ハイクラス向けのクレジットカードを新しく作りたい、または今のカードから乗りかえたいと考えている人も多いのではないでしょうか。
AMEXやダイナースをはじめ、ステータス性の高いクレジットカードは数多くあります。その中でも、金属製カードの存在感に加え、旅行・ホテル・ダイニングなどの体験型優待を重視するなら、ラグジュアリーカードがおすすめです。
ラグジュアリーカードは2008年に米国で創業し、日本では2016年にカード発行を開始したクレジットカードブランドです。
本記事では、ラグジュアリーカードの特徴や特典、チタン・ブラック・ゴールドの違い、メリット・デメリット、審査や申し込みの注意点まで解説します。
まず主要特典を試したい人はチタン、年会費と優待のバランスを重視する人はブラック、還元率や上位優待を幅広く活用したい人はゴールドを中心に比較すると選びやすくなります。
- ラグジュアリーカードはどんなカード?
- ラグジュアリーカードの主な特典
- チタン・ブラック・ゴールドの違いと選び方
年会費を抑えてラグジュアリーカードを持つなら
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年会費55,000円(税込)。申込条件・特典内容を確認してから申し込めます。
ラグジュアリーカードとは

ラグジュアリーカードは、2008年に米国で創業したクレジットカードブランドです。日本では2016年にカード発行が始まり、株式会社アプラスを通じて発行されています。
Mastercard®最上位の「World Elite™ Mastercard®」を日本で初めて採用した金属製クレジットカードとして展開されている点が特徴です。
主なラインナップは、チタンカード、ブラックカード、ゴールドカード、完全招待制のブラックダイヤモンドカードです。このほか、公式サイトではデポジット型クレジットカードも案内されていますが、本記事では申込制の3券種と招待制のブラックダイヤモンドカードを中心に解説します。
ラグジュアリーカードの魅力は、金属製カードのデザインだけではありません。旅行、ダイニング、コンシェルジュ、ホテル優待、会員向けイベントなど、日常やビジネスで活用できるサービスが用意されています。
とくに、出張や旅行が多い人、会食やレストランを利用する機会が多い人、予約や手配にかかる時間を減らしたい人は、特典を活用しやすいでしょう。
また、会員向けオンラインコミュニティ「LC Circle」や、会員同士がつながる「ソーシャルアワー」も用意されています。
決済やポイント還元だけでなく、旅行体験や人との交流まで含めてカードを選びたい人に向いています。
カードの特典は予告なく変更・終了する場合があります。申し込み前には、利用したい優待の対象店舗や条件を公式サイトで確認することが大切です。
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ラグジュアリーカードの主な特典と魅力
ラグジュアリーカードが注目される理由は、ステータス性だけではありません。旅行、ホテル、ダイニング、コンシェルジュ、ポイントプログラムなど、実用面を支える特典もそろっています。
年会費は一般的なクレジットカードより高めですが、対象サービスを継続的に使える人ほど、年会費に対する価値を判断しやすくなります。
ここからは、代表的な特典と利用時の注意点を順番に見ていきましょう。
重厚感のある金属製カードがもたらすステータス
ラグジュアリーカードの大きな魅力のひとつが、金属製ならではの質感と重厚感です。
カードの表面にはステンレス、裏面にはカーボン素材が使われています。一般的なプラスチック製カードとは手に取ったときの感触が異なり、カードデザインを重視する人にも選ばれています。
カード番号や名前は裏面に配置され、表面はすっきりした印象です。小型ICチップやタッチ決済にも対応しており、見た目と日常での使いやすさを両立しています。
チタンカードはブラッシュド加工、ブラックカードはマットブラック、ゴールドカードは24金コーティングのイエローゴールドまたは日本限定カラーのローズゴールドを選べます。
カードそのもののデザインや所有感を重視する人にとって、ラグジュアリーカードは比較候補に入れやすい1枚です。
世界中の空港ラウンジが使える「プライオリティ・パス」
ラグジュアリーカードには、空港ラウンジサービス「プライオリティ・パス」が付帯しています。
Priority Pass公式サイトでは、143カ国・856空港にある1,900以上の空港ラウンジやトラベル体験を利用できると案内されています。
ラグジュアリーカードでは、プライオリティ・パスのプレステージランク相当を利用できます。本会員と家族カード会員は年間回数の制限なく無料で利用でき、同伴者は1人につき35USDが必要です。
