エポスカードのデンタルローンとは?金利5.8%と審査・申込の流れ

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インプラントや矯正などの歯科治療は、治療内容によって費用が数十万円になることがあります。その費用を月々に分けて支払う方法のひとつが、エポスカードの「デンタルクレジット」です。

エポスのデンタルクレジットは、歯科治療費をエポスが歯科医院へ立て替え、利用者が手数料を含めて分割で支払う仕組みです。実質年率は5.8%、支払い回数は2〜96回です。エポスカードの通常分割払いは実質年率18.0%のため、デンタルクレジットなら手数料の負担を抑えやすくなります

ただし、利用にはエポスカードへの入会が必要です。また、ホワイトニングは対象外で、審査に通らない場合もあります。この記事では、エポスのデンタルクレジットの金利、支払い回数、審査の流れ、他社デンタルローンとの違い、医療費控除の注意点まで整理します。

この記事でわかること
  • 「デンタルローン」と「デンタルクレジット」の違いと、立替払いの仕組み
  • 実質年率5.8%・2〜96回払いの具体的な金額と支払い例
  • 申し込みに必要なものと、審査でつまずきやすいケース
  • アプラス、ジャックス、オリコ、イオン銀行など他社ローンとの比較
  • 仮審査の可否や医療費控除など、使う前の注意点

※本記事の情報は2026年7月時点のものです。最新の条件は各社公式サイトでご確認ください。

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この記事の監修者
クレジット S 編集長 / FP

国内メガバンク出身/AFP認定者。金融知識と10枚以上のカード活用実績を元に、忖度のない情報を発信中。

エポスカードのデンタルローンとは?正式名称は「デンタルクレジット」

エポスのデンタルクレジットは、「エポスカードのデンタルローン」と呼ばれることもある歯科治療費専用の分割払いです。利用者が歯科医院で治療内容と治療費を決めたあと、エポスがいったん歯科医院へ治療費を立て替えます。利用者は、その立替分に分割手数料を加えた金額を月々支払います。

対象は、インプラントや矯正などの歯科治療です。高額になりやすい治療費を一度に払うのではなく、月々の支払いに分けられる点がメリットです。

エポスのデンタルクレジットの仕組みと対象になる歯科治療

デンタルクレジットは、利用者・歯科医院・エポスの三者で成り立つ立替払い型の契約です。利用者が申し込み、エポスの審査に通ると、エポスが歯科医院へ治療費を支払います。利用者は、エポスに対して月々返済していきます。

クレジットカードのショッピング分割払いとは別の契約です。そのため、カードの通常ショッピング枠とは分けて審査されます。

対象になるのは歯科治療です。公式サイトでは、インプラントや矯正などが対象として案内されています。ただし、ホワイトニングは対象外です。美容を目的とした処置は、医療費控除でも対象外になる場合があります。

エポスカードの通常分割払いとデンタルクレジットの違い

エポスカードには、通常のショッピング分割払いもあります。こちらの支払い回数は3〜36回、実質年率は18.0%です。一方、デンタルクレジットの実質年率は5.8%です。同じエポスでも、通常分割払いとデンタルクレジットでは手数料の水準が大きく違います。

たとえば、50万円を20回で払う場合を考えます。通常の分割払いなら、手数料は約8.2万円です。デンタルクレジットなら、約2.8万円で済みます。差はおよそ5.4万円です

項目エポスの通常分割払いエポスのデンタルクレジット
実質年率18.0%5.8%
支払い回数3〜36回2〜96回
主な対象通常のショッピング歯科治療費
利用できる範囲カードのショッピング枠内最大200万円(審査あり)
50万円・20回の手数料目安約8.2万円約2.8万円

デンタルクレジットを使うには、エポスカードへの入会が必要です。ただし、デンタルクレジットの申し込みとカードの申し込みは同時にできます。今エポスカードを持っていない人でも、歯科医院で案内を受けたうえで手続きを進められます。

