PayPayカードは何種類ある?カードの特徴やメリット・申し込み方法を解説

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PayPayカードは、キャッシュレス決済サービス「PayPay」と連携して使いやすいクレジットカードです。

カードのランクは「PayPayカード」と「PayPayカード ゴールド」の2種類に分かれます。さらに、国際ブランドや作成できる枚数、デザイン、付帯サービスにも違いがあるため、「どれを選べばよいのか分からない」と感じる方もいるでしょう。

本記事では、2026年7月時点の公式情報をもとに、PayPayカードの種類や基本的な特徴、利用するメリットを解説します。

記事の最後には申し込みの流れも紹介します。年会費を抑えたいのか、ゴールド特典まで活用したいのかを整理しながら、自分に合うPayPayカードを選ぶ際の参考にしてください。

この記事でわかること
  • PayPayカードの種類
  • PayPayカードとPayPayカード ゴールドの違い
  • 自分に合うPayPayカードの選び方と申し込みの流れ

PayPayカード

PayPayカード

ここがおすすめ!

  • 最短2の審査
  • PayPayクレジット
    最大
    2還元
  • Yahoo!ショッピング/LOHACO
    最大
    5還元
  • 1ポイント=1
    (PayPay加盟店で使える)

公式サイトを見る

還元率年会費
1.0%~5.0%無料
国際ブランド電子マネー

※初回申込はVisa限定。2枚目以降はJCBやMastercardも選択可。
Apple Pay、Google Pay
国内旅行保険海外旅行保険
なしなし

最大1.5%のPayPayポイント還元

※出金・譲渡不可。PayPay/PayPayカード公式ストアでも利用可能。

目次
この記事の監修者
クレジット S 編集長 / FP

国内メガバンク出身/AFP認定者。金融知識と10枚以上のカード活用実績を元に、忖度のない情報を発信中。

PayPayカードにはどんな種類のカードがあるの?

PayPayカードは、主に以下の3つの観点で整理できます。

  • カードの発行方法による分類
  • 国際ブランドによる分類
  • カードのランクによる分類

それぞれの違いを押さえておくと、年会費や付帯サービス、使えるお店の範囲を比較しやすくなります。

カードの発行方法による分類

PayPayカードには、アプリや会員メニューで確認できるカード情報と、店舗で利用できるプラスチック製カードがあります。

現在は、バーチャルカードのみの新規申し込みはできません。申し込み時に口座登録まで済ませると、審査完了後すぐにカード番号や有効期限を確認でき、インターネットショッピングなどに利用できます。

プラスチック製カードは、審査完了後1週間〜10日程度で登録住所に届きます。PayPayカード ゴールドは、プラスチック製カードが必ず発行されます。

過去にバーチャルカードのみで申し込んだ方は、PayPayアプリからプラスチック製カードの発行手続きが可能です。ただし、その場合に選べる国際ブランドはJCBのみです。

カード番号やセキュリティコードは、PayPayアプリや会員メニューで確認できます。インターネット決済ではカード情報を使い、街中のクレジットカード加盟店ではプラスチック製カードを使う、と考えると分かりやすいでしょう。

PayPay決済に対応していない店舗でも使いたい方は、プラスチック製カードを手元に用意しておくと安心です。

国際ブランドによる分類

PayPayカードに対応している国際ブランドは以下の3種類です。

  • Visa
  • Mastercard
  • JCB

ただし、1枚目の新規カード申し込みではVisaブランドで発行されます。MastercardやJCBを使いたい場合は、2枚目以降のカードとして追加申し込みする仕組みです。

PayPayカードは合計3枚まで作成できます。同じ国際ブランドや同じデザインのカードを追加で申し込むことも可能です。PayPayカード ゴールドは、いずれか1つの国際ブランドで1枚まで作成できます。