対象ラウンジでは、軽食やドリンク、Wi-Fi、休憩スペースなどを利用できます。レストランやスパなどの体験が含まれる場合もありますが、対象施設や利用条件は会員資格や空港によって異なるため、出発前にアプリで確認しましょう。
さらに、カード会社提携の日本国内とハワイの主要空港ラウンジも利用できます。カード提携空港ラウンジは同伴者1名まで無料と案内されており、国内旅行や出張でも活用しやすい特典です。
海外の空港ラウンジと国内のカードラウンジを使い分けられるため、空港での待ち時間を落ち着いて過ごしたい人にメリットがあります。
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24時間365日対応のコンシェルジュサービス
ラグジュアリーカードには、24時間365日対応のコンシェルジュサービスが付帯しています。
レストランやホテルの検索・予約、チケットや旅行の手配、ギフト選びなど、日常からビジネスまで幅広い依頼に対応しています。
連絡手段は電話とメールが基本です。ブラックカードとゴールドカードではLINEチャットにも対応しており、移動中や電話が難しい場面でも相談できます。チタンカードはLINEチャットの対象外です。
たとえば「記念日に使える静かなレストランを探したい」「出張先のホテルを手配したい」「相手に合うギフトを選びたい」といった相談ができます。
特典の種類が多く、自分だけでは選びにくいときも、コンシェルジュに目的を伝えることで利用できる優待を確認しやすくなります。
調査や予約の手間を減らしたい人ほど、活用機会を見つけやすいサービスです。
ホテル優待や手厚いサポートで旅を快適に
ラグジュアリーカードでは、空港ラウンジだけでなく、ホテル滞在を快適にする優待も用意されています。
注目したいのが、ラグジュアリーホテル予約アプリ「HoteLux(ホテルラックス)」のエリートプラス会員資格です。
公式サイトでは、通常年会費499ドル(約7万円相当・1ドル150円換算)のエリートプラス会員資格に毎年無料で招待されると案内されています。
主な優待には、ルームアップグレード、2名までの無料朝食、最大200ドル相当のホテルクレジット、アーリーチェックイン、レイトチェックアウト、ウェルカムアメニティなどがあります。ただし、アップグレードやチェックイン・チェックアウトの優待は空室状況などにより利用できない場合があります。
新規登録特典として、2,000HoteLuxポイント(180USD相当)が付与されます。HoteLuxでは世界4,000軒以上のラグジュアリーホテルや旅館を予約できます。
そのほか、国内外5,000軒以上の対象施設で、ルームアップグレードや無料朝食などを受けられるラグジュアリーホテル優待も案内されています。実際の優待内容や価値は、施設、客室料金、空室状況、滞在期間、特典の利用状況によって異なります。
国内外のラグジュアリーホテルを利用する機会が多い人は、予約前に対象プランと宿泊料金を比較して活用しましょう。
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レストラン優待やリムジン送迎、カフェ・ラウンジ特典
ラグジュアリーカードのダイニング特典は、会食や記念日、接待などで活用しやすい内容です。
代表的な優待として、全国の対象レストランで所定コースを予約すると、最大6名で3名分が無料になる「ラグジュアリーダイニング by LC」があります。対象店舗数は公式ページによって表記が異なるため、利用時点の会員向け情報で確認しましょう。
また、「ラグジュアリーダイニング by Mastercard」では、全国約250店舗で2名以上の所定コース予約時に1名分が無料になります。利用回数は1カ月あたり2回までです。
ブラックカードとゴールドカードでは、対象レストランの予約時に店舗と指定場所の間を片道無料でハイヤー送迎する「ラグジュアリーリムジン」も利用できます。ブラックカードは往路、ゴールドカードは往路または復路を選べます。チタンカードは対象外です。
そのほか、高級ホテルや会員制ラウンジなどを利用できるラウンジアワー、対象カフェでのドリンク1杯無料やアフタヌーンティー特典などを利用できるカフェアワーも用意されています。
| 優待 | 内容の例 |
|---|---|
| ラグジュアリーダイニング by LC | 全国の対象店舗で、所定コース予約時に最大6名中3名分が無料 |
| ラグジュアリーダイニング by Mastercard | 全国約250店舗で、2名以上の所定コース予約時に1名分が無料 |
| ラグジュアリーリムジン | 対象レストラン利用時に片道無料のハイヤー送迎 |
| ラウンジアワー | 高級ホテルバーや会員制ラウンジで会員向けプランを利用 |
| カフェアワー | 対象カフェでドリンク特典や会員向けプランを利用 |
対象店舗、予約方法、利用回数、対象コースは優待ごとに異なり、変更される場合もあります。利用したい店舗やエリアがある場合は、事前に会員向けサイトや公式情報で確認しましょう。
