クレジットなしのイオンカードはある?メリットや注意点・おすすめのカードを解説

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「クレジットカードは使い過ぎてしまいそうなので、クレジット機能なしのイオンカードが欲しい」と考える方は少なくありません。

結論からいうと、通常のイオンカードは基本的にクレジット機能付きです。クレジット機能なしでイオングループの買い物に使いたい場合は、WAONカードやデビットカードなど、イオン関連の非クレジットカードを比較することになります。

ただし、カードごとに申込条件や支払いの仕組みは異なります。たとえば、Visaデビットの「イオンデビットカード」は2026年7月31日(金)をもって新規受付を終了すると案内されているため、これから申し込む方は受付状況も確認しておきましょう。

本記事では、クレジット機能なしで使えるイオン関連カードの種類やメリット、発行前に確認したい注意点を解説していきます。

この記事でわかること
  • クレジットカードの機能が付いていないイオンのカード
  • クレジット機能なしのカードのメリット
  • WAONカード・デビットカードを利用する際の注意点

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目次
この記事の監修者
クレジット S 編集長 / FP

国内メガバンク出身/AFP認定者。金融知識と10枚以上のカード活用実績を元に、忖度のない情報を発信中。

クレジットなしのイオンカードとは?

通常のイオンカードにはクレジット機能が付帯しています。クレジット機能なしで使いたい場合は、以下のカードが主な候補になります。

  • WAONカード
  • イオンデビットカード(新規受付終了の案内あり)
  • イオン銀行キャッシュ+デビット

厳密には、WAONカードはクレジットカードとしての「イオンカード」ではありません。ただし、イオングループでの買い物に使いやすい非クレジットの支払い手段として、比較対象に入ります。

少額の買い物管理を重視するならWAONカード、銀行口座から即時に引き落として使いたいならイオン銀行キャッシュ+デビットが比較しやすいでしょう。Visaブランドのデビットを希望する場合は、イオンデビットカードの受付期限に注意が必要です。

それぞれの特徴を確認していきましょう。

WAONカード

電子マネーWAONカード

WAONカードとは、あらかじめチャージした残高で支払える電子マネー「WAON」のカードです。

レジでタッチするだけで支払えるため、現金を出す手間を減らせます。クレジットカード機能は付帯していないので、後払いではなく、チャージした範囲で利用できます。

WAONカードの基本的な特徴は以下の表の通りです。

発行手数料350円(税込)
年会費無料
申込対象者年齢制限なし
チャージ上限金額50,000円
(カード裏面の記載により20,000円の場合あり。1回のチャージ限度額は49,000円まで)
購入場所イオンの店舗(サービスカウンターなど)や一部加盟店

出典:電子マネーWAON[ワオン]公式サイト「WAONの基本」「電子マネーWAONカード発行手数料改定について」

WAONカードは年齢制限がなく、個人情報を登録しなくても購入できます。子どもの買い物用や、クレジットカードを持ちたくない方の支払い手段としても使いやすいカードです。

ただし、登録なしの場合はネット利用や一部サービスに制限があります。紛失時の残高移行やポイントの合算をしやすくしたい場合は、電子マネーWAON会員(所有者情報登録)も検討しましょう。

イオンデビットカード

イオンデビットカードとは、Visaデビットとして利用できるカードです。買い物時の利用代金は、原則としてイオン銀行の普通預金口座から引き落とされます。

後払いのクレジットカードとは違い、口座残高を意識しながら使いやすい点が特徴です。ただし、公式サイトでは2026年7月31日(金)をもって新規受付を終了すると案内されています。

イオンデビットカードの基本的な特徴は以下の通りです。

入会金・年会費無料
申込対象者18歳以上
(高校生は卒業年度の1月1日以降申込可)
新規受付2026年7月31日(金)をもって終了と案内
ポイント還元率200円(税込)ごとに1WAON POINT
国際ブランドVISA
付帯保険・ショッピングセーフティ保険:年間50万円(税込)まで
・盗難補填等

出典:イオンカード公式サイト「イオンデビットカード新規受付終了のご案内」、イオン銀行公式サイト「イオンデビットカード 商品概要説明書」

イオンデビットカードには、購入した商品の破損・盗難・火災などを補償するショッピングセーフティ保険や、偽造・盗難カードなどによる被害を補填する仕組みがあります。

なお、カードの申し込みにはイオン銀行の口座開設が必要です。また、審査により申し込みの意にそえない場合があります。

さらに、イオンデビットカードには普通預金口座残高が引き落とし金額に満たない場合、原則10万円を限度に決済されるバックアップサービスがあります。バックアップサービスが行われると、翌日以降に口座引き落とし手続きが行われます。

