【2026年最新】ビューカードはどれがいい?おすすめのカード・特徴・還元率・年会費を種類別に徹底比較

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Suicaを使った通勤や外出が多い人には、ビューカードがおすすめだ。

JR東日本のグループ会社が発行するこのビューカードにはさまざまな種類がある。

そのため、「どのカードを選べばよいの?」と迷ってしまう人も多いはず。

そこでこの記事では、おすすめのビューカードとその選び方を解説する。

さらにカードの申込方法やキャンペーンも紹介するので、参考にしてほしい。

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目次
この記事の監修者
クレジット S 編集長 / FP

国内メガバンク出身/AFP認定者。金融知識と10枚以上のカード活用実績を元に、忖度のない情報を発信中。

どのタイプのビューカードがおすすめ?

ビューカードはJR東日本グループが発行するクレジットカードで、Suicaのオートチャージに対応するカードだ。

Suicaとクレジットカードが一体化した公共交通機関の利用に便利なカードで、きっぷの購入ではカード種類に応じて最大5%または最大10%のJRE POINTが貯まる

そんなビューカードには、以下の2つのタイプがある

  • ベーシックカード
    ビューカードが独自に発行する「オリジナルのクレジットカード」
  • 提携カード
    ビューカードが発行する「提携先との協業クレジットカード」

Suicaチャージを積極的に使いたい人におすすめ「ベーシックシリーズ」

ベーシックシリーズはビューカード共通の基本機能を備えたカードだ。

ビューカード スタンダードおよびビューカード ゴールドの2種類が用意されている。

これらのカードでは、年間利用額に応じてJRE POINTのボーナスが受け取れ、そのポイントはSuicaにチャージして利用することもできる

公共交通機関の料金をこのカードで貯まったポイントをチャージして支払えば、運賃を直接支払う手間も省くことができる。

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提携企業の特典も備える「提携カード」

一方、提携カードはビューカードの基本機能に加えて、提携企業独自の特典を加えたカードとなっている。

8種類の提携カードの概要は以下の通りだ。

スクロールできます
JRE CARD大人の休日倶楽部 ミドルカード大人の休日倶楽部 ジパングカードルミネカードビックカメラSuicaカードJALカードSuica
普通カード
JALカードSuica
CLUB-Aカード
JALカードSuica
CLUB-Aゴールドカード
提携先JR東日本JR東日本JR東日本ルミネビックカメラJALJALJAL
国際
ブランド
Visa
Mastercard
JCB
Visa
Mastercard
JCB
Visa
Mastercard
JCB
Visa
Mastercard
JCB
Visa
JCB
JCBJCBJCB
年会費524円(税込)初年度無料4,364円(税込)1,048円(税込)初年度無料
2年目以降は年1回の利用で無料
未利用時524円(税込)
初年度無料
2年目以降2,200円(税込)
11,000円(税込)20,900円(税込)
特徴駅ビル最大3.5%還元JR東日本線/北海道線が5%割引
大人の休日倶楽部パス付き
JR東日本線/北海道線が30%割引
大人の休日倶楽部パス付き
ルミネ・ニュウマンで5%OFFビックカメラで
最大11.5%還元
マイルがたまる
入会搭乗ボーナス1,000マイル
マイルがたまる
入会搭乗ボーナス5,000マイル
ゴールド特典付き
入会搭乗ボーナス5,000マイル

