クレジットカードのポイントを二重取りする方法は?|やり方・最強の組み合わせ・注意点を解説

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「最近物価が上がっているので、少しでもお得にポイントを貯めたい」

「クレジットカードでポイントを二重取りする方法を知りたい」

クレジットカードは、コード決済・電子マネー・ポイントカードと組み合わせることで、異なる2つの付与経路からポイントを獲得できる場合があります。

ただし、すべてのカードや決済サービスで二重取りできるわけではありません。チャージ時にポイントが付くか、支払い時にもポイントが付くか、ポイントカード提示分が加算されるかは、サービスごとの条件で変わります。

この記事では、クレジットカードを起点にポイントを二重取りする方法と、生活スタイル別に使いやすい組み合わせを紹介します。

還元率だけを見るとお得に見える組み合わせでも、対象店舗・月間上限・初期設定・付与単位・ポイントの使い道を確認しないと、想定したほどポイントが貯まらないことがあります。

また、イオンカードセレクトのWAONオートチャージのように、カード商品を利用していてもチャージ元は銀行口座となるケースがあります。まずは、ポイントがどの取引に対して付くのかを確認したうえで、普段よく使う店舗や決済サービスに合う組み合わせを選びましょう。

迷ったらこの組み合わせをチェック

スクロールできます
二重取りの方法楽天カード
×
楽天ペイ残高払い

楽天ポイントカード提示
イオンカードセレクト
×
WAONオートチャージ
ビックカメラSuicaカード
×
モバイルSuica
リクルートカード
×
楽天Edy
dカード × d払い

dポイントカード提示
デザイン楽天カードイオンカードセレクトビックカメラSuicaカード(JCB)リクルートカードdカード
向いている人楽天ペイ・楽天ポイントをよく使う人イオン系列店やWAONをよく使う人Suica通勤・通学やビックカメラ利用が多い人年会費無料と基本還元率を重視する人dポイント・d払い対応店をよく使う人
還元率の目安楽天ペイ残高払い:1.0~1.5%
ポイントカード提示分込み:最大2.5%
通常店舗:1.0%
対象のイオングループ店舗:1.5%
モバイルSuicaチャージ:1.5%
ビックカメラでSuica払い:最大11.5%
Edyチャージ+支払い:1.7%dカード設定+d払い:1.0%
提示分1.0%の店舗:合計2.0%
条件達成時:最大4.0%
確認したい条件対象のアプリ内楽天ポイントカードを期間中2回以上提示
楽天カードからの残高チャージ自体はポイント対象外
会員登録
オートチャージ設定
イオン銀行口座残高
対象店舗
モバイルSuicaチャージ条件
基本10%対象商品
Suica残高上限
VisaまたはMastercard
楽天ポイントを貯める設定
電子マネーチャージ合算月3万円まで
dカード設定
店舗ごとの提示還元率
ランク・対象店舗
2026年9月1日予定の変更

※付与条件・対象外・上限・ポイントの計算単位はサービスごとに異なります。還元率は変更される場合があるため、利用前に最新の公式ルールをご確認ください。

あなたはどれ?生活スタイル別に選ぶ

たとえば、月3万円を対象の支払いに使う場合、1.0%還元なら約300ポイント、1.5%還元なら約450ポイント、2.0%還元なら約600ポイントが目安です。実際の付与ポイントは、付与単位ごとの端数処理・対象外商品・キャンペーン条件・支払い方法によって変わります。

目次
この記事の監修者
クレジット S 編集長 / FP

国内メガバンク出身/AFP認定者。金融知識と10枚以上のカード活用実績を元に、忖度のない情報を発信中。

クレジットカードでポイントを二重取りする3つの方法

クレジットカードを起点にポイントを二重取りする方法は、大きく分けて3つあります。ここでいう二重取りとは、カード・決済サービス・ポイントカードなど、異なる2つの付与経路からポイントを得ることです。

クレジットカードでポイントを二重取りする方法

クレカでチャージ → コード決済・電子マネーで支払い

コード決済や電子マネーの残高にクレジットカードでチャージし、チャージ後の残高で支払うと、チャージ時と支払い時の2つの取引でポイントを狙える場合があります。

たとえば、ビックカメラSuicaカードからモバイルSuicaへチャージしてSuicaで支払う方法や、リクルートカードから楽天EdyへチャージしてEdyで支払う方法があります。

ただし、サービスによっては、チャージ時ではなく残高の利用時にポイントが付くルールへ変更されています。楽天カードから楽天キャッシュへのチャージは、現在、楽天カード利用獲得ポイントの対象ではありません。

また、「クレジットカード名が付いたカード」を利用していても、イオンカードセレクトのWAONオートチャージのように、チャージ額が銀行口座から引き落とされるケースがあります。カード利用分と銀行口座からの入金を混同しないようにしましょう。