完全に「口座残高の範囲内だけで使える」と考えず、残高と利用明細をこまめに確認しましょう。

イオン銀行キャッシュ+デビット

イオン銀行キャッシュ+デビットカード

イオン銀行キャッシュ+デビットは、イオン銀行キャッシュカード、JCBデビット、電子マネーWAONの機能が一体になったカードです。

普段の買い物から銀行ATMでの取引まで、1枚で使える点が特徴です。イオンデビットカードの新規受付終了後に、デビット機能を使いたい方の主な選択肢にもなります。

イオン銀行キャッシュ+デビットの基本的な特徴は以下の通りです。

入会金・年会費無料
申込対象者イオン銀行口座を持つ15歳以上の個人
(中学生は除く)
ポイント還元率200円(税込)ごとに1WAON POINT
国際ブランドJCB
付帯保険・ショッピングセーフティ保険:年間50万円(税込)まで
・盗難補填等

出典:イオン銀行公式サイト「デビットカード(イオン銀行キャッシュ+デビット)」「イオン銀行CASH+DEBIT 商品概要説明書」

15歳以上(中学生を除く)であれば申し込めるため、高校生でも条件を満たせば候補になります。

1カ月間の利用可能金額は最大100万円までで、初期設定は50万円です。18歳未満の場合は初期設定が5万円となるため、使い過ぎを防ぎながら管理しやすいカードといえます。

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クレジット機能がないイオンカードのメリット

クレジットカードの機能がないイオン関連カードには、以下の3つのメリットがあります。

  • 使い過ぎを防ぎやすい
  • クレジット審査なしの選択肢がある
  • 買い物でポイントや割引特典が受けられる

それぞれのメリットを確認しておきましょう。

使い過ぎを防げる

WAONカードやデビットカードの大きなメリットは、使い過ぎを防ぎやすいことです。

WAONカードは、事前にチャージした金額の範囲で利用します。あらかじめ使う金額を決めやすいため、日々の買い物管理に向いています。

デビットカードは、利用代金が原則として口座から引き落とされます。後払いのクレジットカードよりも、残高を意識しながら使いやすい点が特徴です。

一方で、クレジットカードは後払いの仕組みです。手元の現金が減る感覚が薄く、口座にある金額以上に使ってしまうこともあります。

ただし、イオンデビットカードには残高不足時にバックアップサービスで決済される場合があります。使い過ぎを防ぎたい方は、残高通知や利用明細もあわせて確認しましょう。

お金の管理に不安がある方は、まずWAONカードやイオン銀行キャッシュ+デビットから検討するとよいでしょう。

クレジット審査なしの選択肢がある

クレジット審査なしで使い始めやすい選択肢があることも、クレジット機能がないカードのメリットです。

たとえばWAONカードは、年齢制限がなく、個人情報を登録しなくても購入できます。クレジットカードの入会審査が不安な方でも、比較的始めやすい支払い手段です。

一方、イオンデビットカードは18歳以上(高校生は卒業年度の1月1日以降申込可)が対象で、審査により申し込みの意にそえない場合があります。イオン銀行キャッシュ+デビットは15歳以上(中学生を除く)が申込対象ですが、利用にはイオン銀行口座が必要です。

このように、クレジット機能がないカードでも申込条件はカードごとに異なります。

クレジットカードの審査が気になる方は、まずWAONカードを候補にしつつ、口座一体型やデビット機能が必要な場合は各カードの条件を確認しましょう。

買い物でポイントや割引特典が受けられる

クレジットカードでなくても、買い物でポイントを貯めることは可能です。

WAONカードは、電子マネーWAONでの支払い200円(税込)ごとに1ポイントが貯まります。会員登録を済ませたうえでイオングループの対象店舗を利用すると、基本の2倍になる特典もあります。

イオンデビットカードとイオン銀行キャッシュ+デビットは、いずれもカード払い200円(税込)ごとに1WAON POINTが貯まります。対象店舗ではポイントアップ特典もあるため、普段使う店舗によっては効率よくポイントを貯められます。

また、毎月20日・30日の「お客さま感謝デー」は、対象店舗でイオンマークのカード払い、AEON Payのスマホ決済、電子マネーWAONで支払うと買い物代金が5%OFFになります。一部対象外の店舗・商品があるため、利用前に対象条件を確認しましょう。

「使い過ぎは抑えたいけれど、ポイントや割引特典も活用したい」という方は、WAONカードやデビットカードを検討してみましょう。

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クレジット機能がないイオンカードを発行する際の注意点

クレジット機能がないイオン関連カードを発行する際は、以下の4つの点に注意が必要です。

  • WAONカードは発行手数料がかかる
  • イオン銀行の口座が必要になる
  • イオンデビットカードは新規受付終了の案内がある
  • キャッシングサービスや分割払いが利用できない

