を見る

公式サイトで
詳細を見る

公式サイトで
詳細を見る

公式サイトで
詳細を見る

※2026年10月19日時点の公式情報に基づく実質年率です。イオンカードは2026年11月10日までの対象利用分の料率で、イオンカード(WAON一体型)も同じです。楽天カードは利用時に指定する場合で、2026年6月1日以降の「あとから分割払い」への変更は全回数17.64%です。エポスカードは2025年10月1日以降の対象利用に18.00%が適用されます。

イオンカードは2026年11月11日以降の対象利用分から、分割払い手数料率を改定する予定です。ほかのカードの料率が現在と同じ場合、改定後の比較は次のようになります。

スクロールできます
支払回数イオンカード
改定後
ビューカード
スタンダード
楽天カード
利用時指定
エポスカード
3回払い14.70%12.00%12.25%18.00%
5回払い16.25%12.00%13.50%18.00%
10回払い17.51%12.00%14.50%18.00%
12回払い17.69%15.00%14.75%18.00%
20回払い17.91%15.00%15.00%18.00%
24回払い17.88%15.00%15.00%18.00%
36回払い17.65%ー15.00%18.00%

※イオンカードは、決済時の分割払いでは2026年11月11日以降の利用分が対象です。あとから分割払いでは、同日以降の1回払い・ボーナス一括払いの利用分が対象となり、変更手続き日だけで判定されるわけではありません。2026年11月10日以前の対象利用分は従来の料率が適用されます。公式案内には改定日が後ろ倒しになる可能性も記載されています。

掲載した5枚のうち、イオンカードセレクトとイオンカード(WAON一体型)は同じ手数料体系です。改定前の比較では、10回払いはビューカード スタンダード、それ以外の掲載回数はイオンカードの実質年率が最も低くなっています。

イオンカードが予定どおり改定された場合、3回・5回・10回はビューカード スタンダード、12回・36回は楽天カードが低い料率です。20回・24回は両カードが同じ実質年率になります。楽天カードの「あとから分割払い」は、この比較には当てはまりません。

ただし、実質年率が同じでも、支払日や計算方法によって実際の手数料額が一致するとは限りません。回数を増やすと料率が少し下がる場合もありますが、総額が安くなるとは限らないため、必ず希望条件で試算しましょう。

年会費無料!Web限定!
\最大
5,000WAON POINT進呈/

分割回数を少なくする

手数料を抑えるには、無理なく支払える範囲で回数を少なくすることが基本です。

回数が増えるほど完済までの期間が長くなり、手数料総額も増えやすくなります。先ほどの楽天カードの例では、10万円を利用時に3回払いにすると手数料は2,040円ですが、20回払いでは13,600円です。

2回払いを無料で利用できるカード・加盟店なら、3回以上にする前に検討しましょう。ただし、あとから2回払いへ変更できるとは限らないため、購入前に確認が必要です。

回数を減らしすぎて支払いが滞っては意味がありません。生活費や固定費、ほかのカードの請求額を差し引いたうえで、継続して支払える金額から回数を決めてください。

余力がある時に繰り上げ返済する

家計に余力ができた場合は、繰り上げ返済によって手数料を抑えられる場合があります。ただし、返済できる単位や手数料の扱いはカード会社によって異なります。

繰り上げ返済とは、本来の支払期日より前に利用残高を支払う方法です。株式会社ジェーシービーが発行するカードでは、事前手続きのうえ指定口座へ振り込む方法などが案内されています。ショッピング分割払いは、利用金額の一部だけを返済できません。

ビューカードは当月請求分や利用残高の全額を支払えますが、分割払いだけを指定した支払い、特定の明細だけの支払い、任意の金額での支払いには対応していません。ショッピング分のみの全額支払いなど、選べる範囲も確認しましょう。

カード会社に、返済対象、精算額、手数料の再計算方法、振込手数料などの費用、申込期限を確認してから手続きしてください。通常の口座引き落としと重なる場合もあるため、自己判断で振り込まないことが大切です。