エポスのデンタルクレジットの金利・手数料と支払い回数

デンタルクレジットを使うかどうかは、手数料と月々の負担で判断します。特に大事なのは、実質年率・支払い回数・月々の支払額の3つです。

エポスのデンタルクレジットの実質年率は「5.8%」

デンタルクレジットの実質年率は5.8%です。規約上は、2月29日を含む1年については5.82%になります。これは日数の数え方による差で、通常年は5.8%です。

5.8%が高いか安いかは、何と比べるかで変わります。エポスの通常分割払いは18.0%です。それと比べると、デンタルクレジットは手数料を抑えやすい仕組みです。一方で、他社のデンタルローンには4%台から表示されているものもあります。「エポスが常に最安」とは言い切れません

支払い回数(2〜96回)と月々の支払額の目安

支払い回数は2〜96回の範囲です。96回なら8年です。長く分けるほど、月々の負担は軽くなります。一方で、手数料の合計は増えます。なお、ボーナス払いには対応していません。2〜96回の均等分割払いのみです。

利用できるのは、クレジット利用金額が2,000円以上で、月々の支払いが1,000円以上になる場合です。「2,000円から利用できる」と「月々1,000円から払える」は別の条件なので、混同しないようにしましょう。

治療費ごとの支払い例は、次のとおりです。

治療費支払い回数初回2回目以降支払い総額分割手数料
10万円23回(月5千円目安)5,100円4,600円106,300円6,300円
40万円50回(月1万円目安)11,810円9,000円452,810円52,810円
80万円96回(月1万円目安)16,600円10,400円1,004,600円204,600円

たとえば40万円の治療を50回払いにすると、初回は11,810円、2回目以降は9,000円です。支払い総額は452,810円で、このうち分割手数料は52,810円です。月1万円ほどの負担に分けられる一方、手数料も発生します

支払い総額のシミュレーションの考え方

実際の金額は、治療開始日や支払開始日によって少し変わります。支払いが始まるのは、治療開始日の翌月27日からです。引き落とし口座と支払日は、エポスカードで設定する内容と同じになります。

エポスには、デンタルクレジットのお支払シミュレーションがあります。入力するのは、治療開始予定日、申込金額、月々の支払額または支払回数です。申し込む前に、月々いくらになり、総額でいくら支払うのかを確認しておきましょう。

エポスのデンタルクレジットの審査と申し込みの流れ

デンタルクレジットは、誰でも無条件に使えるわけではありません。申し込めるのは18歳以上で、高校生を除く国内在住の人です。申し込みはスマートフォンから行います。

申し込みに必要なものは?エポスカード入会〜治療費の確定まで

申し込みの前に、治療内容と治療費を確定させる必要があります。治療費が決まる前に、検討段階だけで仮審査を受けることはできません。

手元に用意するものは3つです。

申し込みに必要なもの
  • 歯科医院ごとの5桁の医院コード
  • 連絡を受け取るメールアドレス
  • 二次元コードを読み取れるスマートフォンなどの端末

申し込みはWebからのみです。電話やFAXでは受け付けていません。流れは、治療内容と治療費を決める、歯科医院でリーフレットを受け取る、スマホで申し込む、メールで審査結果を受け取る、という順番です。

エポスカードを持っていない人は、エポスカードへの入会も必要です。デンタルクレジットの申し込みと同時にカードの申し込みができます。本人だけでなく、親や配偶者が申し込める場合もあります。治療を受ける人が成人の場合は実親、未成年の子どもの治療なら親権者などが申し込めると案内されています。

審査にかかる時間と結果連絡までの流れ

申し込みから審査結果まで、最短15分とされています。結果はメールで届きます。

ただし「最短」は、いちばん早い場合の目安です。申し込み内容によっては、結果が出るまで時間がかかることもあります。また、エポスの規定により利用できない場合もあります。15分で必ず結果が出る、必ず審査に通る、という意味ではありません

