【2026年最新】クレジットカードのおすすめランキング18選!編集部独自基準で選ぶ最強の1枚

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自分に合ったクレジットカードを選ぼうとして、「種類が多すぎる」「還元率の数字だけ見てもよくわからない」と悩む方は多いです。

そこで、この記事ではアドバイザーナビのクレジットカードおすすめナビ編集部が独自に設定した算定基準に基づき、クレジットカードのおすすめランキング18選と、お得度を高めるカードの組み合わせについて解説します。

年会費無料カードを探している方にも役立つ内容です。

本当にお得な1枚を見抜く視点がわかれば、普段の支払いでより効率よくポイントを貯められるカードを選びやすくなります。

目次
この記事の監修者
クレジット S 編集長 / FP

国内メガバンク出身/AFP認定者。金融知識と10枚以上のカード活用実績を元に、忖度のない情報を発信中。

【年会費無料が絶対条件の方へ】“本当にお得な1枚”を見抜く3つの視点

クレジットカードのお得な選び方を確認するイメージ

クレジットカードを作るなら、年会費無料を前提に、自分の使い方に合ったカードを選びたいと考える方は多いです。

まずは、そのような方向けに「本当にお得な1枚を見抜く3つの視点」を解説します。

「年会費無料ならどのカードでも同じ」と感じるかもしれませんが、実際には使い方によって年間で数千円から数万円相当の差が出ることがあります。

年会費無料でも満足度の高いクレジットカードを選べるように、まずは以下の3点を確認しましょう。

視点1:「通常還元率1.0%以上」は最低ライン

1つ目の視点は、「通常還元率1.0%以上」を目安にすることです。

年会費無料でも通常還元率1.0%前後のクレジットカードは複数あるため、還元率0.5%のカードをメインカードにするとポイントを取りこぼしやすくなります。

ポイント還元率が0.5%違うと、獲得できるポイントがどの程度変わるのか見てみましょう。

年間100万円をカード利用した場合の獲得ポイント数

クレジットカードの種類獲得ポイント数
還元率0.5%のカード5,000ポイント相当
還元率1.0%のカード10,000ポイント相当

1ポイント=1円相当で使える場合、ポイント還元率が0.5%違うだけで、年間5,000円相当の差が出ます。

年間100万円のカード利用は、月々の食費・光熱費・通信費などの固定支出をカード払いにするだけでも到達しやすい金額です。

数年単位で使い続けると差はさらに大きくなるため、年会費無料カードでも通常還元率は重要です。

年会費無料カードを選ぶときは、通常還元率1.0%前後をひとつの目安にしましょう。

視点2:「ポイントの使いやすさ(出口戦略)」で実質価値は変わる

2つ目の視点は、ポイントの使いやすさです。

同じ1,000ポイントを獲得しても、そのポイントをどこで、いくら相当として使えるかによって実質的な価値は変わります。

現金に近い感覚で使いやすいポイントの例

  • 請求額への充当
    カード利用代金に充当できるもの
  • 主要なコード決済・共通ポイントで使えるもの
    楽天ポイント、Pontaポイント、dポイント、PayPayポイントなど
  • 電子マネーや交通系ICに交換できるもの
    Suica、WAONなど

一方、使い道が以下のように限定されている場合は、表面上の還元率よりも使い勝手が下がる可能性があります。

  • 交換先が特定の商品券に限られる
  • 限られた加盟店でしか利用できない
  • 交換時に手数料がかかる
  • 1ポイント=1円相当で使えない交換先が多い

たとえば、1,000ポイントを800円分のギフト券にしか交換できない場合、実質的な価値は20%下がります。

クレジットカードを選ぶときは、還元率だけでなく「貯めたポイントを無理なく使えるか」も確認しましょう。

視点3:「隠れコスト」と「還元率の落とし穴」に注意

3つ目の視点は、「隠れコスト」と「還元率の落とし穴」です。

年会費が無料でも、ETCカード年会費やポイント付与対象外の支払いがあると、実質的なお得度は変わります。

たとえば、JCBカード WはETCカード年会費が無料です。一方、PayPayカードはETCカード1枚につき年会費550円(税込)がかかります。

また、楽天カードは通常利用では1.0%相当のポイントが貯まりますが、公共料金や税金など一部の支払いでは還元率が0.2%または0.5%相当に下がります。

月3万円の公共料金をカード払いする場合、1.0%還元なら年間3,600ポイント相当ですが、0.2%還元では年間720ポイント相当です。差額は年間2,880ポイント相当になります。

このように、年会費無料で通常還元率が同じカードでも、支払い先によって実際に得られるポイントは変わります。

「年会費無料」「ポイント還元率」の数字だけで判断せず、使う場面・ポイントの使い道・追加コストをあわせて確認することが大切です。

【診断】あなたの使い方で一番得するクレジットカードの見つけ方

「人気ランキングを見ても、結局どれが自分に合うのかわからない」と感じる方は多いです。

ここでは、あなたの使い方でお得になりやすいクレジットカードを見つけるための、2つの簡単な質問を用意しました。

以下の診断を参考に、自分に合うカードを確認しましょう。

診断結果のカードごとに、「どれくらいお得になるのか」「注意点は何か」もあわせて解説します。

クレジットカード診断のイメージ

日常の支払いを一番お得にしたいあなたへ

日常の支払いをお得にしたい方におすすめのクレジットカードは、三井住友カード(NL)です。

対象のコンビニや飲食店をよく利用するなら、スマホのタッチ決済または対象のモバイルオーダーで最大7%還元を狙えるこのカードが有力です。

どのくらいお得?対象店舗で月15,000円を最大7%還元の条件で利用した場合、年間12,600円相当のポイントを獲得できます
年会費は永年無料のため、維持コストをかけずに対象店舗の還元率を高められます
注意点最大7%還元はスマホのタッチ決済または対象のモバイルオーダーでの支払いが条件です
基本還元率は0.5%のため、対象店舗以外では高還元になりにくいです

