ビューカードの家族カードの特徴は?申し込むメリット・デメリットも解説

本記事はプロモーションを含みます

ビューカードでは、対象カードを持つ本人会員が、生計をともにする満18歳以上の配偶者・ご両親・お子さま向けに「家族カード」を追加できます。利用代金は本人会員の口座からまとめて引き落とされ、家族カードのクレジット利用で貯まるJRE POINTや、JALカードSuicaのショッピングマイルも本人会員側に集約されます。

一方で、家族会員ごとに支払い口座を設定することはできず、利用明細と利用可能枠も本人会員と共有します。支払いや明細を家族ごとに分けたい場合は、それぞれが本人会員としてカードを持つ方が使いやすいこともあります。

本記事では、ビューカードの家族カードの対象カード・年会費・申込条件・メリット・デメリット・申し込み方法を解説します。家計やポイントをまとめたい方は、家族カードが自分たちに合うか判断する材料にしてください。

この記事でわかること
  • 家族カードの対象カード・年会費・申込条件
  • 家族カードのメリットとポイント・マイルの扱い
  • 申し込み方法と利用前に確認したい注意点
ビューカード スタンダードビューカード ゴールド
ビューカード_スタンダード_Suica付_MASTERビューカードゴールド_JCB
条件達成で最大10,000ポイント条件達成で最大30,000ポイント

公式サイトで
詳細を見る

公式サイトで
詳細を見る

※上記キャンペーンは2026年5月1日〜2026年8月31日の申込分が対象です。キャンペーン特典は、申込期間・国際ブランド・ビューカードアプリへのログイン・利用金額・JRE BANK口座設定などの条件があります。申し込み前に最新の条件を確認してください。

目次
この記事の監修者
クレジット S 編集長 / FP

国内メガバンク出身/AFP認定者。金融知識と10枚以上のカード活用実績を元に、忖度のない情報を発信中。

ビューカードの家族カードを発行できる対象カード・条件

Suicaへのオートチャージなど、さまざまなメリットがあるビューカード。対象カードを持っている本人会員は、自分が使うカードとは別に、家族名義の家族カードを申し込めます。

ただし、すべてのビューカードが家族カードに対応しているわけではありません。対象カード、年会費、発行できる枚数、申し込み窓口はカードの種類によって異なるため、まず手元のカードを確認しましょう。

家族カードとは

家族カードとは、本人会員の契約に付随して発行され、本人会員と生計をともにする配偶者・ご両親・お子さまが利用できる本人会員とは別名義のカードです。

ビューカードでは、上記の家族のうち満18歳以上の方が申し込み対象です。本人会員が学生の場合は申し込めず、18歳未満の家族も対象外です。

同居していない家族でも、生計をともにしていれば申し込めます。なお、JALカードSuicaでは、家族会員の登録住所と支払い口座は本会員と同一になります。

ビューカード スタンダード、ビューカード スタンダード(リボ)、ビューカード ゴールドの家族カードは最大9枚まで申し込めます。JALカードSuicaの家族会員カードは、保有中のカードだけでなく退会済みのカードも含めて8枚が上限です。

家族カードは、本人会員のカードと同じデザイン・同じ機能で発行されます。本人会員のカードにSuica機能や定期券機能が付帯している場合は、家族カードにも同様の機能が付帯します。

夫婦で通勤にSuicaを使う場合や、満18歳以上の子どもが通学・買い物でSuicaを使う場合にも便利です。ただし、付帯機能はカード種別や本人会員が保有するカードによって異なるため、券面と公式情報を確認しておきましょう。

家族カードの対象カード・年会費

ビューカードの家族カードを発行できる対象カードと年会費は、以下の通りです。

対象カード家族カード年会費
ビューカード スタンダード524円(税込)
ビューカード
スタンダード(リボ)
無料
ビューカード ゴールド1枚目無料
2枚目以降3,300円(税込)
JALカードSuica
(普通カード)
1,100円(税込)
JALカードSuica
(CLUB-Aカード)
3,850円(税込)
JALカードSuica
(CLUB-Aゴールドカード)
8,800円(税込)