これらのカードは、自分のライフスタイルにあわせて選ぶとよい。

駅ビルでのショッピングが多い人には、JRE CARDやルミネカードがおすすめだ。

ビックカメラやコジマ、ソフマップなどでおトクに家電製品やパソコンなどを購入したい人は、ビックカメラSuicaカードを持つとよいだろう。

JALを利用した旅行や出張が多い人は、JALカードSuicaの3種類の中から選ぶようにしよう。

また旅行を楽しみたい50代以上の人には、旅行の特典が多い大人の休日倶楽部 ミドルカードが最適だ。

65歳以上のシニアの人でも発行が可能な大人の休日倶楽部 ジパングカードは、全国のJR線切符が割引価格で購入できるため、国内のあらゆる電車旅が楽しめるだろう。

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おすすめのビューカード3選

このように、ビューカードにはベーシックシリーズと提携カードを合わせて10種類のカードがある。

「種類が多くて決められない」という方に、ここでは特におすすめのビューカードを3つ厳選して紹介する。

ビューカード スタンダード

最初におすすめするカードは、「ビューカード スタンダード」だ。

通常の獲得ポイントに加えて、「ビューサンクスボーナス」として年間利用額に応じた追加ポイントがもらえる

例えば年間利用額が30万円ならば250ポイント、150万円では5,250ポイントが、通常ポイントに加えて受け取れるのだ。

年会費は524円(税込)かかるが、毎月の請求をリボ払いで支払う「ビューカード スタンダード(リボ)」を申し込めば、年会費も無料になる。

年会費を抑えてビューカードのサービスを利用したい人は、このカードの申し込みを考えてみよう。

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ビューカード ゴールド

スタンダードカードの特典に加え、空港ラウンジサービスや手厚い保険を求めるならビューカード ゴールドが選択肢となる。

他社のカードも含めたおすすめのゴールドカードの中でも、特に鉄道利用者にメリットの大きい一枚だ。

このカードがあれば、旅行や出張の際に、東京駅ラウンジや空港ラウンジが利用できる

さらに、年間100万円以上の利用で5,000ポイントのご利用特典があり、年間利用額累計400万円以上では「選べる特典」の対象となる。

またカードに付帯保険も国内・海外旅行保険が共に5,000万円と手厚い。

なお、ビューカード ゴールドでもボーナス・ポイントが受け取れる

年間利用額が150万円の場合には3,000ポイント、400万円の場合では12,000ポイントだ。

JRや航空機での旅行や出張が多い人にはこのカードが最適だ。

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JRE CARD

駅ビルでのショッピングが多い人はJRE CARDがおすすめだ。

エキュートやルミネなどの駅ビルにあるJRE CARD加盟店でこのカードを使えば、還元率が最大3.5%になる。

また、JRE CARDは以下の3つのタイプからライフスタイルにあわせて選ぶことができる

  • JRE CARD(Suica定期券付き)
  • JRE CARD(Suica付き・定期券なし)
  • JRE CARD(Suica・定期券なし)

カードの年会費は524円だが、初年度は年会費がかからない

なお、家族カードはないので注意しよう。

ビューカードの厳選おすすめ3選

ビューカード
スタンダード
ビューカード
ゴールド
JRE CARD
年会費524円(税込)11,000円(税込)初年度無料
2年目以降:524円(税込)
国際
ブランド
Visa
Mastercard
JCB
Visa
JCB
Visa
Mastercard
JCB
還元率0.50%~5.00%0.50%~10.0%0.50%~3.50%
海外旅行
傷害保険
最高500万円(利用付帯)最高5,000万円(利用付帯)最高500万円(利用付帯)
国内旅行
傷害保険
最高1,000万円(利用付帯)最高5,000万円(利用付帯)最高1,000万円(利用付帯)
発行日数最短7日最短7日最短7日
特徴年間利用額に応じて最大5,250ポイントのボーナスポイントきっぷ購入で最大10%のJRE POINTが貯まる駅ビルのJRE CARD優待店で最大3.5%

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ビューカードで押さえておきたい基本機能&共通特典

それでは続いて、ビューカードの基本機能と共通特典について紹介しよう。

JRE POINTが高還元で貯まる設計

オートチャージやモバイル Suica チャージは1.5%還元で、モバイル Suica定期券や新幹線eチケット購入では一般カードで5%相当、ゴールドカードではさらに高い付与率となる。

日常のクレジット利用でも0.5 %(1,000円で5pt)が付与されるため、普段使いも無駄がない。

利用シーン還元率※1具体例
Suicaオートチャージ
モバイルSuicaチャージ
1.5%改札入場時に自動チャージ
モバイルSuica定期券・
新幹線eチケット
5%※27万円の定期券購入で3,500pt
通常クレジット決済0.5%スーパー・公共料金なし

※1ビューカード スタンダードの場合 ※2ゴールド以外のビューカードにおける一例です。対象サービスやカード種類により付与率は異なります。適用条件など詳しくは公式サイトをご確認ください。

    Suicaオートチャージで残高不足の心配なし

    残高が設定額を下回ると、改札通過時に自動でSuicaにチャージされる

    オートチャージにも1.5%のJRE POINTが付くので、日常の鉄道利用でも効率的にポイントを貯めることができる。

    なお、Suica機能付きビューカードやSuica定期券、My Suica(記名式)の設定確認・変更は駅のATM「VIEW ALTTE」で行う。モバイルSuicaやApple PayのSuicaは端末上で設定する。