分割払い手数料無料の特典やキャンペーンを確認する

カードや店舗によっては、対象の回数を選ぶと分割払い手数料が無料になる特典があります。通常料率が低いカードとの比較に加え、購入予定の店舗で使える無料特典を調べてみましょう。

イオンカードは、イオングループの対象店舗で毎月20日・30日に3回・6回・10回・15回・20回払いを利用すると、手数料が無料です。1回の利用金額合計10,000円(税込)以上、月々の支払い金額3,000円以上などの条件があります。

2026年10月19日時点では、青山商事グループ・はるやまの対象店舗で、10月11日~12月10日の分割払い手数料無料キャンペーンも実施されています。選べる対象回数は店舗グループによって異なります。

楽天カードは、利用明細上の利用日が2026年8月3日以降の対象利用について、Apple Storeオンラインと対象のApple Storeで3~24回払いの手数料が無料です。American Expressブランド、あとから分割払い、Apple Storeアプリでの利用は対象外です。

無料特典を利用する際は、対象店舗・期間・回数・利用金額・カード・決済方法を確認してください。無料だからと回数を増やす前に、ほかの支払いと重なっても返済を続けられるか検討しましょう。

年会費無料!Web限定!
\最大
5,000WAON POINT進呈/

分割払いの手数料で比較!おすすめのクレジットカード5選

手数料率だけでなく、無料特典や普段の使いやすさも含めて、5枚の特徴を紹介します。すべてのカードを同じ目的でおすすめするものではないため、利用予定の店舗と回数に合わせて選びましょう。

【分割払いで比較】おすすめのクレジットカード
  • イオンカードセレクト
  • イオンカード(WAON一体型)
  • ビューカード スタンダード
  • 楽天カード
  • エポスカード

2026年11月10日までの対象利用分では、イオンカードの料率が低い回数が多く、10回払いはビューカード スタンダードが低くなっています。11月11日の改定予定後は、ビューカードと楽天カードも回数に応じて比較してください。

エポスカードは今回の比較では手数料率が高い一方、マルイなどでの優待があります。手数料の差と、実際に使う割引・ポイント、年会費を合わせて判断することが大切です。

イオンカードセレクト

イオンカード
セレクト

イオンカードセレクト

ここがおすすめ!

  • イオン系列でポイント2倍
  • 銀行/クレカ/WAONが一体
  • 公共料金の支払いがお得
  • ゴールドカードに招待あり
    ※年間50万円(税込)以上の利用

公式サイトを見る

還元率年会費
0.50〜1.00%無料
国際ブランド電子マネー
VisaMastercardJCBApple Pay、イオンiD
国内旅行傷害保険海外旅行傷害保険
なしなし

Web限定!
\最大
5,000WAON POINT進呈/

イオンカードセレクトは、イオン銀行のキャッシュカード、クレジットカード、電子マネーWAONの機能が一体になったカードです。年会費は無料で、クレジット利用代金の引落口座はイオン銀行となります。

2026年11月10日までの対象利用分では、掲載した回数のうち10回払い以外で比較対象中の実質年率が最も低くなっています。イオンの手数料無料特典を利用する機会がある人にもおすすめです。

主なメリットは以下のとおりです。

イオンカードセレクトのメリット
  • イオングループ対象店舗でWAON POINTが基本の2倍
  • お客さま感謝デーで5%オフ
  • 年間50万円(税込)以上など、一定条件でゴールドカード発行の対象

イオングループの対象店舗でカード払いすると、200円(税込)ごとに2 WAON POINTが進呈されます。基本の200円(税込)ごとに1 WAON POINTに比べ、対象店舗ではポイントを貯めやすくなります。

毎月20日・30日の「お客さま感謝デー」は、対象店舗・商品を所定の支払方法で購入すると5%OFFになります。カード払いのほか、対象のAEON Pay決済や電子マネーWAONなどにも対応しますが、対象外の商品・店舗があります。