Amazonをはじめどこで使っても高還元を実現させたいあなたへ

Amazonを含め、幅広い支払いで高還元を狙いたい方におすすめのクレジットカードは、JCBカード Wです。

通常利用でも1.0%相当のポイントが貯まり、Amazon.co.jpでは最大2.0%相当の還元を狙えます。

どのくらいお得?Amazonで月2万円、その他で月3万円利用した場合、年間8,400円相当のポイントを獲得できます
39歳までにカードを作れば、40歳以降も継続利用できます
注意点申込み年齢が18~39歳に制限されています
国際ブランドはJCBのみです
ポイントの価値は交換先により異なります

いつものイオンでの買い物をもっとお得にしたいあなたへ

いつものイオンでの買い物をもっとお得にしたい方には、イオンカード(WAON一体型)がおすすめです。

イオングループでの買い物が多く、毎月20・30日の5%オフ特典を重視するなら検討しやすいカードです。

どのくらいお得?毎月20・30日にイオンで合計4万円買い物した場合、5%オフで年間24,000円の節約効果があります
イオングループ対象店舗では、通常よりポイントが貯まりやすくなります
注意点WAONチャージやオートチャージ時のポイント付与はカード種別により異なります
旅行傷害保険は付帯していないため、旅行用のメインカードには向きません

イオンを頻繁に利用する方や、日常の買い物を効率よく節約したい方は、イオンカード(WAON一体型)を候補に入れてみましょう。

通勤・通学や出張で得したいあなたへ

通勤・通学や出張でお得に使いたい方には、ビューカードをおすすめします。

JR東日本の電車や新幹線、Suicaをよく利用するなら、Suicaチャージで1.5%還元を狙えるこのカードが便利です。

どのくらいお得?月1万円のSuicaチャージで年間1,800円相当のポイントを獲得できます
年会費524円を差し引いても、年間1,276円相当のメリットがあります
注意点一般カードですが、年会費524円がかかります
SuicaやJR東日本関連サービスをあまり使わない方は、メリットを感じにくいです

診断結果はいかがでしたか。自分のライフスタイルに合ったクレジットカードを選ぶことで、無理なく効率的にポイントを貯めやすくなります。

次章では、これらのカードを含む総合ランキングを詳しく比較します。

クレジットカードおすすめ総合ランキングTOP18【独自基準で厳選】

クレジットカードの種類は多く、「おすすめのカードがどれなのかわからない」と感じる方も多いです。

ここからは、アドバイザーナビのクレジットカードおすすめナビ編集部が厳選したクレジットカードおすすめ総合ランキングTOP18を紹介します。

比較表は、次のとおりです。

▼ランキング抜粋

順位カード名年会費通常還元率最大還元率
1位
(83点)
JCBカード W無料1.0%相当※10.5%相当※
2位
(82点)
リクルートカード無料1.2%3.2%
3位
(82点)
JCBカード W plus L無料1.0%相当※10.5%相当※
4位
(80点)
楽天カード無料1.0%相当3.0%相当
5位
(78点)
dカード無料1.0%相当3.0%相当
6位
(74点)
三井住友カード ゴールド(NL)5,500円
条件達成で翌年以降無料※
0.5%7.0%
7位
(73点)
PayPayカード無料1.0%1.5%
8位
(71点)
三井住友カード(NL)永年無料0.5%7.0%
9位
(71点)
au PAY カード無料1.0%条件により変動
10位
(69点)
ビューカード ゴールド11,000円0.5%10.0%
11位
(65点)
セゾンパール・アメックス初年度無料
2年目以降1,100円※
0.5%相当2.0%相当
12位
(65点)
JCBゴールド11,000円
オンライン入会は初年度無料※
0.5%相当※10.0%相当※
13位
(64点)
ビューカード スタンダード524円0.5%1.5%
14位
(63点)
イオンカード(ミニオンズ)無料0.5%1.0%
15位
(62点)
イオンカードセレクト無料0.5%1.0%
16位
(61点)
イオンカード(WAON一体型)無料0.5%1.0%
17位
(60点)
エポスカード無料0.5%優待内容により変動
18位
(57点)
三菱UFJカード無料0.5%相当20.0%相当

※JCBカードの還元率はポイント交換先により異なります。※三井住友カード ゴールド(NL)は年間100万円の利用で翌年以降の年会費が永年無料です。対象取引や算定期間などの詳細は公式サイトをご確認ください。※セゾンパール・アメックスは年1回以上の利用で翌年度年会費が無料です。