    モバイルSuica/Apple Pay対応でスマホ完結

    ビューカードを決済元に登録すれば、モバイル Suicaチャージも1.5 %還元。

    チケット購入・定期更新などもアプリ内で完結し、紙の券売機に並ぶ必要がない

    Suicaエリア外でも全国の交通系IC相互利用エリアで使えるため、通勤・旅行どちらでも便利だ。

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    貯めたポイントはSuicaチャージや商品に交換

    JRE POINTは1 pt = 1 円相当でSuica残高へ即チャージ可能

    駅のATM「VIEW ALTTE」やJRE POINT Webサイトから手続きでき、交通費やコンビニ支払いにそのまま充当できるほか、JRE MALL・駅ビルでの商品交換にも使える。

    旅行傷害保険&ETCカードなどの付帯サービス

    ビューカードには、国内・海外旅行傷害保険(利用付帯)がついている。

    例えば、ビューカード スタンダードなら国内最高1,000万円、海外最高500万円だ。

    また、ビューカード ゴールドなら国内・海外ともに5,000万円まで補償され、旅先の万一に備えられる。

    さらに追加発行できるビューETCカードでもJRE POINTが貯まり、高速料金のマイレージ割引も併用できる。

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    ビューカードはどう選ぶ?

    冒頭でも述べたようにビューカードには、多くの種類がある。

    ここでは、それらのなかから、自分に最適なカードを選ぶためのポイントを解説する。

    自分のライフスタイルに照らし合わせて、考えてみよう。

    「年会費」と「付帯サービス」のバランス

    例えばビューカード ゴールドの年会費は11,000円(税込)と、年会費524円(税込)のカードに比べれば高いが、そのぶん付帯サービスは群を抜いている。

    東京駅構内の「ビューゴールドラウンジ」に加え国内主要空港やハワイ・ホノルル国際空港のカードラウンジを無料で利用できるため、出張や旅行前後をゆったり過ごせる。

    また、モバイルSuicaチャージ1.5%還元や新幹線eチケット10%還元などJRE POINT優遇も受けられる。

    「年会費」と「付帯サービス」のバランスを考えると、ラウンジや高還元特典を頻繁に活用できる人ほど年会費を上回る価値を引き出しやすい。

    空港や新幹線をよく利用するなら、ビューカード ゴールドが選択肢に入るだろう。

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    ビューカードは年会費がかかるものが多いが、その分Suica利用での高い還元率が魅力だ。

    もし年会費をかけずに持ちたい場合は、年会費無料のおすすめクレジットカードも視野に入れ、どちらがご自身のライフスタイルに合っているか比較してみると良いだろう。

    ポイント還元率

    サービスの手厚さは重要だが、それでもカードの年会費が高ければ、入会に躊躇してしまう人もいるのではないだろうか。

    だが年会費が高いカードは、ポイントの還元率も高い傾向がある

    例えば、えきねっとでJRの切符を予約する場合、一般のビューカードの還元率は3%だ。

    一方でJALカード Suica CLUB-Aゴールドカードのポイント還元率は8%と2.6倍以上も高い。

    還元率が高いカードを使う頻度や金額が多ければ、支払いにともない付与されるポイントも多くなり、結果的に年会費以上のポイントが得られることもある

    気になるカードがあれば、年間で得られるポイントとカードの年会費を比較して考えるようにしよう

    カードの年会費が高くとも、その金額分以上のポイントが得られるのであれば、その年会費は決して高いとは言えないはずだ。

    カードの提携企業とサービス内容

    ビューカードには、以下の企業が発行元となった提携したカードがある。

    • 日本航空(JAL)
    • 全日空(ANA)
    • ビックカメラ
    • イオン
    • 横浜銀行
    • みずほ銀行
    • トヨタファイナンス(トヨタ自動車グループ)

    例えば、ビックカメラと提携している「ビックカメラ Suicaカード」では、ビックカメラで利用できるビックポイントとJRE POINTの両方が貯められる

    ビックカメラでのショッピングの際に、このカードにチャージしているSuicaで支払えば、支払額10%分のビックポイントと最大1.5%分のJRE POINTが両方受け取れる