WAONカードやデビットカードを申し込む前に、注意点を確認しておきましょう。

WAONカードは発行手数料がかかる

WAONカードは年会費無料で利用できますが、発行手数料がかかります。

2026年7月1日以降、電子マネーWAONカードの発行手数料は350円(税込)です。発行手数料は大きな金額ではないものの、無料で持てるカードと比較すると事前に確認しておきたい費用です。

イオンカード(WAON一体型)やイオンカードセレクトであれば、電子マネーWAONの機能が搭載されているうえに、年会費・発行手数料はかかりません。

ただし、これらはクレジット機能付きのカードです。発行手数料をかけずに電子マネーWAONを使いたい場合は、イオンカード(WAON一体型)なども比較しつつ、クレジット機能や入会審査の有無も確認しましょう。

イオン銀行の口座が必要になる

イオンデビットカードやイオン銀行キャッシュ+デビットを利用するには、イオン銀行の普通預金口座が必要です。

イオン銀行口座を持っていない場合は、口座開設とあわせて手続きを進める必要があります。口座開設に際しては、総合的な判断により開設できない場合がある点にも注意しましょう。

一方、イオンカード(WAON一体型)は、イオン銀行を含む対象金融機関の口座を引き落とし先に設定できます。イオンカードセレクトはイオン銀行口座が引き落とし先になるため、カードの種類によって違いがあります。

普段使っている金融機関を引き落とし口座に設定したい場合は、クレジット機能があるイオンカード(WAON一体型)なども選択肢に入ります。

イオンデビットカードは新規受付終了の案内がある

Visaブランドのイオンデビットカードは、2026年7月31日(金)をもって新規受付を終了すると案内されています。

すでにイオンデビットカードを利用している方は引き続き利用できるとされていますが、これから新規入会を考えている方は、受付状況を必ず確認しましょう。

なお、イオン銀行キャッシュ+デビットの新規入会は引き続き受け付けると案内されています。クレジット機能なしのデビットカードを探している場合は、イオン銀行キャッシュ+デビットを中心に比較するとよいでしょう。

キャッシングサービスや分割払いが利用できない

キャッシング枠が設定されたクレジットカードでは、利用可能枠の範囲内でお金を借りられる場合があります。

しかし、WAONカードやデビットカードにはキャッシングサービスがありません。急に現金が必要になった場合、カードだけでは対応できない可能性があります。

また、WAONカードは事前チャージ式、デビットカードは原則1回払いの支払い手段です。クレジットカードのような分割払い・リボ払いを前提に使うことはできません。

たとえば冠婚葬祭や急な移動などで、まとまったお金が必要になるケースがあります。キャッシングサービスが利用できるクレジットカードであれば、利用可能枠の範囲内で借り入れできる場合があります。

ただし、キャッシングは借り入れです。イオンカード(WAON一体型)の公式情報では、キャッシングの貸付条件として実質年率7.8%~18.0%などが記載されています。利用する場合は、利息や返済計画を確認したうえで判断しましょう。

緊急時の支払い手段まで考えるなら、クレジット機能なしのカードだけでなく、預貯金や別の支払い手段も含めて準備しておきましょう。

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イオンカード(WAON一体型)も視野に入れよう

ここまで、クレジット機能がないイオン関連カードの特徴を解説してきました。WAONカードやデビットカードには使い過ぎを防ぎやすいメリットがある一方で、発行手数料や口座開設などの注意点もあります。

人によっては、クレジットカード機能が付いたイオンカードの方が使いやすい場合もあります。

ただし、イオンカード(WAON一体型)はクレジットカードです。後払いの仕組みであり、申し込み時には入会審査があります。クレジット機能を避けたい方は、WAONカードやデビットカードとの違いを理解したうえで比較しましょう。

ここでは、クレジット機能付きのイオンカード(WAON一体型)の魅力を解説します。クレジットカードとクレジット機能なしのカードのどちらを選ぶべきか、判断材料にしてください。

年会費無料で使える

イオンカード(WAON一体型)のメリットとして、年会費無料で使える点があります。

家計に負担をかけずに持てる点は、大きな魅力です。クレジットカードの中には、一定の利用条件を満たさないと年会費が発生するカードもあります。

しかし、イオンカード(WAON一体型)は年会費無料で利用できます。普段あまりカードを使わない場合でも、維持費を気にせず持ちやすいカードです。また、ETC専用カードや家族カードも年会費・発行手数料無料で利用できます。

付帯カードも含めて費用を抑えやすい点は、イオンカード(WAON一体型)のメリットといえるでしょう。

お得な優待特典が受けられる

イオンカード(WAON一体型)では、イオンマークのカード共通特典を利用できます。

主に、以下のような特典があります。

  • イオングループ対象店舗でWAON POINTが基本の2倍
  • 毎月20日・30日の「お客さま感謝デー」はイオングループ対象店舗で買い物代金5%OFF
  • 毎月10日はどこでもWAON POINTが基本の2倍
  • イオンシネマで映画料金割引