ランキング完全版
スクロールできます
順位カード名年会費貯まるポイント国際ブランド主な強み主な注意点
1位
83点
JCBカード W無料J-POINTJCB年会費無料で1.0%相当の高還元。Amazonやスターバックスなどの優待店も対象です。申込みは18〜39歳限定です。40歳以降も継続利用はできます。
2位
82点
リクルートカード無料リクルートポイントVisa/Mastercard/JCB通常還元率1.2%で、公共料金などでも使いやすいカードです。電子マネーチャージのポイント加算は月間30,000円までです。
3位
82点
JCBカード W plus L無料J-POINTJCBJCBカード Wの基本性能に、女性向け特典が加わっています。女性疾病保険は有料オプションです。
4位
80点
楽天カード無料楽天ポイントVisa/Mastercard/JCB/AMEX楽天市場や楽天ポイント加盟店をよく使う方に向いています。公共料金・税金など一部支払いでは還元率が下がります。
5位
78点
dカード無料dポイントVisa/Mastercardドコモ系サービスやdポイント加盟店を使う方に便利です。旅行保険・ショッピング保険は終了しています。
6位
74点
三井住友カード ゴールド(NL)5,500円
条件達成で無料
VポイントVisa/Mastercard年間100万円利用で翌年以降の年会費が永年無料になり、毎年10,000ポイントも狙えます。年間100万円の対象取引に含まれない利用があります。
7位
73点
PayPayカード無料PayPayポイントVisa/Mastercard/JCBPayPayやYahoo!系サービスを使う方に向いています。PayPayステップの条件やポイント付与対象は変更されることがあります。
8位
71点
三井住友カード(NL)永年無料VポイントVisa/Mastercard対象のコンビニ・飲食店で最大7%還元を狙えます。通常還元率は0.5%です。
9位
71点
au PAY カード無料PontaポイントVisa/Mastercard/AMEXau・UQ mobile利用者やPontaポイントを使う方に便利です。au IDの取得が必要です。
10位
69点
ビューカード ゴールド11,000円JRE POINTVisa/JCBJR東日本の新幹線・Suica関連サービスで高還元を狙えます。年会費が高く、JR東日本関連サービスを使わない方は元を取りにくいです。
11位
65点
セゾンパール・アメックス初年度無料
2年目以降1,100円※
永久不滅ポイントAMEXQUICPay利用で2.0%相当の還元を狙えます。QUICPay高還元は年間30万円までです。
12位
65点
JCBゴールド11,000円J-POINTJCB旅行保険や空港ラウンジなど、付帯サービスを重視する方向けです。通常還元率は0.5%相当です。
13位
64点
ビューカード スタンダード524円JRE POINTVisa/Mastercard/JCBSuicaチャージで1.5%還元を狙えます。年会費524円がかかります。
14位
63点
イオンカード(ミニオンズ)無料WAON POINTVisa/Mastercardイオンシネマの優待やイオングループの割引が魅力です。映画優待は年間購入枚数に上限があります。
15位
62点
イオンカードセレクト無料WAON POINTVisa/Mastercard/JCBイオン銀行・WAON・クレジットカードを1枚にまとめられます。イオン銀行口座の開設が必要です。
16位
61点
イオンカード(WAON一体型)無料WAON POINTVisa/Mastercard/JCBクレジットカードと電子マネーWAONを1枚で使えます。WAONチャージ時のポイント付与はカード種別により異なります。
17位
60点
エポスカード無料エポスポイントVisa全国の優待やマルイの割引を使う方に向いています。通常還元率は0.5%です。
18位
57点
三菱UFJカード無料グローバルポイントVisa/Mastercard/JCB/AMEX対象店舗で最大20%相当のポイント還元を狙えます。最大還元にはエントリーや条件達成が必要です。

比較表では、年会費・還元率・ポイントの使いやすさ・注意点をまとめています。

自分がよく使う店舗やサービスに合うカードを選ぶことで、候補を効率よく絞り込めます。

それぞれのクレジットカードの詳細を、順番に見ていきましょう。

本ランキングの評価基準の詳細はこちら

本ランキングでは、以下の5項目を合計して総合点(100点満点)を算出しています。ポイント還元率の高さだけでなく、「そのカードを1年間使ったときに利用者が満足しやすいか」という視点で評価しています。

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評価基準配点内容
①基本還元力35点普段の買い物や公共料金など、どこで使っても貯まる通常還元率を評価します。年会費無料カードでは1.0%以上を高く評価しています。
②特定シーンでの加点22点コンビニ、ネットショッピング、スーパー、ドラッグストアなど、多くの人が使う店舗・サービスでの還元率アップを評価します。
③ポイントの出口価値23点貯めたポイントの使いやすさを評価します。請求額への充当、主要ポイントへの交換、日常の支払いへの使いやすさを重視します。
④特典・付帯サービスの価値10点年会費に対して、旅行保険・空港ラウンジ・割引特典・継続利用特典などの価値があるかを評価します。
⑤信頼性と将来性10点セキュリティ、サービスの継続性、ポイント付与条件のわかりやすさ、還元率の制限などを総合的に評価します。

1位:JCBカード W|年会費無料で高還元率を実現したおすすめクレジットカード

JCBカード Wのメリット・デメリット

メリット年会費が無料で通常還元率も1.0%相当と高いです
Amazonやスターバックスなどの優待店でポイントアップを狙えます
39歳までに申し込めば、40歳以降も継続利用できます
デメリット申込みは18〜39歳限定です
国際ブランドはJCBのみです
ポイントの価値は交換先により異なります

JCBカード Wは、JCBが発行する年会費無料の高還元カードです。

通常利用でも1.0%相当のポイント還元を受けられるため、年間100万円をカード利用した場合、10,000円相当のポイント獲得を狙えます。

年会費がかからないため、維持コストを気にせず使いやすい点も魅力です。

ただし、JCBカード Wには以下の注意点があります。

  • 申込年齢が18〜39歳に限られます
  • 国際ブランドはJCBのみです
  • J-POINTは交換先により価値が変わります
  • 電子マネーチャージなど、一部支払いはポイント付与対象外になる場合があります

貯めたポイントの使いやすさ:★★★★☆

J-POINTは、カード利用代金への充当や他社ポイント・マイルへの交換などに利用できます。交換先によって価値が変わるため、使う前にレートを確認しましょう。

JCBカード W

JCB W

ここがおすすめ!

