ライフカードゴールドの評判は?口コミ・メリットを詳しく解説!【国内外ともに最高1億円の旅行保険】

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キャンペーン概要

新規入会と条件達成で最大15,000円キャッシュバック
条件①入会〜3か月後以内にアプリログイン・ショッピング利用・水道光熱費のお支払い
条件②4か月後〜6か月後以内にApple Pay/Google Payの利用・サブスクの利用

年会費(税込)11,000 円(税込)
発行条件日本国内にお住まいの23歳以上の方
電話連絡が可能な方
発行にかかる日数最短2営業日
決済Apple Pay
Google Pay
国際ブランドMastercard
JCB
Visa
付帯保険国内:最高1億円(自動付帯)
海外:最高1億円(自動付帯)
ショッピング:なし
ポイント・還元率もらえるポイント:LIFEサンクスポイント
ポイント換算:1,000円ごと1ポイント
還元率:0.5%(入会後1年1.5倍、誕生月は3倍)
付帯カードETCカード
年会費:無料

家族カード
年会費:無料

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旅行やショッピングでお得に使えるライフカードゴールド。

旅行傷害保険や空港ラウンジ無料利用など、魅力的な特典が満載だ。実際の利用者の口コミを調べてみると、さらなるメリットや逆にデメリットも見えてきた。

本記事では、カードの基本情報から、口コミでわかるメリット・デメリット、自分に向いているかどうかの判断基準、そして申し込み方法まで、あらゆる角度から徹底的に解説する。

今なら、最大15,000円キャッシュバックのチャンスがある新規入会キャンペーンも実施中だ。

目次
この記事の監修者
クレジット S 編集長 / FP

国内メガバンク出身/AFP認定者。金融知識と10枚以上のカード活用実績を元に、忖度のない情報を発信中。

ライフカードゴールドのメリット・特典

ライフカードゴールドには旅行や出張が多い方にはとても便利な3つのメリット・特典が多い。どれもが活用度が高く魅力的なので、早速確認していこう。

ポイントプログラムを利用すると優待や特典がいっぱい!

ライフカードゴールドでは、ポイントプログラムも充実しているので利用金額や、誕生日月にはポイントがアップするのでライフポイントがたまりやすいのが特徴である。

ポイント名ポイント倍数
入会初年度ポイント
お誕生月ポイント
1.5倍
3倍
レギュラーステージ
スペシャルステージ
ロイヤルステージ
プレミアムステージ
1倍
1.5倍
1.8倍
2倍
会員ショッピングモールサイト
L-Mallサイト利用
最大25倍
出典:ライフカード「公式サイト おトクなポイントプログラム」

初年度のポイント還元率は1.5倍

ライフカードゴールドは、利用1,000円につき1ポイントが基本還元率となっている。

交換先によるが、1ポイントは5円相当として使うことが可能だ。

また、入会初年度はすべての利用で1.5倍の1.5ポイントとなる。

さらに、誕生月の利用ではポイントが3倍の3ポイントとなるため、使い方次第で多くのポイントを貯めてお得に活用できるだろう。

なお、ポイントは最大5年間の繰り越しが可能で、期限切れをあまり気にせずポイントを貯められる。

年間200万円以上使えばポイント還元率はなんと2倍に!

ステージ制プログラムの詳細を、年間利用金額の条件と還元率の一覧で確認してみよう。

ステージ名還元率(1,000円あたりのポイント)年間利用金額毎月の必要利用額の目安
レギュラーステージ1.0倍(1ポイント)条件なし
スペシャルステージ1.5倍(1.5ポイント)50万円以上約4.2万円
ロイヤルステージ1.8倍(1.8ポイント)100万円以上約8.3万円
プレミアムステージ2.0倍(2ポイント)200万円以上約16.7万円