普段使っている決済サービスに、チャージがポイント付与対象となるカードを合わせると効率的です。

日常的にコード決済や電子マネーを利用している方は、まず「チャージでポイントが付くか」「支払い時にもポイントが付くか」「どのポイントが付くか」を確認しましょう。

あわせて、チャージ上限、ポイント対象となる月間利用額、対象国際ブランド、残高の有効期限も確認しておくと、ポイントの取りこぼしを防ぎやすくなります。

クレカを紐付け → コード決済で支払い

コード決済アプリにクレジットカードを登録し、チャージせずに支払う方法でも、対象カードを設定することで追加のポイントを得られる場合があります。

設定は比較的簡単ですが、カードを登録すれば必ずカード側とアプリ側の両方でポイントが付くわけではありません。登録できるカード、対象となる支払い元、ポイント付与の有無はアプリごとに異なります。

たとえば、d払いの支払い方法にdカードを設定すると、d払いの基本還元に加えてdカード支払い特典も対象になります。一方、楽天ペイは楽天ペイ残高払いと楽天カード払いで還元率やポイントの付与元が異なります。

クレジットカードを作成したら、よく使う決済アプリに登録できるカード、対象となる支払い方法、本人認証の要否、ポイント付与条件を確認しましょう。

クレカ支払い → 店舗ポイントカード提示

レジでクレジットカードやコード決済を使い、同時に店舗ポイントカードや共通ポイントカードを提示する方法もあります。

楽天ポイントカードやdポイントカードなどは、対象店舗で会計前に提示するとポイントが貯まります。支払い方法に対するポイントと合わせることで、二重取りを狙えます。

さらに、チャージ・コード決済・ポイントカード提示の3つすべてが付与対象となれば、条件次第では三重取りになることもあります。ただし、同じ支払いでも付与対象外となる店舗や商品があります。

ポイントカード提示分の還元率やポイント計算の基準が税込額か税抜額かは、店舗によって異なります。会計後にはポイントを付けられないケースもあるため、提示のタイミングにも注意しましょう。

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ポイントを二重取りできるクレジットカードの組み合わせ5選

カード商品を起点に、ポイントを二重取りしやすい決済サービスの組み合わせを紹介します。

最大還元率だけで選ぶのではなく、適用される店舗・普段使っている決済アプリ・貯めたいポイント・年会費・管理しやすさを軸に選ぶことが大切です。

スクロールできます
二重取りの方法楽天カード
×
楽天ペイ残高払い

楽天ポイントカード提示
イオンカードセレクト
×
WAONオートチャージ
ビックカメラSuicaカード
×
モバイルSuica
リクルートカード
×
楽天Edy
dカード × d払い

dポイントカード提示
デザイン楽天カードイオンカードセレクトビックカメラSuicaカード(JCB)リクルートカードdカード
向いている人楽天ペイ・楽天ポイントカードをよく使う人イオン系列店やWAONをよく使う人Suica通勤・通学やビックカメラ利用が多い人年会費無料と基本還元率を重視する人dポイント・d払い対応店舗をよく使う人
還元率の目安楽天ペイ残高払い:1.0~1.5%
ポイントカード提示込み:最大2.5%
通常店舗:1.0%
対象のイオングループ店舗:1.5%
モバイルSuicaチャージ:1.5%
ビックカメラでSuica払い:最大11.5%
Edyチャージ+支払い:1.7%dカード設定+d払い:1.0%
提示分1.0%の店舗:合計2.0%
条件達成時:最大4.0%
内訳楽天ペイ残高払い1.0~1.5%+
楽天ポイントカード提示最大1.0%
通常店舗:WAON支払い0.5%+オートチャージ0.5%
対象のイオングループ店舗:WAON支払い1.0%+オートチャージ0.5%
モバイルSuicaチャージ・オートチャージ1.5%+
ビックカメラでのSuica払い基本10%
Edyチャージ1.2%+
Edy支払い0.5%
d払い基本0.5%+
dカード支払い特典0.5%+
dポイントカード提示分
※ランク等で加算あり
注意点最大1.5%には対象のアプリ内ポイントカードを期間中2回以上提示する条件あり
楽天カードからの残高チャージ自体はポイント対象外
オートチャージ額はイオン銀行口座から引き落とし
会員登録・対象店舗・対象外商品を確認
最大11.5%はビックカメラの基本10%対象商品をSuica払いした場合
2年目以降の年会費条件とSuica残高上限も確認
VisaまたはMastercardが対象
楽天ポイントを貯める設定が必要
電子マネーチャージは合算月3万円まで
店舗ごとに提示還元率が異なる
2026年9月1日予定の上限・ポイント種別変更を確認
公式サイト

公式サイトで
詳細を見る

公式サイトで
詳細を見る

公式サイトで
詳細を見る

※還元率は、対象店舗・対象商品・支払い方法・ポイントカード提示・会員ランク・月間上限などの条件を満たした場合の目安です。付与単位ごとの端数処理により、実際の還元率が表記どおりにならない場合があります。

二重取りの組み合わせは、上記5つ以外にもあります。ただし、登録できるカードやポイント付与対象はサービスごとに異なるため、この記事では日常利用で使いやすく、公式サイトで条件を確認しやすい組み合わせを中心に紹介します。

楽天カード × 楽天ペイ(楽天ポイントカード提示)

楽天カード

楽天カード

ここがおすすめ!

