ライフカードは、現在の契約内容と申し込むカードの組み合わせによっては、本会員カードを2枚契約できます。異なる国際ブランドや特典を持つカードを組み合わせれば、決済できる場面を補いながら、用途に応じて使い分けられます。
ただし、すべてのライフカードを自由に2枚持てるわけではありません。公式FAQでは、同一カードや学生専用ライフカードなど、重複契約できないカードがあると案内されています。
また、2枚目は既存カードに紐づく追加カードではありません。公式サイトのカード一覧から希望するカードを選んで新たに申し込み、所定の入会審査を受けます。すでにライフカードを持っていても、2枚目の発行が保証されるわけではありません。
先に結論をお伝えすると、1枚目は基本機能を使いやすいライフカード<年会費無料>、2枚目は国際ブランドや特典が1枚目と重ならないカードを選ぶと使い分けしやすくなります。ただし、年会費無料カードでも、利用状況によってカードサービス手数料がかかる場合があります。
この記事では、ライフカードを2枚持ちするメリットや契約条件、注意点を解説します。種類が多いライフカードの中から、1枚目と2枚目に選びやすい組み合わせも紹介するので、申し込み前の判断材料として参考にしてください。
- ライフカードを2枚持ちするメリット
- 1枚目・2枚目に選びやすい組み合わせ
- 重複契約・審査・利用可能枠・維持費・ETCカードの注意点
\最大15,000円還元!/
ライフカードを2枚持ちするメリット
ライフカードを2枚持つ主なメリットは、次の3つです。
- 異なる国際ブランドなら使える場面を補いやすい
- カードごとの特典を使い分けやすい
- 対象カードのポイントを合算できる
それぞれ詳しく確認していきます。
異なる国際ブランドなら使える場面を補いやすい
クレジットカードは、国際ブランドによって利用できる加盟店やサービスが異なります。
国内では複数ブランドに対応している店舗が多い一方、海外や一部のオンラインサービスでは、利用できるブランドが限られることがあります。手元のカードが使えない場合は、現金や別の決済手段へ切り替えなければなりません。
2枚目として契約できるカードの中から、1枚目と異なる国際ブランドを選べれば、決済できる場面を補いやすくなります。たとえば、1枚目をVisa、2枚目をJCBまたはMastercardにするといった組み合わせです。
ただし、同じカードを国際ブランド違いで必ず2枚持てるわけではありません。希望するカードと国際ブランドの組み合わせを2枚目として申し込めるか、公式サイトや窓口で確認しておきましょう。
カードごとの特典を使い分けやすい
ライフカードは、カードごとに年会費や付帯サービス、優待の内容が異なります。
- 年会費と付帯サービスを比較できる
- 旅行・買い物・寄付など目的別に使い分けられる
たとえば、普段使いは年会費を抑えやすいカード、旅行や出張では旅行傷害保険や空港ラウンジを利用できるカード、買い物では店舗優待のある提携カードというように役割を分けると、カードごとの特徴を活用しやすくなります。
2枚を漫然と使うのではなく、「生活費は1枚目」「特定店舗や旅行は2枚目」と用途を決めておくと、利用明細を確認しやすく、使いすぎも防ぎやすくなります。
特典やキャンペーンは変更・終了する場合があります。2枚目を追加する際は、公式サイトの申込ページで現在の内容と適用条件を確認してください。
※キャンペーンなど各種特典については予告なく変更・終了する場合あり
対象カードならポイントを合算できる
同一名義で複数のライフカードを持っている場合、ポイント合算の対象カード同士であれば、LIFEサンクスポイントをまとめられます。
ポイントはカードの利用金額に応じて貯まり、キャッシュバックやギフトカード、他社ポイントなどへ交換できます。対象カードのポイントをまとめれば、希望する特典の交換に必要なポイント数へ届きやすくなります。
ポイント合算は、会員専用サイト「LIFE-Web Desk」から申し込めます。合算できるのは同一名義のライフカードに限られ、申し込み時点で保有しているポイントが合算対象です。