各ステージの必要利用額は、公共料金や携帯電話代、ネット通信費などの固定費をカードに集約することで達成しやすくなる。

例えばスペシャルステージは、毎月約4.2万円の利用で到達できるため、日常的な支払いをカードに切り替えるだけでも視野に入るだろう。

最上位のプレミアムステージでは、還元率は2倍の1,000円あたり2ポイントとなる。

1ポイント=5円相当のため、実質的な還元率は1%に上がるわけだ。

ステージ判定は年間のご利用金額に応じて翌年度から適用される。

計画的に利用して、次年度のステージを上げられるようにしよう。

国内・ハワイのラウンジ無料サービスなど多彩な旅行サービスが充実

ライフカードゴールドは出張や旅行好きな方には活用度が高く、手厚いサポートが受けられる。大きな特徴3つのうちの1つがライフカードゴールドの魅力になっている。

国内・ハワイの主要空港ラウンジが無料で利用できる

ライフカードゴールドは国内の主要な空港ラウンジで搭乗券と一緒にゴールドカードを提示すると無料で使用ができる。

空港名使用ラウンジ名称
新千歳空港スーパーラウンジ
函館空港ビジネスラウンジ「A Spring」
青森空港エアポートラウンジ
秋田空港ロイヤルスカイ
仙台空港ビジネスラウンジ・EASTSIDE
新潟空港エアリウムラウンジ
成田国際空港IASS EXECUTIVE LOUNGE 1
IASS EXECUTIVE LOUNGE 2
羽田空港第1旅客ターミナル POWER LOUNGE CENTRAL 1F
第1旅客ターミナル POWER LOUNGE NORTH 2F
第1旅客ターミナル POWER LOUNGE SOUTH 2F
第2旅客ターミナル エアポートラウンジ2F(南)
第2旅客ターミナル POWER LOUNGE CENTRAL 3F
第2旅客ターミナル POWER LOUNGE NORTH 3F
中部国際空港第2プレミアムラウンジセントレア
富山空港ラウンジ らいちょう
小松空港スカイラウンジ白山
大阪国際空港
(伊丹空港)
ラウンジオーサカ
関西国際空港カードメンバーズラウンジ 六甲
カードメンバーズラウンジ アネックス 六甲
神戸空港ラウンジ神戸
岡山空港ラウンジマスカット
広島空港Hiroshima Airport Lounge 「YAMANAMI VILLA」
米子空港ラウンジ DAISEN
山口宇部空港ラウンジ「きらら」
高松空港ラウンジ 讃岐
徳島阿波おどり空港エアポートラウンジ ヴォルティス
松山空港ビジネスラウンジ
スカイラウンジ
福岡空港ラウンジTIME/ノース
ラウンジTIME/サウス
ラウンジTIMEインターナショナル(国際線)
北九州空港ひまわり
熊本空港ラウンジ「ASO」
長崎空港ビジネスラウンジ アザレア
宮崎ブーゲンビリア空港
(宮崎空港)
ブーゲンラウンジ ひなた
鹿児島空港スカイラウンジ 菜の花
那覇空港ラウンジ華~hana~
ダニエル・K・イノウエ国際空港
(ハワイ・ホノルル)
IASS HAWAII LOUNGE
出典:ライフカード公式サイト 空港ラウンジサービス

旅行予約や両替サービスなど多彩なメリット

ライフカードゴールドは会員向けの旅行関連サービスが利用できる。ライフカードゴールドで利用できる旅行関連サービスは次の通りである。

  • Travel Gate(旅行予約サービス)
  • 外貨両替サービス
  • トラベルグッズレンタルサービス

外貨両替サービス

海外旅行に行く際、現地通貨のキャッシュの用意が必要になるが、ライフカードゴールドではトラベレックスが提供する外貨両替サービスを利用でき、自宅や勤務先への宅配にも対応している。

日本円から外貨、または外貨から日本円の両方のサービスが利用できるので海外出張や海外旅行の際にはとても便利である。

両替はオンラインで行われ、全国の店舗で外貨の受け取りもできる。さらに利用エアラインのマイレージプログラムも利用できるので、マイルもためられる。

※出典:ライフカード「公式サイト」

トラベルグッズレンタルサービスも提供

海外旅行の際にはトラベルグッズのレンタルサービスを受けることができる。

旅行後に保管場所を取りやすい用品は、レンタルにすると便利である。

旅行保険やショッピング保険などさまざまな機能が使える

ライフカードゴールドには、旅行保険やショッピング保険など、手厚い保険サービスが付帯されている。

特に、2026年3月30日以前に出発する旅行では、傷害死亡・後遺障害の補償額は本人会員が海外・国内ともに最高1億円である。

ライフカードゴールドに付帯されている海外旅行傷害保険の内容を紹介する。なお、2026年3月31日以降に出発する旅行からは適用条件・補償内容が改定される。

補償項目本人会員ご家族の方
傷害死亡・
後遺障害
最高1億円最高1,000万円
傷害治療費用300万円(1事故の限度額)150万円(1事故の限度額)
疾病治療費用300万円(1疾病の限度額)150万円(1疾病の限度額)
個人賠償責任1億円(1事故の限度額・免責金額なし)5,000万円(1事故の限度額・免責金額なし)
携行品損害40万円(1旅行中・1年間 2限度額、免責金額3,000円)20万円(1旅行中・1年間 2限度額。免責金額3,000円)
救援者費用等300万円(1旅行中・1年間 2限度額)100万円(1旅行中・1年間 2限度額)
出典:ライフカード「公式サイト 海外旅行傷害保険による最高保険金額」