カード発行後に国際ブランドやデザインを変更することはできません。別のブランドやデザインを使いたい場合は、追加申し込みが必要です。

普段使っている店舗やネットショップがどのブランドに対応しているかを確認し、2枚目以降を申し込む場合は使いやすい国際ブランドを選びましょう。

カードのランクによる分類

PayPayカードは、カードのランクによって以下の2種類が用意されています。

  • PayPayカード
  • PayPayカード ゴールド

PayPayカードは年会費永年無料で使える一般カードです。PayPayカード ゴールドは、年会費税込11,000円の上位カードにあたります。

PayPayカード ゴールドには、ETCカードの年会費無料、国内主要空港ラウンジ、国内・海外旅行保険、ショッピングガード保険、LYPプレミアム特典、年間利用特典など、一般カードにはないサービスが用意されています。

カードランクで見ると、PayPayカードは大きく分けて2種類です。年会費無料で使いたいのか、付帯サービスや年間利用特典まで活用したいのかで比較すると選びやすくなります。

年会費(税込)永年無料
発行条件日本国内在住の満18歳以上の方
ご本人様または配偶者に安定した継続収入がある方
本人認証が可能な携帯電話をお持ちの方
有効なYahoo! JAPAN IDをお持ちの方
発行にかかる日数最短即日
決済Apple Pay
Google Pay
国際ブランドVisa
JCB
Mastercard
付帯保険国内:なし
海外:なし
ショッピング:なし
ポイント・還元率もらえるポイント:PayPayポイント
ポイント換算:200円ごと2ポイント
還元率:1.0%~5.0%
付帯カードETCカード
年会費:550円(税込)

家族カード
年会費:無料

PayPayカードとPayPayカード ゴールドの基本的な特徴

次に、「PayPayカード」と「PayPayカード ゴールド」の特徴をそれぞれ解説します。

年会費、ポイント付与、家族カード、ETCカード、付帯サービスの違いを確認し、自分に合っているカードを検討しましょう。

一般カードの基本情報

一般カードに位置付けられるPayPayカードの基本情報は以下の表の通りです。

年会費(税込)永年無料
発行条件日本国内在住の満18歳以上の方
ご本人様または配偶者に安定した継続収入がある方
本人認証が可能な携帯電話をお持ちの方
有効なYahoo! JAPAN IDをお持ちの方
発行にかかる日数最短即日
決済Apple Pay
Google Pay
国際ブランドVisa
JCB
Mastercard
付帯保険国内:なし
海外:なし
ショッピング:なし
ポイント・還元率もらえるポイント:PayPayポイント
ポイント換算:200円ごと2ポイント
還元率:1.0%~5.0%
付帯カードETCカード
年会費:550円(税込)

家族カード
年会費:無料

PayPayカードは、年会費永年無料で利用できるクレジットカードです。

カード決済やPayPayクレジットの利用特典は、条件を満たすと最大1.5%です。ポイントを受け取るには、PayPayアプリへのカード登録やPayPayの本人確認などが必要です。

基本付与率は1.0%で、PayPayステップの条件を達成すると0.5%が上乗せされます。条件には、対象期間中に200円以上の決済を30回以上行うこと、対象決済額が10万円以上であることなどがあります。

PayPayポイントは、原則として利用金額200円(税込)ごとに付与されます。ただし、PayPay残高チャージ、ソフトバンク・ワイモバイル・LINEMOの通信料など、一部の利用は特典付与の対象外となる場合があります。電気・ガス・水道料金や税金など、付与率が異なる支払い先にも注意しましょう。

また、家族カードを年会費無料で発行できる点も特徴です。PayPayカードの家族カードは、本会員カード1枚につき最大10枚まで発行できます。

家族カードの利用代金は本会員にまとめて請求・引き落としされるため、家計管理をしやすい点もメリットです。

一方で、PayPayカードに付帯するETCカードは、1枚あたり税込550円の年会費がかかります。ETCカードを複数枚使いたい方は、PayPayカード ゴールドとの違いも確認しておきましょう。

最大1.5%のPayPayポイント還元

※出金・譲渡不可。PayPay/PayPayカード公式ストアでも利用可能。

※PayPayポイントは200円(税込)ごとに付与します。条件を達成した場合、PayPayカードの付与率は最大1.5%です。出金・譲渡不可。PayPay/PayPayカード公式ストアでも利用可能です。※ポイント付与の対象外となる場合があります。