また、年間カードショッピング50万円(税込)以上などの条件を満たすと、イオンゴールドカードの発行対象になります。案内・発行には審査があり、利用額を満たせば必ず発行されるわけではありません。

分割払いでは、対象店舗の毎月20日・30日の手数料無料特典を活用できます。ただし、5%OFFと分割払い手数料無料では対象店舗・商品・決済方法が同一とは限りません。両方使う予定なら、それぞれの条件を確認しましょう。

通常の分割払いは、2026年11月11日以降の対象利用分から料率改定が予定されています。10回払いは実質年率12.04%から17.51%へ、10万円を10回で支払う手数料は5,600円から8,200円へ増える予定です。支払い総額では105,600円から108,200円となります。

イオンカードの分割払い手数料無料特典・キャンペーン

スクロールできます
開催期間開催状況対象店舗・サービス対象の分割回数主な条件・注意点活用しやすい支出
毎月20日・30日公式案内掲載中イオン
イオンスタイル
イオンモール
イオンタウン
OPAなどの対象店舗
3・6・10・15・20回1回の利用金額合計10,000円(税込)以上、月々3,000円以上
あとから分割払い・オンラインショップ・AEON Payのスマホ決済などは対象外
家電
衣料品
対象の生活用品など
2026年10月11日~12月10日開催中青山商事グループの対象店舗3・6・10・12・15・18・20回対象店舗で利用時に指定
ネット利用・あとから分割払い・ボーナス併用払いは対象外
対象のオーダー商品などは12月10日までの引き取りが必要
スーツ
衣料品など
2026年10月11日~12月10日開催中はるやまの対象店舗3・5・6・10・12・15・18・20・24・30・36回対象店舗で利用時に指定
ネット利用・あとから分割払い・ボーナス併用払いは対象外
一部対象外店舗・商品あり
スーツ
衣料品など

※2026年10月19日時点の公式情報です。対象カード・店舗・商品・回数・利用金額には条件があります。期間限定企画も各回3,000円以上(手数料除く)などの利用条件があり、応募は不要です。毎月20日・30日の特典は食料品売場などが対象外です。

ニトリ・デコホーム・島忠・ホームズ、アルペングループの2026年8月11日~10月10日の企画は、掲載期間が終了しています。現在の買い物にその条件を適用できるとは限りません。最新の対象店舗と回数を確認し、会計時に分割払いを指定してください。

Web限定!
\最大
5,000WAON POINT進呈/

イオンカード(WAON一体型)

イオンカード
(WAON一体型)

イオンカード(WAON一体型)

ここがおすすめ!

  • イオン系列でポイント2倍
  • 20日、30日は5%OFF
  • イオンシネマ300円割
  • ゴールドカードに招待あり
    ※年間50万円(税込)以上の利用

公式サイトを見る

還元率年会費
0.50〜1.00%無料
国際ブランド電子マネー
Apple Pay、イオンiD
国内旅行傷害保険海外旅行傷害保険
なしなし

年会費無料!Web限定!
\最大
5,000WAON POINT進呈/

イオンカード(WAON一体型)は、クレジット機能と電子マネーWAON機能が一体になったカードです。イオンカードセレクトと異なり、イオン銀行のキャッシュカード機能はありません。

イオン銀行の口座開設は不要です。対応する金融機関を引落口座に指定できるため、普段使っている銀行口座で管理したい人におすすめです。

主なメリットは以下のとおりです。

イオンカード(WAON一体型)のメリット
  • イオングループ対象店舗でWAON POINTが基本の2倍
  • お客さま感謝デーで5%オフ
  • 年会費無料

イオングループの対象店舗でカード払いすると、200円(税込)ごとに2 WAON POINTが進呈されます。基本は200円(税込)ごとに1 WAON POINTです。