※JALカードSuica(普通カード)の家族会員年会費は、本会員と同時に入会する場合は入会後1年間無料です。本会員の入会後に家族会員を追加する場合は、本会員の次回有効期限月まで無料となります(最大1年間)。退会後1年以内の再入会や、すでにJALカード会員である場合などは対象外です。

ビューカード スタンダードは1枚ごとに524円(税込)、ビューカード ゴールドは1枚目が無料で、2枚目以降は1枚ごとに3,300円(税込)です。ビューカード スタンダード(リボ)は無料で発行できます。

JALカードSuicaはカード種別によって年会費が異なり、普通カードは1,100円(税込)、CLUB-Aカードは3,850円(税込)、CLUB-Aゴールドカードは8,800円(税込)です。普通カードには、条件を満たすと家族会員の年会費が初年度無料になる特典があります。

年会費だけでなく、Suica機能、JRE POINT、JALマイル、旅行傷害保険など、家族が実際に利用する機能や特典もあわせて比較しましょう。

家族カードの申し込み方法

家族カードの申し込み方法は、ビューカード スタンダードなどの対象カードと、JALカードSuicaで異なります。

ビューカード スタンダード、ビューカード スタンダード(リボ)、ビューカード ゴールドは、本人会員がインターネットサービス「VIEW’s NET」にログインして申し込むか、ビューカードセンターへ電話して手続きします。

JALカードSuicaをすでに持っている場合は、JALカード会員専用オンラインサービス「MyJALCARD」から申し込むか、「家族会員入会申込書」を請求して郵送します。JALカードSuicaはVIEW’s NETから申し込む手続きではないため、窓口を間違えないようにしましょう。

ビューカードをVIEW’s NETから申し込む流れは、以下の通りです。

  1. 本人会員のサービスIDでVIEW’s NETにログインする
  2. ページ下部の「家族カード申込」を選択する
  3. 家族会員の必要事項を入力する
  4. 申し込み内容を確認して手続きを完了する
  5. 所定の審査後、家族カードを受け取る

申し込み後は所定の審査があり、希望通りに発行されない場合もあります。手続き前に、対象カード、申込条件、申し込み窓口を確認しておきましょう。

ビューカード スタンダードビューカード ゴールド
ビューカード_スタンダード_Suica付_MASTERビューカードゴールド_JCB
条件達成で最大10,000ポイント条件達成で最大30,000ポイント

公式サイトで
詳細を見る

公式サイトで
詳細を見る

※上記キャンペーンは2026年5月1日〜2026年8月31日の申込分が対象です。キャンペーン特典は、申込期間・国際ブランド・ビューカードアプリへのログイン・利用金額・JRE BANK口座設定などの条件があります。申し込み前に最新の条件を確認してください。

ビューカード スタンダード

ビューカード_スタンダード_Suica付_MASTER

ここがおすすめ!

  • Suicaオートチャージ機能付
  • オートチャージ 1.5%還元
  • 定期券・グリーン券を
    モバイルSuicaで買うと
    5%還元
  • えきねっとの新幹線eチケット5%還元

公式サイトを見る

還元率年会費
0.50〜5.00%524円(税込)
国際ブランド電子マネー
Suica、Apple Pay、Google Pay
国内旅行保険海外旅行保険
最高1,000万円(利用付帯)最高500万円(利用付帯)

JCBブランドの新規入会&利用&JRE BANK口座設定で
最大10,000ポイントプレゼント

ビューカード ゴールド

ビューカードゴールド_JCB

ここがおすすめ!