※被保険者が他のクレジットカードを所有している場合において、この保険契約に基づいてお支払いすべき保険金が被保険者1名あたり支払上限額を超えるときは、引受保険会社は、法人カード(法人等がカード利用代金支払債務を負うもの)および法人カード以外のクレジットカードにおける支払上限額の合計額を限度として保険金をお支払いします。
※それぞれの支払上限額が異なる場合には、その被保険者については、そのうち最も高い額とします。なお、上記「お支払いする保険金」の限度額は、それぞれのクレジットカード付帯保険契約について、法人カードまたは法人カード以外の特定クレジットカードの別により、それぞれ適用します。
※死亡保険金の受取人は被保険者の法定相続人になります。
※保険会社所定の期間によります。

国内旅行の保険については、次の通りである。なお、2026年3月31日以降に出発する旅行からは適用条件・補償内容が改定される。

補償内容本人会員ご家族の方
死亡・後遺障害最高1億円最高1,000万円
入院保険金日額
(フランチャイズ7日間)
10,000円5,000円
手術保険金入院中に受けた手術
入院保険金日額×10倍

上記以外に受けた手術
入院保険金日額×5倍
入院中に受けた手術
入院保険金日額×10倍

上記以外に受けた手術
入院保険金日額×5倍
通院保険金日額
(フランチャイズ7日間)
4,000円2,000円
出典:ライフカード「公式サイト 国内旅行傷害保険による保険金額」

※日本国内において上記事故の発生の日から180日以内の死亡・後遺障害について補償いたします。
※既に存在していた身体の障害や病気の影響により、ケガや病気の程度が大きくなった場合、その影響がなかったときに相当する保険金をお支払いします。
※事故発生の日から7日を超えて、入院または通院の状態にある場合に1日目から保険金をお支払いします。
※日本国内において上記事故の発生の日からその日を含めて180日以内の入院が対象になります。
※日本国内において上記事故の発生の日からその日を含めて180日以内の通院かつ90日が限度となります。

これらの他にも、国内・海外のどちらにおいてもライフカードゴールドで支払い後、90日以内であれば盗難、破損、火災などによる損害を補償してもらえる保険が付帯している。

ショッピングガード保険による最高保険金額

補償内容本人会員・家族会員
年間補償限度額200万円
引用:ライフカード「公式サイト ショッピングカード保険」

このように、ライフカードゴールドは旅行に行くときに、このカード1枚あると非常に頼もしいクレジットカードである。

海外旅行をサポートするアシスタントサービスを提供

ホテルなどの予約や、病気やケガの治療を行う病院探し、カードの盗難、紛失など、旅行中の会員向けサポートを行う。現地での情報案内や各種手配の相談に対応している。

  • 旅行中の交通情報、通貨為替レートなどの情報、ショッピング情報などのサポ―ト
  • ショー、リゾート施設などのトラベルサービスサポート
  • パスポート盗難、クレジットカードなどの盗難、病気などの緊急サービスのサポート

弁護士無料サービスが利用できる

ライフカードゴールドを提示すると、初回1時間無料で法律に関する相談を弁護士にできる。

無料相談は電話か面談による相談で、東京の弁護士事務所で行われる。事前にメールでの予約が必要になるため、早めに予約しよう。

急に発生した車の修理や故障に24時間対応するロードサービス

突然発生した車のバッテリー上がりや、燃料切れなどのロードサービスもライフカードゴールドが利用できる。ロードサービスで利用できるアクシデントは次の通りである。

バッテリー上がりバッテリージャンピング作業(ケーブル接続し、エンジンを始動)
※充電、バッテリー交換は除く
タイヤパンクお客様の車載スペアタイヤとの交換作業
※タイヤ1本まで
燃料切れ
 (ガス欠)
ガソリンを現場にお届け・給油作業を行う
※10リットルまで。ガソリン代はお客様負担。
鍵の閉じ込め車内にキーを閉じこんだ場合、ドアの開錠作業
※紛失・複製はできません。盗難防止装置付車は開錠できないことがあります。
落輪時の引き上げ落差1m以内の側溝などに車輪を落ち込ませた場合、路面への引き上げ作業
※クレーンなどの特殊作業除く
その他ボルトの緩み、バルブ切れなど、30分以内の応急作業
※交換部品代等はお客様負担となります。
引用:ライフカード「公式サイト 現場での応急対応サービス (クイックサービス)」

