イオンカードセレクトのデメリットは?向いている人・WAON一体型が合う人を解説

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イオンカードセレクトには、「イオン以外の通常利用ではポイントが控えめ」「支払い口座がイオン銀行に限定される」「海外・国内旅行傷害保険は一般カードに付いていない」といった注意点があります。

ただし、これらは必ずしもマイナスではありません。むしろ、イオン・マックスバリュ・ダイエーなどをよく使う人に特化したカードだと考えると、メリットが見えやすくなります。

イオン銀行を引落口座にできる方なら、WAONオートチャージのポイント上乗せがあるイオンカードセレクト。イオン銀行は使わず、いつもの銀行口座でイオン特典を受けたい方ならイオンカード(WAON一体型)が選びやすいでしょう。

この記事でわかること
  • イオンカードセレクトのデメリットが、どんな人にはメリットに変わるのか
  • イオンカードセレクトとイオンカード(WAON一体型)のどちらを選ぶべきか
  • 申し込んだあとに損しにくい使い方
先に結論:迷ったらこの2択
  • イオン銀行を使える・WAONをよく使う → イオンカードセレクトがおすすめ
  • 銀行口座は今のままがいい → イオンカード(WAON一体型)がおすすめ

※情報は2026年6月時点の公式情報をもとにしています。ポイント条件や特典内容は変更される場合があるため、申し込み前に公式サイトで最新情報を確認してください。

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目次
この記事の監修者
クレジット S 編集長 / FP

国内メガバンク出身/AFP認定者。金融知識と10枚以上のカード活用実績を元に、忖度のない情報を発信中。

イオンカードセレクトのデメリットは「選び方のヒント」になる

イオンカードセレクトの注意点は、大きく分けると次の3つです。

  • イオン以外の通常利用では基本還元率が0.5%相当
  • 支払い口座がイオン銀行に限定される
  • 一般カードには海外・国内旅行傷害保険が付いていない

この3つだけを見ると、デメリットが目立つように感じるかもしれません。しかし、見方を変えると、イオンカードセレクトが向いている人・向いていない人をはっきり分けられるということでもあります。

イオンをよく使う方にとっては、イオングループ対象店舗でポイント基本2倍、毎月20日・30日の「お客さま感謝デー」で5%OFF、さらにWAONオートチャージのポイント上乗せを狙えるため、日常の買い物用カードとして使いやすい1枚です。

反対に、イオン銀行を使わない方でも、イオンの5%OFFやポイント基本2倍を受けたいなら、イオンカード(WAON一体型)を選ぶ方法があります。

イオンカードセレクトとWAON一体型の選び方

あなたの状況おすすめカード理由
イオン銀行を使ってもいいイオンカードセレクトWAONオートチャージでもポイントが貯まる
WAONをよく使うイオンカードセレクト対象WAONへのオートチャージでもポイントを狙える
今の銀行口座を変えたくないイオンカード(WAON一体型)イオン銀行を使わずにイオン特典を受けられる
まずは手軽にイオンカードを作りたいイオンカード(WAON一体型)ベーシックで使いやすい
将来的にゴールドカードも狙いたいどちらも候補対象カードなら年間カードショッピング50万円(税込)以上など所定条件で切替対象

迷ったら、まずは「イオン銀行を使うかどうか」で決めましょう。使えるならイオンカードセレクト、使わないならイオンカード(WAON一体型)が選びやすいです。

イオンカード
(WAON一体型)
イオンカード
セレクト
公式サイト

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年会費無料無料
国際ブランドVISA、Mastercard、JCBVISA、Mastercard、JCB
家族カード発行可
(年会費無料)
発行可
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ETCカード発行可
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発行可
(年会費無料)
電子マネーWAON一体型一体型

デメリット①:イオン以外では通常0.5%還元 → イオン用カードにすれば強い

イオンカードセレクトは、通常のカード払いでは200円(税込)ごとに1WAON POINTが貯まります。還元率にすると0.5%相当です。

そのため、コンビニ・ネット通販・ドラッグストアなど、イオン以外の支払いをすべてイオンカードセレクトにまとめると、常時1.0%還元のカードと比べて物足りなく感じることがあります。

ただし、イオン以外が常に弱いわけではありません。毎月10日の「AEON CARD Wポイントデー」など、対象支払いでポイントが基本の2倍になる日もあります。

とはいえ、イオンカードセレクトの強みがより出やすいのは、やはりイオングループ対象店舗です。全国のイオン、イオンモール、ダイエー、マックスバリュなどの対象店舗では、イオンマークのカード払いなどで200円(税込)ごとに2WAON POINTが貯まります。