  • 最大30,000ポイント付与
  • Suicaオートチャージ
    1.5%還元
  • モバイルSuica定期券購入
    6%還元
  • モバイルSuicaグリーン券購入
    10%還元
  • えきねっと新幹線eチケット
    10%還元

公式サイトを見る

還元率年会費
0.50〜10.00%11,000円(税込)
国際ブランド電子マネー
Suica、Apple Pay
国内旅行保険海外旅行保険
最高5,000万円
(自動付帯)
最高5,000万円
(自動付帯)

\最大30,000ポイントプレゼント!/

JALカードSuica普通カード

JALカードSuica 普通カード

ここがおすすめ!

  • 初年度年会費無料
  • JALマイルとJRE POINTを同時に貯められる
  • 搭乗ごとのボーナス
    フライトマイル+
    10
  • ショッピングでマイルが2
  • JR東日本の通販サイト「JRE MALL」でポイント還元最大3%
  • オートチャージ1.5%還元
  • 定期券購入で最大5%還元
還元率年会費
0.5~1.0%2,200円(初年度無料)
国際ブランド電子マネー
Suica,Apple Pay
国内旅行傷害保険海外旅行傷害保険
最高1,000万円(利用付帯)最高1,000万円(自動付帯)

ビューカードの家族カードに申し込むメリット

ビューカードの家族カードを利用する主なメリットは、以下の3つです。

  • 家族の利用分をまとめて管理できる
  • JRE POINTやJALマイルを家族で貯めやすい
  • Suica機能や旅行傷害保険などを利用できる

家族カードは、生活費の支払いとポイント・マイルの管理を本人会員にまとめたい方におすすめです。それぞれのメリットを詳しく見ていきましょう。

家族の利用分をまとめて管理できる

家族カードの利用代金は、本人カードの利用分とまとめて請求され、本人会員の口座から引き落とされます。

本人カードと家族カードの利用分を1つの明細で確認できるため、食費、日用品、交通費など、家族共通の支出を把握しやすい点がメリットです。

VIEW’s NETで家族カードの利用明細を確認する場合は、本人会員のサービスIDでログインし、本人会員のカード番号を選択します。プルダウンに家族カードの番号は表示されませんが、確定済み明細ではカード番号の末尾4桁と名前、未確定明細ではカード番号の末尾4桁で利用したカードを判別できます。

VIEW’s NETで利用明細を照会できるのは本人会員のみです。家族会員自身が明細を個別管理する仕組みではない点は、申し込み前に共有しておきましょう。

JRE POINTやJALマイルを家族で貯めやすい

ビューカード ゴールド、ビューカード スタンダード、ビューカード スタンダード(リボ)の家族カードでは、クレジット払いで貯まるJRE POINTと、駅ビルなどのJRE POINT加盟店でカードを提示して貯まるポイントが、本人会員のアカウントに貯まります。

家族のクレジット利用分も本人会員のポイントにまとまるため、家族の支払いを集約するほどJRE POINTをまとめて貯めやすくなります。

JALカードSuicaでは、日常のショッピングで貯まるショッピングマイルが本人会員のJMBマイル口座に積算されます。Suicaへのチャージ、定期券・きっぷの購入などJR東日本の対象サービスでは、利用内容に応じてJRE POINTが貯まり、家族カードのクレジット利用で付与されるJRE POINTは本人会員のアカウントに貯まります。

家族カードでは、駅ビルなどのJRE POINT加盟店で買い物や飲食をする際、1ポイント=1円としてJRE POINTを利用できます。このとき利用したポイントは、本人会員のポイント残高から差し引かれます。

ただし、家族カードでポイントを使えるのは、JRE POINT加盟店での支払いに限られます。ポイント照会、Suicaへのチャージ、商品へのポイント交換などは本人会員のみ手続きできます。

家族カードに付帯されたSuicaや家族会員名義の別のSuicaを、家族会員本人の名義でJRE POINT WEBサイトに登録した場合、そのSuicaによる買い物やJR東日本の鉄道利用で貯まるポイントは、家族カード名義人本人のアカウントに貯まります。クレジット利用で貯まるポイントとは付与先が異なるため注意しましょう。

