ビューカードは2枚目の発行ができる!おすすめの組み合わせを解説

本記事はプロモーションを含みます

ビューカードには、提携カードも含めるとさまざまな種類が用意されており、カードごとに異なる特典があります。

すでにビューカードをお持ちの方の中には、違う特典を利用するために、2枚目のビューカードを検討している方も多いのではないでしょうか。

本記事では、ビューカードの2枚目以降の発行可否やおすすめのカードの組み合わせ、家族カードの特徴などを解説します。

ぜひ本記事を参考にして、各ビューカードの特典を上手に活用してください。

ビューカード スタンダードビューカード ゴールド
ビューカード スタンダードの券面画像ビューカード ゴールドの券面画像
 条件達成で
最大10,000ポイント
条件達成で
最大30,000ポイント

公式サイトで
詳細を見る

公式サイトで
詳細を見る

※キャンペーン特典は、申込期間・国際ブランド・ビューカードアプリへのログイン・利用金額・JRE BANK口座設定などの条件があります。申し込み前に最新の条件を確認してください。

目次
この記事の監修者
クレジット S 編集長 / FP

国内メガバンク出身/AFP認定者。金融知識と10枚以上のカード活用実績を元に、忖度のない情報を発信中。

ビューカードは2枚目以降の発行ができる

ビューカードの2枚目発行に関する公式FAQ画面

ビューカードは、すでに1枚持っている場合でも、別の種類のカードを新規で申し込めます。

つまり、ビューカードは2枚目以降の発行が可能です。

ただし、今持っているビューカードの種類や国際ブランドを、既存カード上で変更することはできません。希望するカードを新規で申し込み、審査後に新しいカード番号・有効期限・利用可能枠が設定される仕組みです。

また、複数のビューカードを持つ場合、毎月の請求や年会費はカードごとに発生します。2枚目を選ぶときは、特典だけでなく年会費や利用可能枠の扱いも確認しておきましょう。

ここでは、ビューカードの種類や2枚目以降のカード発行の特徴について解説します。

ビューカードの種類

ビューカードは、共通の基本機能を備えた「ベーシック・シリーズ」と、基本機能に提携先の特典が加わる「提携カード」の2種類に分けられます。

主なビューカードは以下の表の通りです。

ベーシック
・シリーズ
・ビューカード スタンダード
・ビューカード ゴールド
・ビューカード スタンダード(リボ)(リボ払い専用)
提携カード・JRE CARD
・ルミネカード
・ビックカメラSuicaカード
・JALカードSuica(普通カード/CLUB-Aカード/CLUB-Aゴールドカード)
・大人の休日倶楽部ミドルカード
・大人の休日倶楽部ジパングカード

カードごとに年会費や特典、向いている利用シーンが異なります。2枚目を選ぶときは、今持っているカードでは補いにくい特典を持つカードを組み合わせるのがおすすめです。

利用可能枠は最も高額な枠が適用される

複数のビューカードを持つ場合、利用可能枠は所有しているカードのうち、最も高額な枠が適用されます。

複数のビューカードを持つ場合は、最も高額な利用可能枠が適用され、複数カードのご利用総額はその範囲内となります。なお、各カードごとの利用可能枠を超えて使うことはできません。

VIEW CARD公式FAQ

ポイントは、「複数カードの合計利用額は最も高い利用可能枠の範囲内になること」と「各カード単体の利用可能枠も超えられないこと」です。

例えば、利用可能枠100万円のビューカード スタンダードと、利用可能枠50万円のルミネカードを持っている場合、2枚のカードを合わせて100万円までの利用となります。

すでにビューカード スタンダードで80万円使っている場合、ルミネカードで使えるのは原則として残り20万円までです。

また、ビューカード スタンダードで30万円しか使っていない場合でも、ルミネカードに設定されている50万円の利用可能枠を超えて使うことはできません。

2枚目以降のビューカードを発行する場合は、申し込み前に利用可能枠を確認しておきましょう。

獲得ポイントは自動で合算される

複数のビューカードを所有している場合、カードの利用で付与されるJRE POINTは自動的に合算されます。

特別な手続きをしなくても合算されるため、複数枚を使い分けてもポイントを管理しやすいです。

JRE POINTの有効期限は「最後にポイントを獲得・利用した日から2年後の月末」です。有効期限は、ポイント残高が変動するたびに自動延長されます。

複数のカードでJRE POINTを継続的に貯めたり使ったりしていれば、通常ポイントの有効期限を延ばしながら貯められます。ただし、キャンペーンなどで付与される期間限定ポイントは、個別に定められた期限があるため注意してください。