また、車が自力で走行できない場合、20Km以内の指定地まで車両レッカー移動を無料で利用可能である。

さらに、車両の緊急故障などによるアフターフォローについてもサポートしている。それらの詳細については以下の通りである。

スクロールできます
電車・バス・
タクシー・
飛行機
帰宅のために電車、バス、タクシー、飛行機などの公共交通機関を利用される場合、1名上限2万円以内の実費を負担
※タクシーに相乗りされる場合は2万円を限度
レンタカーレンタカー(1800ccクラスまで)を使用される場合、1台分24時間以内のレンタル費用を負担
※但し、目的地での乗り捨て代、ガソリン代、オプション代を除く(お客様負担)
臨時の宿泊トラブル発生のため、予定外のホテル等に宿泊される場合、1名につき最長1泊(15,000円以内)の宿泊代を実費負担
※但し、飲食代を除く
修理完了車両の
納車サービス
上記のアフターフォローサービスを利用された場合、修理完了車両を自宅(登録住所)まで納車
※陸送業者を利用し、日程を調整いたします(上限5万円)
引用:ライフカード「公式サイト アフターフォローサービス」

ロードサービス提供の対象は、会員が運転中に事故・故障にあった車両で、車検証上車両総重量3t以下の自家用四輪自動車、特種用途自動車(キャンピングカーに限る)、自動二輪車、原動機付自転車である。

ドライバーのためのシートベルト保険も付帯

カードの名義本人にはシートベルト傷害保険が付帯しており、2026年3月30日以前に発生した事故では、国内でシートベルト着用中に運転していた場合に補償対象となる。なお、2026年3月31日以降は廃止予定である。

補償内容本人会員
死亡200万円(シートベルト着用中の事故日からその日を含めて180日以内)
重度後遺障害200万円(シートベルト着用中の事故日からその日を含めて180日以内に下記の重度後遺障害を被ったとき)

1両眼が失明したもの
2咀(そ)しゃくまたは言語の機能を全く廃したもの
3その他身体の著しい障害により、終身常に介護を要するもの
出典:ライフカード「公式サイト シートベルト傷害保険による最高保険金額」

イザというときキャッシングサービスが優待の低金利で利用可能

国内では、契約内容に応じてライフカードゴールドの名義本人がキャッシングを利用できる。

突然、現金が必要になったときなどに使えるので備えあれば、いつでもキャッシングできる。

融資利率(実質年率)は13.505%~18.0%で、お持ちのカードにより異なる場合がある。

紛失・盗難が発生した場合は保障が使える

何らかのアクシデントでカードの盗難、紛失、またはカード情報が流出したために不正利用された場合に保障されるサービスである。

ライフカードゴールドでは、このような突然のトラブルも保障してもらえる。

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ライフカードゴールドの評判・口コミ

ここからは、ライフカードゴールドの利用者の口コミを紹介する。

ライフカードゴールドの良い評判・口コミ

ライフカードゴールドの良い評判には、補償が手厚い点や空港ラウンジが利用できることなどが挙げられる。

私は車を結構利用することもあるので、自動車の故障や事故などに対応してくれるロードサービスは安心でとてもいいです。さらに空港のラウンジが無料で使えるところが個人的には1番嬉しいです。

空港ラウンジが無料で利用できる他、保険補償もしっかり担保されていますので良いカードだと思います。旅行好きには空港ラウンジは必須だと思いますので作って損はしないでしょう。

ライフカードのゴールドはとにかくサービス内容が良いです。日本国内でも海外でもかなりの保険を保障してくれますし、傷害保険に関しては最大1億円も保障してくれるので本当にありがたいです。たくさんの人に利用してほしいです。