    自分のライフスタイルと照らし合わせて、上記企業の店舗やサービスを利用することが多い場合には、それらの企業と提携したカードを選ぶことも一考だ

    定期券の有無

    ビューカードのなかには、Suica定期券と一体型のカードもある。

    このタイプのカードは、以下4つのカードを一枚に集約したカードといえる。

    • クレジットカード
    • Suicaカード
    • 定期券
    • JRE POINTカード

    さらにSuica定期券は、他の鉄道会社やバスの定期券とも一体化できるうえ、PASMOエリアでの利用も可能だ。

    Suica定期券一体型カードにすれば、これらのカードを個別に持つ必要がなくなるのだ。

    オートチャージも利用でき、ポイントも貯まるため、通学で電車を利用する機会の多い学生におすすめのクレジットカードとしても、ビューカードは有力な候補になる。

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    国際ブランド

    ビューカードの国際ブランドには、Visa・Mastercard・JCBがある。

    海外に行く機会が多い人は、海外にも加盟店の多いVisaかMastercardを選ぶとよいだろう。

    ただし、ビューカードのなかには、国際ブランドがJCBのみというものもあるので、気をつけよう。

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    ビューカードはオンライン口座振替なら書類郵送なしで発行できる

    それでは最後に、ビューカードの申込方法とキャンペーン情報を解説する。

    なお、ビューカードの申し込み方法には、以下の4種類の方法がある。

    • インターネットでの申込方法
    • インターネットでの申込方法(書類郵送)
    • 郵送での申込方法
    • 店頭での申込方法

    ここでは申し込みから最短1週間でカードが手元に届く「インターネットでの申込方法」を紹介する。

    インターネットでの申込方法

    インターネット申込なら、パソコン・スマートフォンから簡単に申し込み手続きができ、最短1週間で手元にカードが届く

    オンライン口座振替を利用すれば、口座振替依頼書や本人確認書類の郵送も不要だ。

    インターネット申込の手順

    • 入会申込フォームに入力
      希望するビューカードの入会申込フォームに、必要事項を入力
    • 引落口座の設定
      自分の口座がある金融機関を選択
      金融機関のWebサイトに遷移して必要事項を入力
    • カード会社側での審査実施
    • カード発行
      審査通過後カードが発行され、申込者へ郵送される

    なお、口座がオンライン口座振替の対象外だった場合は、郵送での口座設定が必要になる。

    • オンライン口座振替:料金支払いの振替契約を、インターネット上で金融機関と取り交わす仕組み

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    ビューカードのキャンペーン

    新規入会者向けのポイントプレゼントキャンペーンに加え、既存会員が気軽に参加できる季節・モール連動型の企画も用意されている。

    ビューカードの新規入会キャンペーン

    ビューカード スタンダードとビューカード ゴールドでは、それぞれ新規入会キャンペーンが実施されており、一定条件を満たすとスタンダードは最大12,000ポイント、ゴールドは最大30,000ポイントのプレゼント対象となる。

    カードの利用額やJRE BANK口座設定など、条件を満たすほど付与ポイントが増える

    キャンペーン概要

    ビューカード スタンダードビューカード ゴールド
    特典最大12,000ポイント最大30,000ポイント
    内訳JCBブランドの新規入会&即時発行で最大3,000ポイント
    ➀即時発行(バーチャルカード)の入会で1,000ポイント
    ➁JCBブランドへの入会で2,000ポイント


    ご利用金額に応じて最大6,000ポイント(モバイルSuicaチャージ5千円以上を含む)①総額10万円(税込)以上のご利用で2,000ポイント②総額20万円(税込)以上のご利用で4,000ポイント

    10,000円以上のモバイルSuica定期券ご購入で2,000ポイント

    JRE BANK口座設定で1,000ポイント


    VISAブランドへの新規入会で11,000ポイント
    ご利用金額に応じて最大14,000ポイント( 内訳:モバイルSuicaチャージ5千円以上を含む ①総額30万円(税込)以上のご利用で4,000ポイント ②総額60万円(税込)以上のご利用で10,000ポイント)
    40,000円(税込)以上のモバイルSuica定期券ご購入で3,000ポイント
    JRE BANK口座設定で2,000ポイント
    申込期間2026年2月1日(日)~4月30日(木)2026年2月1日(日)~4月30日(木)
    主な条件アプリログイン必須
    2026年7月5日(日)までの利用分が対象
    モバイルSuicaチャージ※15,000円以上
    アプリログイン必須
    2026年7月5日(日)までの利用分が対象
    モバイルSuicaのオートチャージ5,000円以上※1
    追加特典なし家族同時入会※2で+3,000ポイント