毎月20日・30日の「お客さま感謝デー」では、イオンカードセレクトと同様に、対象店舗・商品で5%OFFの特典を利用できます。

年会費は無料です。イオングループをよく利用し、イオン銀行のキャッシュカード機能を必要としない人は、WAON一体型を選ぶとよいでしょう。

分割払い手数料率と2026年11月11日以降の改定予定は、イオンカードセレクトと共通です。手数料無料特典も含めて確認したうえで、キャッシュカード機能の必要性や引落口座の希望から選んでください。

年会費無料!Web限定!
\最大
5,000WAON POINT進呈/

ビューカード スタンダード

ビューカード スタンダード

ビューカード_スタンダード_Suica付_MASTER

ここがおすすめ!

  • Mastercardブランドで
    最大
    13,000ポイント付与
  • Suicaオートチャージ機能付
  • オートチャージ 1.5%還元
  • 定期券・グリーン券を
    モバイルSuicaで買うと
    5%還元
  • えきねっとの新幹線eチケットで5%還元

公式サイトを見る

還元率年会費
0.50〜5.00%524円(税込)
国際ブランド電子マネー
Suica、Apple Pay、Google Pay
国内旅行保険海外旅行保険
最高1,000万円(利用付帯)最高500万円(利用付帯)

Mastercardブランドの新規入会&利用&JRE BANK口座設定で
\最大13,000ポイントプレゼント/

ビューカード スタンダードは、モバイルSuicaやえきねっとなど、JR東日本のサービスをよく使う人におすすめのクレジットカードです。

今回の比較では、2026年11月10日までのイオンカードの料率と比べても、10回払いの実質年率が最も低くなっています。

10回払いは実質年率12.00%で、イオンカードの12.04%をわずかに下回ります。ただし、本人会員の年会費524円(税込)も考慮する必要があります。

3~10回払いは実質年率12.00%、11~24回払いは15.00%です。イオンカードの料率が予定どおり改定された場合、掲載した3回・5回・10回の比較ではビューカード スタンダードの料率が低くなります。

イオンカードとの手数料率比較(2026年11月10日までの対象利用分)

イオンカードセレクトビューカード スタンダード
デザインイオンカードセレクトビューカード スタンダード
3回払い10.05%12.00%
5回払い11.13%12.00%
10回払い12.04%12.00%
12回払い12.19%15.00%
20回払い12.40%15.00%
24回払い12.42%15.00%
36回払い12.34%ー
公式サイト

公式サイトで
詳細を見る

公式サイトで
詳細を見る

※イオンカードは2026年11月11日以降の対象利用分から実質年率14.70~17.91%へ改定予定です。ビューカードの分割払いは24回までで、同じ実質年率でもカード会社によって計算方法が異なる場合があります。

ビューカードでは、すべての利用で分割払いを選べるわけではありません。Suica関連の支払い、飲食店、食品店、ホテル、海外ショッピングなど、1回払いのみとなる利用があります。交通系サービスでポイントが貯まりやすいことと、分割払いにできることは分けて考えましょう。

ビューカードの分割払いで確認したいこと

スクロールできます
確認項目内容注意点
選べる回数2~24回払い2回は手数料無料
3~10回は実質年率12.0%、11~24回は15.0%
月々の支払い額月々1,000円以上になる回数を選択少額の利用では希望回数を選べない場合があります
あとから変更VIEW’s NETで変更可能VIEW’s NET以外では受付不可
受付締切日は毎月異なります
1回払いのみの主な利用Suica定期券、MySuica、Suicaカード、Suicaへのチャージ、定期券、飲食店、食品店、ホテル、駅レンタカー、海外ショッピングなど分割払いを前提にせず、利用先の取扱いを確認しましょう
繰り上げ返済当月分または利用残高の全額支払いが可能分割払いだけ・特定明細だけ・任意額の支払いは不可(リボ払いを除く)