  • 新規入会&利用で
    5,000ポイント進呈
  • 100円につき1ポイント付与
    常時1%還元)
  • 楽天市場でのお買い物で
    ポイント3※1
  • 2枚持ち可能

公式サイトを見る

還元率年会費
1.0%〜3.0%※2無料
国際ブランド電子マネー
Apple Pay、Google Pay
国内旅行傷害保険海外旅行傷害保険
なし最高2,000万円

新規入会&利用で
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※「楽天カード+2倍」の内訳は、「楽天カード通常分1倍」と「楽天カード特典分1倍」となります。「楽天カード通常分」は、楽天市場でのカードご利用額100円につき1ポイント(通常ポイント)となります。「楽天カード特典分」は、楽天市場でのカードご利用額(消費税・送料・ラッピング料除く)100円につき1ポイント(期間限定ポイント)となります。楽天市場で開催中のSPU(スーパーポイントアッププログラム)の特典となります。特典(期間限定ポイント含む)進呈には上限や条件があります。 ※一部ポイント還元の対象外、もしくは、還元率が異なる場合がございます。

楽天カードのおすすめポイント
  • 楽天ペイ残高払いで1.0~1.5%、ポイントカード提示込みで最大2.5%を狙えます
  • 楽天カード・楽天ペイ残高・楽天ペイ・楽天ポイントカードをまとめて管理しやすいです
  • 実店舗・ネットショッピングのどちらでも楽天ポイントを活用しやすいです

楽天カードと楽天ペイは、楽天ペイや楽天ポイントカード対象店舗をよく使う方に取り入れやすい組み合わせです。

楽天ペイ残高でコード・QR・セルフ払いを行うと、条件に応じて1.0~1.5%の楽天ポイント進呈対象となります。

さらに、楽天ポイントカードと楽天ペイの両方に対応する店舗で、会計前に楽天ポイントカードを提示すれば、提示分のポイントも加わります。提示分が1.0%となる店舗では、楽天ペイ残高払いと合わせて最大2.5%を狙えます。

ただし、楽天ペイ残高払いで最大1.5%を狙うには、還元率が適用される月の前々月16日から前月15日までのカウント期間中に、対象の楽天ポイントカードを2回以上提示してポイントを獲得する必要があります。条件未達成の場合は最大1.0%です。

カウント対象は、楽天ペイアプリなどに表示される対象の楽天ポイントカードです。プラスチック製の楽天ポイントカードや、楽天カード・楽天Edyカードの裏面にあるポイントカードはカウント対象外とされています。

楽天キャッシュのポイント進呈ルールは、楽天カードからのチャージ時ではなく、楽天キャッシュを利用した金額に対してポイントが付く仕組みに変更されています。楽天カードからチャージしても、チャージ自体に楽天カード利用獲得ポイントが上乗せされるわけではありません。

なお、2026年3月1日から予定されていた楽天ペイのポイント還元条件変更は見合わせられています。現在の還元率や条件達成状況は、楽天ペイアプリ内でも確認しておきましょう。

楽天カードは、楽天ペイ残高へのチャージ手段や楽天サービスの支払い元をまとめたい方に便利です。ただし、最大2.5%の内訳は、楽天カードのチャージ還元ではなく、楽天ペイ残高払いと楽天ポイントカード提示分である点を理解して利用しましょう。

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イオンカードセレクト × WAONオートチャージ

イオンカード
セレクト

ここがおすすめ!

  • イオン系列でポイント2
  • 銀行/クレカ/WAONが一体
  • 公共料金の支払いがお得
  • ゴールドカードに招待あり
    ※年間50万円(税込)以上の利用

公式サイトを見る

還元率年会費
0.50〜1.00%無料
国際ブランド電子マネー
Apple Pay、イオンiD
国内旅行傷害保険海外旅行傷害保険
なしなし

Web限定!
最大
5,000WAON POINT進呈/

イオンカードセレクトのおすすめポイント
  • WAONオートチャージと支払いで通常1.0%相当を狙えます
  • 対象のイオングループ店舗では、条件を満たすと合計1.5%相当を狙えます
  • 毎月20日・30日の「お客さま感謝デー」は対象店舗で5%OFFになります

イオンモールやマックスバリュなどのイオングループ店舗を普段から利用する方は、イオンカードセレクトとWAONの組み合わせを検討しやすいです。

通常のWAON支払いでは、200円(税込)ごとに1ポイントが貯まります。さらに、イオンカードセレクトの電子マネーWAONへオートチャージすると、チャージ金額200円ごとに1WAON POINTが貯まります。