VIEW ショッピング ステーションの利用で貯まるポイントは、家族カードでは獲得できません。ポイントを重視する場合は、利用するカードとサービスごとに、JRE POINTとJALマイルのどちらが誰に貯まるのかを確認しておくことが大切です。

なお、家族がそれぞれ本人会員としてビューカードを持つ場合でも、JRE POINTに登録している住所と姓が同一であれば、通常ポイントを1ポイント以上、1ポイント単位で家族間移行できます。期間限定ポイントは移行できません。

Suica機能や旅行傷害保険などを利用できる

家族カードは本人会員のカードと同じ機能で発行されるため、本人会員のカードにSuica機能や定期券機能が付帯していれば、家族カードでも同様に利用できます。

また、ビューカードに付帯する国内・海外旅行傷害保険は、家族カードも対象です。ただし、補償内容と適用条件はカード種別によって異なります。

旅行時の備えとして活用したい場合は、保険金額だけでなく、自動付帯か利用付帯か、補償対象となる旅行代金の支払い条件なども事前に確認しましょう。一部の優待や特典は家族会員が対象外となる場合があります。

JCBブランドの新規入会&利用&JRE BANK口座設定で
最大10,000ポイントプレゼント

ビューカードの家族カードのデメリット・注意点

ビューカードの家族カードには、以下のようなデメリットと注意点があります。

  • 個別の支払い口座を設定できない
  • 利用明細が本人会員にまとまる
  • 利用可能枠を本人会員と共有する
  • キャッシングを利用できない
  • 本人会員の退会・利用停止の影響を受ける
  • 申し込み条件を満たす必要がある

家族カードは、支払い・明細・利用可能枠を家族で共有する仕組みです。申し込み後の認識違いを防ぐため、誰がどの支出に使うのかを事前に話し合っておきましょう。

個別の支払い口座を設定できない

家族カードの利用代金は、本人会員の口座からまとめて引き落とされます。

本人会員と家族会員で引き落とし口座を別々に設定することはできず、登録できるのは本人会員名義の口座のみです。JALカードSuicaでも、家族会員だけ別の支払い口座を登録することはできません。

