クレジットカードを複数枚持ち、利用シーンに合わせて使い分ける方は少なくありません。PayPayカードを利用している方の中にも、「2枚目を作れるのか」「別の国際ブランドを選べるのか」と気になっている方は多いでしょう。
結論からいうと、PayPayカードは2枚目以降も追加申し込みできます。PayPayカードは最大3枚、PayPayカード ゴールドは最大1枚で、合計4枚まで発行可能です。
初めて申し込むカードはVisaで発行されますが、2枚目以降はVisa・Mastercard・JCBから選べます。すでに持っているカードと同じ国際ブランドを選ぶことも可能です。
本記事では、PayPayカードの2枚目を申し込む方法、発行枚数や国際ブランドのルール、クレジットカードを2枚持ちするメリットと注意点を解説します。
PayPayカードを追加する場合と、他社カードを組み合わせる場合の違いも整理しますので、自分に合う持ち方を考える際の参考にしてください。
- PayPayカードの発行上限と2枚目を作る方法
- クレジットカードを2枚持ちするメリットと注意点
- PayPayカードとの組み合わせにおすすめのクレジットカード
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※出金・譲渡不可。PayPay/PayPayカード公式ストアでも利用可能。
PayPayカードは2枚以上発行できる?最大4枚まで申し込み可能
PayPayカード

| 還元率 | 年会費 |
|---|---|
| 1.0%~5.0% | 無料 |
| 国際ブランド | 電子マネー |
※初回申込はVisa限定。2枚目以降はJCBやMastercardも選択可。 | Apple Pay、Google Pay |
| 国内旅行保険 | 海外旅行保険 |
| なし | なし |
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2026年9月時点、PayPayカードは2枚目以降の追加申し込みに対応しています。
発行できるのは、PayPayカードが最大3枚、PayPayカード ゴールドが最大1枚です。ただし、国際ブランドの選び方、利用可能枠、支払い口座、PayPayアプリへの登録にはルールがあります。
追加申し込みにも審査があるため、申し込めば必ず発行されるわけではありません。ここでは、申し込み前に確認したいポイントを整理します。
PayPayカードの発行上限と国際ブランドのルール
2024年8月のサービス拡充により、PayPayカードは1人につき最大4枚(PayPayカード3枚+PayPayカード ゴールド1枚)まで発行できるようになりました。
さらに、2025年3月25日以降は、2枚目以降のカードでも同じ国際ブランドを選択できます。異なるブランドを追加するだけでなく、同じブランドでカラーや用途を分けることも可能です。
| 項目 | 2026年9月時点のルール |
|---|---|
| 発行上限 | PayPayカード:合計3枚まで PayPayカード ゴールド:1枚まで 合計最大4枚 |
| 国際ブランド | Visa・Mastercard・JCBに対応 初めて申し込むカードはVisaで発行 2枚目以降は3ブランドから選択可能 同一ブランドの追加も可能 |
| 申し込み・変更 | 既存カードの国際ブランドやデザインは変更不可 希望するカードを追加で申し込む 追加申し込みにも審査あり |
| 利用可能枠 | 各カードの利用可能枠は合算されない 保有カードのうち最も大きい利用可能枠が、カード共通の総利用可能枠になる 各カード固有の利用可能枠を超える利用は不可 |
| 口座・ PayPayアプリ | 申し込み時点では最も新しいカードの支払い口座を引き継ぐ 審査完了後に別口座を設定可能 所定の連携条件を満たすと追加カードもPayPayアプリへ自動登録 2枚目以降のカードは別のPayPayアカウントに登録不可 |
「PayPayカードは2枚目を作れない」という情報は、現在のルールとは異なります。
国際ブランド・カラー・支払い口座を使い分けたい場合は、希望するカードを追加で申し込みましょう。
2枚目のPayPayカードを申し込む方法
2枚目以降のPayPayカードは、PayPayカード公式サイトの「2枚目以降のカード」ページから手続きできます。基本的な流れは以下のとおりです。
- 「2枚目以降のカード」の案内ページから追加申し込みに進む
- 保有状況に応じてカード種別・国際ブランド・カラーなどを選ぶ
- 申し込み内容を確認して送信し、審査完了後にカードを受け取る
追加申し込み時の氏名・住所は、すでに持っているカードの登録情報と同一になります。住所や氏名が変わっている場合は、先に会員メニューで登録情報を変更しておきましょう。
公式案内では、審査完了後、カードは通常1週間〜10日程度で届くとされています。ただし、審査や配送の状況によって前後する場合があります。
追加申し込みにも新規入会時と同様の審査があり、新規入会特典は対象外です。
また、カードを追加しても利用可能枠が単純に増えるわけではありません。保有カードのうち最も大きい利用可能枠がカード共通の総利用可能枠となり、各カード固有の利用可能枠を超えて利用することもできません。