そのため、通常店舗ではオートチャージ0.5%相当+WAON支払い0.5%相当=合計1.0%相当を狙える仕組みです。

また、会員登録済みの電子マネーWAONをイオングループの対象店舗で利用すると、支払い分が200円(税込)ごとに2ポイントとなるため、オートチャージ分と合わせて合計1.5%相当を狙えます。

ただし、イオンカードセレクトのWAONオートチャージ額は、イオン銀行普通預金口座から引き落とされます。クレジット利用分として後日請求される仕組みではないため、口座残高とオートチャージ設定を確認しておきましょう。

モバイルWAONやApple PayのWAONなど、利用方法によってはオートチャージ分のポイントが対象外となる場合があります。また、2026年5月26日以降、WAON支払い時の電子マネーWAONポイントはWAON POINTへ順次統合されていますが、一部店舗では切り替え途中の場合があります。

毎月20日・30日の「お客さま感謝デー」では、対象店舗で5%OFFになる特典もあります。ポイント還元だけでなく、日常的に利用できる割引日も含めて判断すると、家計管理に活用しやすくなります。

Web限定!
最大
5,000WAON POINT進呈/

ビックカメラSuicaカード × モバイルSuica

ビックカメラSuicaカード

ここがおすすめ!

  • Suicaチャージ
    オートチャージ
    JRE POINT1.5%還元
  • ビックカメラで
    最大11.5%還元
  • 普段のショッピングでも
    実質1.0%相当
  • 初年度年会費無料
    年1回のクレジット利用で
    翌年も無料
還元率年会費
1.0%〜11.5%初年度:無料
次年度以降:524円(税込)
国際ブランド電子マネー
Suica、Apple Pay、Google Pay
国内旅行傷害保険海外旅行傷害保険
最高1,000万円
(利用付帯)
最高500万円
(利用付帯)
ビックカメラSuicaカードのおすすめポイント
  • ビックカメラの対象商品をSuica払いすると、条件により最大11.5%を狙えます
  • モバイルSuicaへのチャージまたはオートチャージは1.5%還元です
  • オートチャージ機能付きで通勤・通学にも活用しやすいです

ビックカメラSuicaカードとモバイルSuicaを組み合わせると、ビックカメラで条件を満たした場合に最大11.5%相当のポイントを狙えます。

ビックカメラSuicaカードでモバイルSuicaへチャージするか、オートチャージを利用すると、JRE POINTが1.5%貯まります。さらに、ビックカメラでチャージ済みのSuicaを使って基本10%対象商品を支払うと、基本10%のビックポイントが貯まります。

この2つを合わせた最大値が11.5%です。

ただし、11.5%はSuica払いに対応するビックカメラ店舗で、基本10%のビックポイントが付く商品を購入した場合の最大値です。すべてのSuica利用や、すべての商品に適用されるわけではありません。

また、1.5%のJRE POINTが付くのは、モバイルSuicaへのチャージやオートチャージの場合です。JR東日本の券売機やビューアルッテでのチャージは0.5%となります。

オートチャージは、主にSuicaエリア・PASMOエリアの自動改札機へタッチしたときに利用できます。買い物やバス利用の際にはオートチャージされず、1日のオートチャージ合計額には2万円の上限があります。

Suicaの残高上限は2万円で、ビックカメラでは1回の会計につき利用できるSuicaは1枚です。高額商品ではSuicaだけで全額を支払えないことがあるため、残高と支払い方法を事前に確認しましょう。

初年度の年会費は無料です。2年目以降は524円(税込)ですが、前年1年間にクレジット機能の利用が確認できれば翌年度も無料になります。ビックカメラで家電を買う機会が多い方や、通勤・通学でSuicaをよく使う方に向いている組み合わせです。

リクルートカード × 楽天Edy

リクルートカード

リクルートカード

ここがおすすめ!

  • 常時1.2%還元
  • 年会費永年無料
  • リクルート系サービスで
    最大3.2%相当還元
  • 電子マネーチャージ
    ポイント対象
  • 最高2,000万円
    海外旅行傷害保険付き
    (利用付帯)

公式サイトを見る

還元率年会費
1.2%〜3.2%永年無料
国際ブランド電子マネー
Apple Pay、Google Pay、楽天Edy、モバイルSuica
国内旅行傷害保険海外旅行傷害保険
最高1,000万円
(利用付帯)
最高2,000万円
(利用付帯)

\最大6,000分相当のポイント進呈 /

リクルートカードのおすすめポイント
  • 条件を満たすと、楽天Edyへのチャージと支払いで合計1.7%相当を狙えます
  • 対象となるのはVisaまたはMastercardで、電子マネーチャージは合算月3万円までです
  • 年会費無料で基本還元率が1.2%です