イオンやダイエー、マックスバリュなどの対象店舗では、イオンマークのカード払いなどでWAON POINTが200円(税込)ごとに2ポイント貯まります。

また、毎月20日・30日の「お客さま感謝デー」では、対象店舗で買い物代金が5%OFFになります。イオンシネマでは、一般通常料金チケットをイオンカードで支払うと300円割引になる特典もあります。

一部対象外の店舗・商品・サービスがあるため、利用前に条件を確認しましょう。普段からイオングループの店舗で買い物をする方にとって、イオンカード(WAON一体型)は検討しやすいカードです。

ゴールドカードになると特典が広がる

イオンカード(WAON一体型)は、「対象カードのクレジット払いご利用金額が年間50万円(税込)以上」などの条件を満たすと、イオンゴールドカードの発行対象になります。

ゴールドカードになると、通常カードよりも特典が広がります。

イオンゴールドカードの主な優待特典は以下の通りです。

  • ショッピングセーフティ保険が年間300万円に拡大
  • 国内・海外旅行傷害保険が付帯する
  • 空港ラウンジが年間2回まで無料で使える
  • イオンシネマの特別鑑賞シネマチケットを1,400円(税込)で購入できる

デビットカードやWAONカードでは受けられない特典があるため、将来的にゴールドカードを目指したい方にも選択肢になります。

なお、空港ラウンジ特典は2026年以降、年間2回までです。旅行傷害保険やイオンシネマ特典などは変更される場合があるため、申し込み前に公式情報を確認しましょう。

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クレジット機能なしで使えるイオン関連カードもある

クレジットなしのイオン関連カードを利用したい場合、WAONカード、イオンデビットカード、イオン銀行キャッシュ+デビットなどの選択肢があります。

ただし、イオンデビットカードは2026年7月31日(金)をもって新規受付を終了すると案内されています。これから申し込む方は、WAONカードやイオン銀行キャッシュ+デビットを中心に比較するとよいでしょう。

使い過ぎを抑えやすかったり、クレジット審査なしで始めやすい選択肢があったりする一方で、WAONカードの発行手数料やイオン銀行の口座開設など、事前に確認したい注意点もあります。

また、イオンカード(WAON一体型)は年会費無料で、イオングループ対象店舗のポイントアップやお客さま感謝デーなどの特典を利用できるクレジットカードです。クレジット機能付きでも問題ない場合は、比較対象に入ります。

本記事で紹介したポイントを踏まえ、クレジット機能がないカードとイオンカード(WAON一体型)のどちらが自分に合うかを判断しましょう。

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出典

電子マネーWAON[ワオン]公式サイト「WAONの基本」
電子マネーWAON[ワオン]公式サイト「電子マネーWAONカード発行手数料改定について」(更新日:2026年5月29日)
イオンカード 暮らしのマネーサイト「イオンデビットカード新規受付終了のご案内」(公開日:2026年6月30日)
イオンカード 暮らしのマネーサイト「イオンデビットカードのお申込み」
株式会社イオン銀行「イオンデビットカード 商品概要説明書」(公開日:2023年6月1日)
株式会社イオン銀行「イオン銀行CASH+DEBIT 商品概要説明書」(公開日:2026年4月6日)
株式会社イオン銀行「デビットカード(イオン銀行キャッシュ+デビット)」
株式会社イオン銀行「口座開設」
イオンカード 暮らしのマネーサイト「イオンカード(WAON一体型)」
イオンカード 暮らしのマネーサイト「イオンカードの年会費を教えてください。」(更新日:2025年6月18日)
イオンカード 暮らしのマネーサイト「イオンカードセレクトとイオンカードの違いを教えてください。」(更新日:2025年8月27日)
イオンカード 暮らしのマネーサイト「イオンマークのカード払い・AEON Payの支払いで、いつでもWAON POINTが2倍になる対象店舗はどこですか。」(更新日:2026年3月10日)
イオンカード 暮らしのマネーサイト「お客さま感謝デー」
イオンカード 暮らしのマネーサイト「Wポイントデーについて教えてください。」(更新日:2025年8月1日)
イオンカード 暮らしのマネーサイト「イオンカードを持っていますが、イオンシネマの割引特典について教えてください。」(更新日:2026年4月20日)
イオンカード 暮らしのマネーサイト「イオンカード付帯のショッピングセーフティ保険とはどのような保険ですか。」(更新日:2026年6月28日)
イオンカード 暮らしのマネーサイト「イオンゴールドカードの対象カードと発行条件について教えてください。」(更新日:2026年3月31日)
イオンカード 暮らしのマネーサイト「イオンゴールドカード特典、イオンシネマ特典の一部変更について」(公開日:2025年7月17日)
イオンカード 暮らしのマネーサイト「キャッシングサービスのご紹介」

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