合算手続き後のカード利用分は、通常どおり各カードに付与されます。継続的に一つのポイント口座へ自動集約される仕組みではないため、再びまとめたい場合は保有状況を確認してください。
一部の提携カードなどはポイント合算の対象外です。2枚目を選ぶ際は、LIFEサンクスプレゼントとポイント合算の両方が対象か確認しておきましょう。
なお、同一名義の複数カードは、LIFE-Web DeskでログインIDのおまとめやカードの追加登録を行うと、一つのIDから管理できます。カードごとの利用明細や契約情報を確認しやすくなるため、2枚目が届いたら登録状況を確認しましょう。
\最大15,000円還元!/
ライフカードの1枚目に選びやすいカード
1枚目に選ぶなら、まずはライフカード株式会社が発行するベーシックなカードから検討すると分かりやすいです。
年会費やポイント、付帯サービスを比較し、自分が日常的に利用できるカードを選びましょう。旅行傷害保険や空港ラウンジを重視する場合は、有料カードを1枚目または2枚目にする方法もあります。
ライフカード<年会費無料>|基本のカード
ライフカード

| 還元率 | 年会費 |
|---|---|
| 0.5%〜 | 無料 |
| 国際ブランド | 電子マネー |
| Apple Pay、Google Pay | |
| 国内旅行傷害保険 | 海外旅行傷害保険 |
| なし | 最高2,000万円 (利用付帯) |
\最大15,000円還元!/
基本の1枚として選びやすいのが「ライフカード<年会費無料>」です。年会費は無料で、Visa・Mastercard・JCBから選べます。
ライフカードにはポイントステージプログラムがあり、基本ポイントは利用金額1,000円につき1.0ポイントです。入会後1年間は基本ポイント1.5倍、誕生月は基本ポイント3倍になります。
ただし、誕生月ポイントは一律3倍で、入会後1年間のポイントやステージポイントとは重複しません。複数の倍率を掛け合わせて計算しないよう注意しましょう。
キャッシング利用分、カード年会費、リボ・分割手数料、ETCカード利用分など、ポイント付与の対象外となる利用もあります。ETCカード利用分は、ステージ判定に使う年間利用金額にも加算されません。
海外旅行をサポートする「LIFE DESK(日本語サービス)」も利用できます。出国前や渡航先で困ったときに、日本語で案内を受けられる点も特徴です。
カードデザインが複数用意されているため、基本機能だけでなく、国際ブランドや券面デザインも確認して選べます。
なお、年会費とは別に、利用状況によってカードサービス手数料1,650円(税込/年1回)がかかります。ご利用判定期間である入会月から翌年の入会月末日までに、1円以上のショッピングまたはキャッシングの利用、もしくは支払いがない場合が対象です。
年会費無料でも、使わずに保有するだけで常に費用がかからないとは限りません。入会月や判定期間、利用状況はLIFE-Web Deskで確認しましょう。
ライフカード<旅行傷害保険付き>|旅行用の補償を重視したい
「ライフカード<旅行傷害保険付き>」は、本会員の年会費が初年度無料、次年度以降1,375円(税込)のカードです。
海外旅行傷害保険を備えたい人は、1枚目として使うだけでなく、旅行用の2枚目として持つ方法もあります。
主な付帯サービスは次のとおりです。
- 海外旅行傷害保険
- 海外アシスタンスサービス
- カード会員保障制度
2026年3月31日以降に出発する海外旅行では、海外旅行傷害保険は利用付帯です。日本出国前に、搭乗する公共交通機関または参加する募集型企画旅行の料金を対象カードで支払う必要があります。
個人手配のホテル代、レンタカー代、ETC料金、電子マネーへのチャージなどは、利用付帯の条件を満たす支払いには含まれません。補償対象者、補償額、対象となる支払いを出発前に確認してください。
ライフカードゴールド|空港ラウンジや専用デスクを使いたい人向け
「ワンランク上のカードを持ちたい」
「カードの付帯サービスを重視したい」
このような人には、ライフカードゴールドもおすすめです。
現行の商品名は「ライフカードゴールドBe」で、本会員の年会費は11,000円(税込)です。空港ラウンジサービスやゴールドカード専用デスクなど、上位カード向けのサービスが用意されています。