リクルートカードと楽天Edyを組み合わせると、条件を満たした場合に合計1.7%相当のポイント還元を狙えます。

リクルートカードで楽天Edyへチャージすると1.2%のリクルートポイントが貯まり、楽天ポイントを貯める設定をしたEdyで支払うと、200円(税込)ごとに1ポイントの楽天ポイントが貯まります。

ただし、楽天Edyチャージがポイント加算対象となるのは、リクルートカードの国際ブランドがVisaまたはMastercardの場合です。JCBブランドでは、楽天Edyチャージはポイント加算対象に含まれません。

電子マネーチャージでポイント加算対象となる利用額は、対象電子マネーの合算で月3万円までです。毎月16日から翌月15日までの利用分で集計され、合計3万1円以上の部分はポイント加算対象外となります。

また、Edyで楽天ポイントを貯めるには、利用するEdyに楽天ポイントを貯める設定が必要です。Edy機能付き楽天カードなど、あらかじめ設定されているものを除き、利用前に登録状況を確認しましょう。

この組み合わせでは、リクルートポイントと楽天ポイントの2種類が貯まります。ポイントの利用先が分散するため、それぞれの使い道を決めてから利用すると管理しやすくなります。

リクルートポイントは、じゃらんnetやホットペッパーグルメ、HOT PEPPER Beautyなどのリクルート関連サービスで使えます。Amazon.co.jpでも、リクルートIDとAmazonアカウントを連携すると、1ポイント1円として利用できます。

ただし、Amazon.co.jpで利用できるのはリクルートポイントです。リクルート期間限定ポイントやサイト限定ポイント、Pontaポイント、dポイントは利用できないため、保有しているポイントの種類を確認しましょう。

年会費無料で基本還元率を重視したい方や、リクルート関連サービスと楽天Edyを日常的に使う方に向いている組み合わせです。

\最大6,000分相当のポイント進呈 /

dカード × d払い × dポイントカード

dカード

ここがおすすめ!

  • 年会費永年無料
  • 基本1還元
  • 特約店でさらにポイント上乗せ
  • 29歳以下なら海外旅行保険が付帯(利用付帯)
還元率年会費
1.0%永年無料
国際ブランド電子マネー
iD、Apple Pay
国内旅行傷害保険海外旅行傷害保険
最高1,000万円
(利用付帯)
最高2,000万円
(29歳以下・利用付帯)
dカードのおすすめポイント
  • dカードを支払い元に設定したd払いで合計1.0%を狙える
  • 提示分が1.0%の対象店舗では、dポイントカード提示を合わせて合計2.0%を狙える
  • ランクなどの条件を満たすと最大4.0%になる場合がある
  • 対応店舗でd払い:0.5%還元
  • d払いの支払い方法にdカードを設定:0.5%還元
  • dポイントカードを提示:店舗ごとの進呈率
    ※100円(税込)で1ポイントの店舗なら1.0%

dポイントを貯めている方は、dカードを支払い元に設定したd払いと、dポイントカード提示で二重取りすることができます。

dポイントカード提示分が1.0%となる対象店舗では、上記を合わせて合計2.0%。さらに、dポイントクラブのランクに応じたd払い特典などを満たすと、対象店舗で最大4.0%になる場合があります。

最大4.0%は、dポイントカード提示分が1.0%の店舗で5つ星ランクの倍率を適用し、d払い基本還元、dカード支払い特典、d払い特典などの条件がそろった場合の最大還元率です。

また、2026年9月1日から、d払い特典の月間進呈上限は一律200ポイントに変更されます。あわせて、dカード支払い特典で進呈されるポイントは、dポイント(期間・用途限定)へ変更される予定です。

店舗や商品、支払い方法によっては、d払い基本還元やdポイントカード提示分が対象外となります。最大還元率だけでなく、普段使う店舗の進呈率と、自分のランクで適用される条件を確認しましょう。

d払いの支払い方法にdカードを設定すると、事前に残高へチャージする手間を省きながら、d払い基本還元とdカード支払い特典を受けやすくなります。

なお、dアカウントがあれば、ドコモ以外の回線を利用している方もdカードをd払いの支払い方法に設定できます。クレジットカード払いには、本人認証サービスの設定が必要です。

dポイントは利用できる店舗やサービスが多いため、日常の支払い先がdポイント・d払いに対応している方には使いやすい組み合わせだと言えるでしょう。

ポイントを二重取りできるクレジットカードの選び方

ポイントを二重取りできるクレジットカードの選び方

ポイントを二重取りできるクレジットカードを選ぶなら、コストや付与条件、利用できる店舗を踏まえて、自分の生活スタイルに合うカードを探すことが大切です。

とくに、次の5点を確認すると、自分に合う組み合わせを選びやすくなります。

年会費

年会費は、クレジットカードの種類やグレードによって異なります。無料のカードもあれば、一定の利用条件を満たすと翌年度が無料になるカードもあります。

年会費はポイントを十分に獲得できなかった年にも発生するため、得られるポイントや実際に使う特典とのバランスを見ることが欠かせません。

初めてクレジットカードを持つ方や、利用額がまだ決まっていない方は、年会費無料のカードから選ぶと管理しやすいです。

年会費有料カードや条件付き無料のカードを選ぶ場合は、ポイント還元だけでなく、保険・優待・空港ラウンジなどの特典を実際に使うか、無料条件を無理なく満たせるかも確認しましょう。