  • 常時ポイント還元率1.0%
  • Amazon・セブン‐イレブン
    にてポイント4
  • スターバックスカードへの
    オンライン入金・オートチャージでポイント20
  • 年会費永年無料で発行まで最短5※1
  • クレカ積立金額に応じて
    ポイント0.5%還元
還元率年会費
1.0〜10.50%※2永年無料
国際ブランド電子マネー
QUICPay、Apple Pay、Google Pay
国内旅行保険海外旅行保険
なし最高2,000万円
(利用付帯)

※ モバ即の入会条件【1】 9:00AM~8:00PMでお申し込み。(受付時間を過ぎた場合は、翌日受付扱い)【2】 顔写真付き本人確認書類による本人確認。(運転免許証/マイナンバーカード/在留カード)モバ即での入会後、カード到着前の利用方法について、詳しくはHPをご確認ください。※ 還元率は交換商品により異なります

    2位:リクルートカード|通常のポイント還元率1.2%の優良クレジットカード

    リクルートカードのメリット・デメリット

    メリット基本還元率1.2%と高水準です
    じゃらんやホットペッパーの利用でさらにポイントを貯めやすくなります
    国内・海外旅行傷害保険が利用付帯です
    デメリット高還元の特約店はリクルート系サービスが中心です
    電子マネーチャージのポイント加算は月間30,000円までです

    リクルートカードは、年会費無料カードの中でも通常還元率1.2%と高水準のカードです。

    どこで使っても1.2%の還元を受けられるため、支払い先を細かく分けずにポイントを貯めたい方に向いています。

    公共料金や日用品の支払いでも使いやすく、メインカードとして検討しやすい1枚です。

    ただし、リクルートカードには以下の注意点があります。

    • 電子マネーチャージの利用分は月間30,000円までがポイント加算対象です
    • リクルートポイントの有効期限は、最後にポイントが加算または利用された月の12か月後の月末までです
    • ポイント交換先はPontaポイント・dポイントなどが中心です

    貯めたポイントの使いやすさ:★★★★☆

    リクルートポイントはPontaポイントやdポイントに交換でき、コンビニ・飲食店・通信サービスなどで使いやすい点が魅力です。

    リクルートカード

    ここがおすすめ!

    • 常時1.2%還元
    • 年会費永年無料
    • リクルート系サービスで
      最大3.2%相当還元
    • 電子マネーチャージ
      ポイント対象
    • 最高2,000万円
      海外旅行傷害保険付き
      (利用付帯)

    公式サイトを見る

    還元率年会費
    1.2%〜3.2%永年無料
    国際ブランド電子マネー
    Apple Pay、Google Pay、楽天Edy、モバイルSuica
    国内旅行傷害保険海外旅行傷害保険
    最高1,000万円
    (利用付帯)
    最高2,000万円
    (利用付帯)

    \最大6,000分相当のポイント進呈 /

    3位:JCBカード W plus L|女性向けの特典が充実

    JCBカード W plus Lのメリット・デメリット

    メリット年会費無料で基本還元率1.0%相当です
    女性疾病保険やLINDAリーグ優待などの特典があります
    JCBカード Wと同様に、優待店でポイントアップを狙えます
    デメリット申込年齢が18〜39歳に限られます
    国際ブランドはJCBのみです
    女性疾病保険は有料オプションです

    JCBカード W plus Lは、JCBカード Wの基本性能に女性向け特典を加えたクレジットカードです。

    年会費無料で1.0%相当のポイント還元を受けられる点は、JCBカード Wと同じです。

    女性疾病保険や優待サービスを必要に応じて利用できるため、基本還元率と付帯特典の両方を重視したい方に向いています。

    ただし、JCBカード W plus Lには以下の注意点があります。

    • 女性疾病保険は月額290円からの有料オプションです
    • 電子マネーチャージなど、一部支払いはポイント付与対象外になる場合があります
    • J-POINTは交換先により価値が変わります

    貯めたポイントの使いやすさ:★★★★☆

    J-POINTはカード利用代金への充当や他社ポイント・マイル交換などに利用できます。JCBカード Wと同様に、交換先を確認しながら使うと無駄が少なくなります。

    JCBカード W Plus L

    ここがおすすめ!

    • 女性疾病保険付き
    • 39歳までの入会で
      年会費永年無料
    • ポイント還元率
      最大10.50%※1
    • JCBのクレカ積立で
      ポイント最大0.5還元
    • JCBカード Wと同じその他特典も受けられる
    還元率年会費
    1.0〜10.50%※1永年無料
    国際ブランド電子マネー
    QUICPay、Apple Pay、Google Pay
    国内旅行保険海外旅行保険
    なし最高2,000万円
    (利用付帯)

    ※還元率は交換商品により異なります

    4位:楽天カード|楽天経済圏で真価を発揮する使い勝手が良いクレジットカード

    楽天カードのメリット・デメリット

    メリット年会費無料で基本還元率1.0%相当です
    楽天市場でポイントを貯めやすいです
    楽天ポイントの使い道が豊富です
    デメリット楽天経済圏以外では特典が少なめです
    公共料金や税金など一部支払いでは還元率が下がります
    ETCカードは年会費550円が必要です

    楽天カードは、楽天市場や楽天ポイント加盟店をよく使う方に向いているクレジットカードです。

    楽天市場では、楽天カード通常分と楽天市場利用分をあわせてポイントを貯めやすくなります。

    楽天ポイントは楽天市場だけでなく、街の加盟店や楽天ペイなどでも使えるため、日常生活で使いやすい点が魅力です。

    ただし、楽天カードには以下の注意点があります。

    • 公共料金・税金など一部支払いは0.2%または0.5%相当に下がります
    • 期間限定ポイントは通常ポイントより有効期限が短いです
    • キャンペーンやSPUには月間獲得ポイント上限がある場合があります

    公共料金や税金の支払いで還元率が下がる利用先は、以下のとおりです。

    還元率が減額される利用先の詳細はこちら

    ポイント還元率0.2%相当(500円で1ポイント)

    項目内容
    公共料金電気料金、ガス料金、水道料金など
    税金自動車税、固定資産税、都市計画税、法人税、住民税など
    その他国民年金保険料、NHK放送受信料、地方税共同機構(eLTAX)など

    ポイント還元率0.5%相当(200円で1ポイント)

    項目内容
    保険料生命保険、損害保険、医療保険など
    携帯電話料金・通信費など電話料金合算払いを含みます
    海外取引など海外での取引や、海外事業者によるインターネット取引など

    貯めたポイントの使いやすさ:★★★★★

    楽天ポイントは楽天市場や楽天ペイ、街の加盟店で使いやすいポイントです。楽天経済圏をよく使う方にとって、利便性の高いカードといえます。

    楽天カード

    楽天ゴールドカード

    ここがおすすめ!