審査に通らないことがある主なケースと一般的な対処

エポスは、審査に通らない具体的な基準を公表していません。ここでは、クレジットやローンに共通する一般的な考え方を紹介します。

クレジットの審査では、契約どおりに支払っていける見込みがあるかを確認します。経済産業省の説明では、支払可能見込額は、年収から生活維持費やクレジット債務などを除き、返済履歴なども含めて総合的に考えるとされています。

日本クレジット協会によると、クレジット会社は申込内容、自社との取引履歴、信用情報機関に登録された利用状況などを参考にします。信用情報には、契約額、支払回数、入金履歴、残債額などが含まれます。

過去の支払い遅れも影響する可能性があります。政府広報オンラインでも、クレジット債務の支払いを延滞すると、その事実が指定信用情報機関に登録され、将来のクレジット契約に影響する可能性があると案内されています。

心当たりがある場合は、CICで自分の信用情報を確認できます。年齢や居住条件、申込金額が収入やほかの支払いに対して無理のない範囲かも、申し込む前に見直しておきましょう。

エポスのデンタルクレジットが向いている人・向いていない人

同じデンタルクレジットでも、向く人と向かない人がいます。分かれ目になるのは、治療費の大きさ、月々の支払余力、手数料を払ってでも分割したいかです。

向いている人|高額な自由診療を低めの手数料で分割したい人

向いているのは、インプラントや矯正など、金額の大きい歯科治療を受ける人です。治療費が高いほど、通常分割払いとの手数料差は大きくなります。

たとえば80万円の治療を96回払いにする場合、月々の支払いは1万円ほどです。支払い期間は長くなりますが、一度に大きな金額を用意しにくい人でも治療を始めやすくなります。手数料を抑えつつ、長めの回数で分割したい人に合う仕組みです。

向いていない人|少額・保険診療のみで分割の必要が薄い人

少額の治療だけなら、急いで使う必要は薄いです。デンタルクレジットには分割手数料がかかります。たとえば10万円を23回払いにすると、手数料は6,300円です。

保険診療だけで済む場合は、自由診療に比べると窓口負担が抑えられることもあります。手数料を払ってまで分割する必要があるか、申し込む前に確認しましょう。

治療内容・金額から見た判断の目安

判断の目安は、治療内容と総額です。対象は歯科治療で、ホワイトニングのような対象外の処置には使えません

金額の面では、たとえば80万円の治療を96回払いにすると、分割手数料は204,600円です。月々の負担を抑えられる一方で、支払い総額は100万円を超えます。月々の支払額だけでなく、手数料を含めた総額も見て判断しましょう。

医療費控除を使えば、治療費の一部について税負担が軽くなる場合もあります。ただし、対象になるのは治療費部分です。金利や分割手数料は医療費控除に含まれません

他社デンタルローン(アプラスなど)とエポスのデンタルクレジットの違い

デンタルローンは、エポス以外にもあります。代表的なサービスには、アプラス、ジャックス、オリコプロダクトファイナンス、イオン銀行などがあります。ただし、利用上限、支払い回数、対象治療、入金方法はそれぞれ違います。金利だけを見て選ぶと、使い勝手が合わないことがあります。

サービス実質年率支払い回数利用上限月々の最低額審査の目安契約タイプ
エポス デンタルクレジット5.8%2〜96回200万円1,000円〜最短15分立替払い
アプラス デンタルローン公式に一律表示なし医院・申込画面で確認医院・申込画面で確認医院・申込画面で確認立替払い
ジャックス Dentcure4.5%〜6〜120回500万円3,000円〜最短30秒立替払い
オリコPF デンタルローン6.0%3〜84回500万円3,000円〜最短3分〜半日程度立替払い
イオン銀行 アシストプラン年3.80〜13.50%1〜8年700万円条件により異なる銀行ローン

※他社ローンの条件は、治療内容、申込金額、導入医院、審査結果などにより変わる場合があります。申し込み前に必ず公式サイトや歯科医院で確認してください。

手数料率・支払い回数の比べ方

比べるときは、実質年率だけでなく、支払い回数と利用上限もそろえて見ます。エポスは5.8%・2〜96回・最大200万円です。ジャックスのDentcureは4.5%〜・6〜120回・最大500万円で、数字の上ではエポスより低い料率が表示されています。