基本還元率

二重取りの条件だけでなく、カード単体の基本還元率も確認しましょう。

クレジットカードの基本還元率が高ければ、コード決済や電子マネーを利用しない場面でも、安定してポイントを貯めやすくなります。

ポイントを二重取りできる場面が限られていても、基本還元率が高いカードなら、普段の買い物でポイントを取りこぼしにくくなります。

ただし、公共料金・税金・電子マネーチャージ・コード決済へのチャージなどは、通常のショッピング利用より還元率が下がる場合や、ポイント付与対象外になる場合があります。

表面上の基本還元率だけでなく、自分がよく利用する支払い項目がポイント対象かどうかまで確認することが大切です。

獲得できるポイントの種類

クレジットカードや決済サービスによって、獲得できるポイントの種類は異なります。

「獲得したポイントを普段利用する店舗やネットショッピングで使えるか」「交換先や交換レートが自分に合っているか」を事前に確認しましょう。

また、同じポイントでも、通常ポイントと期間・用途限定ポイントで有効期限や利用先が異なる場合があります。

期限内に使わないと、せっかく貯めたポイントが失効します。ポイントの有効期限、延長条件、利用できないサービスも確認しておくと安心です。

二重取りでは、カード側と決済サービス側で別々のポイントが貯まることもあります。還元率だけでなく、貯まったポイントを無理なく使い切れるかまで考えて選びましょう。

普段使う店舗や決済サービスとの相性

ポイント二重取りは、最大還元率が高い組み合わせを選べばよいとは限りません。

たとえば、楽天ペイや楽天ポイントカードをほとんど使わない方が楽天カードとの組み合わせを選んでも、対象となる支払い機会が少なければポイントは貯まりにくくなります。反対に、通勤でSuicaを毎日使う方や、イオン系列店で日用品を買う方は、生活圏に合う組み合わせの方が活用しやすいです。

「最大何%か」だけでなく、「普段使う店舗で対象になるか」「毎回無理なく同じ支払い方法を使えるか」を基準に選びましょう。

付帯保険・付帯サービスの充実度

さらに、付帯保険や優待サービスを実際に利用する機会があるかも確認しましょう。

利用する機会が多い店舗やサービスの優待が付いていれば、ポイント還元とは別に支出を抑えられる場合があります。

旅行保険やショッピング保険が付帯していても、旅行代金をカードで支払うことが適用条件となる場合や、補償対象外となるケースがあります。補償額だけでなく適用条件も確認しましょう。

一般に、上位カードほど付帯サービスが充実することがありますが、すべての特典が自分に必要とは限りません。

年会費を支払っても利用したい特典があるかを確認し、ポイント還元と付帯サービスを分けて判断しましょう。

クレジットカードでポイントを二重取りするときの注意点

クレジットカードでポイントを二重取りするときの注意点

ポイントを二重取りできれば、日常の支払い方法を大きく変えずに、獲得ポイントを増やせる場合があります。

しかし、付与条件や上限を確認せずに利用すると、想定したポイントが付かなかったり、管理の手間や手数料が増えたりすることがあります。

以下で、ポイントを二重取りするときに確認したい注意点を解説します。

二重取りできないケースがある

クレジットカードや決済アプリを組み合わせても、必ずポイントを二重取りできるわけではありません。

確認したいことよくある注意点対策
チャージ時のポイント電子マネーやコード決済へのチャージがポイント対象外になることがあるカード公式サイトで、対象となる電子マネー・国際ブランド・月間上限を確認する
支払い方法の登録対象カード以外を登録すると、決済アプリ側のポイントが付かないことがあるアプリの支払い方法一覧で、対象カードと付与条件を確認する
ポイントカード提示提示忘れ、対象外店舗、対象外商品でポイントが付かないことがある会計前にアプリやカードを提示し、店舗ごとの進呈率を確認する
最大還元率ランク・期間・上限・支払い方法など複数の条件が付くことが多い最大値ではなく、普段の使い方で再現できる還元率を確認する