なお、インターネットサービスの「VIEW’s NET」のポイント照会や利用代金明細書に表示されているポイントは、すべてのビューカードで貯めたポイントを合算したものです。

2枚目の発行を検討している方必見!ビューカードのおすすめの組み合わせ

ビューカードは複数枚発行できるため、2枚目の発行を検討している方も多いでしょう。

ただし、カードによっては年会費がかかります。やみくもにカードを増やすのではなく、自分の利用シーンに合った組み合わせを選ぶことが大切です。

ここでは、ビューカードのおすすめの組み合わせを紹介します。

ビューカード ゴールド×ビックカメラSuicaカード

おすすめの組み合わせ1つ目は、ビューカード ゴールドとビックカメラSuicaカードのセットです。

ゴールドカードならではの特典を利用しつつ、サブカードの年会費負担を抑えやすい組み合わせです。

この組み合わせのポイントは・・・

ビューカード ゴールドは、年会費11,000円(税込)がかかるものの、年間利用額に応じたボーナスポイントやゴールドカード限定の特典が用意されています。

JR東日本のサービスをよく利用する方や、1枚のメインカードに特典を集約したい方に向いています。

一方のビックカメラSuicaカードは、初年度年会費無料です。2年目以降も、年1回クレジットカード機能を利用すれば、次年度の年会費524円(税込)が無料になります。

ビックカメラでの買い物に使うとポイントを貯めやすく、維持コストも抑えやすい点が魅力です。

おすすめの使い方は・・・

ビューカード ゴールドをメインカードとして使い、SuicaチャージやJR東日本の対象サービス、日常の決済で特典を活用します。

ビックカメラSuicaカードは、ビックカメラでの買い物や、年会費無料条件を満たすためのサブカードとして使うと無理なく維持しやすいです。

こうした使い方をすると、メインカードの特典を活かしながら、サブカードの維持コストを抑えやすいためおすすめです。

ビューカード ゴールド

ここがおすすめ!

  • 最大30,000ポイント付与
  • Suicaオートチャージ
    1.5%還元
  • モバイルSuica定期券購入
    6%還元
  • モバイルSuicaグリーン券購入
    10%還元
  • えきねっと新幹線eチケット
    10%還元

公式サイトを見る

還元率年会費
0.50〜10.00%11,000円(税込)
国際ブランド電子マネー
Suica、Apple Pay
国内旅行保険海外旅行保険
最高5,000万円
(自動付帯)
最高5,000万円
(自動付帯)

\最大30,000ポイントプレゼント!/

ビックカメラSuicaカード

ここがおすすめ!

  • Suicaチャージ
    オートチャージ
    JRE POINT1.5%還元
  • ビックカメラで
    最大11.5%還元
  • 普段のショッピングでも
    実質1.0%相当
  • 初年度年会費無料
    年1回のクレジット利用で
    翌年も無料
還元率年会費
1.0%〜11.5%初年度:無料
次年度以降:524円(税込)
国際ブランド電子マネー
Suica、Apple Pay、Google Pay
国内旅行傷害保険海外旅行傷害保険
最高1,000万円
(利用付帯)
最高500万円
(利用付帯)

JALカードSuica×JRE CARD

おすすめの組み合わせ2つ目は、JALカードSuicaとJRE CARDのセットです。

普段はマイルを貯めつつ、駅ビルにある「JRE CARD優待店」で買い物をする際にJRE POINTを貯めやすい組み合わせです。

この組み合わせのポイントは・・・

JALカードSuicaは、フライトやショッピングでマイルが貯まり、Suicaチャージやきっぷ・定期券の購入ではJRE POINTが貯まります。

JALグループ航空会社やJMB提携航空会社便のフライト、日常のショッピングでマイルを貯めたい方に向いているカードです。

一方のJRE CARDは、通常0.5%~最大5.0%のJRE POINTを貯められるカードです。駅ビル・エキナカなどのJRE CARD優待店では最大3.5%、モバイルSuica定期券・モバイルSuicaグリーン券・えきねっとの新幹線eチケット(予約時決済・指定席でチケットレス乗車)では最大5.0%が目安です。