季節ごとのサプライズ優待
ラグジュアリーカードでは、季節に合わせたイベントや期間限定優待も配信されています。
公式サイトでは、花見イベント、母の日・父の日ギフト、ビーチラウンジ、花火・納涼イベント、紅葉優待、ホリデー優待、スキーリゾート優待などの例が紹介されています。
ただし、毎年同じ内容が実施されるとは限りません。最新の優待は会員向けアプリや公式案内で確認する必要があります。
定番のポイント還元だけでなく、期間限定の体験やイベントも楽しみたい人に向いた特典です。
会員同士の交流
ラグジュアリーカードでは、会員向けオンラインコミュニティ「LC Circle」や、会員同士がつながるネットワーキングイベント「ソーシャルアワー」が用意されています。
LC Circleでは、限定イベント情報、優待の活用体験談、趣味やビジネスに関する投稿などを閲覧・投稿できます。
ソーシャルアワーには、共通の趣味や関心を通じて交流するテーマ別の企画と、仕事上のつながりを重視するビジネスネットワーキング型の企画があります。
ラグジュアリーカードの2026年5月公開のイベントレポートでは、LCのコミュニティについて、会員の6割以上を経営者層が占めると紹介されています。カード会社による案内ではありますが、経営者や個人事業主との交流を求める人にとって判断材料のひとつになります。
カード特典を決済や旅行だけでなく、人とのつながりにも広げたい人は活用を検討してみましょう。
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海外・国内旅行保険とショッピング保険
ラグジュアリーカードには、海外・国内の旅行保険が付帯しています。
海外旅行保険は自動付帯で、カード会員の傷害死亡・後遺障害保険金は最高1億2,000万円です。傷害・疾病治療費用、携行品損害、賠償責任、救援者費用、航空機遅延費用なども補償項目に含まれます。
国内旅行保険は利用付帯で、傷害死亡・後遺障害保険金は最高1億円です。入院保険金、通院保険金、航空機遅延費用なども案内されています。
さらに、ラグジュアリーカードで購入した商品について、購入日から90日以内に生じた破損・盗難などの損害を年間最大300万円まで補償するショッピングガーディアン保険もあります。
保険には対象者、利用条件、免責金額、補償対象外となるケースなどが定められています。旅行前や高額商品を購入する前には、最新の補償内容と適用条件を確認しましょう。
キャッシュバック還元率は1.0~1.5%
ラグジュアリーカードは、券種ごとのキャッシュバック還元率が明確で、ポイントの使い道も選べます。
キャッシュバック還元率は、ゴールドカードが1.5%、ブラックカードが1.25%、チタンカードが1.0%です。
日々の買い物だけでなく、モバイル決済やチャージ、公共料金でも基本還元率が変わらないと案内されています。ただし、楽天Edy、nanaco、BANKIT、Winvoice以外の請求書カード払いなど、一部ポイント進呈対象外となる取引があります。
貯めたポイントは、1ポイント=1円としてキャッシュバックに使えるほか、JAL・ANA・ユナイテッド航空のマイル、電子ギフト、提携ポイントなどにも交換できます。
マイル交換は上限なし、交換手数料なしです。交換レートは、チタンが100円につき0.6マイル相当、ブラックが0.75マイル相当、ゴールドが0.9マイル相当です。
還元率だけでなく、キャッシュバックやマイルなど自分に合う使い道を選びたい人にも利用しやすいポイントプログラムです。
事前入金を活用すれば高額決済にも対応できる
ラグジュアリーカードには、利用可能枠を超える高額決済に対応する手段として「事前入金サービス」があります。
事前に指定口座へ入金することで、高額商品、広告費、税金などのまとまった支払いに対応しやすくなる仕組みです。
公式サイトでは、事前入金サービスにより最大9,990万円まで決済可能と案内されています。
事前入金による決済もポイント付与の対象ですが、利用には審査があり、手続きや条件を事前に確認する必要があります。
高額な経費決済や納税、まとまった支払いがある人は、利用可能枠だけでなく事前入金の手順も確認しておきましょう。
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【比較表】ラグジュアリーカード3券種の違い
ラグジュアリーカードの申込制カードには、チタン、ブラック、ゴールドの3券種があります。
いずれも金属製で、Mastercard®ブランドとして発行されます。一方、年会費、還元率、コンシェルジュの連絡手段、リムジン送迎、映画特典、美術館優待などには違いがあります。
主要な違いを比較表で確認しましょう。スマートフォンでは横にスクロールして閲覧できます。
| カード名 | チタンカード | ブラック | ゴールド |