ゴールドカードの基本情報

PayPayカードのラインアップでは、PayPayカード ゴールドが上位カードにあたります。

基本情報は以下の表の通りです。

年会費(税込)11,000円(税込)
発行条件日本国内在住の満18歳以上の方(高校生を除く)
ご本人様または配偶者に安定した継続収入がある方
本人認証が可能な携帯電話をお持ちの方
発行にかかる日数最短即日
決済Apple Pay
Google Pay
国際ブランドVisa
JCB
Mastercard
付帯保険国内:最高5,000万円
海外:最高1億円
ショッピング:年間最高300万円
ポイント・還元率もらえるポイント:PayPayポイント
ポイント換算:200円ごと2ポイント
還元率:1.5%
付帯カードETCカード
年会費:無料

家族カード
年会費:無料
※ご利用金額200円(税込)ごとに最大1.5%のPayPayポイントがもらえます。 ※出金・譲渡不可。PayPay/PayPayカード公式ストアでも利用可能。 なお、所定の手続き後にPayPay加盟店にて使用できます。 手続きはこちら(https://paypay.ne.jp/help/c0021/)からご確認ください。 ※ポイント付与の対象外となる場合があります。 例)「PayPay決済」「PayPay(残高)チャージ」「nanacoクレジットチャージ」 「ソフトバンク通信料(ワイモバイル、LINEMOを含む)」 「ソフトバンク・ワイモバイルまとめて支払いを介してのPayPay残高チャージのご利用分」

PayPayカード ゴールドは、年会費が税込11,000円のクレジットカードです。

PayPayカードとは違い、ETCカードを年会費無料で発行できます。家族カードも年会費無料で、最大3枚まで発行できます。

カード決済やPayPayクレジットの利用特典は、PayPayカードと同様に条件達成で最大1.5%です。2026年6月以降は、従来の「PayPayカード ゴールド+0.5%特典」が、年間利用特典へ順次変更されています。

年間利用特典では、対象期間中に100万円以上利用すると、PayPayポイント11,000ポイントが付与されます。2026年6月1日以降に初めて入会する方の入会初年度は、入会特典5,000ポイントと年間利用額に応じた6,000ポイントを合わせて、最大11,000ポイントとなる仕組みです。

入会時期や契約状況によって特典の適用開始時期や付与条件が異なります。また、PayPay残高へのチャージや通信料など、年間利用額の集計対象外となる利用先もあるため、申し込み前に条件を確認しておきましょう。

さらに、国内・海外旅行保険、ショッピングガード保険、国内・ハワイの主要空港ラウンジ、LYPプレミアム特典なども用意されています。

年会費を払っても、ETCカードや空港ラウンジ、保険、年間利用特典を活用できる方は、PayPayカード ゴールドを検討しやすいでしょう。

カード券面はナンバーレスデザイン

PayPayカード・PayPayカード ゴールドは、いずれもカード券面に番号などが表示されないナンバーレスデザインです。

カード券面を見られても、カード番号やセキュリティコードを知られにくいため、店頭でも使いやすい点が特徴です。

インターネット決済などでカード番号が必要な場合は、PayPayアプリや会員メニューから確認できます。

また、PayPayカードはブラック、ラベンダー、ブルー、ピンクの4つのデザインから選べます。2枚目以降のカードを持つ場合も、デザインで使い分けやすくなりました。

PayPayカード ゴールドのデザインはシャンパンゴールドです。発行後にデザインや国際ブランドは変更できないため、追加申し込みを検討する場合は、用途や好みに合わせて選びましょう。

最大1.5%のPayPayポイント還元

※出金・譲渡不可。PayPay/PayPayカード公式ストアでも利用可能。

PayPayカードのメリット3つ

次に、PayPayカードを利用する主なメリットを3つ紹介します。

PayPayカード ゴールドにも共通する内容がありますが、ここでは年会費無料のPayPayカードを中心に解説します。

PayPayカードについてのメリット
  • PayPayクレジットを利用できる
  • Yahoo!ショッピング・LOHACOで毎日最大5%
  • 年会費が永年無料