    • 新規入会&利用で
      5,000ポイント進呈
    • 100円につき1ポイント付与
      常時1%還元)
    • 楽天市場でのお買い物で
      ポイント3※1
    • 2枚持ち可能

    公式サイトを見る

    還元率年会費
    1.0%〜3.0%※2無料
    国際ブランド電子マネー
    Apple Pay、Google Pay
    国内旅行傷害保険海外旅行傷害保険
    なし最高2,000万円

    新規入会&利用で
    5,000ポイントプレゼント /

    ※「楽天カード+2倍」の内訳は、「楽天カード通常分1倍」と「楽天カード特典分1倍」となります。「楽天カード通常分」は、楽天市場でのカードご利用額100円につき1ポイント(通常ポイント)となります。「楽天カード特典分」は、楽天市場でのカードご利用額(消費税・送料・ラッピング料除く)100円につき1ポイント(期間限定ポイント)となります。楽天市場で開催中のSPU(スーパーポイントアッププログラム)の特典となります。特典(期間限定ポイント含む)進呈には上限や条件があります。 ※一部ポイント還元の対象外、もしくは、還元率が異なる場合がございます。

    5位:dカード|ドコモユーザーに最適な実用性重視のクレジットカード

    dカードのメリット・デメリット

    メリット年会費無料で基本還元率1.0%相当です
    ドコモ ポイ活 MAXの対象決済で最大3.0%還元を狙えます
    dポイント加盟店が多く、日常で使いやすいです
    デメリットドコモ系サービスを使わない方はメリットを感じにくいです
    旅行保険・ショッピング保険は終了しています
    電気・ガス・水道・税金など一部支払いは0.5%相当に下がります

    dカードは、ドコモユーザーやdポイントをよく使う方に向いているクレジットカードです。

    年会費無料で基本還元率が1.0%と高く、日常の支払いでdポイントを貯めやすいです。

    また、ドコモ ポイ活 MAXの対象決済で最大3.0%還元を狙えるため、ドコモの料金プランやサービスと組み合わせる方は特に使いやすいです。

    ただし、dカードには以下の注意点があります。

    • dポイントの通常ポイントは、最後にポイントを獲得・利用した日から12か月後の月末まで有効です
    • dポイントには期間・用途限定ポイントもあります
    • 電気・ガス・水道・地方税など一部支払いは、200円につき1ポイントに変更されています

    貯めたポイントの使いやすさ:★★★☆☆

    dポイントはコンビニ・ドラッグストア・飲食店などで使いやすいポイントです。ただし、期間・用途限定ポイントは使える場面が限られるため、期限を確認しながら利用しましょう。

    dカード

    ここがおすすめ!

    • 年会費永年無料
    • 基本1還元
    • 特約店でさらにポイント上乗せ
    • 29歳以下なら海外旅行保険が付帯(利用付帯)
    還元率年会費
    1.0%永年無料
    国際ブランド電子マネー
    iD、Apple Pay
    国内旅行傷害保険海外旅行傷害保険
    最高1,000万円
    (利用付帯)
    最高2,000万円
    (29歳以下・利用付帯)

    6位:三井住友カード ゴールド(NL)|条件達成で年会費永年無料の実質無料ゴールドカード

    三井住友カード ゴールド(NL)のメリット・デメリット

    メリット年間100万円利用で翌年以降の年会費が永年無料になります
    年間100万円利用で10,000ポイントを毎年獲得できます
    空港のカードラウンジを利用できます
    対象店舗でVポイントが最大7.0%還元されます
    デメリット初年度は年会費5,500円(税込)がかかります
    基本還元率は0.5%です
    年間100万円利用の対象外取引があります

    三井住友カード ゴールド(NL)は、年間100万円の利用条件を達成すると、翌年以降の年会費が永年無料になるゴールドカードです

    年間100万円を利用した場合、通常ポイント5,000ポイントに加えて、条件達成による10,000ポイントを獲得できます。

    初年度は年会費5,500円(税込)がかかりますが、年間100万円の利用条件を満たせる方であれば、2年目以降のコストを抑えながらゴールドカードを持てます。

    ただし、三井住友カード ゴールド(NL)には以下の注意点があります。

    • 年間100万円未達成の場合は翌年も年会費5,500円(税込)がかかります
    • SBI証券のクレカ積立は、前年のカード利用金額により還元率が変わります
    • 年間100万円の集計対象外になる支払いがあります

    貯めたポイントの使いやすさ:★★★★☆

    Vポイントは、カード利用代金への充当や他社ポイント・マイルへの交換などに利用できます。SBI証券のクレカ積立でも条件に応じてポイントを貯められます。

    • 年間100万円の利用で翌年以降の年会費が永年無料です。年間100万円利用の対象取引や算定期間などの詳細は、三井住友カードの公式サイトをご確認ください。

    三井住友カード
    ゴールド(NL)

    ここがおすすめ!