悪い点はありません。年会費はかかりますが、国内空港のラウンジが使えることと、海外旅行の保険が自動付帯されることを考えればいいのかなとおもいます。しかも、プラスで家族は1枚分無料でカードを作ることができます。

国内主要空港とハワイの空港でラウンジを利用することができます。出発前など、ラウンジでゆっくりとくつろぐことができセレブな気分を味わうことができました。ハワイ旅行時にハワイの空港でもラウンジを使用できたのに驚きました。

ライフカードゴールドの悪い評判・口コミ

一方、ライフカードゴールドの悪い評判には、審査基準や年会費の高さなどが挙げられる。

やはりゴールドカードなだけあって審査が厳しいかと思います

サービス内容が充実すればするほど基本的には年会費はかかってしまうので、そこは表裏一体ともとれますが、メリットの裏返しで都市部に住む方などで車を持たない方はロードサービス付帯の恩恵を余り感じないかもしれないので、不向きかなとも思いました。

空港ラウンジ等を考えるとお得(使う人には)だけど。使わない人にとっては正直要らないから安くしてってなるかな、とはおもう。

強いていうなら年会費でしょうか。それでもこのサービス付きで年会費がこれくらいでしたら安いのではないかと個人的には思います。車に乗らない人や旅行に行かない人にはあまりかなとは思いますが。

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ライフカードとライフカードゴールドの違い

ライフカードは多種類のクレジットカードを発行している。

ライフカードが発行している一般クレジットカードはライフカードであり、クレジットカードの利用可能額や会員特典が多いものがライフカードゴールドである。

ライフカードで主流となるこの2種類のカードを比較してみよう。

ライフカードゴールドライフカード
年会費本人:11,000 円(税込)
家族会員:無料
無料
申込資格者日本国内にお住まいの18歳以上で、電話連絡が可能な方
※ライフカードゴールド独自の審査基準により発行
日本国内にお住まいの18歳以上で、電話連絡が可能な方
利用可能金額〜200万円
ショッピング
利用可能額
〜200万円
キャッシング
利用可能額
〜200万円
国際ブランドMasterCard
VISA
JCB
MasterCard
VISA
JCB
追加カード家族カード
ETCカード
電子マネーApple Pay
Google Pay™
サービス空港ラウンジサービス、ロードサービス、LIFEサンクスプレゼント、キャッシングサービス
海外アシスタンスサービス、オンライン旅行予約サービス、カード会員保障制度、LIFE CARD GOLDデスク、弁護士無料相談サービス
海外アシスタンスサービス、カード会員保障制度
保険海外旅行傷害保険、国内旅行傷害保険、ショッピングガード保険(動産総合保険)、シートベルト傷害保険
出典:ライフカード「公式サイト ゴールドカード」

このように、ライフカードとライフカードゴールドは利用可能金額は同額で200万円が最高金額となっているが、ライフカードゴールド会員が利用できる提供サービスの種類の数が圧倒的に多い。

特にゴールドカードでは、国内とハワイの空港ラウンジサービス、国内外旅行の傷害保険や、ショッピングガード、ドライバーの補償をするシートベルト傷害保険など旅行関連のサービスが受けられる。