同一名義のPayPayカードを複数持つ場合、PayPayアプリへのカード登録とPayPayの本人確認が済んでいれば、すべてのカードで利用特典を獲得でき、PayPayポイントを合算して貯められます。PayPayステップの利用回数・金額も、保有する対象カードの利用分をまとめてカウントします。
国際ブランドの切り替えはできない
すでに持っているPayPayカードの国際ブランドやデザインは、あとから切り替えられません。
違う国際ブランドやデザインを使いたい場合は、希望するカードを追加で申し込みます。
PayPayカードで選べる国際ブランドは以下の3種類です。
- Visa
- Mastercard
- JCB
初めて申し込むカードはVisaブランドで発行されます。MastercardやJCBを持ちたい場合は、2枚目以降の追加申し込みで選びましょう。
2枚目以降は、1枚目と同じVisaを選ぶことも、MastercardやJCBを追加することも可能です。
国際ブランドによって、利用できる店舗やオンラインサービス、対応するスマートフォン決済が異なる場合があります。
国内中心で使うのか、海外でも使うのか、オンライン決済に利用するのかを踏まえ、同じブランドで管理をそろえるか、異なるブランドで支払える場面を補うかを選ぶとよいでしょう。
家族カードは一般カード最大30枚・ゴールド最大3枚
PayPayカードでは、家族カードも発行できます。ただし、家族カードは本会員本人が2枚目として使うカードではなく、本会員と生計を同一にする配偶者・親・子ども向けのカードです。
PayPayカードの家族カードは、本会員カード1枚につき年会費無料で最大10枚まで発行できます。複数のPayPayカードを持つ場合は、各ブランド10枚まで、合計最大30枚です。
PayPayカード ゴールドの家族カードは、年会費無料で最大3枚まで発行できます。
家族会員が家族カードをPayPayアプリに登録し、PayPayの本人確認を完了している場合、家族カードの利用特典は家族会員に付与されます。
家族カードをアプリに登録していない場合は、本会員カードがPayPayアプリに登録され、本会員が本人確認などの条件を満たしていれば、本会員に付与されます。本会員カードもアプリに登録されていない場合は、利用特典の対象外です。
家族カードの利用代金は本会員にまとめて請求されるため、家族の支出を一つの明細で確認できます。
家族カードのデザイン・国際ブランドは、本会員カードと同じものになります。
付帯サービスや特典条件はカード種別によって異なるため、追加前に公式の条件を確認しておきましょう。
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クレジットカードを2枚持ちするメリットと注意点
PayPayカードを追加発行するだけでなく、他社のクレジットカードと2枚持ちする方法もあります。
2枚目もPayPayカードにすると、PayPayポイントや請求明細をまとめやすい点がメリットです。一方、他社カードを組み合わせると、PayPayカードにない店舗特典や付帯サービスを補い、発行会社を分散できます。
どちらが適しているかは、よく利用する店舗、貯めたいポイント、必要な付帯サービス、管理しやすい枚数によって変わります。
ここでは、クレジットカードを2枚以上持つ主なメリットを3つ紹介します。
①利用できる店舗が増える
クレジットカードは、国際ブランドによって利用できる店舗やサービスが異なる場合があります。
異なる国際ブランドのカードを持っておくと、片方のブランドが使えない場面でも、もう一方のカードで支払える可能性があります。
たとえば、国内では問題なく使えても、海外の一部店舗やオンラインサービスでは対応ブランドが限られることがあります。
支払える場面を補いたい方は、2枚目の国際ブランドを1枚目と変える方法を検討するとよいでしょう。
②場面に応じた使い分けができる
クレジットカードは、カードごとにポイントの貯まり方や優待内容が異なります。
複数枚を持つと、普段の買い物、ネットショッピング、証券積立、特定店舗など、利用先ごとにカードを分けやすくなります。
たとえば、日常の支払いはPayPayカードにまとめ、楽天市場や楽天証券では楽天カードを使うといった分け方ができます。
還元率だけでなく、ポイントの使い道や付与対象外となる支払いも確認し、無理なく使い分けられる組み合わせを選びましょう。
③緊急用のサブカードとしてもおすすめ
カードを紛失したり、破損や利用停止などで使えなくなったりすると、支払い手段が限られます。
万が一に備えるサブカードとして、2枚目を持っておく方法もあります。
予備としての役割を重視するなら、1枚目とは異なる発行会社・国際ブランドのカードを選ぶと、発行会社側のシステム障害などが起きた際にも支払い手段を分散しやすくなります。
クレジットカードを2枚持ちする際の注意点
カードを増やす場合は、メリットだけでなく管理の手間も確認しておきましょう。主な注意点は以下のとおりです。
- PayPayカードを追加しても、利用可能枠がカードごとに単純加算されるわけではない
- 年会費や特典の達成条件があるカードは、利用額に見合うか確認する