※加盟店によって選べる回数は異なります。あとから変更する場合は、VIEW’s NETに表示される対象明細と受付締切日を確認してください。

なお、ビューカード スタンダードの本人会員年会費は524円(税込)です。分割払いの小さな料率差だけを目的に入会する場合は、年会費を含む負担を比較しましょう。

一方、モバイルSuicaやえきねっとを普段から利用する人は、対象サービスでポイントが貯まりやすい点もメリットになります。

ビューカード スタンダードの主なポイント付与率(VIEWプラス分)

対象サービス内容カード決済分
えきねっとJRのきっぷを購入
(予約時決済)
3%
モバイルSuicaグリーン券を購入3%
定期券を購入3%
オートチャージ・チャージ1.50%
Suicaオートチャージ1.50%

上表はVIEWプラスによるカード決済分です。対象のモバイルSuica定期券・グリーン券や、新幹線eチケットのチケットレス利用では、鉄道利用分を合わせて合計5%となるケースがあります。JRE POINTへの登録・連携など、サービスごとの条件を確認してください。

ビューカードには、JR東日本グループを中心とした会員向け優待もあります。

会員向けの主な優待サービスはこちら
スクロールできます
ジャンル主な対象サービス優待内容の例
ホテル・レストランJR東日本ホテルズ
JRホテルグループなど
対象ホテルの宿泊・飲食料金割引やレイトチェックアウトなど
公演・チケットビューカードチケット優待公演などの会員向けプラン
交通・旅行駅レンタカー
JAL ABCなど
レンタカー基本料金や空港宅配などの割引
レジャー・生活レジャー施設、スポーツ施設、引越、ハウスクリーニングなど対象施設・サービスの料金割引
有料優待オプションVIEWベネフィットパス月額330円(税込)
140万件以上の優待メニュー
初回登録時など所定条件で入会初月無料

※対象施設、優待内容、利用条件は変更される場合があります。VIEWベネフィットパスは有料オプションで、同一条件での再登録は初月無料の対象外となる場合があります。

JR東日本のサービスを利用する機会が多く、分割払いにも対応する買い物を予定している人は、手数料・年会費・ポイントの3点から比較してみましょう。

Mastercardブランドの新規入会&利用&JRE BANK口座設定で
\最大13,000ポイントプレゼント/

楽天カード

楽天カード

楽天カード

ここがおすすめ!

  • 新規入会&利用で
    5,000ポイント進呈
  • 100円につき1ポイント付与
    (常時1%還元)
  • 楽天市場でのお買い物で
    ポイント3倍※1
  • 2枚持ち可能

公式サイトを見る

還元率年会費
1.0%〜3.0%※2無料
国際ブランド電子マネー
Apple Pay、Google Pay
国内旅行傷害保険海外旅行傷害保険
なし最高2,000万円

新規入会&利用で
\
5,000ポイントプレゼント /

※「楽天カード+2倍」の内訳は、「楽天カード通常分1倍」と「楽天カード特典分1倍」となります。「楽天カード通常分」は、楽天市場でのカードご利用額100円につき1ポイント(通常ポイント)となります。「楽天カード特典分」は、楽天市場でのカードご利用額(消費税・送料・ラッピング料除く)100円につき1ポイント(期間限定ポイント)となります。楽天市場で開催中のSPU(スーパーポイントアッププログラム)の特典となります。特典(期間限定ポイント含む)進呈には上限や条件があります。 ※一部ポイント還元の対象外、もしくは、還元率が異なる場合がございます。ポイント進呈対象外、還元率が異なる利用先、楽天ポイントカードの進呈条件は公式案内をご確認ください。SPUの倍率、対象サービス、月間獲得上限は変更されるため、楽天グループの最新案内をご確認ください。

楽天カードは、購入時に分割払いを指定するか、あとから変更するかによって料率が変わります。楽天市場などの普段の買い物に使う人も、この違いを押さえておきましょう。

利用時に指定する場合は実質年率12.25~15.00%です。2026年11月10日までのイオンカードの掲載料率より高くなっていますが、イオンカードの改定予定後は12回・36回払いなどで比較対象中の低い料率になります。