|---|---|---|---|
| デザイン | ![]() | ![]() | ![]() |
| 年会費(税込) | 55,000円 | 110,000円 | 220,000円 |
| 家族カード年会費(税込) | 16,500円 | 27,500円 | 55,000円 |
| キャッシュバック還元率 | 1.0% | 1.25% | 1.5% |
| マイル交換(1万円利用時) | 60マイル | 75マイル | 90マイル |
| コンシェルジュ | 電話・メール | 電話・メール・LINEチャット | 電話・メール・LINEチャット |
| 全国映画優待 | 毎月最大1枚 | 毎月最大2枚 | 毎月最大3枚 |
| 国立美術館優待 | 所蔵作品展 | 所蔵作品展・企画展 (企画展は金曜) | 所蔵作品展・企画展 |
| ラグジュアリーリムジン | ×(なし) | 〇 (往路) | 〇 (往路または復路) |
| ラグジュアリーダイニング by LC | 利用回数無制限(一部店舗を除く) | 利用回数無制限(一部店舗を除く) | 利用回数無制限 (一部店舗を除く) |
| 追加補償 | × | × | ○ (交通事故傷害保険・賠償責任保険) |
| 国内旅行保険 | 利用付帯 (傷害死亡・後遺障害保険金最高1億円) | ||
| 海外旅行保険 | 自動付帯 (傷害死亡・後遺障害保険金最高1億2,000万円) | ||
| ポイント活用 | キャッシュバック・マイル移行・電子ギフト・各種ポイントなど | ||
| 対象年齢 | 20歳以上(学生不可) | ||
| ショッピング保険(上限) | 年間最大300万円 | ||
| 事前入金決済上限 | 最大9,990万円 | ||
家族カードは最大4枚まで発行でき、家族会員の年会費は初年度無料と案内されています。2年目以降は券種ごとの年会費がかかるため、必要枚数も含めて比較しましょう。
選び方の目安は、主要特典と年会費のバランスを重視するならチタン、LINEコンシェルジュやリムジン送迎まで使いたいならブラック、還元率と上位優待を優先するならゴールドです。
チタンカード:最も手にしやすいエントリーモデル
ラグジュアリーカード チタン

ここがおすすめ!
- ポイント還元率1.0%相当
- 最短10分申込 / 最短5営業日発行
- 事前入金サービスにより
最大9,990万円まで決済可 - 年会費を抑えつつ、
ラグジュアリーカードの基本特典を網羅 - 国内外 空港ラウンジ利用可
- JAL/ANAマイルへの移行上限なし
- 海外旅行傷害保険
最高1.2億円(自動付帯)
| 還元率 | 年会費 |
| 1.0% | 本会員 55,000円(税込) 家族会員 16,500円(税込) |
| 国際ブランド | 電子マネー |
| Apple Pay、QUICPay、モバイルSuica、PASMO、モバイルICOCA、PayPay、d払い、楽天ペイ、au PAY、Google Pay | |
| 国内旅行傷害保険 | 海外旅行傷害保険 |
| 利用付帯 | 自動付帯 |
年会費を抑えてラグジュアリーカードを持つなら
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年会費55,000円(税込)。申込条件・特典内容を確認してから申し込めます。
3種類の中で最も手にしやすいのが、年会費55,000円(税込)の「チタンカード」です。
チタンカードは、ラグジュアリーカードを初めて持つ人に向いたエントリーモデルです。Mastercard®のWorld Elite™ Mastercard®として発行され、金属製カードの質感と主要な旅行・ダイニング特典を利用できます。
券面はブラッシュド加工で、落ち着いた金属の質感が特徴です。
コンシェルジュは電話とメールに対応しています。LINEチャットは対象外ですが、レストランやホテルの予約、旅行手配などを相談できます。
プライオリティ・パス、HoteLuxエリートプラス、ラグジュアリーダイニング、国内外の旅行保険なども利用できます。
キャッシュバック還元率は1.0%です。ブラックカードやゴールドカードより低いものの、キャッシュバックやマイルなど複数の交換先を選べます。
映画GIFTは毎月最大1枚、国立美術館優待は所蔵作品展が対象です。リムジン送迎は付帯しません。
LINEチャットやリムジン送迎を必要とせず、まずはラグジュアリーカードの主要特典を試したい人には、チタンカードがおすすめです。
従来のゴールドカードやプラチナカードから、金属製カードと体験型優待を重視して乗りかえたい人も比較しやすいでしょう。
年会費を抑えてラグジュアリーカードを持つなら
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ブラックカード:実利と特典のバランスが良いグレード
ラグジュアリーカード ブラック

ここがおすすめ!