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ライフカードゴールドがおすすめな人の特徴

ここまでの内容を踏まえ、ライフカードゴールドを持つのに向いている人の特徴を紹介する。

自分のライフスタイルやニーズに照らし合わせて、このカードが適しているかどうかを判断してほしい。

国内外への旅行や出張が多く、付帯保険を重視する人

国内外への旅行や出張が多い人はライフカードゴールドがおすすめである。

海外では医療費が高額になるケースも少なくない。そのため、万が一の事態に備えられるのは心強い。

また、家族特約の対象となる範囲では、家族旅行の際にも保険の対象となるため、安心して旅行を楽しむことができる。

さらに、シートベルト傷害保険など、日常生活におけるリスクに備える保険も充実している。国内外を問わず、アクティブに行動する方に適したカードと言えるだろう。

家族でクレジットカードのメリットを共有したい人

家族カードでも本会員とほぼ同等のサービスを受けられるため、家族でクレジットカードのメリットを共有したい方に最適だ。

例えば、家族で協力して効率的にポイントを貯めることも可能。さらに、家族カードの利用明細も確認できるため、家計管理にも役立つだろう。

家族でクレジットカードを賢く活用したい方にとっては有力な選択肢となるはずだ。

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ライフカードゴールドの申し込みの流れ

カードの申し込みは、オンラインが簡単でおすすめだ。まずは、ライフカードのWebサイトにアクセスし、ゴールドカードの申し込みページを開こう。

ライフカードゴールドの申し込み資格は、日本国内にお住まいの18歳以上で、電話連絡が可能な方とされている。

申し込み資格を満たしていることを確認したら、以下の5つのステップで進めていこう。

  • ステップ1
    申し込みフォームに個人情報を入力
  • ステップ2
    支払い口座を設定する
  • ステップ3
    審査結果をメールで受け取る(最短1営業日でメールにて通知)
  • ステップ4
    カード発行(最短2営業日でカードが発行され、自宅に普通郵便にて発送)
  • ステップ5
    カードを受け取ったら、会員専用Webサービス「LIFE-Web Desk」へ登録

以上が、申し込みから利用開始までの流れとなる。ライフカードゴールドを手に入れて、充実したカードライフをスタートさせよう。

ライフカードゴールドを作るときに必要な書類

なお、申し込み方法や本人確認方法によって、氏名・生年月日・現住所が確認できる本人確認書類が必要となる。オンラインで対象金融機関の口座設定を行う場合は、本人確認書類の提出が不要となる場合がある。

本人確認書類
  • 運転免許証または運転経歴証明書
  • 個人番号(マイナンバー)カード
  • 資格確認書または特別永住者証明書・在留カード
  • 住民票または印鑑証明書

現住所記載の本人確認書類を1種類だけ持っている場合や、現住所記載の本人確認書類がない場合は、次の書類が必要になる。

  • 公的料金の領収書(電気・ガス・水道・固定電話・NHK)
  • 社会保険料の領収書
  • 国税または地方税の領収書または納税証明書

いずれの書類にも、現住所が記載されていなければならない。

例えば、引っ越しなどで住所が変わっている場合は、事前に運転免許証などの変更手続きを済ませておくと安心だ。

また、ライフカードゴールドの利用代金の引き落とし口座を設定するために、銀行口座の情報が必要となる。

具体的には、キャッシュカードまたは通帳を用意する。これらの書類から、口座名義人、金融機関名、支店名、口座番号の情報を入力する。

そのため、事前に手元に用意しておくとスムーズに手続きを進められる。

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ライフカードゴールドのキャンペーン

ライフカードゴールドでは、新規入会者を対象としたお得なキャンペーンが実施されている。

現在は、2つのプログラムを達成することで、なんと最大15,000円のキャッシュバックを受けることが可能だ。

  • 新規入会プログラム
    • 条件達成で最大10,000円キャッシュバック!
      • 対象期間:入会から3ヶ月後まで
      • 特典内容:
        • アプリログイン:1,000円キャッシュバック
        • ショッピング利用:合計6万円以上(税込)の利用で6,000円キャッシュバック
        • 水道光熱費の支払い:電気・ガス・水道いずれかの利用明細ごとに1,000円キャッシュバック(最大3,000円)
  • 使うとお得プログラム
    • 条件達成で最大5,000円キャッシュバック!
      • 対象期間:入会4ヶ月後から6ヶ月後まで
      • 特典内容:
        • Apple Pay / Google Payの利用:3,000円以上利用分の引き落としで3,000円キャッシュバック
        • サブスクリプションサービスの利用:2,000円以上利用分の引き落としで2,000円キャッシュバック

これらのキャンペーンを活用すると、よりお得にカードを使い始められる。

ただし、キャンペーンには期限がある。申し込みを検討している方は早めに公式サイトで詳細を確認することをおすすめする。

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ライフカードゴールドの会社情報

会社名ライフカード株式会社
設立平成22年7月29日
本社神奈川県横浜市青葉区荏田西1-3-20

ライフカードゴールドのよくある質問

ライフカードゴールドにデメリットはある?

  • 車を所有していない人にはメリットが少ない
  • 年会費がかかる

ライフカードゴールドにはロードサービスが付帯していますが、車を所有していない人にとってはこのメリットを感じにくいでしょう。

しかし、旅行傷害保険や空港ラウンジなど、車を所有していなくてもメリットとなる特典は多数あります。

ただし、ロードサービスの対象車両や利用条件は事前に確認しておきたい。

年会費11,000円(税込)は、ゴールドカードの年会費として案内されている。年会費無料の一般カードと比べて、付帯サービスをどの程度使うかを踏まえて検討したい。

ライフカードゴールドは即時発行できる?