※ポイント付与およびサービスの詳細はビューカードホームページ、モバイルSuica、JRE POINT・えきねっとWEBサイトをご確認ください。
※Suica・モバイルSuicaは東日本旅客鉄道株式会社の登録商標です。
※「5%還元」とは、モバイルSuica定期券の購入で付与される2%と、その際にゴールド以外のビューカードで決済いただいたときに付与される3%の合計です。
※「5%還元」とは、モバイルSuicaグリーン券の購入で付与される2%と、その際にゴールド以外のビューカードで決済いただいたときに付与される3%の合計です。
※「5%還元」とは、えきねっとでの新幹線eチケットの購入かつチケットレス乗車で付与される2%と、その際にゴールド以外のビューカードで決済いただいたときに付与される3%の合計です。

ただし、JRE CARD優待店でのポイントアップは、プラスチックカードによるクレジット払いが対象です。Apple Payやタッチ決済など、支払い方法によっては対象外となる場合があるため、利用方法も確認しておきましょう。

おすすめの使い方は・・・

JALカードSuica・JRE CARDのセットは、「旅行や出張で飛行機を利用する機会が多い方」「アトレやエキュートなどでショッピングをする方」におすすめです。

飛行機利用ではJALカードSuica、駅ビルやエキナカの買い物ではJRE CARDというように、利用シーンごとに使い分けるとメリットを感じやすいでしょう。

JALカードSuica普通カード

ここがおすすめ!

  • 初年度年会費無料
  • JALマイルとJRE POINTを同時に貯められる
  • 搭乗ごとのボーナス
    フライトマイル+
    10
  • ショッピングでマイルが2
  • JR東日本の通販サイト「JRE MALL」でポイント還元最大3%
  • オートチャージ1.5%還元
  • 定期券購入で最大5%還元
還元率年会費
0.5~1.0%2,200円(初年度無料)
国際ブランド電子マネー
Suica,Apple Pay
国内旅行傷害保険海外旅行傷害保険
最高1,000万円(利用付帯)最高1,000万円(自動付帯)

JRE CARD

ここがおすすめ!

  • 駅ビル・エキナカで最大3.5%還元
  • オートチャージ1.5%還元
  • 定期券購入で最大5%還元
  • 初年度年会費無料
  • 貯まったポイントは
    Suicaにチャージできる
還元率年会費
0.5~5.0%524円(初年度無料)
国際ブランド電子マネー
Suica,Apple Pay
国内旅行傷害保険海外旅行傷害保険
最高1,000万円(利用付帯)最高500万円(利用付帯)

JCBブランドの新規入会&利用&JRE BANK口座設定で
最大10,000ポイントプレゼント

※ポイント付与およびサービスの詳細はビューカードホームページ、モバイルSuica、JRE POINT・えきねっとWEBサイトをご確認ください。
※「5%還元」とは、モバイルSuica定期券の購入で付与される2%と、その際にゴールド以外のビューカードで決済いただいたときに付与される3%の合計です。
※「5%還元」とは、モバイルSuicaグリーン券の購入で付与される2%と、その際にゴールド以外のビューカードで決済いただいたときに付与される3%の合計です。
※「5%還元」とは、えきねっとでの新幹線eチケットの購入かつチケットレス乗車で付与される2%と、その際にゴールド以外のビューカードで決済いただいたときに付与される3%の合計です。
※Suica・モバイルSuicaは東日本旅客鉄道株式会社の登録商標です。

JRE CARD×ルミネカード

おすすめの組み合わせ3つ目は、JRE CARDとルミネカードのセットです。

駅ビルやルミネ・ニュウマンでの買い物を重視したい方におすすめの組み合わせです。

この組み合わせのポイントは・・・

前述の通り、JRE CARDはアトレ・エキュートなどのJRE CARD優待店で利用すると、JRE POINTを貯めやすいカードです。

対象店舗をよく利用する方ほど、メリットを感じやすいでしょう。

一方、ルミネカードはルミネやニュウマン、ルミネのネット通販「アイルミネ」の買い物で、請求時に5%OFFになるカードです。

また、年に数回、割引率が10%にアップするキャンペーンも実施されています。

おすすめの使い方は・・・

JRE CARDとルミネカードを持っていれば、駅ビルでのポイント還元と、ルミネ・ニュウマンでの割引を使い分けやすくなります。

駅ビルやルミネ系列店舗でのショッピングを重視している方は、JRE CARDとルミネカードのセットを検討してみましょう。

JRE CARD

ここがおすすめ!