とくに「最大還元率」と書かれている場合は、複数の条件を満たした場合の数値です。対象店舗、対象商品、ポイント計算単位、月間上限まで確認しましょう。

初期設定が必要

ポイントを二重取りするには、クレジットカードとコード決済の紐付け、電子マネーのオートチャージ設定、ポイントカードの登録、本人認証などの初期設定が必要です。

初期設定自体は難しくないものが多いですが、設定前の利用分はさかのぼってポイント対象にならないことがあります。

楽天ペイでは支払い元とポイントカード提示回数、d払いでは支払い方法と本人認証、楽天Edyではポイントを貯める設定など、サービスごとに確認項目が異なります。

カードを作ったら、最初に「アプリへの登録」「支払い元の設定」「ポイントカード設定」「オートチャージ設定」まで済ませておきましょう。

  • 決済アプリの支払い元が対象カードや対象残高になっているか
  • ポイントカードがアプリ内で表示できる状態か
  • 電子マネーのオートチャージ設定が有効か
  • 本人認証や会員登録、ポイントを貯める設定が完了しているか

余計な買い物をしてしまう

ポイント還元率が上がると、お得に感じて予定外の買い物をしてしまうことがあります。

「ポイントがもらえるから」という理由だけで、不要なものを買うのは本末転倒です。

理想は、ポイントを得るために買い物を増やすのではなく、「いつもの支払い方法を整えた結果、自然にポイントが貯まる」状態です。

ポイントはあくまでも必要な支払いに付随するものです。

余計な買い物をすると、得られるポイント以上に支出が増えます。キャンペーン条件を満たすためだけに利用額を増やさないようにしましょう。

ポイントが分散することがある

ポイントを二重取りできる組み合わせの中には、獲得できるポイントが複数種類に分かれるものがあります。

たとえば、ビックカメラSuicaカードとSuicaの組み合わせでは、ビックポイントとJRE POINTが貯まります。リクルートカードと楽天Edyの組み合わせでは、リクルートポイントと楽天ポイントが貯まります。

ポイントが分散すると、それぞれの有効期限や残高、利用先を管理する手間が増えます。

確認項目見るべきポイント
有効期限通常ポイントと期間・用途限定ポイントで期限が違わないか
使い道普段使う店舗やネットショップで無理なく使えるか
交換先他ポイントへ交換できるか、交換単位や交換レートに問題がないか
管理のしやすさ複数のアプリを確認しないと残高を把握できないか

一つのポイントへまとめて管理したい方は、申し込み前に「どの取引で何のポイントが貯まるか」を確認しましょう。

ポイントが分散する組み合わせを選ぶ場合は、獲得したポイントを失効させないよう、残高と有効期限を定期的に確認することが大切です。

分割払いとリボ払いは極力利用しない

クレジットカードで買い物をする際は、分割払いやリボ払いをできるだけ避け、支払える範囲で一括払いを選びましょう。

3回以上の分割払いやリボ払いでは、一般に手数料が発生します。手数料率や支払い方式はカード会社によって異なります。

分割払いやリボ払いの手数料は、ポイント還元で得られる金額を上回ることがあります。その場合、二重取りをしても支払総額は増えてしまいます。

普段の買い物では一括払いを基本とし、請求額を期日どおり支払える範囲でカードを利用しましょう。

申込前に確認するチェックリスト

ポイント二重取りを目的にクレジットカードを選ぶなら、申し込む前に次の項目を確認しておきましょう。

  • 年会費や利用条件を無理なく負担できるか
  • 普段使う店舗や決済サービスがポイント対象か
  • 最大還元率の条件を自分の使い方で再現できるか
  • 電子マネーチャージやコード決済がポイント対象か
  • 貯まるポイントの使い道と有効期限を管理できるか

この5点を確認しておくと、「思ったよりポイントが付かなかった」「年会費や手数料の方が高くなった」「ポイントが使いにくかった」といった失敗を避けやすくなります。

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よくある質問(FAQ)

ポイント二重取りと三重取りの違いは?

二重取りは、「チャージ+決済」「決済+ポイントカード提示」など、異なる2つの付与経路でポイントを貯める方法です。

三重取りは、「チャージ+決済+ポイントカード提示」など、3つの付与経路を組み合わせる方法です。ただし、いずれかがポイント対象外の場合は三重取りになりません。

楽天カードを楽天ペイに紐付ければ常に1.5%?

楽天カードを登録しただけで常に1.5%になるわけではありません。最大1.5%の対象となるのは楽天ペイ残高払いで、カウント期間中に対象のアプリ内楽天ポイントカードを2回以上提示してポイントを獲得するなどの条件があります。

条件未達成の場合、楽天ペイ残高払いは最大1.0%です。また、楽天カードから楽天キャッシュへチャージした時点では、楽天カード利用獲得ポイントは付きません。

2026年3月1日から予定されていたポイント還元条件の一部変更は見合わせられています。現在の還元率と条件達成状況は、楽天ペイアプリ内で確認しましょう。

イオングループ以外でもWAONは1.5%?