いいえ、ライフカードゴールドの発行には最短で2営業日かかります。

ライフカードゴールドに海外旅行保険はついてる?

はい、ライフカードゴールドには国内・海外旅行傷害保険が付帯しており、2026年3月30日以前に出発する旅行では、本会員の死亡・後遺障害は海外・国内ともに最高1億円である。なお、2026年3月31日以降に出発する旅行からは適用条件・補償内容が改定される。

ライフカードゴールドの審査は厳しい?

ライフカードゴールドの審査の内容や条件の詳細は公表されていない。ただし、クレジットカード会社の審査基準とは別に、ライフカードゴールド独自の審査基準がある。

申込資格は、日本国内にお住まいの18歳以上で、電話連絡が可能な方である。

ライフカードゴールドを作るならどのくらい年収が必要?

ライフカードゴールドは、日本国内にお住まいの18歳以上で、電話連絡が可能な方が申し込みできる。

具体的な年収基準は公表されておらず、ライフカードゴールド独自の審査基準で審査される。

ライフカードゴールドの還元率を高める方法は?

以下の3つの方法でより効率的にポイントを貯めることができます。

  • 日常の支払いをライフカードゴールドに集約してステージ条件の利用金額を増やす
  • まとまった金額の買い物を誕生月にしてポイント3倍を狙う
  • 楽天市場・Yahooショッピングなどでの買い物は「L-Mall」を経由して、ポイント最大25倍を狙う

ライフカードゴールドで貯めたポイントは何に使える?

ライフカードゴールドで貯めたポイントは、以下のようにさまざまな方法で使うことができます。

  • 口座振り込みでキャッシュバックを受ける
  • dポイントに移行する
  • Pontaポイントに移行する
  • 楽天ポイントに移行する
  • ANAマイレージクラブのマイルに移行する
  • ギフトカードと交換する
  • 各種商品と交換する

ライフカードゴールドの家族カードは年会費が必要?

いいえ、ライフカードゴールドの家族カードは年会費なしで発行できます。

ライフカードゴールドはインビテーションが必要?

いいえ、インビテーションがなくても審査に通過すればライフカードゴールドを持つことができます。

また、ライフゴールドカードの家族カードの基本情報は以下の通りです。

年会費本人:11,000 円
家族会員:無料
申込資格本会員と生計を同一にする配偶者・親・子(18歳以上)の1名
利用可能金額本会員の利用可能枠の範囲内で利用
国際ブランド本会員と同じブランドでの発行
追加カードライフETCカードは本会員のみの発行
出典:ライフカード「公式サイト ゴールドカード」

なお、利用代金は一括してカード名義人本人の口座から引き落としになる、本カードと家族カードを合算してポイントがためられるなどのメリットがあります。

ライフカードゴールドで貯めたポイントをANAマイルに移行する方法は?

ライフカードゴールドでためたポイントは、ANAマイレージクラブのマイルに交換できる。

移行手続きにはANAマイレージクラブのお客様番号が必要になる。

また、ANAマイルに移行されるまでには最長4週間程度必要なので、特典航空券取得などのためにマイルを移行する場合は、ANAマイルを利用するまでに余裕を持って申し込みましょう。

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ライフカードゴールドを作ろう!

本記事では、ライフカードゴールドの実際の利用者の口コミからメリット・デメリットを詳しく解説してきた。

このカードには、数多くのメリットがある一方で、デメリットも存在することを理解しておこう。

まずメリットとしては、国内外の旅行傷害保険が付帯している点が大きな魅力である。2026年3月30日以前に出発する旅行では、本会員の死亡・後遺障害は最高1億円で、自動付帯である。

さらに、国内主要空港とハワイの空港ラウンジを無料で利用できる点も、旅行や出張が多い方にとっては見逃せない特典だ。

一方、デメリットとしては11,000円(税込)の年会費がかかる点が挙げられる。

また、ロードサービスが付帯しているものの、車を所有していない人にとってはメリットを感じにくいといった声も見られた。

これらを踏まえると、旅行や出張が多く、旅行傷害保険の充実さを重視する方、そして家族でクレジットカードのメリットを共有したい方に最適なカードと言える。

ライフカードゴールドは、あなたのライフスタイルをより豊かに、より安心なものにしてくれる可能性を秘めた一枚だ。この機会にぜひ申し込みを検討してほしい。

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参考・出典

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