- 海外旅行傷害保険
- 空港ラウンジサービス
- ゴールドカード専用デスク
- 弁護士無料相談サービス
- ポイント1.5倍以上の優遇
付帯サービスやサポートを重視するなら、1枚目または2枚目の候補になります。旅行や出張の機会が多い人は、年会費に見合うサービスを利用できるか確認しておきましょう。
海外旅行傷害保険は、2026年3月31日以降に出発する旅行では利用付帯です。日本出国前に、搭乗する公共交通機関または募集型企画旅行の料金をカードで支払う必要があります。補償内容や家族特約の適用条件も含め、申し込み前に公式サイトを確認してください。
\最大15,000円還元!/
2枚目のライフカードにおすすめのカード
2枚目は、普段の買い物先や趣味、旅行の頻度に合うカードを選ぶと使い分けしやすくなります。
おすすめの組み合わせは、次のように考えると分かりやすいです。ただし、表は使い分けの例であり、記載したカードを2枚目として契約できることや、審査に通過することを保証するものではありません。
| 使い方 | 1枚目 | 2枚目 | 使い分けのポイント |
|---|---|---|---|
| 普段使いが中心 | ライフカード<年会費無料> | 目的に合う提携カード | 基本カードに支払いを集約し、2枚目は特定の優待に使う |
| スーツを買う機会が多い | ライフカード<年会費無料> | AOYAMAライフマスターカード | 洋服の青山の割引やポイントを活用する |
| 旅行や出張が多い | ライフカード<年会費無料> | 旅行傷害保険付き、またはゴールド | 保険や空港ラウンジを年会費以上に使えるか確認する |
| 寄付や趣味性を重視 | ライフカード<年会費無料> | 龍馬カード | 利用代金の一部を関連施設への寄付につなげる |
ここでは、買い物や寄付など、基本カードとは異なる特徴を持つ2枚目の候補を紹介します。申し込む際は、保有中のカードとの重複契約が可能か、公式サイトや窓口で確認してください。
- AOYAMAライフマスターカード
- 龍馬カード
AOYAMAライフマスターカードは買い物に便利
AOYAMAライフマスターカードは、スーツやビジネスウェアを購入する機会が多い人におすすめです。
国際ブランドはMastercardです。1枚目がVisaまたはJCBで、AOYAMAライフマスターカードを2枚目として契約できれば、国際ブランドも分けられます。
洋服の青山でAOYAMAカードを提示すると通常5%OFF、誕生月は10%OFFになります。洋服の青山でAOYAMAカードまたは現金で支払うと、AOYAMAポイントが200円(税込)につき4ポイント貯まります。
洋服の青山以外の国内加盟店では、AOYAMAカードによる対象のカードショッピングで100円(税込)につき1AOYAMAポイントが貯まります。また、対象となるカードショッピングでは、利用金額1,000円につき1.0LIFEサンクスポイントも付与されます。
ただし、海外加盟店や一部のインターネット利用など、AOYAMAポイントの対象外となる支払いがあります。LIFEサンクスポイントにも対象外利用があるため、両方のポイントが常に付与されるわけではありません。
年会費は初年度無料、2年目以降は1,375円(税込)です。
1年間継続すると、毎年「特別商品割引券(3,000円)」と「特別商品優待券(10%OFF)」がプレゼントされます。洋服の青山を定期的に利用する人は、年会費を上回るメリットがあるか判断しやすいでしょう。
補正料金・送料やAOYAMAギフトカードなどは、割引・ポイントサービスの対象外です。店舗や商品によって対象条件が異なる場合もあるため、購入前に確認しておきましょう。
龍馬カードは寄付や優待を重視したい人におすすめ
龍馬カードは、坂本龍馬をモチーフにしたデザインが特徴のクレジットカードです。国際ブランドはVisaとMastercardから選べます。
保有中のカードと異なる国際ブランドを選択でき、重複契約の条件を満たせば、決済手段を補う2枚目としても使いやすくなります。
利用代金の一部は、ライフカードから坂本龍馬関連施設などへ寄付されます。会員に寄付金の追加負担はなく、普段の支払いを通じて顕彰活動を応援できます。