    公式サイトで
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    公式サイトで
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    ※1モバイルSuicaチャージの対象となるご利用は、ご利用期間中のモバイルSuicaへのオートチャージもしくはチャージとなります。新規入会されたカードにおける、ご利用期間中のモバイルSuicaへのオートチャージもしくはチャージの累計額を合算し判定いたします。Apple PayのSuica・Google PayのSuicaでのご利用も対象となります。※2家族カード1枚のみ対象となります。本人カードお申込み時に、家族カードを同時申込みいただいた方が対象となります。※3ポイント付与には各種条件があります。

      なお、利用額が100万円まで達することがなくとも、利用額に応じたボーナス・ポイントは受け取れる。

      既存会員向けキャンペーン①えきねっと予約でポイントプレゼントキャンペーン

      エントリーのうえ、キャンペーン期間中に「えきねっと」で初めてJRきっぷの予約時決済を一定額以上利用すると、抽選でJRE POINTが当たる。

      さらに、即時発行(バーチャルカード)により入会したビューカードで決済した場合は、抽選に外れてもWチャンスの対象となる

      対象となる予約時決済額は通常10,000円以上で、即時発行(バーチャルカード)で入会したビューカードでの決済は5,000円以上で対象となる。

      なお、ビューカード以外の決済や一部の商品は対象外となるので注意しておこう。

      既存会員向けキャンペーン②VIEWポイントラッシュキャンペーン

      ビューカードを利用して3万円以上買い物すると、抽選で100,000ポイントが当たる

      回払い・分割払い(3回払い以上)・ショッピングリボ払いを合計3万円(税込)以上やゴールド会員などの条件を満たすと当選確率が10倍に跳ね上がるため、旅行予約や家電購入をまとめる絶好の機会だ。

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      自分におすすめのビューカードをみつけて、申し込もう

      この記事では、おすすめのカードとその選び方、そして現在開催中のキャンペーンを紹介した。

      ビューカードでは、Suicaへのチャージをはじめ、さまざまな利用方法があるJRE POINTが貯められる。

      そのためビューカードは、SuicaやJR東日本のサービスをよく利用する方にとって、間違いなく最適な選択肢の一つだ

      記事の内容を参考にして、自分のライフスタイルにあったビューカードを選ぶようにしよう。

      もし、それ以外の視点からも幅広くカードを検討したいなら、おすすめのクレジットカード総合ランキングから、あなたにぴったりの一枚を探してみてほしい。

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      おすすめのビューカードに関するよくある質問

      ビューカードの支払い日はいつ?

      ビューカードは毎月5日締めで、利用代金は翌月4日に登録口座から自動引き落としされます。

      引き落とし日が金融機関休業日の場合は翌営業日となります。

      ビューカードは複数枚保有できる?

      ビューカードは複数枚の申し込みが可能で、毎月の請求や年会費はカードごとに請求されます。

      複数カードの利用可能枠は、最も高い利用可能枠の範囲内で合算管理されます。ただし、各カードごとの利用可能枠を超えて使うことはできません。

      ビューカードのJRE POINT還元率はどれくらい?

      通常加盟店のクレジット決済は0.5%ですが、Suicaチャージ・オートチャージは1.5%です。

      さらにVIEW プラス対象のきっぷ購入などでは、ゴールド以外のビューカードで最大5%相当、ゴールドカードで最大10%相当まで上がります。

      ビューカードはSuicaのオートチャージ対応?

      VIEWマーク付きの個人ビューカードならすべて対応しており、残高が設定額を下回った際に改札通過と同時に自動チャージされます。

      チャージ分にも1.5%のJRE POINTが付与されます。

      ビューカードは申し込みからどれくらいで届く?

      インターネット申込みは最短1週間です。

      書類郵送が必要な場合は約2週間かかり、JALカードSuicaはインターネット申込みでも約2〜3週間が目安です。

      ビューカードの家族カードは発行できる?

      家族カードを申し込めるのは、ビューカード ゴールド、JALカードSuica(普通・CLUB-A・ゴールド)、ビューカード スタンダード、ビューカード スタンダード(リボ)です

      対象は本人会員と生計をともにする配偶者・ご両親・お子さま(18歳以上)で、名字が異なる家族でも申し込めます。

      参考・出典

      目次