申し込みを検討中の方は、上記のメリットを確認したうえで、自分の使い方に合うか判断しましょう。

PayPayクレジットを利用できるカード

PayPayクレジットは、PayPayアプリでチャージ不要の支払いができる方法です。当月にPayPayで利用した金額を、翌月にまとめて支払えます。

PayPayクレジットを利用するには申し込みが必要で、審査が完了すると利用できるようになります。PayPayカードまたはPayPayカード ゴールドを持っていない場合は、申し込み後にPayPayカードのバーチャルカードもあわせて発行されます。

PayPayの支払い方法の一例は以下の通りです。

  1. PayPay残高で支払う
  2. PayPayクレジットで支払う
  3. 登録したクレジットカードで支払う
  4. PayPayデビットで支払う

PayPayカードを持っている場合は、PayPayクレジットの利用設定を行うことで、クレジットカードと同じように支払いができます。PayPay残高へのチャージにも対応しています。

なお、PayPayアプリで他社クレジットカードを利用する場合、2026年7月以降は本人認証サービス(3Dセキュア)の設定が必須です。本人認証が未設定のクレジットカードは、PayPay決済に利用できません。

また、2026年8月末予定以降、PayPayの支払いで他社クレジットカードを使う場合は、原則として「他社カード利用券」の購入が必要になる予定です。一部例外や対象外の決済もあるため、他社カードを併用する場合は最新条件を確認しましょう。

PayPayでチャージ不要の支払いを使いたい方や、PayPayカードとアプリをまとめて管理したい方にとって、PayPayクレジットを利用できる点は大きなメリットです。

Yahoo!ショッピング・LOHACOで毎日最大5%

PayPayカードは、Yahoo!ショッピングやLOHACOで指定支払い方法として利用すると、毎日最大5%のPayPayポイントが付与されます。

これは、通常のカード利用すべてが5%になるという意味ではありません。Yahoo!ショッピング・LOHACOでの利用における、条件付きの最大付与率です。

PayPayカードで毎日最大5%となる内訳は以下の通りです。

  • PayPayステップ:+1%
  • ストアポイント(期間限定ポイント):+1%
  • 毎日もらえる(期間限定ポイント):+3%

PayPayカード ゴールドの場合は、LYPプレミアム スタンダードプラン会員特典を含めて、Yahoo!ショッピング・LOHACOで毎日最大7%となります。

ただし、「毎日もらえる」やLYPプレミアム特典は、Yahoo! JAPAN IDとLINEアカウントの連携が必要です。また、期間限定ポイント、付与上限、付与対象外、支払い方法の条件などもあるため、利用前に最新の条件を確認しておきましょう。

普段からYahoo!ショッピングやLOHACOで買い物をする方は、PayPayカードを使うことでポイントを貯めやすくなります。

年会費が永年無料

PayPayカードは、年会費永年無料で持てるクレジットカードです。

「年間1回以上の利用」「年間〇〇円以上の利用」といった条件なしで年会費が無料のため、維持費を気にせず保有しやすい点がメリットです。

用途に合わせて複数のクレジットカードを使い分けたい場合でも、年会費が有料だったり、一定額を使わないと無料にならなかったりするカードは、使い方によって負担になる場合があります。

その点、PayPayカードは無条件で年会費無料です。利用頻度が少ない場合でも、年会費だけがかかり続ける心配がありません。

ただし、PayPayカードに付帯するETCカードは、1枚あたり税込550円の年会費がかかります。ETCカードも年会費無料で使いたい場合は、PayPayカード ゴールドとの比較が必要です。