家族で生活費をまとめて管理したい場合には便利ですが、それぞれの口座から個別に支払いたい場合には向いていません。

家族ごとに支払いを分けたい場合は、家族カードではなく、それぞれが本人会員としてビューカードに申し込む方法も比較しましょう。

利用明細が本人会員にまとまる

家族カードの利用分は、本人会員の利用明細にあわせて掲載されます。

家計管理には便利ですが、家族会員が家族カードを使った店舗、利用日、利用金額などを本人会員が確認できる仕組みです。

「利用内容を共有したくない」「家族ごとに明細を分けたい」という場合は、家族カードではなく、各自が本人会員としてクレジットカードを持つ方が使いやすいでしょう。

家族カードを申し込む前に、生活費だけに使うのか、個人の買い物にも使うのかなど、利用範囲を決めておくと安心です。

利用可能枠を本人会員と共有する

家族カードの利用額は、本人会員の利用額累計に加算されます。家族カードごとに独立した利用可能枠が設定されるわけではありません。

利用可能枠とは、カードを利用できる上限額のことです。利用可能額とは、現時点で利用できる金額で、利用可能枠から支払い前の利用残高を差し引いて計算します。

たとえば、利用可能枠が50万円で、本人カードと家族カードを合わせた未払いの利用残高が30万円ある場合、利用可能額は20万円です。

本人会員と家族会員の大きな買い物が重なると、利用可能額が足りず、カードを使えない可能性があります。

VIEW’s NETなどで利用可能額を確認し、高額な支払いを予定している場合は家族で共有しておきましょう。

キャッシングを利用できない

ビューカードの家族カードはショッピング専用のため、キャッシングを利用できません。

現金を借りる機能が必要な場合は、本人名義でキャッシング機能のあるクレジットカードを用意するなど、別の手段を確認しておきましょう。

本人会員の退会・利用停止の影響を受ける

家族カードは、本人会員のカード契約に付随して発行されるカードです。

本人会員がカードを退会した場合や、カードが利用停止になった場合は、家族カードも利用できなくなります。

家族カードを日常の支払いやSuicaのオートチャージに使う場合は、本人会員のカード状況に影響されることも理解しておきましょう。

申し込み条件を満たす必要がある

家族カードは、対象カードを持っていれば誰にでも発行できるわけではありません。

申し込み対象は、本人会員と生計をともにする配偶者・ご両親・お子さまのうち、満18歳以上の方です。本人会員が学生の場合は申し込めません。

同居していない家族も、生計をともにしていれば対象になりますが、申し込み後には所定の審査があります。

家族カードを発行したい場合は、対象カード、申込条件、年会費、申し込み窓口を事前に確認しておきましょう。

JCBブランドの新規入会&利用&JRE BANK口座設定で
最大10,000ポイントプレゼント

【まとめ】ビューカードの家族カードを有効活用しよう

ビューカードでは、対象カードを持つ本人会員が、生計をともにする満18歳以上の配偶者・ご両親・お子さま向けに家族カードを申し込めます。

家族カードを使うと、本人カードと家族カードの利用代金をまとめて管理できます。クレジット利用で貯まるJRE POINTや、JALカードSuicaのショッピングマイルも本人会員側に集約できるため、家族の支払いとポイント・マイルをまとめたい方に便利です。

一方で、家族会員ごとに支払い口座を設定することはできず、利用明細と利用可能枠は本人会員と共有します。家族カードはショッピング専用で、本人会員が退会・利用停止になった場合は家族カードも使えません。

また、JRE POINTの付与先は利用方法によって異なります。家族カードのクレジット利用などで貯まるポイントは本人会員にまとまりますが、家族会員名義で登録したSuicaの買い物・鉄道利用で貯まるポイントは家族会員本人に貯まります。

家計とカード利用をまとめて管理したい方には、家族カードがおすすめです。支払い口座や明細を家族ごとに分けたい方は、それぞれが本人会員としてカードを持つ方法と、年会費・ポイント・使い方を比較して選びましょう。

ビューカード スタンダードビューカード ゴールド
ビューカード_スタンダード_Suica付_MASTERビューカードゴールド_JCB
条件達成で最大10,000ポイント条件達成で最大30,000ポイント

公式サイトで
詳細を見る

公式サイトで
詳細を見る

※上記キャンペーンは2026年5月1日〜2026年8月31日の申込分が対象です。キャンペーン特典は、申込期間・国際ブランド・ビューカードアプリへのログイン・利用金額・JRE BANK口座設定などの条件があります。申し込み前に最新の条件を確認してください。

出典

ビューカード「家族カード」
ビューカード「家族カードの申込みができる条件を教えてください」(更新日:2026年8月3日)
ビューカード「家族カードにSuica機能や定期券機能は付いていますか?」(公開日:2023年7月24日)
JALカード「家族会員カード」
ビューカード「マイルとJRE POINTの比較」
ビューカード「家族カードでJRE POINTを貯めたり、使ったりすることはできますか?」(更新日:2019年11月30日)
ビューカード「家族でそれぞれビューカードを持っていますが、ポイントをまとめることはできますか?」(公開日:2016年3月1日)
ビューカード「家族カードの利用明細を確認する方法を教えてください」(更新日:2025年11月26日)
ビューカード「家族会員の引き落とし口座を、本人会員の引き落とし口座とは別の口座にすることはできますか?」(更新日:2025年10月9日)
ビューカード「ビューカードの国内・海外旅行傷害保険について教えてください」(更新日:2025年10月16日)
ビューカード「ご利用可能枠(限度額)とご利用可能額の違いを教えてください」(更新日:2026年7月24日)

目次