- ポイント還元率1.25%
- 最短10分申込 / 最短5営業日発行
- 国内外の空港ラウンジ利用可能
- 高級レストランの優待や
リムジン送迎あり - LINEコンシェルジュ
24時間365日対応 - 海外旅行傷害保険
最高1.2億円(自動付帯)
| 還元率 | 年会費 |
| 1.25% | 本会員 110,000円(税込) 家族会員 27,500円(税込) |
| 国際ブランド | 電子マネー |
| Apple Pay、QUICPay、モバイルSuica、PASMO、モバイルICOCA、PayPay、d払い、楽天ペイ、au PAY、Google Pay | |
| 国内旅行傷害保険 | 海外旅行傷害保険 |
| 利用付帯 | 自動付帯 |
LINEコンシェルジュ・リムジン優待を重視するなら
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年会費・特典・申込条件を確認してから申し込めます
ブラックカードは、年会費と優待のバランスを取りやすい中間グレードです。
年会費は110,000円(税込)で、チタンカードの2倍です。その分、LINEコンシェルジュ、リムジン送迎、映画特典、美術館優待などが拡充されます。
外観はマットブラックの金属製カードで、主張を抑えたデザインです。
キャッシュバック還元率は1.25%で、1万円利用時のマイル交換目安は75マイルです。
コンシェルジュは電話・メールに加えてLINEチャットにも対応します。写真を添えて相談したいときや、移動中にテキストで依頼したいときに便利です。
対象レストランを利用するときは、往路のラグジュアリーリムジンを利用できます。対象店舗、乗降エリア、予約条件があるため、会員向け情報で事前に確認しましょう。
映画GIFTは毎月最大2枚、国立美術館優待は所蔵作品展に加え、金曜の企画展も対象です。
チタンカードより年会費は高くなりますが、LINEコンシェルジュやリムジン送迎を定期的に使う人は、差額に見合うか判断しやすくなります。
ラグジュアリーカードらしい優待を幅広く使いながら、ゴールドほど年会費をかけたくない人にはブラックカードがおすすめです。
LINEコンシェルジュ・リムジン優待を重視するなら
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年会費・特典・申込条件を確認してから申し込めます
ゴールドカード:24金コーティングの上位カード
ラグジュアリーカード ゴールド


ここがおすすめ!
- ポイント還元率1.5%相当
- 24金コーティングの高級デザイン
- 日本限定ローズゴールドデザインも選択可能
- 最短10分申込 / 最短5営業日発行
- LINEコンシェルジュ
24時間365日対応 - 国内外 空港ラウンジ利用可
- 会員制レストランや話題の名店の限定イベントに招待
- 海外旅行傷害保険
最高1.2億円(自動付帯)
| 還元率 | 年会費 |
| 1.5% | 本会員 220,000円(税込) 家族会員 55,000円(税込) |
| 国際ブランド | 電子マネー |
| Apple Pay、QUICPay、モバイルSuica、PASMO、モバイルICOCA、PayPay、d払い、楽天ペイ、au PAY、Google Pay | |
| 国内旅行傷害保険 | 海外旅行傷害保険 |
| 利用付帯 | 自動付帯 |
上位特典と高い還元率を重視するなら
\還元率1.5%相当のゴールドカード/
年会費220,000円(税込)。上位特典・申込条件を確認してから申し込めます。
ラグジュアリーカードの申込制ラインナップで最上位に位置づけられるのが、ゴールドカードです。
年会費は220,000円(税込)で、3券種の中では最も高額です。
券面は24金コーティングのイエローゴールド、または日本限定カラーのローズゴールドから選べます。ローズゴールドは24金コーティングではないため、素材表現を混同しないようにしましょう。
キャッシュバック還元率は1.5%で、申込制3券種の中では最も高い水準です。1万円利用時のマイル交換目安は90マイルです。
コンシェルジュは電話・メール・LINEチャットに対応し、ホテル、ダイニング、ライフスタイル関連の優待も幅広く利用できます。
ラグジュアリーリムジンは、往路または復路を選べます。ブラックカードは往路のみのため、利用時間帯や予定に合わせて選びたい人にはゴールドカードが便利です。
映画GIFTは毎月最大3枚、国立美術館優待は所蔵作品展と企画展が対象です。交通事故傷害保険と賠償責任保険も付帯します。
年会費は高額です。還元率だけで元を取ろうとせず、ホテル、ダイニング、リムジン、映画・美術館など、利用する優待を具体的に見積もって判断しましょう。
カードの所有感と上位優待の両方を重視し、対象サービスを継続的に使える人にはゴールドカードがおすすめです。
上位特典と高い還元率を重視するなら
\還元率1.5%相当のゴールドカード/
年会費220,000円(税込)。上位特典・申込条件を確認してから申し込めます。
【番外編】ブラックダイヤモンドカード(完全招待制)
ラグジュアリーカードの最上位に位置づけられるのが「ブラックダイヤモンドカード」です。
ブラックダイヤモンドカードは完全招待制で、一般申し込みはできません。