    • 年間100万円以上利用すれば
      翌年以降の年会費永年無料※1
    • スマホタッチ決済または
      モバイルオーダーで支払うと7%還元※2
      (対象のコンビニ・飲食店)
    • 最高2,000万円補償の
      国内外旅行傷害保険
      (利用付帯)
    • 国内主要都市の空港ラウンジの利用が無料
    • 家族登録で最大5ポイントアップ

    公式サイトを見る

    還元率年会費
    0.5〜7%※25,500円(税込)※1
    国際ブランド電子マネー
    Apple Pay、Google Pay
    国内旅行傷害保険海外旅行傷害保険
    最高2,000万円(利用付帯)最高2,000万円(利用付帯)

    新規入会&条件達成で
    最大
    23,600円相当プレゼント

    ※ 年間100万円利用で翌年以降無料。年間100万円利用の対象取引や算定期間等の実際の適用条件などの詳細は、三井住友カードのホームページを必ずご確認ください。※カード現物のタッチ決済、iD、カードの差し込み、磁気取引は対象外です。※商業施設内にある店舗などでは、一部ポイント付与の対象となりません。※一定金額(原則1万円)を超えると、タッチ決済でなく、決済端末にカードを挿しお支払いただく場合がございます。その場合のお支払い分は、タッチ決済分のポイント還元の対象となりませんので、ご了承ください。上記、タッチ決済とならない金額の上限は、ご利用される店舗によって異なる場合がございます。※スマホのタッチ決済対象店舗とモバイルオーダーの対象店舗は異なります。詳しくはサービス詳細ページをご確認ください。※通常のポイント分を含んだ還元率です。※ポイント還元率は利用金額に対する獲得ポイントを示したもので、ポイントの交換方法によっては、1ポイント1円相当にならない場合があります。※Google Pay™ 、Samsung Payで、Mastercard®タッチ決済はご利用いただけません。ポイント還元は受けられませんので、ご注意ください。

    7位:PayPayカード|PayPay経済圏で威力を発揮するおすすめクレジットカード

    PayPayカードのメリット・デメリット

    メリット年会費無料で基本還元率1.0%です
    PayPayやYahoo!系サービスを使う方に便利です
    PayPayステップの条件達成で最大1.5%還元を狙えます
    デメリット旅行傷害保険は付帯していません
    高還元の対象はPayPay・Yahoo!系サービスが中心です
    PayPayポイントは他社ポイントやマイルへ交換できません

    PayPayカードは、PayPayをよく利用する方に向いているクレジットカードです。

    基本還元率は1.0%で、PayPayステップの条件を達成すると還元率が上がります。

    また、ソフトバンクやワイモバイルの利用者は、通信料金や関連サービスと組み合わせやすい点もメリットです。

    ただし、PayPayカードには以下の注意点があります。

    • 通常のPayPayポイントに有効期限はありませんが、期間限定PayPayポイントには有効期限があります
    • PayPayステップの条件は変更されることがあります
    • 2026年6月2日以降は、本人確認などの条件がPayPayステップに影響します
    • ポイント目的で不要な支出を増やさないよう注意が必要です

    貯めたポイントの使いやすさ:★★★☆☆

    PayPayポイントはPayPay加盟店での支払いに使いやすい一方、他社ポイントやマイルへの交換はできません。PayPay経済圏内で使う方に向いています。

    PayPayカード

    ここがおすすめ!

    • 最短2の審査
    • PayPayクレジット
      最大
      2還元
    • Yahoo!ショッピング/LOHACO
      最大
      5還元
    • 1ポイント=1
      (PayPay加盟店で使える)

    公式サイトを見る

    還元率年会費
    1.0%~5.0%無料
    国際ブランド電子マネー
    Apple Pay、Google Pay
    国内旅行保険海外旅行保険
    なしなし

    最大1.5%のPayPayポイント還元

    ※出金・譲渡不可。PayPay/PayPayカード公式ストアでも利用可能。

    8位:三井住友カード(NL)|ナンバーレスと使いやすさが人気のクレジットカード

    三井住友カード(NL)のメリット・デメリット

    メリットナンバーレスカードで券面にカード番号が表示されません
    対象店舗で最大7.0%還元を狙えます
    SBI証券のクレカ積立で条件に応じてポイントが貯まります
    即時発行により最短10秒でカード番号を確認できます
    デメリット基本還元率は0.5%です
    国内旅行傷害保険は付帯していません

    ※即時発行できない場合があります。SBI証券のクレカ積立は、カード利用金額などにより付与率が変わります。

    三井住友カード(NL)は、対象店舗での高還元とナンバーレス仕様が特徴のクレジットカードです。

    対象のコンビニ・飲食店でスマホのタッチ決済または対象のモバイルオーダーを利用すると、最大7%のポイント還元を受けられます。

    たとえば対象店舗で月5,000円を最大7%還元の条件で利用した場合、年間4,200円相当のポイントを獲得できます。

    通常還元率は0.5%ですが、対象店舗をよく使う方にはメリットが大きいカードです。

    ただし、三井住友カード(NL)には以下の注意点があります。

    • 最大7%還元はスマホのタッチ決済または対象のモバイルオーダーが条件です
    • 対象店舗以外では基本還元率0.5%です
    • SBI証券のクレカ積立は、前年のカード利用金額により付与率が変わります
    7%還元の対象店舗の詳細はこちら
    対象店舗のカテゴリ主な対象店舗
    コンビニセイコーマート、セブン-イレブン、ポプラ、ミニストップ、ローソン
    ファストフードマクドナルド、モスバーガー、ケンタッキーフライドチキン
    ファミレス・飲食店サイゼリヤ、ガスト、バーミヤン、しゃぶ葉、ジョナサン、はま寿司、かっぱ寿司、吉野家、すき家、ココス、夢庵など
    カフェドトールコーヒーショップ、エクセルシオール カフェ

    貯めたポイントの使いやすさ:★★★★☆

    Vポイントは、カード利用代金への充当や他社ポイント・マイル交換などに使えます。SBI証券を利用している方は、ポイント投資にも活用できます。

    三井住友カード(NL)

    ここがおすすめ!