- 引き落とし口座・明細・暗証番号・利用通知をカードごとに管理する
- 紛失や不正利用に気づけるよう、利用通知と明細を定期的に確認する
2枚目の役割が1枚目と重なる場合は、無理にカードを増やす必要はありません。「予備」「特定店舗用」「ネットショッピング用」など、追加する目的を決めてから申し込みましょう。
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PayPayカードとの2枚目の組み合わせにおすすめのカード
PayPayポイントや明細をまとめたい場合は、2枚目もPayPayカードにする方法があります。一方、特定の店舗やサービスの優待を補いたい場合は、他社カードとの組み合わせが有効です。
組み合わせを考えるときは、「1枚目にない特典を補えるか」「年会費や管理の手間に見合うか」「普段使う店舗で条件を満たしやすいか」を確認しましょう。
ここでは、PayPayカードとの組み合わせにおすすめのクレジットカードを3つ紹介します。
| カード | 相性がよい人 | 使い分けの例 |
|---|---|---|
| 楽天カード | 楽天市場・楽天証券をよく使う人 | 日常決済はPayPayカード、楽天のサービスは楽天カード |
| 三井住友カード(NL) | 対象のコンビニ・飲食店をよく使う人 | 普段はPayPayカード、対象店舗はスマホのタッチ決済 |
| イオンカードセレクト | イオン・マックスバリュなどをよく使う人 | 普段の支払いとイオングループでの買い物を分ける |
楽天カード
楽天カードは、楽天市場や楽天証券など、楽天グループのサービスをよく利用する方におすすめのクレジットカードです。
通常の楽天カードは年会費永年無料で、原則として100円につき1ポイントが貯まります。ただし、一部の利用先はポイント付与の対象外となるか、還元率が異なります。
楽天市場で楽天カードを利用すると、楽天市場利用分1倍・楽天カード通常分1倍・楽天カード特典分1倍の合計3倍が基本です。
それぞれポイント計算の対象となる金額が異なり、楽天カード特典分は期間限定ポイントです。進呈上限や対象外となる利用もあるため、利用前に条件を確認しましょう。
楽天証券のクレカ積立では、カード種類とファンドの代行手数料に応じてポイント還元率が決まります。
通常の楽天カードの場合、代行手数料が年率0.4%(税込)未満のファンドは0.5%、年率0.4%(税込)以上のファンドは1%還元です。
還元率は、楽天証券が定める判定タイミングの代行手数料データに基づきます。積立設定後に還元率が変わる可能性もあるため、対象ファンドの最新情報を確認してください。
投資信託の積立では、ポイントだけでなく、価格変動リスクや信託報酬なども確認することが大切です。
楽天市場や楽天証券をよく使う方は、「日常決済はPayPayカード、楽天のサービスは楽天カード」と役割を分けやすいでしょう。
新規入会&利用で
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三井住友カード(NL)
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三井住友カード(NL)は、対象のコンビニや飲食店をよく利用する方におすすめの、年会費永年無料のナンバーレスカードです。
対象のコンビニ・飲食店で、スマホのタッチ決済または対象店舗のモバイルオーダーを利用すると、通常ポイントを含む7%ポイント還元※の対象になります。
※対象のコンビニ・飲食店で、スマホのVisaのタッチ決済・Mastercard®タッチ決済または対象店舗のモバイルオーダーで支払うと、利用金額200円(税込)につき通常ポイントを含む7%還元。商業施設内の店舗など、一部ポイント加算の対象とならない店舗があります。カード現物のタッチ決済、iD、カードの差し込み、磁気取引は対象外です。
三井住友カード(NL)は7%還元の対象です。公式案内にある「最大8%」は、Oliveフレキシブルペイのクレジットモードで支払う場合に適用され、三井住友カード(NL)の還元率ではありません。
主な条件と注意点は以下のとおりです。
- 対象のコンビニ・飲食店での利用
- スマホのVisaのタッチ決済・Mastercard®タッチ決済、または対象店舗のモバイルオーダー
- 利用金額200円(税込)につき、通常ポイントを含む7%還元
- iD・カード現物のタッチ決済・カードの差し込み・磁気取引は対象外
- 商業施設内の店舗など一部対象外あり
スマホのタッチ決済とモバイルオーダーでは対象店舗が異なる場合があるため、よく使う店舗と支払い方法が対象か事前に確認しておきましょう。
券面にカード番号・有効期限・セキュリティコードが表示されないナンバーレス仕様のため、カード情報はVpassアプリで確認します。
コンビニや飲食店での還元率を重視する方は、三井住友カード(NL)とPayPayカードの使い分けを検討しやすいでしょう。
新規入会 & 条件達成で
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※期間:2026年6月1日(月)~
イオンカードセレクト