  • 駅ビル・エキナカで最大3.5%還元
  • オートチャージ1.5%還元
  • 定期券購入で最大5%還元
  • 初年度年会費無料
  • 貯まったポイントは
    Suicaにチャージできる
還元率年会費
0.5~5.0%524円(初年度無料)
国際ブランド電子マネー
Suica,Apple Pay
国内旅行傷害保険海外旅行傷害保険
最高1,000万円(利用付帯)最高500万円(利用付帯)

JCBブランドの新規入会&利用&JRE BANK口座設定で
最大10,000ポイントプレゼント

※ポイント付与およびサービスの詳細はビューカードホームページ、モバイルSuica、JRE POINT・えきねっとWEBサイトをご確認ください。
※「5%還元」とは、モバイルSuica定期券の購入で付与される2%と、その際にゴールド以外のビューカードで決済いただいたときに付与される3%の合計です。
※「5%還元」とは、モバイルSuicaグリーン券の購入で付与される2%と、その際にゴールド以外のビューカードで決済いただいたときに付与される3%の合計です。
※「5%還元」とは、えきねっとでの新幹線eチケットの購入かつチケットレス乗車で付与される2%と、その際にゴールド以外のビューカードで決済いただいたときに付与される3%の合計です。
※Suica・モバイルSuicaは東日本旅客鉄道株式会社の登録商標です。

ルミネカード

ここがおすすめ!

  • 初年度年会費無料
  • ルミネ・NEWoManで常時5%OFF
  • ネット通販「アイルミネ」でも常時5%OFF
  • たまったポイントをルミネ商品券に交換可能
  • Suicaチャージ1.5%還元
  • モバイルSuica定期券5%還元
還元率年会費
0.5~5.0%1,048円初年度無料)
国際ブランド電子マネー
Suica,Apple Pay
国内旅行傷害保険海外旅行傷害保険
最高1,000万円(利用付帯)最高500万円(利用付帯)

家族用の2枚目ならビューカードの家族カードがおすすめ

家族のために2枚目以降のカードを発行したい場合は、本人カードを追加で発行するのではなく、家族カードの利用がおすすめです。

クレジットカードは、原則としてカード名義人本人が利用するものです。家族にカードを使ってもらいたい場合は、家族カードを発行しましょう。

家族カードの対象は、本人会員と生計をともにしている配偶者・両親・子ども(満18歳以上)です。本人会員が学生の場合は申し込めません。同居していない家族でも、生計をともにしていれば申し込み可能です。

ここでは、ビューカードの家族カードの特徴や年会費、申し込み方法について解説します。

本人会員と同様の特典が利用可能

家族カードはカードの基本的な機能が付与されるだけでなく、優待特典や保険などを本人会員と同様(一部特典を除く)に受けられることが特徴です。

本人会員の家族もカードの特典を利用できる点が魅力です。

例えば、家族カードを利用した場合でも、本人会員のカードと同様にJRE POINTを貯められます。家族カードで獲得したJRE POINTは、本人会員の獲得分と合算されます。

さらに、本人会員のカードにSuica機能や定期券機能が付帯していれば、家族カードにも同様の機能が付きます。

家族カードは最大9枚まで申し込めますが、利用代金は本人カードと家族カードの利用分をまとめて本人会員の預金口座から引き落とす仕組みです。家族カードを発行する前に、利用ルールを家族で共有しておきましょう。

「家族で効率良くポイントを貯めたい」「子どもの通学にSuica機能・定期券機能を使いたい」という場合は、家族カードの発行がおすすめです。

家族カードの年会費

家族カードが発行できるビューカードの種類と年会費は以下の表の通りです。

対象カード年会費
ビューカード スタンダード524円(税込)
ビューカード スタンダード
(リボ)
無料
ビューカード ゴールド1枚目無料
2枚目以降3,300円(税込)
JALカードSuica
(普通カード)
1,100円(税込)
JALカードSuica
(CLUB-Aカード)
3,850円(税込)
JALカードSuica
(CLUB-Aゴールドカード)
8,800円(税込)
上記以外のカード家族カード対象外