さらに、毎月20日・30日の「お客さま感謝デー」では、対象店舗での買い物代金が5%OFFになります。

デメリットをメリットに変える使い方
  • イオン・マックスバリュ・ダイエーではイオンカードを使う
  • 20日・30日に食料品や日用品をまとめ買いする
  • イオン以外では、必要に応じて別の高還元カードと使い分ける

つまり、イオンカードセレクトは「どこでも最強のカード」ではなく、イオンで使うほど強みが出るカードです。

たとえば、毎月2万円分の食料品・日用品を20日・30日にまとめて買う場合、5%OFFなら月1,000円、年間で12,000円分の割引インパクトがあります。ポイント還元だけで比べるより、家計への効果を感じやすいでしょう。

※一部対象外店舗・対象外商品があります。実際の割引条件は公式サイトや店頭で確認してください。

イオンを週1回以上使う方なら、検討優先度は高くなります。イオン銀行も使えるならイオンカードセレクト、銀行を変えたくないならイオンカード(WAON一体型)を選びましょう。

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デメリット②:支払い口座がイオン銀行だけ → セレクト限定の上乗せ特典がある

イオンカードセレクトは、クレジットカード・電子マネーWAON・イオン銀行キャッシュカードが1枚になったカードです。そのため、クレジット利用代金の引き落とし口座はイオン銀行になります。

イオンカードセレクトはイオン銀行キャッシュカード一体型のため、イオン銀行以外の金融機関を引落口座に設定・変更することはできません。すでにメインバンクを決めている方にとっては、ここが一番気になるポイントでしょう。

ただし、イオン銀行を使える方にとっては、この仕組みがメリットになります。イオンカードセレクトでは、対象の電子マネーWAONへのオートチャージ200円ごとに1WAON POINTが貯まるためです。

イオンカード(WAON一体型)でもWAONは使えますが、電子マネーWAONへのクレジットチャージ・オートチャージは原則としてWAON POINT進呈の対象外です。WAONチャージでもポイントを狙いたい方は、イオンカードセレクトのほうが向いています。

※イオンカードセレクトでも、モバイルWAON・Apple PayのWAONのオートチャージなど、一部ポイント進呈の対象外となる場合があります。利用前に対象条件を確認してください。

イオン銀行をメインにしなくても、自動入金サービスでカバーできる

「給料口座は変えたくないけど、セレクトの特典は欲しい」という方は、イオン銀行の自動入金サービスを使う方法があります。

自動入金サービスは、本人名義の他行口座から毎月6日または23日に指定金額を引き落とし、イオン銀行の普通預金口座へ入金するサービスです。手数料は無料で、カード引き落とし用の資金移動にも使えます。

項目内容
向いている人メインバンクは変えずに、セレクトを使いたい人
引き落とし日毎月6日または23日
入金日原則、引き落とし日の5営業日後
手数料無料
最低金額1万円以上、1,000円単位

毎月のカード利用額に合わせて自動入金を設定しておけば、手作業で資金移動する手間を減らせます。ただし、引き落としから入金まで数営業日のタイムラグがあるため、カード支払日に間に合うよう余裕を持って設定しましょう。

イオン銀行を使える方、または自動入金サービスで管理できる方は、イオンカードセレクトを選ぶメリットが大きいです。

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デメリット③:旅行保険がない → 日常の買い物カードとして割り切ると使いやすい

イオンカードセレクトの一般カードには、海外・国内旅行傷害保険が付いていません。旅行保険を重視する方にとっては、物足りない面があります。

ただし、イオンカードセレクトはもともと「旅行用カード」ではなく、イオンでの買い物・WAON・イオン銀行を組み合わせて日常の支出をお得にするカードです。

年に何度も海外旅行へ行く方は、旅行保険付きの別カードや旅行ごとの保険を組み合わせると安心です。一方、ふだんの買い物をイオンで済ませることが多い方なら、旅行保険の有無だけで候補から外す必要はありません。

また、イオンカードセレクトやイオンカード(WAON一体型)は、条件を満たすことでイオンゴールドカードへの切り替え対象になるカードです。対象カードの年間カードショッピングが50万円(税込)以上など所定条件を満たすと、ゴールドカード発行の対象になります。

イオンゴールドカードには海外・国内旅行傷害保険が付帯しますが、保険適用には条件があります。将来的にゴールドカードを狙う場合も、旅行前には補償内容と適用条件を確認しておきましょう。

旅行保険が気になる人の考え方
  • 日常の買い物用:イオンカードセレクトまたはWAON一体型
  • 旅行用:保険付きカードや旅行保険を別で用意
  • 年間利用額が多い人:将来的にイオンゴールドカードも視野に入れる

「旅行用カード」と「日常の買い物用カード」を分ければ、イオンカードのメリットを無理なく活かせます。

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結局どっち?イオンカードセレクトとWAON一体型のおすすめタイプ