イオンカードセレクトは、イオングループの対象店舗で買い物をする機会が多い方におすすめの、年会費無料のクレジットカードです。
普段からイオンやマックスバリュなどを利用する方は、PayPayカードとは別の生活圏用カードとして使いやすいでしょう。
イオンカードセレクトをイオングループの対象店舗で使うと、以下のような特典があります。
- WAON POINTがいつでも基本の2倍
- 毎月20日・30日の「お客さま感謝デー」は買い物代金が5%OFF
- 毎月15日の「G.G感謝デー」は55歳以上の会員限定で5%OFF
WAON POINTの基本は200円(税込)につき1ポイントで、イオングループの対象店舗では200円(税込)につき2ポイントが貯まります。割引特典には対象外店舗・対象外商品があるため、利用前に条件を確認しましょう。
イオンカードセレクトには、クレジットカード、電子マネーWAON、イオン銀行キャッシュカードの3つの機能が搭載されています。
クレジットカード利用代金の引き落とし口座はイオン銀行です。カードを1枚にまとめたい方には便利ですが、申し込みに伴ってイオン銀行口座も利用することになります。
「イオングループをよく使う」「財布のカードを減らしたい」という方は、イオンカードセレクトとPayPayカードの併用を検討してみましょう。
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【まとめ】PayPayカードは2枚目も発行可能!使い分けは生活圏に合わせよう
PayPayカードは2024年8月のサービス拡充により、最大4枚(PayPayカード3枚+PayPayカード ゴールド1枚)まで発行可能になりました。
2025年3月25日以降、2枚目以降では同じ国際ブランドも選択できます。一方、既存カードの国際ブランドやデザインは変更できないため、希望する場合は追加申し込みが必要です。
クレジットカードを複数持つ主なメリットは、以下のとおりです。
- 異なる国際ブランドを選ぶと、支払える店舗やサービスを補いやすい
- 各カードの特典を利用先に応じて使い分けられる
- 紛失・故障・利用停止などに備えるサブカードとして使える
PayPayポイントや請求明細をまとめたい方は、2枚目もPayPayカードにすると管理しやすいでしょう。1枚目にない店舗特典やサービスを補いたい方は、楽天カード、三井住友カード(NL)、イオンカードセレクトなど、生活圏に合う他社カードとの組み合わせが考えられます。
カード選びでは、還元率だけでなく、よく使う店舗、ポイントの使い道、年会費、利用可能枠、管理しやすい枚数を確認することが大切です。本記事を参考に、自分の生活スタイルに合うクレジットカードの組み合わせを検討してみてください。
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※出金・譲渡不可。PayPay/PayPayカード公式ストアでも利用可能。
※ PayPayカードの基本付与率は、PayPayアプリへのカード登録とPayPayの本人確認などの条件を満たす場合、1.0%です。利用金額200円(税込)ごとにPayPayポイントが付与され、PayPayステップの条件達成で合計最大1.5%になります。公共料金・税金など一部の支払いは付与率が異なり、ポイント付与の対象外となる利用先もあります。 ※ PayPayカード ゴールドの旧+0.5%特典は、2026年6月以降、会員ごとの年会費支払予定月に応じて年間利用特典へ順次移行しています。基本付与率、移行時期、初年度の特典内容、年間利用額の集計期間は入会時期によって異なります。集計対象外となる利用先もあるため、公式条件を確認してください。 ※ PayPayポイントは出金・譲渡不可。PayPay/PayPayカード公式ストアでも利用可能です。一部特典付与の対象外となる場合があります。
出典
PayPayカード株式会社・PayPay株式会社「『PayPayカード』が複数枚発行可能に」(公開日:2024年8月7日)
PayPayカード株式会社「2枚目以降のカード」
PayPayカード株式会社「2枚目以降のカード作成時に同じ国際ブランドが選択できるようになりました」(公開日:2025年3月25日)
PayPayカード株式会社「新規カード申し込みの際にVisa以外のブランドを選べますか」
PayPayカード株式会社「カードのデザインや種類(ブランド)を変更したい」
PayPayカード株式会社「家族カード」
PayPayカード株式会社「カード利用特典(PayPayポイント)」
PayPayカード株式会社「『PayPayカード ゴールド』の特典変更について」(公開日:2026年4月9日)
楽天カード株式会社「ポイントが貯まる 使える 年会費永年無料の楽天カード」
楽天カード株式会社「SPU(スーパーポイントアッププログラム)」
楽天証券株式会社「楽天カードクレジット決済のポイント還元率」(更新日:2026年8月20日)
三井住友カード株式会社「三井住友カード(NL)年会費永年無料|対象コンビニ7%還元ナンバーレスカード」
三井住友カード株式会社「対象のコンビニ・飲食店で最大8%還元!」
イオンフィナンシャルサービス株式会社「イオンカードセレクト」