高知県立坂本龍馬記念館の入館料優待も用意されています。
海外旅行傷害保険やショッピングプロテクションも付帯します。海外旅行傷害保険は、2026年3月31日以降に出発する旅行では利用付帯となるため、日本出国前に所定の料金を対象カードで支払う必要があります。
歴史や坂本龍馬に関心がある人、普段の支払いを寄付につなげたい人におすすめです。
年会費は本会員が初年度無料、次年度以降1,375円(税込)です。ただし、カードを1度でも利用すれば、翌年の年会費は無料になります。
\最大15,000円還元!/
ライフカードの2枚目を申し込むときの注意点
ライフカードは組み合わせによって2枚契約できますが、重複契約の可否、審査、利用可能枠、維持費、請求管理の方法を事前に確認する必要があります。
2枚目を作成できないカードがある
ライフカードは2枚契約できるものの、すべてのカードを自由に追加できるわけではありません。
公式FAQでは、同一カードや学生専用ライフカードなど、重複契約できないカードがあると案内されています。学生専用ライフカードの商品ページにも、原則としてほかのライフカードとの重複発行はできないと記載されています。
追加できるカードは、商品や現在の契約状況によって異なります。希望するカードが2枚目として契約できるか、申し込み前に公式サイトやライフカードの窓口で確認しましょう。
2枚目を作る場合は、国際ブランドや付帯サービスが1枚目と重ならないカードを選ぶと、役割を分けやすくなります。
2枚目にも審査があり、利用可能枠は単純に2倍にならない
1枚目の審査に通っていても、2枚目の申し込みでは改めて所定の入会審査があります。
2枚目も公式サイトのカード一覧から希望するカードを選び、本人が申し込みます。すでにライフカードを利用していることだけを理由に、カード発行が保証されるわけではありません。
また、同じカード会社から2枚発行された場合、利用可能枠がそのまま合算されるとは限りません。ライフカード公式メディアでは、一般的には2枚のうち利用可能枠の大きいほうが適用されると案内されています。
たとえば利用可能枠50万円のカードと100万円のカードを持っていても、合計150万円を利用できるとは限りません。2枚目の発行後は、LIFE-Web Deskやアプリでカードごとの利用可能額を確認してください。
2枚目の目的が利用可能枠を増やすことだけであれば、希望どおりにならない可能性があります。異なる国際ブランドや特典、予備の決済手段など、別の役割も含めて検討しましょう。
引落口座はカードごとに登録でき、同じ口座なら請求額が合算される
複数のライフカードは、契約カードごとに引落口座を登録できます。個人カードの場合、登録できるのは原則として契約者本人名義の口座です。
カードごとに異なる本人名義口座を設定すれば、利用目的に応じて支払いを分けられます。ただし、各契約で口座登録や変更の手続きが必要です。
ライフカード発行のカードを複数持ち、同じ引落口座を登録している場合は、各カードの請求額を合算した金額が引き落とされます。
通帳にはカードごとの金額ではなく合計額が記録される場合があるため、各カードの利用明細を確認し、合計請求額に不足しないよう口座残高を準備しておきましょう。
また、所定の条件に該当して紙の利用代金明細書が発行される場合は、1通につき220円の発行手数料がかかります。2026年8月の明細書発行分から対象範囲が追加されているため、2枚持ちを始めたら各カードの明細案内方法をLIFE-Web Deskで確認し、必要に応じて電子書面へ切り替えましょう。
年会費無料でも未利用ならカードサービス手数料がかかることがある
ライフカード<年会費無料>など、一部の年会費無料カードにはカードサービス手数料があります。
手数料は1,650円(税込/年1回)です。ご利用判定期間であるカード入会月から翌年の入会月末日までに、1円以上のショッピングまたはキャッシングの利用、もしくは支払いがない場合に請求されます。
ETCカードや家族カードの利用分も本会員カードの利用として判定されます。ただし、カードサービス手数料の対象となるカードは商品によって異なるため、対象カード一覧で確認が必要です。