2026年6月1日以降に「あとから分割払い」へ変更する場合は、カード券種・回数にかかわらず実質年率17.64%です。2回払いへの変更はできず、変更後に元の支払方法へ戻したり、回数を変更したりすることもできません。

楽天カードの分割払いで確認したいこと

スクロールできます
確認項目内容注意点
カード利用時の分割払い2・3・5・6・10・12・15・18・20・24・30・36回2回は手数料無料
3回以上は実質年率12.25~15.00%
AMEXの店頭利用は3~24回
あとから分割払い3・5・6・10・12・15・18・20・24・30・36回2回への変更不可
2026年6月1日以降の変更は実質年率17.64%
変更期限支払予定月の最長24日まで金融機関によって異なります
楽天e-NAVI・アプリで締切日を確認
変更後の扱い支払月の1日~締切日までに変更した明細は、翌月から支払い開始元の支払方法への復帰・分割回数の変更は不可
変更できないケース利用可能枠を超える場合や対象外の明細など表示される変更可能な明細と利用可能額を確認

※分割払い・リボ払いの利用特典があっても、獲得ポイントだけで判断せず、手数料を含む支払い総額を確認してください。

対象のApple Storeオンライン・実店舗でApple製品を購入するときは、利用時に3~24回の分割払いを指定すれば手数料無料の特典を利用できます。利用明細上の利用日が2026年8月3日以降の対象利用が適用されます。

対象ブランドはVisa・Mastercard・JCBです。American Express、あとから分割払いは対象外で、Apple Storeアプリでは分割払いを利用できません。すべてのApple製品販売店が対象になるわけではないため、購入先も確認しましょう。

通常の分割払いを使う場合は、無料特典との違いを確認してください。楽天グループのポイント特典があっても、分割手数料を差し引くと負担が大きくなる場合があります。

楽天市場で楽天カードを利用すると、SPU(スーパーポイントアッププログラム)の対象となります。ほかの楽天グループサービスの条件を満たすと、楽天市場の対象購入に対するポイント倍率が上がります。

主なサービスごとのSPU達成条件はこちら
対象サービス倍率主な達成条件
楽天モバイル+4倍対象プランの契約と専用ページからのエントリー
楽天モバイル
キャリア決済
+2倍月に2,000円(税込)以上利用し、エントリー
Rakuten Turbo/
楽天ひかり
+2倍対象サービスの契約とエントリー
楽天カード
通常分
+1倍楽天カードを利用して楽天市場で買い物
楽天カード
特典分
+1倍楽天カードを利用して楽天市場で買い物
楽天銀行
+楽天カード
最大+0.5倍楽天銀行口座からの引落しで+0.3倍
給与等の受取・ハッピープログラム登録などの追加条件で+0.2倍
楽天証券
投資信託
+0.5倍月間合計30,000円以上のポイント投資など所定条件
楽天ポイントカード
+ファミリーマート
+0.5倍ポイントカードを提示し、対象購入額が月間合計3,000円(税込)以上
楽天トラベル+1倍対象サービスを月1回5,000円以上予約し、対象期間に利用
その他各+0.5倍楽天証券の米国株式、楽天ウォレット、楽天でんき、楽天ブックス、楽天Kobo、楽天ラクマ、Rakuten Fashionアプリ、楽天ビューティ、Rakuten Pasha、楽天Kドリームスなどで所定条件

※対象サービス、倍率、達成条件、獲得上限は変更される場合があります。税込・税抜などの計算対象も特典により異なります。表は主な条件の要約のため、各サービスの公式条件を確認してください。

2026年10月19日時点のSPUは最大18.5倍です。これは対象サービスの条件を満たした場合の合計で、楽天カードを持つだけで適用される倍率ではありません。ポイント上限や対象外条件もあります。

分割払いの手数料を抑える目的で選ぶ場合は、楽天カードの利用時指定の料率と、購入先の無料特典を優先して確認しましょう。ポイント倍率を上げるために、不要な契約・購入を増やす必要はありません。

新規入会&利用で
\
5,000ポイントプレゼント /

エポスカード

エポスカード

ここがおすすめ!