    • 対象店舗で7%還元1
    • USJ内での利用で7%還元
    • 家族登録で最大5還元率
    • クレカ積立で最大0.5付与※2

    公式サイトを見る

    還元率年会費
    0.5%〜7%※1永年無料
    国際ブランド電子マネー
    Apple Pay、Google Pay
    国内旅行傷害保険海外旅行傷害保険
    なし最高2,000万円
    (利用付帯)

    新規入会&条件達成で
    最大
    21,600円相当プレゼント/

    ※期間:2026年1月7日(水)~

    ※モバイルオーダー/スマホタッチ決済のみ。カード現物のタッチ決済、iD、カードの差し込み、磁気取引は対象外です。※商業施設内にある店舗などでは、一部ポイント付与の対象となりません。※一定金額(原則1万円)を超えると、タッチ決済でなく、決済端末にカードを挿しお支払いただく場合がございます。その場合のお支払い分は、タッチ決済分のポイント還元の対象となりませんので、ご了承ください。上記、タッチ決済とならない金額の上限は、ご利用される店舗によって異なる場合がございます。※スマホのタッチ決済対象店舗とモバイルオーダーの対象店舗は異なります。詳しくはサービス詳細ページをご確認ください。※通常のポイント分を含んだ還元率です。※ポイント還元率は利用金額に対する獲得ポイントを示したもので、ポイントの交換方法によっては、1ポイント1円相当にならない場合があります。※Google Pay™ 、Samsung Payで、Mastercard®タッチ決済はご利用いただけません。ポイント還元は受けられませんので、ご注意ください。※2特典を受けるには一定の条件がございますので、三井住友カードのHPをご確認ください。

    9位:au PAY カード|年会費無料のauユーザー向けクレジットカード

    au PAY カードのメリット・デメリット

    メリット年会費無料で基本還元率1.0%です
    新規入会とカード利用で最大3,000Pontaポイントを獲得できます
    海外旅行傷害保険が利用付帯です
    デメリットauユーザー以外はメリットを感じにくい場合があります
    特約店はau系サービスが中心です
    au PAYカードの発行・利用にはau IDが必要です

    au PAY カードは、年会費無料で使えるauユーザー向けのクレジットカードです。

    街やネットでの買い物に加え、公共料金の支払いでも原則1.0%のPontaポイントを貯められます。

    新規入会とカード利用で最大3,000Pontaポイントを獲得できるキャンペーンもあります。

    ただし、au PAY カードには以下の注意点があります。

    • Pontaポイントの有効期限は、最後にポイントを加算または利用した日から1年後の同日までです
    • 国内旅行傷害保険は付帯していません
    • au PAYカードの発行・利用にはau IDの取得が必要です

    貯めたポイントの使いやすさ:★★★☆☆

    Pontaポイントは、au系サービスやローソンなどで使いやすいポイントです。auやUQ mobileを利用している方は、日常の支払いと組み合わせやすいでしょう。

    au PAYカード

    ここがおすすめ!

    • Pontaポイント1.0%還元
    • 年会費は永年無料
    • タッチ決済搭載
    • 海外旅行傷害保険
      最高2,000
    還元率年会費
    1.0%〜1.5%永年無料
    国際ブランド電子マネー
    Apple Pay
    国内旅行保険海外旅行保険
    なし最高2,000万円
    (利用付帯)

    10位:ビューカード ゴールド|JR東日本利用者におすすめの高還元率カード

    ビューカード ゴールドのメリット・デメリット

    メリットえきねっとの新幹線eチケット利用などで10.0%還元を狙えます
    空港ラウンジ無料などゴールドカード特典があります
    東京駅構内の「ビューゴールドラウンジ」を利用できます
    デメリット年会費11,000円がかかります
    通常還元率は0.5%です
    JR東日本関連サービスを使わない方はメリットを感じにくいです

    ビューカード ゴールドは、通勤・通学・出張などでJR東日本を頻繁に利用する方に向いているゴールドカードです。

    年会費は11,000円と高めですが、Suicaチャージやえきねっとの新幹線eチケットなどを活用すると、交通費でポイントを貯めやすくなります。

    JRE POINTはSuicaにチャージできるため、通勤や出張で使いやすい点も魅力です。

    また、ビューカード ゴールドを保有していると、東京駅構内の「ビューゴールドラウンジ」を利用できます。新幹線の出発前に落ち着いて過ごしたい方にも便利です。

    ただし、ビューカード ゴールドには以下の注意点があります。

    • JR東日本関連サービスをあまり使わない方は、年会費の元を取りにくいです
    • JRE POINTの有効期限は、最後にポイントを獲得・利用した日から2年間です

    貯めたポイントの使いやすさ:★★★★☆

    JRE POINTはSuicaにチャージできるほか、駅ビルや提携店での買い物にも使えます。JR東日本ユーザーにとって実用性の高いポイントです。

    ビューカード ゴールド

    ここがおすすめ!