通常店舗では、イオンカードセレクトのオートチャージ0.5%相当とWAON支払い0.5%相当を合わせ、合計1.0%相当が目安です。

対象のイオングループ店舗では、会員登録済みWAONの支払い分が1.0%相当となるため、オートチャージ分と合わせて合計1.5%相当を狙えます。

ただし、イオンカードセレクトのオートチャージ額はイオン銀行普通預金口座から引き落とされます。対象店舗・対象外商品・会員登録・利用するWAONの種類も確認しましょう。

モバイルSuicaはどこでも+0.5〜1%付く?

Suicaで支払うだけで、すべての店舗において追加のJRE POINTが付くわけではありません。登録したSuicaでJRE POINT対象店舗を利用した場合は、店舗ごとの条件に応じてポイントが貯まります。

ビックカメラSuicaカードで1.5%のJRE POINTが付くのは、モバイルSuicaへのチャージやオートチャージです。JR東日本の券売機やビューアルッテでのチャージは0.5%となります。

ビックカメラでの最大11.5%は、基本10%対象商品をチャージ済みSuicaで支払った場合の最大値です。すべてのSuica支払いに適用されるわけではありません。

リクルート×Edyの1.7%はいつでも?

条件を満たした場合の目安です。楽天Edy支払い分は、楽天ポイントを貯める設定をしている場合に200円(税込)ごとに1ポイントが貯まります。

リクルートカードから楽天Edyへのチャージ分でポイントを得るには、VisaまたはMastercardを選ぶ必要があります。また、ポイント加算対象となる電子マネーチャージは、対象電子マネーの合算で月3万円までです。

JCBブランドでは楽天Edyチャージがポイント加算対象に含まれないため、申し込み前に国際ブランドを確認しましょう。

dカード×d払いの2%はどう作る?

d払いの支払い方法にdカードを設定し、d払い基本還元0.5%とdカード支払い特典0.5%を得たうえで、提示分が1.0%となる対象店舗でdポイントカードを提示する組み合わせです。

ランクやd払い特典などの条件を満たすと、対象店舗で最大4.0%になる場合があります。ただし、店舗・商品・支払い方法によって対象外や上限があります。

2026年9月1日からは、d払い特典の月間進呈上限が一律200ポイントに変更される予定です。dカード支払い特典のポイントもdポイント(期間・用途限定)へ変わる予定なので、使い道と有効期限を確認しましょう。

ポイント二重取りは生活スタイルに合う組み合わせで活用しよう

ポイントを二重取りできるクレジットカードや決済サービスを組み合わせれば、普段の支払いで獲得できるポイントを増やせる場合があります。

初期設定や対象条件の確認は必要ですが、一度支払い方法を整えれば、日常の決済で継続的にポイントを貯めやすくなります。

ただし、最大還元率だけで選ぶのではなく、対象店舗・対象商品・月間上限・付与単位・ポイントの使い道・有効期限まで確認することが大切です。

楽天ポイントをよく使う方は楽天カードと楽天ペイ残高払い・楽天ポイントカード提示、イオン系列店をよく使う方はイオンカードセレクトとWAON、Suica通勤やビックカメラ利用が多い方はビックカメラSuicaカードとモバイルSuicaなど、生活スタイルに合う組み合わせを選びましょう。

申し込む前に、普段よく使う店舗を3つほど挙げ、それぞれで利用できる決済方法と実際の還元率を確認すると、自分に合う組み合わせを判断しやすくなります。

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出典

楽天ペイアプリ「ピッしてペイがいちばんおトク!楽天ポイント最大2.5%還元プログラム」(最終更新日:2026年7月2日)
楽天ペイアプリ「【重要】『ポイント還元条件の一部変更』の見合わせについて」
楽天キャッシュ「楽天ポイント進呈ルール変更に関するご案内」(更新日:2025年7月1日)
楽天ペイアプリ「楽天ペイアプリで支払うとダブルでポイントが貯まる!」
イオン銀行「電子マネーWAON」
電子マネーWAON「クレジットカードでチャージする」
電子マネーWAON「電子マネーWAONのご利用で『WAON POINT』が進呈されるようになりました」
イオンカード 暮らしのマネーサイト「お客さま感謝デー」
ビューカード「ビックカメラSuicaカード」
JR東日本「Suicaへのチャージ」
JR東日本「オートチャージ」
リクルートカード「カードの機能」
リクルートカード「電子マネーチャージご利用分のポイント加算対象の改定について」(公開日:2018年3月16日)
楽天Edy「楽天ポイントの貯め方」
リクルートポイント「Amazon.co.jpでリクルートポイントがつかえる」
d払い「dカード・その他クレジットカード」
dポイントクラブ「d払い特典とは」
NTTドコモ「『d払い特典』の進呈上限ポイントおよび『d払い』の『dカード支払い特典』の進呈ポイント種別の変更について」(公開日:2026年6月15日)
政府広報オンライン「クレジットカードのリボ払いと分割払いの特徴と利用上の注意」

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