  • ナンバーレスでセキュリティ◎
  • 即時利用通知で不正利用対策
  • マルコとマルオの7日間
    →年4回
    10%OFF
  • 会員限定サイト経由
    →ポイント最大
    30倍
  • エポスポイントで投資◎

公式サイトを見る

還元率年会費
0.5%無料
国際ブランド電子マネー
QUICPay、楽天Edy
国内旅行保険海外旅行保険
なし最高3,000万円(利用付帯)

年会費無料! Web限定!
\
2,000円分のポイントプレゼント! /

エポスカードは、丸井グループの株式会社エポスカードが発行する年会費永年無料のクレジットカードです。マルイ・モディや、飲食店・レジャー施設などでの優待が特徴です。

エポスカードの分割払い手数料は実質年率18.0%で、今回比較したカードの中では最も高い水準です。2025年10月1日以降の対象利用では、従来の15.0%から18.0%へ改定されています。

購入時に回数を指定する場合と、あとから分割払いに変更する場合のいずれも実質年率18.0%です。分割払いを頻繁に使う目的なら、ほかのカードの手数料と比較したうえで判断しましょう。

エポスカードの分割払いで確認したいこと

スクロールできます
確認項目内容注意点
2回払い手数料無料利用時に指定
あとから2回払いへの変更は不可
利用時の分割払い3~36回払い実質年率18.0%
加盟店によって選べる回数が異なります
あとから分割払い3~36回払いに変更可能1回払い・ボーナス一括払いの利用分が対象
エポスNet・アプリで手続き
手数料率実質年率18.0%2025年10月1日以降の対象利用から適用
回数を増やすと手数料総額も増えやすくなります
残額のまとめ払い次回引き落とし時に分割払いの残額を全額支払い可能請求額確定後、変更期限までにカスタマーセンターへ連絡
エポスNetでは手続き不可

※変更期限は支払日・支払月・登録金融機関によって異なります。あとから分割払いの期限はエポスNetやアプリで、残額の全額支払いはカスタマーセンターで確認してください。

手数料率は高めですが、年会費無料で利用できる割引や優待があります。日常的に使う店舗の特典を確認してみましょう。

エポスカードのメリット
  • 「マルコとマルオ」期間中はマルイ・モディなどで10%オフ
  • 全国10,000店舗以上の優待
  • 年会費永年無料

マルイ・モディの店舗と「マルイウェブチャネル」では、会員向けの「マルコとマルオ」が期間限定で開催されます。期間中の対象購入をエポスカードで支払うと、何度でも10%OFFになります。開催期間と対象外ショップ・商品は、その都度確認してください。

対象の支払方法には1回払いのほか、2回・分割・リボ・ボーナス払いも含まれます。ただし、3回以上の分割払いでは手数料が加わります。割引率と実質年率を単純に差し引かず、割引後の代金に手数料を加えた総額で判断しましょう。

飲食店、カラオケ、遊園地、美容院など全国10,000店舗以上の優待もあります。海外旅行傷害保険は利用付帯のため、保険を利用する予定がある場合は、対象となる旅行代金の支払いなどの条件を確認してください。

利用状況などに応じてエポスゴールドカードの招待が届く場合もあります。エポスカードからの招待で申し込む場合、ゴールドカードの年会費は永年無料です。

エポスカードは手数料の安さを優先する場合にはおすすめしにくいものの、マルイや優待店をよく利用し、分割払いを多用しない人には持ちやすい1枚です。

年会費無料! Web限定!
\
2,000円分のポイントプレゼント! /

手数料率や特典を比較して分割払いを有効に活用しよう

クレジットカードの分割払いは、まとまった支出を複数月に分散できる支払方法です。一方、3回以上では手数料がかかるケースが多く、回数を増やすほど支払い総額も大きくなりやすくなります。