ここまでの内容をもとに、イオンカードセレクトとイオンカード(WAON一体型)のどちらを選ぶべきかを整理します。

イオンカードセレクトがおすすめな人

  • イオン・マックスバリュ・ダイエーなどを週1回以上使う
  • 電子マネーWAONを使う予定がある
  • イオン銀行口座を作ってもよい
  • WAONオートチャージでもポイントを貯めたい
  • 家計用カードとしてイオンの買い物をまとめたい

このタイプの方は、イオンカードセレクトを選ぶメリットが大きいです。支払い口座がイオン銀行になる点はありますが、WAONオートチャージのポイント上乗せやイオン銀行の各種サービスを使えるため、イオン経済圏に寄せるほどお得さを感じやすくなります。

イオンで食費・日用品を買うなら、まず検討したいのはイオンカードセレクトです。

イオンカード
セレクト

ここがおすすめ!

  • イオン系列でポイント2
  • 銀行/クレカ/WAONが一体
  • 公共料金の支払いがお得
  • ゴールドカードに招待あり
    ※年間50万円(税込)以上の利用

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還元率年会費
0.50〜1.00%無料
国際ブランド電子マネー
Apple Pay、イオンiD
国内旅行傷害保険海外旅行傷害保険
なしなし

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イオンカード(WAON一体型)がおすすめな人

  • イオン銀行口座を作る予定がない
  • 支払い口座は今使っている銀行のままにしたい
  • まずはシンプルなイオンカードが欲しい
  • WAONオートチャージのポイントより、管理のラクさを優先したい
  • イオンの5%OFFやポイント基本2倍を受けられれば十分

このタイプの方は、イオンカード(WAON一体型)が向いています。イオン銀行を使わなくても、イオンマークのカード共通特典を受けられるため、「銀行は変えたくないけど、イオンでお得に買い物したい」という方に合います。

銀行口座の管理を増やしたくない方は、イオンカード(WAON一体型)を選ぶと後悔しにくいでしょう。

イオンカード
(WAON一体型)

ここがおすすめ!

  • イオン系列でポイント2
  • 20日、30日は5%OFF
  • イオンシネマ300円割
  • ゴールドカードに招待あり
    ※年間50万円(税込)以上の利用

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還元率年会費
0.50〜1.00%無料
国際ブランド電子マネー
Apple Pay、イオンiD
国内旅行傷害保険海外旅行傷害保険
なしなし

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申し込んだあとにメリットを最大化する3つの使い方

イオンカードは、申し込んだだけで自動的に大きく得をするカードではありません。使い方を決めておくことで、メリットを感じやすくなります。

1. 20日・30日にまとめ買いする

毎月20日・30日の「お客さま感謝デー」は、イオンカードの代表的なメリットです。食料品・日用品・消耗品など、買うタイミングを調整しやすいものは20日・30日に寄せると、5%OFFの恩恵を受けやすくなります。

ポイント還元だけでなく、レジでの割引を狙える点がイオンカードの強みです。ただし、一部対象外店舗・対象外商品があるため、まとめ買いする前に店頭表示や公式情報を確認しておくと安心です。

2. セレクトならWAONオートチャージを設定する

イオンカードセレクトを選ぶなら、WAONオートチャージを設定してこそメリットが活きます。対象のオートチャージ分にもポイントが付くため、WAON支払いをよく使う方ほど差が出ます。

イオンカードセレクトを作ったあと、WAONを使わないままだと魅力が半減します。セレクトを選ぶなら、WAONも一緒に使う前提で申し込みましょう。

3. イオン以外の支払いは無理にまとめない

イオンカードは、イオンで強みが出るカードです。コンビニ・ネット通販・ドラッグストアなど、イオン以外の支払いまで無理にまとめる必要はありません。

イオンではイオンカード、イオン以外では別カードという使い分けをすれば、通常0.5%相当という弱点はかなりカバーできます。毎月10日の「AEON CARD Wポイントデー」など、イオン以外でもポイントアップする日を使える場合は、そこだけイオンカードを使うのも一つの方法です。

おすすめの使い分け
  • イオン・マックスバリュ・ダイエー:イオンカード
  • 20日・30日の買い物:イオンカード
  • WAON支払い:セレクトならオートチャージを活用
  • イオン以外の支払い:必要に応じて高還元カードと併用

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申し込み前の最終チェック:あなたはどちらを選ぶ?