公式サイトでは、カードに一点ずつ手作業で磨き上げたダイヤモンドをあしらっていること、最大2%のポイント還元があることなどが案内されています。
公開情報として確認できる内容は以下の通りです。
- 入会方法:完全招待制
- 年会費(本人):公式カードページでは非公開
- 申し込み:一般申し込み不可
特典の詳細は公開範囲が限られています。公式サイトでは、まずゴールドカードでラグジュアリーカードのサービスを体験するよう案内されています。
入会を目指す場合でも、まずは申込制のチタン・ブラック・ゴールドから、自分の利用目的に合う券種を選びましょう。
年会費を抑えてラグジュアリーカードを持つなら
\チタンカードの特典を確認/
年会費55,000円(税込)。申込条件・特典内容を確認してから申し込めます。
ラグジュアリーカードのメリット・デメリット
ラグジュアリーカードは、旅行、ホテル、ダイニング、コンシェルジュ、ポイント還元などの特典が充実している一方、年会費は一般的なクレジットカードより高めです。
メリットの大きさは、対象サービスを実際に使えるかどうかで変わります。申し込み前に、自分の利用地域や年間の旅行・外食回数まで具体的に確認しましょう。
ラグジュアリーカードのメリット
ラグジュアリーカードの主なメリットは以下の通りです。
- 金属製カードならではのデザインと所有感がある
- プライオリティ・パスなど旅行関連の特典が充実している
- 24時間365日のコンシェルジュを利用できる
- 1.0%〜1.5%のキャッシュバック還元率が設定されている
- ホテル予約時の朝食・クレジットなどの優待がある
- ダイニング優待や上位券種のリムジン送迎を利用できる
ポイントの交換先が複数あり、条件を満たせば税金の支払いでも通常どおりポイントを獲得できる点も特徴です。
ポイントの活用方法も確認したい
ラグジュアリーカードのポイントは、キャッシュバック、マイル、電子ギフト、各種ポイントなどに交換できます。
キャッシュバックでは、1ポイント=1円として月々のカード利用代金に充当できます。
マイルはJAL・ANA・ユナイテッド航空に交換でき、交換手数料は無料、年間の交換上限もありません。
dポイント、PeX、Pontaポイント、ちょびリッチポイントなどへの交換にも対応しています。Amazonギフトカード、Apple Gift Card、Uberギフトカード、JCBギフトカードなどの交換先も用意されています。
交換率は交換先によって異なります。貯めやすさだけでなく、実際に使う交換先と必要ポイント数を確認して選びましょう。
税金の支払いもポイント対象
ラグジュアリーカードでは、国税や地方税の支払いもポイント付与の対象です。
- 納税額の3倍以上をショッピングで利用すると、通常のポイント還元率が適用される
- 条件を満たさない場合、納税分のポイント還元率は通常の半分になる
公式サイトでは、法人税、消費税、源泉所得税、住民税、自動車税、固定資産税などの支払いにもポイントが付与されると案内されています。
ただし、納税分に通常還元率を適用するには、納税額の3倍以上のショッピング利用が必要です。条件を満たさない場合、納税分は各券種の通常還元率の半分になります。
高額の納税がある人や事業費決済が多い人は、対象期間、集計対象となる利用、納税額との比率を公式サイトで確認しましょう。
一方、税金のクレジットカード払いには決済手数料やシステム利用料がかかります。獲得できるポイントの価値と手数料を比較したうえで利用することが大切です。
ラグジュアリーカードのデメリット
ラグジュアリーカードには多くの特典がありますが、年会費、利用地域、金属製カード特有の注意点なども確認が必要です。
年会費が高い
大きなデメリットは、年会費が高いことです。
チタンカードでも年会費55,000円(税込)、ブラックカードは110,000円(税込)、ゴールドカードは220,000円(税込)です。
空港ラウンジ、ホテル、ダイニング、コンシェルジュなどを使う機会が少なければ、ポイント還元だけで年会費に見合う価値を得るのは難しい場合があります。
申し込み前に、利用予定の特典、その利用回数、ほかの予約経路との差額を具体的に見積もりましょう。
家族カードの条件も確認したい
家族カードを発行する場合は、2年目以降の年会費と利用できる特典を確認しておきましょう。
家族会員年会費は、チタンカードが16,500円(税込)、ブラックカードが27,500円(税込)、ゴールドカードが55,000円(税込)です。
家族カードは最大4枚まで発行でき、家族会員の年会費は初年度無料と案内されています。
家族でプライオリティ・パスやポイントを活用したい場合は、必要枚数と2年目以降の維持費を合わせて判断しましょう。
地方在住だと特典を十分に使えないことも
ラグジュアリーカードの特典には、対象店舗や対象エリアが限られるものもあります。
とくに、ダイニング優待、ラウンジアワー、カフェアワー、ラグジュアリーリムジンは、利用できる店舗や送迎エリアの確認が必要です。
旅行や出張で対象エリアを訪れる機会が多い人は活用しやすい一方、普段の行動範囲に対象店舗が少なければ、利用回数は限られます。
申し込み前に、会員向け情報や公式サイトで、自宅・勤務先・よく訪れる地域の対象店舗を確認しましょう。
金属製カードを使えない端末がある