手数料を抑えるには、同じ利用額・同じ回数で比較することが基本です。無理のない範囲で回数を少なくし、繰り上げ返済や手数料無料特典も確認しましょう。

比較する際は、利用時に指定する分割払いと、あとから変更する分割払いを区別してください。楽天カードのように、変更方法によって料率が大きく異なるカードもあります。

今回取り上げたクレジットカードは以下のとおりです。

今回取り上げたクレジットカード
  • イオンカードセレクト
  • イオンカード(WAON一体型)
  • ビューカード スタンダード
  • 楽天カード
  • エポスカード

2026年11月10日までの対象利用分では、掲載した回数のうち10回払い以外はイオンカードの実質年率が低くなっています。10回払いはビューカード スタンダードが低いものの、年会費も含めて判断してください。

イオンカードの料率が予定どおり改定された場合、掲載した3回・5回・10回はビューカード スタンダード、12回・36回は利用時に指定する楽天カードの料率が低くなります。20回・24回は両カードが同じ実質年率です。

イオンの対象店舗や楽天カードの対象Apple Storeなどでは、条件を満たすと分割払い手数料が無料になります。エポスカードは手数料率が高めのため、マルイなどの優待を実際に使うかも含めて比較しましょう。

最後に、希望する利用額・回数を公式シミュレーションに入力し、毎月の支払い額と総額を確認してください。生活費やほかの請求に無理が生じない範囲で、自分に合うカードと支払方法を選びましょう。

Web限定!
\最大
5,000WAON POINT進呈/

出典

イオンカード「分割払いのご案内」
イオンカード「各種カード会員規約 一部改定のお知らせ」
イオンカード「イオングループ対象店舗で毎月20・30日は分割払い手数料が無料!」
イオンカード「秋冬に向けてスーツからカジュアルまでおトクに揃えよう!」
イオンカード「イオンカードセレクト」
イオンカード「イオンカード(WAON一体型)」
イオンフィナンシャルサービス「いつでもWAON POINTが2倍になる対象店舗」
イオンフィナンシャルサービス「お客さま感謝デーについて教えてください。」
イオンフィナンシャルサービス「イオンゴールドカードの対象カードと発行条件について教えてください。」
ビューカード「ビューカードで分割払いはできますか?また、手数料はかかりますか?」
ビューカード「ショッピング利用分は、あとから支払方法や回数を変更できますか?」
ビューカード「ビューカードの利用代金を、自動引き落としより前に支払うことはできますか?」
ビューカード「ポイントがおトクに貯まる『VIEWプラス』とは何ですか?」
ビューカード「ビューカード スタンダード」
ビューカード「ビューカード会員限定特典」
ビューカード「VIEWベネフィットパス」
楽天カード「分割払い」
楽天カード「楽天カード(ナンバーレス)対象ブランド拡大および一部サービス内容変更について」
楽天カード「楽天カード、Apple Storeでの分割払い手数料を最大24回まで無料に」
楽天カード「ショッピング1回払いのカード利用分を、あとからボーナス払いや分割払いに変更したい」
楽天カード「あとからリボ払いやあとから分割払いの締切日について知りたい」
楽天市場「SPU(スーパーポイントアッププログラム)」
エポスカード「ショッピング分割払い・あとから分割払い」
エポスカード「お支払方法」
エポスカード「ショッピング分割払い・リボルビング払いの手数料率の改定について」
エポスカード「分割払いで支払っていますが、全額まとめて引落しができますか?」
エポスカード「『年会費無料』のエポスカード」
エポスカード「エポスゴールドカード」
マルイ「マルコとマルオの10%OFF」
ジェーシービー「ショッピング2回払いは手数料がかかりますか?」
ジェーシービー「カード利用分の繰上返済方法を教えてください。」
シー・アイ・シー「CICが保有する信用情報」

目次