2枚目を予備として持ち歩くだけで、長期間まったく使わない予定なら、申し込み前に維持費を確認しましょう。年会費無料という表示だけでなく、カードサービス手数料や紙明細書発行手数料まで含めて判断することが大切です。
ETCカードの発行は原則1枚のみ
ライフカードでは、高速道路料金の支払いに利用できるETCカードを発行できます。
ただし、ETCカードは契約者1人につき原則1枚のみです。クレジットカードを2枚契約しても、ETCカードを自動的に2枚発行できるわけではありません。
例外として、ゴールドカードとは別にほかのカード契約がある場合は、ゴールドカードに1枚、ほかの契約カードに1枚の合計最大2枚まで発行できます。
車を2台所有している場合や、用途別にETCカードを分けたい場合は、ゴールドカードを含む組み合わせが条件に合うか確認しましょう。
なお、ETCカード利用分はLIFEサンクスポイントの付与対象外です。ポイントステージを判定する年間利用金額にも加算されないため、ETC利用によるポイント獲得を目的として追加するカードではありません。
\最大15,000円還元!/
ライフカードの2枚目は条件を確認して作成しよう
ライフカードは、保有中のカードと申し込むカードの組み合わせによっては、2枚契約できます。要点は次のとおりです。
- 異なる国際ブランドやカード特典を使い分けやすくなります
- 同一カードや学生専用ライフカードなど、2枚目として契約できないカードがあります
- 2枚目も新たに申し込み、所定の入会審査を受ける必要があります
- 同じカード会社の利用可能枠は、2枚分が単純に合算されるとは限りません
- 対象カードのポイントは合算でき、同一名義のカードはLIFE-Web Deskでまとめて管理できます
- 同じ引落口座を登録すると、複数カードの請求額が合算されます
- 年会費無料カードでも、未利用時のカードサービス手数料がかかる場合があります
- ETCカードは原則1枚のみですが、ゴールドカードとの組み合わせには例外があります
1枚目は普段の支払いに使いやすいカード、2枚目は異なる国際ブランドや、旅行・買い物・寄付など目的に合うカードを選ぶと、役割を分けやすくなります。
一方で、2枚目の発行によって利用可能枠が単純に2倍になるわけではありません。利用可能額、引落口座、ポイント、紙明細書の設定は、LIFE-Web Deskでカードごとに確認しましょう。
年会費やカードサービス手数料、付帯サービス、ポイント合算、ETCカードの発行条件を確認したうえで、自分の利用目的に合う組み合わせを選んでください。
\最大15,000円還元!/
出典
ライフカード株式会社「ライフカードを2枚契約できますか?」
ライフカード株式会社「2枚目のクレジットカードのメリットは?選び方も解説」(公開日:2024年10月25日)
ライフカード株式会社「学生専用ライフカード」
ライフカード株式会社「ライフカード<年会費無料>」
ライフカード株式会社「おトクにポイントをためる」
ライフカード株式会社「おトクにポイントをつかう」
ライフカード株式会社「複数枚所持しているカードのポイント合算はできますか?」
ライフカード株式会社「複数枚カードのログインIDの管理方法」
ライフカード株式会社「カードサービス手数料に関するQ&A」
ライフカード株式会社「ライフカード<旅行傷害保険付き>」
ライフカード株式会社「ライフカードゴールド」
ライフカード株式会社「カード付帯保険(スタンダード)」
ライフカード株式会社「カード付帯保険の内容変更についてのお知らせ」(公開日:2025年11月25日)
ライフカード株式会社「スーツを買うなら AOYAMAライフマスターカード」
ライフカード株式会社「龍馬カード」
ライフカード株式会社「お申込フロー」
ライフカード株式会社「契約カードごとに引落口座を登録できますか?」
ライフカード株式会社「ご利用明細に記載のある請求額と引落し額が異なっている」
ライフカード株式会社「紙のご利用代金明細書 有料化の対象追加に関するご案内」(公開日:2026年6月29日)
ライフカード株式会社「ETCカードを複数枚発行できますか?」