一方、オリコプロダクトファイナンスの公式ページでは、デンタルローンの実質年率は6.0%と表示されています。元記事の4.4%とは異なるため、最新の公式条件で比較する必要があります。

アプラスは、公式ページ上で一律の実質年率や支払い回数を確認できませんでした。申込コードをもらう歯科医院や申込画面で条件を確認する形になります。金利を比べるときは、同じ申込金額・同じ回数・同じ時点の条件かを確認しましょう。

エポスのデンタルクレジットを選ぶメリット

エポスを選ぶ理由になるのは、使いやすさです。月々1,000円から支払え、利用は2,000円以上から、上限は200万円です。審査結果は最短15分とされています。通常分割払いの18.0%と比べると、5.8%は手数料の負担を抑えやすい水準です。

エポスカードをこれから持つ人なら、カード申し込みと同時に手続きを進められます。年率だけ見れば、ジャックスのようにエポスより低い表示のサービスもあります。それでも、申し込みの手軽さ、少額から使える点、通常分割払いより手数料を抑えられる点は強みです。

他社のほうが合う場合の考え方

200万円を超える高額治療なら、エポスの上限200万円では足りません。ジャックスやオリコプロダクトファイナンスは最大500万円まで利用できるため、高額な治療では比較対象になります。長い回数で組みたい人には、120回まで選べるジャックスが合う場合もあります。

繰り上げ返済を重視する人は、イオン銀行のアシストプランも比較対象になります。イオン銀行は一部または全額の繰り上げ返済手数料が無料と案内されています。ただし、これは銀行ローン型です。借入金はいったん利用者本人の口座に入金され、歯科医院への支払いは利用者自身で行います。エポスやジャックス、オリコのような歯科医院への立替払いとは仕組みが違います

また、イオン銀行のデンタルローンはホワイトニングにも使えると案内されています。エポスではホワイトニングが対象外のため、治療内容によってはイオン銀行のほうが選びやすい場合があります。ただし、医療費控除で美容目的の費用が対象になるわけではない点には注意してください。

エポスのデンタルクレジットを使う前に確認したい注意点

申し込む前に、気をつけておきたい点があります。特に確認したいのは、対象外になる治療、仮審査の可否、医療費控除、入会特典、キャンセル時の扱いです。

ホワイトニングなど対象外の治療がある

デンタルクレジットで使えるのは、歯科治療の費用です。ホワイトニングは対象外です。美容を目的とした処置には使えません。

医療費控除でも、同じ注意が必要です。国税庁は、容ぼうを美化するための歯列矯正などは医療費控除の対象にならないと説明しています。ホワイトニングのような美容目的の処置は、デンタルクレジットでも医療費控除でも対象外になる点を押さえておきましょう。

仮審査はできず、治療費が確定してからの申し込みになる

「使えるか先に確かめたい」と思う人は多いですが、デンタルクレジットでは、検討段階での仮審査はできません

申し込めるのは、治療内容と治療費が決まってからです。歯科医院で治療方針と金額を確定させ、そのうえでWebから申し込みます。通るかどうかを先に知ることはできない点に注意してください。

医療費控除の対象になる点と申請時の考え方

デンタルクレジットで支払った歯科治療費は、医療費控除の対象になる場合があります。ただし、美容目的の治療は対象外です。

ここで大事なのが、手数料の扱いです。国税庁は、歯科ローンで信販会社が立替払いした金額は、歯科ローン契約が成立した年の医療費控除の対象になると説明しています。一方で、歯科ローンにかかる金利や手数料相当分は対象外です。エポスのデンタルクレジットでも、申請の対象は分割手数料を除いた治療費部分です。

医療費控除は、1年間に支払った医療費の一部を所得から差し引ける仕組みです。「支払った医療費が全額戻る」制度ではありません。国税庁によると、控除額は医療費の合計から、保険金などで補てんされる金額と10万円を差し引いて計算します。その年の総所得金額等が200万円未満の人は、10万円の代わりに総所得金額等の5%を差し引きます。控除額の上限は200万円です。