ラグジュアリーカードは決済端末に対応した標準の厚さで、ICチップとタッチ決済に対応しています。ただし、金属製カードの利用を制限している一部の自動精算機や店舗では使えない場合があります。利用可否は端末や店舗によって異なるため、案内に従いましょう。
利用前に確認したい例
- 金属製カードの利用を制限している自動精算機
- カードを機械内部に取り込むタイプの端末
- 店舗側から別の支払い方法を案内された端末
決済できない場面に備え、スマートフォン決済や別のカードも利用できるようにしておくと安心です。
ラグジュアリーカードはApple Pay、QUICPay、モバイルSuica、PASMO、モバイルICOCA、PayPay、d払い、楽天ペイ、au PAY、Google Payなどにも対応しています。
タッチ決済やスマートフォン決済を使い分ければ、金属製カードを端末に挿入する機会を減らせます。
選べるのはMastercard®のみ
ラグジュアリーカードの国際ブランドはMastercard®のみです。
Visa、JCB、American Expressなど、ほかの国際ブランドを選びたい人にとっては、選択肢が限られる点がデメリットです。
Mastercard®は国内外の多くの加盟店で利用できますが、ブランド独自の優待内容は異なります。
JCBの優待やVisa独自のサービスを重視している人は、手持ちのカードと役割を分けましょう。
とくにVisaのタッチ決済やJCBプラチナ特典など、他ブランドの独自サービスをよく使う場合は、Mastercard®限定であることを理解したうえで申し込みましょう。
ラグジュアリーカードがおすすめの人
ラグジュアリーカードは、ポイント還元だけでなく、旅行・ホテル・ダイニング・コンシェルジュなどを継続的に使える人におすすめです。
- 金属製カードのデザインや所有感を重視する人
- 空港ラウンジやホテル優待を旅行・出張で使える人
- 対象レストランを利用し、ダイニング優待を活用できる人
- 予約・調査の手間をコンシェルジュで減らしたい人
- 会員向けイベントやコミュニティに関心がある人
- 税金や事業費など、まとまったカード決済がある人
- キャッシュバックやマイルなど、ポイントの交換先を選びたい人
一方、旅行や外食が少なく、ポイント還元だけを重視する場合は、年会費無料または低年会費のカードとも比較する必要があります。
「使えそうな特典」ではなく「過去1年に実際に利用したサービス」を基準にすると、年会費とのバランスを判断しやすくなります。
そのうえで、チタン・ブラック・ゴールドのどの優待差に年会費を払うかを比較しましょう。
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ラグジュアリーカードの審査基準
ラグジュアリーカードはステータス性の高いクレジットカードですが、審査基準の詳細は公表されていません。
具体的な年収要件も公式には明示されていないため、特定の年収があれば必ず審査に通るとは判断できません。
公開されている申込条件として確認できるのは、学生を除く満20歳以上であることです。
ブラックダイヤモンドカードは完全招待制ですが、チタンカード、ブラックカード、ゴールドカードはオンラインで申し込めます。
ここでは、申し込み前に確認したい条件と手続き上の注意点を整理します。
年収要件は非公開
ラグジュアリーカードでは、公式に年収要件は公表されていません。
本記事で紹介している券種は次の4種類です。
- ブラックダイヤモンドカード(完全招待制)
- ゴールドカード
- ブラックカード
- チタンカード
ブラックダイヤモンドカードは招待制で、そのほかの3券種は申込制です。
ただし、申し込めることと審査に通過することは別です。入力内容をもとに所定の審査が行われ、結果によっては希望に添えない場合があります。
審査結果を予測する根拠のない年収目安ではなく、公式の申込条件を満たしているか、入力内容や本人確認書類に誤りがないかを確認しましょう。
申し込み条件と審査で気をつけること
ラグジュアリーカードの申込対象は、学生を除く満20歳以上です。
公式比較ページでは、チタンカード、ブラックカード、ゴールドカードのいずれも対象年齢は20歳以上(学生不可)と案内されています。
法人決済用カードを利用したい場合は、個人用カードとの違いや引き落とし口座、必要書類を確認してください。
申し込み時には、氏名、住所、勤務先、年収、メールアドレスなどを正確に入力します。
本人確認書類の氏名や住所が申込内容と異なる場合、手続きやカードの受け取りに支障が出ることがあります。
審査基準の詳細は公開されていません。審査通過を保証する方法や年収基準を断定する情報には注意しましょう。
申し込み前に確認できること
審査そのものを左右する方法は公表されていませんが、手続きの不備を防ぐために以下を確認できます。
- 申込内容を正確に入力する
- 有効な本人確認書類を用意する
- 現住所と本人確認書類の住所を一致させる
- カードの受け取り方法を確認する
申込情報や本人確認に不備があると、通常より手続きに時間がかかる可能性があります。
オンライン本人確認で案内されている書類は、運転免許証、運転経歴証明書、パスポート、マイナンバーカード、在留カードのいずれか1種類です。