最後に、申し込み前の判断をシンプルにまとめます。

質問はいいいえ
イオン銀行口座を使ってもいい?セレクト向きWAON一体型向き
WAONオートチャージを使いたい?セレクト向きWAON一体型でもOK
イオンを週1回以上使う?どちらもおすすめ優先度は低め
銀行口座の管理を増やしたくない?WAON一体型向きセレクトも候補
将来ゴールドカードも狙いたい?対象カードを選ぶ一般カードで十分

イオン銀行を使えるなら、WAONオートチャージのポイント上乗せがあるイオンカードセレクト。銀行を変えたくないなら、イオンカード(WAON一体型)。この選び方なら、デメリットで迷わず、自分に合うカードを選べます。

結論
  • お得さ重視:イオンカードセレクト
  • 管理のラクさ重視:イオンカード(WAON一体型)
  • イオンをほとんど使わない:他カードを主軸にすることも検討
イオンカード(WAON一体型)
イオンカードセレクト

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イオンカードセレクトとWAON一体型に関するよくある質問

イオンカードセレクトのデメリットは、申し込まない理由になりますか?

イオンをほとんど使わない方にとっては、申し込みを慎重に考える理由になります。ただし、イオン・マックスバリュ・ダイエーなどを週1回以上使う方なら、5%OFFやポイント基本2倍のメリットを受けやすいため、デメリットだけで候補から外す必要はありません。

イオン銀行を使わないなら、どのカードがいいですか?

イオン銀行を使わないなら、イオンカード(WAON一体型)が選びやすいです。イオンカードセレクトのようなWAONオートチャージのポイント上乗せはありませんが、イオンマークのカード共通特典は利用できます。銀行口座を増やしたくない方に向いています。

WAONを使うなら、セレクトのほうがいいですか?

WAONをよく使うなら、イオンカードセレクトのほうがメリットを感じやすいです。セレクトは対象のWAONオートチャージでもポイントが貯まるため、WAON支払いが多い方ほど相性が良くなります。ただし、モバイルWAONやApple PayのWAONなど、一部ポイント進呈の対象外となる場合があります。

イオンカード(WAON一体型)でもお客さま感謝デーは使えますか?

使えます。毎月20日・30日の「お客さま感謝デー」は、対象店舗でイオンマークのカード払いなどを利用すると買い物代金が5%OFFになります。イオン銀行を使わなくてもこの特典を受けたい方には、イオンカード(WAON一体型)が向いています。

どちらを選ぶか迷ったら、何を基準にすればいいですか?

「イオン銀行を使えるか」で判断するのが一番簡単です。使えるならイオンカードセレクト、使わないならイオンカード(WAON一体型)を選びましょう。どちらもイオンでの買い物特典を受けられるため、生活スタイルに合うほうを選ぶことが大切です。

まとめ:デメリットを知れば、自分に合うイオンカードが選べる

イオンカードセレクトには、イオン以外の通常利用では0.5%相当、支払い口座がイオン銀行、海外・国内旅行傷害保険が一般カードには付いていないといった注意点があります。

しかし、イオンでの買い物が多い方にとっては、これらの注意点以上に、ポイント基本2倍・お客さま感謝デー5%OFF・WAONオートチャージのポイント上乗せといったメリットが目立ちます。

イオン銀行を使える方は、イオンカードセレクト。銀行口座を変えたくない方は、イオンカード(WAON一体型)。この2択で考えれば、後悔しにくい選び方ができます。

タイプ選ぶカード理由
イオン銀行を使える・WAONをよく使うイオンカードセレクトWAONオートチャージのポイント上乗せを狙える
銀行口座は今のままがいいイオンカード(WAON一体型)管理がラクで、イオン特典も使える
イオンを週1回以上使うどちらも候補5%OFFやポイント基本2倍を活用しやすい

イオンで買い物する機会があるなら、年会費無料のイオンカードを持っておく価値はあります。自分の銀行口座・WAON利用・買い物頻度に合わせて、ぴったりの1枚を選びましょう。

\WEB限定のお得な特典/

※カードの発行には審査があります。特典内容・ポイント条件・対象店舗は変更される場合があります。申し込み前に公式サイトで最新情報をご確認ください。

出典

イオンカード「イオンカードセレクト」
イオンカード「イオンカード(WAON一体型)」
イオンカード「いつでもWAON POINT基本の2倍」
イオンカード「AEON CARD Wポイントデー」
イオンカード「お客さま感謝デー」
イオンカード「引落口座の設定・変更について教えてください。」(公開日:2019年12月4日/更新日:2026年4月6日)
イオンカード「電子マネーWAONのクレジットチャージ・オートチャージでWAON POINTはつきますか。」(公開日:2017年11月13日/更新日:2026年3月6日)
イオン銀行「自動入金サービス」
イオンカード「イオンゴールドカードの対象カードと発行条件について教えてください。」(公開日:2020年9月10日/更新日:2026年3月31日)
イオンカード「イオンゴールドカードのご案内」

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