※JALカードSuica(普通カード)は入会後1年間年会費無料です。退会後1年以内の再入会や、すでにJALカードに入会している方の2枚目以降の申し込みなどは対象外です。

カードの種類によって家族カードの年会費が異なるため、申し込み前に対象カードと年会費を確認しておきましょう。

申し込み方法

VIEW's NETで家族カードを申し込む画面

カードの種類により、家族カードの申し込み方法は異なります。

  • ビューカード ゴールド・ビューカード スタンダードなどは、VIEW’s NETまたは電話で申し込む
  • JALカードSuicaは、MyJALCARDまたは家族会員入会申込書で申し込む

ビューカード ゴールドやビューカード スタンダードなどの対象カードでは、会員向けインターネットサービス「VIEW’s NET」からの申し込みが便利です。

VIEW’s NETにログインし、「家族カード申込」から手続きを進めます。必要事項を入力し、所定の審査が完了すると、手元にカードが届けられます。

JALカードSuicaの家族カードは、JALカード会員専用オンラインサービス「MyJALCARD」から申し込む方法と、「家族会員入会申込書」を郵送する方法があります。

対象カードによって窓口が異なるため、自分が持っているカードの種類に合わせて手続きを進めましょう。

2枚目以降の発行も可能なビューカードを上手に活用しよう!

ビューカードは2枚目以降の発行が可能で、獲得したJRE POINTも自動的に合算されます。

ただし、利用可能枠は複数のカードで共有される仕組みです。また、年会費や請求はカードごとに発生するため、申し込む前に確認しておくことが大切です。

ビューカードはカードごとに特徴が異なります。自分がよく使う店舗やサービスに合わせて、特典を補い合える組み合わせを選びましょう。

家族にカードを持たせたい場合は、本人カードの追加発行ではなく、家族カードを検討するのがおすすめです。本記事で紹介した組み合わせや注意点を参考にしながら、カードの特典を活かせる使い方を考えてみてください。

ビューカード スタンダードビューカード ゴールド
ビューカード スタンダードの券面ビューカード ゴールドの券面
 条件達成で
最大10,000ポイント
条件達成で
最大30,000ポイント

公式サイトで
詳細を見る

公式サイトで
詳細を見る

出典

株式会社ビューカード「カード一覧」
株式会社ビューカード「モバイルSuicaを使おう!ビューカード スタンダード 新規入会キャンペーン!」
株式会社ビューカード「モバイルSuicaを使おう!ビューカード ゴールド 新規入会キャンペーン!」
株式会社ビューカード「今持っているビューカードの種類や国際ブランド(Visa、Mastercard、JCB)を変更することはできますか?」(更新日:2026年3月11日)
株式会社ビューカード「複数枚のビューカードを持った場合、年会費や利用可能枠はどうなりますか?」(公開日:2014年10月10日)
株式会社ビューカード「複数枚のビューカードを持っている場合、JRE POINTは合算されますか?」(公開日:2023年8月8日)
JR東日本の共通ポイントサイト JRE POINT「ポイントに有効期限はありますか」(公開日:2016年1月29日)
株式会社ビューカード「VIEWプラス」
株式会社ビューカード「駅でも街でも!ポイントを貯める」
株式会社ビューカード「ビューカード ゴールド」
株式会社ビューカード「ビックカメラSuicaカード」
株式会社ビューカード「ビックカメラSuicaカードの年会費が無料になる条件を教えてください」(更新日:2025年12月25日)
株式会社ビューカード「JALカードSuica」
日本航空株式会社「JALカードSuica」
株式会社ビューカード「JRE CARD」
株式会社ビューカード「ルミネカード」
株式会社ビューカード「家族カード」
株式会社ビューカード「家族カードの申込みができる条件を教えてください」(更新日:2025年3月28日)
株式会社ビューカード「家族カードにSuica機能や定期券機能は付いていますか?」(公開日:2023年7月24日)
株式会社ビューカード「家族カードの年会費はいくらですか?また、いつ引き落とされますか?」(公開日:2023年7月24日)
株式会社ビューカード「今持っているJALカードSuicaの家族カードを作りたいのですが、どのような手続きが必要ですか?」(更新日:2023年6月14日)

目次