日常使いのメインカードとしてはもちろん、PayPayやYahoo!ショッピング用のサブカードとしても使いやすいカードです。

最大1.5%のPayPayポイント還元

※出金・譲渡不可。PayPay/PayPayカード公式ストアでも利用可能。

PayPayカードの申し込み方法

PayPayカードは、以下の条件を満たしていれば申し込みできます。

  • 日本国内在住の満18歳以上
  • 本人または配偶者に安定した継続収入がある
  • 本人認証が可能な携帯電話を持っている

PayPayアプリから入会する場合は、PayPayアプリが必要です。24時間いつでも申し込みでき、審査は最短2分で完了します。

まだPayPayカード・PayPayカード ゴールドを持っていない方は、申し込みの流れを確認してから手続きを進めましょう。

申し込み情報を入力する

PayPayカードは、PayPayアプリまたは公式サイトの申し込みページから手続きできます。新規申し込みには、スマートフォンとPayPayアプリが必要です。

申し込みフォームに名前、住所、職業などの必要情報を入力し、利用代金の引き落とし口座を登録します。

運転免許証やキャッシュカード、通帳などを準備しておくと、入力や口座登録をスムーズに進めやすくなります。

口座登録まで完了すると、審査完了後すぐにクレジットカード番号や有効期限を確認でき、インターネット上での買い物などに利用できます。後日郵送で口座登録をする場合は、カードが手元に届いてから利用開始となります。

PayPayアプリから申し込む場合、Yahoo! JAPAN IDとPayPay IDを連携すると、Yahoo!ウォレットにも登録されます。公式サイトから申し込む場合も、審査完了後にYahoo!ウォレットへ登録されます。

審査が行われる

PayPayカードは、申し込み手続き完了後、最短2分で審査が完了します。

申し込み時点で口座登録が完了していれば、審査完了後にカード番号や有効期限を確認でき、インターネットショッピングなどに利用できます。

また、Yahoo!ウォレットにPayPayカードが登録されるため、Yahoo!ウォレットが使えるサイトでも利用しやすくなります。

なお、21時30分から翌10時までに申し込んだ場合は、翌日12時以降の審査となります。すぐに使いたい場合は、申し込み時間にも注意しましょう。

カードが自宅に届く

プラスチック製カードは、申し込みから約1週間で登録住所に届きます。状況によっては1週間〜10日程度かかる場合もあります。

手元にカードが届けば、街中のクレジットカード加盟店でも決済に利用できます。

申し込み時に後日郵送での口座設定を選択した場合は、カードを受け取る際に本人確認資料の提示が必要です。

その場合は、写真付きの本人確認書類をあらかじめ準備しておきましょう。

最大1.5%のPayPayポイント還元

※出金・譲渡不可。PayPay/PayPayカード公式ストアでも利用可能。

PayPayカードは使い方に合わせて選ぼう

PayPayカードは、発行方法、国際ブランド、カードランクなどで種類を整理できます。

PayPayカードは年会費永年無料で使いやすく、PayPayクレジットやYahoo!ショッピング・LOHACOとの相性がよいカードです。年会費をかけずにPayPay関連サービスを活用したい方は、まずPayPayカードを検討しやすいでしょう。

PayPayカード ゴールドは年会費がかかる一方で、ETCカードの年会費無料、空港ラウンジ、保険、LYPプレミアム特典、年間利用特典などが用意されています。

どちらを選ぶべきかは、年会費を抑えたいのか、付帯サービスや年間利用特典を活用したいのかによって変わります。

PayPayやYahoo!ショッピングをよく利用する方は、日頃の支払い方、ETCカードの利用有無、年間利用額を確認し、自分に合うPayPayカードを選びましょう。

最大1.5%のPayPayポイント還元

※出金・譲渡不可。PayPay/PayPayカード公式ストアでも利用可能。

出典

PayPayカード「カードを比較する」
PayPayカード「2枚目以降のカード」
PayPayカード「新規カード申し込みの際にVisa以外のブランドを選べますか」
PayPayカード「年会費・手数料一覧」
PayPayカード「カード利用特典(PayPayステップ)」
PayPayカード「PayPayカード ゴールド 年間利用特典」
PayPayカード「『PayPayカード ゴールド』の特典変更について」(公開日:2026年4月9日)
PayPayカード「家族カード」
PayPayカード「申し込み条件はありますか」
PayPayカード「申し込みの流れ」
PayPayカード「申し込み後、プラスチック製のカードを発行したい」
PayPayカード「PayPayカードのデザイン一覧」
PayPay「PayPayクレジットとPayPayカードの違いを知りたい」
PayPay「PayPayクレジットを利用したい」
PayPay「本人認証サービス(3Dセキュア)を利用する」
PayPay「他社カード利用券について」

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