申告時は、医療費控除の明細書を作成します。領収書の添付は原則不要ですが、確認を求められる場合に備えて、契約内容がわかるメールや領収書などは保管しておきましょう。エポス公式でも、ご成約メールの保管が案内されています。

新規入会特典とキャンセル時の扱いも確認する

エポスカードに新しく入会すると、買い物の利用分が請求時に3,500円割引になる特典があります。ただしこの割引は、治療費には使えません。対象は、Visa加盟店でのショッピング利用分です。

治療をキャンセルするときの扱いも確認しておきましょう。治療開始前なら、デンタルクレジットの解約ができます。契約者本人が、エポスカードデンタルクレジットセンターへ連絡します。

治療開始後にキャンセルする場合は、歯科医院から未治療分の金額が返金されます。その返金分を月々の支払いに充当できるため、契約者本人がエポスカードコールセンターへ連絡する流れです。

申し込む前に、次の点を確かめておくと安心です。

申し込み前のチェックリスト
  • 治療内容と治療費が確定しているか(仮審査はできません)
  • ホワイトニングなど、対象外の治療が含まれていないか
  • エポスカードの入会が必要だと理解しているか(同時申し込み可)
  • 引き落とし口座と支払日が、エポスカードと同じになる点を把握しているか
  • 医療費控除では、分割手数料部分が対象外になると理解しているか
  • 新規入会の3,500円OFF特典は、治療費には使えないと理解しているか
  • キャンセル時は、治療開始前後で手続きが変わると理解しているか

よくある質問

審査時間はどれくらいですか?

申し込みから審査結果まで、最短15分とされています。結果はメールで届きます。ただし「最短」は目安です。内容によっては時間がかかることもあります。15分で必ず結果が出る、必ず審査に通る、という保証ではありません。

エポスカードを持っていなくても申し込めますか?

エポスカードを持っていない人でも、デンタルクレジットとエポスカードを同時に申し込めます。ただし、デンタルクレジットを利用するにはエポスカードへの入会が必要です。「カードなしで使える」わけではありません。

いくらから利用できますか?

クレジット利用金額が2,000円以上で、月々の支払いが1,000円以上になる場合に利用できます。上限は200万円です。「2,000円から利用」と「月々1,000円から」は別の条件です。

医療費控除は受けられますか?

デンタルクレジットで支払った歯科治療費は、医療費控除の対象になる場合があります。ただし、対象は治療費部分です。金利や分割手数料は含まれません。美容目的の治療も対象外です。詳しい計算や申告方法は、税務署や税理士に確認すると確実です。

繰り上げできますか?

エポス公式FAQでは、繰り上げ返済は「残金一括払い」の場合のみ可能とされています。一部だけを繰り上げる方法は用意されていません。手続きは、契約者本人がエポスカードコールセンターへ連絡します。

出典

エポスカード「エポスのデンタルクレジット」
エポスカード「デンタルクレジット規約」
エポスカード「デンタルクレジットお支払シミュレーション」
エポスカード よくあるご質問「分割払いには手数料がかかりますか?」(公開日:2025年9月30日)
エポスカード「ショッピング分割払い・リボルビング払いの手数料率の改定について」(公開日:2025年6月27日)
国税庁「No.1128 医療費控除の対象となる歯の治療費の具体例」
国税庁「No.1120 医療費を支払ったとき(医療費控除)」
経済産業省「割賦販売法(後払分野)の概要・FAQ」
政府広報オンライン「安心・安全なクレジット取引のためのルール『割賦販売法』」
一般社団法人日本クレジット協会「クレジット会社の審査」
CIC「情報開示とは」
アプラス「美容・歯科」
ジャックス「Dentcure(デントキュア)」
オリコプロダクトファイナンス「デンタルローン」
イオン銀行「デンタルローン イオンアシストプラン」

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