オンライン本人確認では、本人確認書類と顔写真をその場で撮影します。記載事項が読める明るさで撮影し、有効期限も確認しておきましょう。
オンライン本人確認を行わない場合、カードは本人限定受取郵便で届きます。受け取り時にも本人確認書類が必要です。
必要書類、現住所、受け取り方法を整えてから申し込むと、手続き上の差し戻しを防ぎやすくなります。
年会費を抑えてラグジュアリーカードを持つなら
\チタンカードの特典を確認/
年会費55,000円(税込)。申込条件・特典内容を確認してから申し込めます。
ラグジュアリーカードの申し込み方法
ラグジュアリーカードは、公式サイトからオンラインで申し込めます。公式申込ページで案内されている主な流れは以下の通りです。
公式サイトから希望のカードを選び、会員規約などに同意したうえで必要事項を入力します。申込完了後には、完了メールが送信されます。
運転免許証、運転経歴証明書、パスポート、マイナンバーカード、在留カードのいずれか1種類と、自分の顔写真を撮影して本人確認を行います。オンライン本人確認を行わない場合は、本人限定受取郵便でカードが届きます。
カード利用代金の引き落とし口座を登録します。オンラインで口座設定を行わない場合は、後日、口座振替依頼書が郵送されます。
入力内容をもとに所定の審査が行われます。公式サイトでは、審査・発行手続きは5営業日程度と案内されていますが、申込内容や本人確認の状況によって変わる場合があります。
審査後、カードは本人限定受取郵便で届きます。本人確認書類の住所・氏名が郵便物の宛名と異なる場合は受け取れないため、申込内容を正確に入力しておきましょう。
申し込みはオンラインで進められますが、本人確認書類や口座登録に不備があると、案内より時間がかかる場合があります。
メールアドレスの入力ミス、住所の不一致、本人確認書類の有効期限切れには注意しましょう。
審査・発行手続きは5営業日程度が目安です。カードを使う予定が決まっている場合は、配送期間も考慮して早めに申し込みましょう。
本人限定受取郵便は本人が受け取る必要があります。不在票が入っていた場合は、保管期限内に再配達を依頼してください。
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年会費55,000円(税込)。申込条件・特典内容を確認してから申し込めます。
ラグジュアリーカードで上質なライフスタイルを楽しもう
ラグジュアリーカードは、金属製カードのデザインと、旅行・ホテル・ダイニング・コンシェルジュなどの体験型特典を兼ね備えたクレジットカードです。
申込制のカードは、チタン、ブラック、ゴールドの3種類です。年会費はそれぞれ55,000円、110,000円、220,000円(いずれも税込)で、グレードが上がるほど還元率や一部の優待が拡充されます。
チタンカードは主要特典を年会費55,000円で試したい人、ブラックカードはLINEコンシェルジュやリムジン送迎を含むバランスを重視する人、ゴールドカードは1.5%還元と上位優待を幅広く活用したい人におすすめです。
一方、対象店舗を利用する機会が少ない人や、ポイント還元だけを重視する人は、年会費に見合わない可能性があります。申し込み前に、旅行、宿泊、外食、コンシェルジュの年間利用回数を見積もりましょう。
年収要件や審査基準の詳細は公表されていません。申込条件として明示されているのは、学生を除く満20歳以上であることです。
申し込みは公式サイトからオンラインで行えます。本人確認書類、現住所、口座情報を確認し、正確な内容で手続きを進めてください。
利用したい特典と年会費の差を比較し、自分のライフスタイルに合う券種を選びましょう。
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年会費55,000円(税込)。申込条件・特典内容を確認してから申し込めます。
出典
ラグジュアリーカード「ラグジュアリーカードについて」
ラグジュアリーカード「あなたにあった一枚を比較する」
ラグジュアリーカード「Mastercard® Titanium Card™」
ラグジュアリーカード「Mastercard® Black Card™」
ラグジュアリーカード「Mastercard® Gold Card™」
ラグジュアリーカード「お申し込み」
ラグジュアリーカード「トラベル特典・優待」
Priority Pass「Membership Benefits」
ラグジュアリーカード「ダイニング特典・優待」
ラグジュアリーカード「コンシェルジュサービス」
ラグジュアリーカード「ポイントプログラム」
ラグジュアリーカード「高還元率で貯めやすく・使いやすい。ラグジュアリーカードのポイント活用ガイド」(公開日:2026年6月19日)
ラグジュアリーカード「付帯保険・セキュリティ」
ラグジュアリーカード「シグネチャーサービス」
ラグジュアリーカード「経営者/個人事業主の方」
ラグジュアリーカード「Mastercard® Black Diamond™」
ラグジュアリーカード「大人が本気で遊び尽くす。130名超が熱狂した『LC運動会 supported by IZUMISE KYOTO』レポート」(公開日:2026年5月26日)
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