    • 最大30,000ポイント付与
    • Suicaオートチャージ
      1.5%還元
    • モバイルSuica定期券購入
      6%還元
    • モバイルSuicaグリーン券購入
      10%還元
    • えきねっと新幹線eチケット
      10%還元

    公式サイトを見る

    還元率年会費
    0.50〜10.00%11,000円(税込)
    国際ブランド電子マネー
    Suica、Apple Pay
    国内旅行保険海外旅行保険
    最高5,000万円
    (自動付帯)
    最高5,000万円
    (自動付帯)

    ※キャンペーン適用時

    \最大30,000ポイントプレゼント!/

    11位:セゾンパール・アメックス|QUICPay利用で2.0%ポイント還元のクレジットカード

    セゾンパール・アメックスのメリット・デメリット

    メリット年1回以上の利用で翌年度年会費が無料になります
    QUICPay利用で2.0%相当の高還元を狙えます
    永久不滅ポイントは有効期限がありません
    デメリット通常還元率は0.5%相当です
    QUICPay高還元は年間30万円までです

    セゾンパール・アメックスは、QUICPay利用者に向いている実質無料で持ちやすいクレジットカードです。

    通常は1,000円で1ポイント貯まりますが、QUICPayを利用すると1,000円につき4ポイント貯まります。

    永久不滅ポイントは1ポイント最大5円相当で使えるため、QUICPay利用時は2.0%相当の還元を狙えます。

    たとえば、コンビニやスーパーで月2万円をQUICPay決済した場合、月400円相当、年間4,800円相当のポイントを獲得できます。

    永久不滅ポイントに有効期限がないため、ポイントを失効させにくい点も魅力です。

    ただし、セゾンパール・アメックスには以下の注意点があります。

    • QUICPay利用分の2.0%相当還元は年間30万円までです
    • ポイント交換先によっては1ポイントの価値が5円未満になります
    • QUICPayを使わない方は、高還元のメリットを感じにくいです

    貯めたポイントの使いやすさ:★★★☆☆

    永久不滅ポイントは有効期限がないため、長く貯めやすいポイントです。ただし、交換先によって価値が変わるため、使う前に交換レートを確認しましょう。

    セゾンパール・
    アメリカン・エキスプレス®・カード

    ここがおすすめ!

    • 最短5発行で
      QUICPay即時利用可
    • QUICPayの利用で
      最大2%相当還元
      (永久不滅ポイント4
    • 全国のQUICPay加盟店で優遇あり
    • 最大8,000円分
      Amazonギフトカード
      (新規入会・利用特典)

    公式サイトを見る

    還元率年会費
    0.5%~1.0%初年度:無料
    次年度以降:1,100円/税込※1
    国際ブランド電子マネー
    QUICPay、Apple Pay、Google Pay
    国内旅行保険海外旅行保険
    なしなし

    永久不滅ポイントがお得に貯まる!/

    1. 前年に1円以上のカードご利用で翌年度も無料

    12位:JCBゴールド|付帯特典を重視したい人向けのクレジットカード

    JCBゴールドのメリット・デメリット

    メリット最高1億円の海外旅行傷害保険が利用付帯です
    空港ラウンジサービスを利用できます
    「JCB GOLD Service Club Off」の優待サービスがあります
    最短5分で即時発行できます
    条件により上位カードへの招待を受けられる可能性があります
    デメリット年会費が11,000円(税込)です
    通常還元率は0.5%相当です
    国際ブランドはJCBのみです

    JCBゴールドは、「ポイント還元率よりも付帯サービスや安心感を重視したい」という方に向いているゴールドカードです。

    最高1億円の海外旅行傷害保険や、国内・海外航空機遅延保険などが利用付帯しています。

    年会費は11,000円(税込)ですが、空港ラウンジや優待サービスを活用できる方は、年会費に見合う価値を感じやすいでしょう。

    ただし、JCBゴールドには以下の注意点があります。

    • 国際ブランドはJCBのみです
    • 「JCBゴールド ザ・プレミア」への招待は、条件を満たした方が対象です
    • 通常還元率を重視する方には、年会費無料カードの方が合う場合があります

    貯めたポイントの使いやすさ:★★★★☆

    JCBゴールドで貯まるJ-POINTは、カード利用代金への充当や他社ポイント・マイル交換などに使えます。

    JCBゴールド

    ここがおすすめ!

    • オンライン入会なら
      初年度年会費無料※1
    • 海外旅行傷害保険
      最大1億円(利用付帯)
    • 海外で利用すると自動で
      ポイント2付与※2
    • JCBゴールド・ザ・プレミアに早期招待
    • JCBのクレカ積立で
      最大8%還元※3
    還元率年会費
    0.50〜10.00%※311,000円(税込)※1
    国際ブランド電子マネー
    QUICPay、Apple Pay、Google Pay
    国内旅行保険海外旅行保険
    最高5,000万円
    (利用付帯)
    最高1億円
    (利用付帯)

    ※ オンラインで入会申し込みの場合は初年度年会費無料。(本会員の方が対象です。資料請求でお申し込みの方、もしくはお切り替えの方は対象となりません。)※ JCB海外加盟店でのご利用が対象です(海外オンラインサイトでのオンラインショッピングも対象)。「MyJチェック」の登録が必要です。※ 還元率は交換商品により異なります

      13位:ビューカード|JR東日本利用者の必携スタンダードカード

      ビューカードのメリット・デメリット

      メリットSuicaへのオートチャージで1.5%還元を狙えます
      利用額に応じてボーナスポイントを獲得できます
      JR東日本関連サービスと相性が良いです
      デメリット通常還元率は0.5%です
      年会費524円がかかります

      ビューカードは、JR東日本の通勤・通学利用者やSuicaをよく使う方に向いているスタンダードカードです。

      年会費524円がかかりますが、SuicaへのオートチャージやモバイルSuicaチャージで1.5%還元を狙えます。

      月1万円をSuicaにチャージする方なら、年間1,800円相当のポイントを獲得でき、年会費を上回るメリットがあります。

      ただし、ビューカードには以下の注意点があります。

      • 一般カードですが年会費524円がかかります
      • SuicaやJR東日本関連サービスを使わない方は、メリットを感じにくいです
      • JRE POINTの有効期限は、最後にポイントを獲得・利用した日から2年間です

      貯めたポイントの使いやすさ:★★★★☆

      JRE POINTはSuicaにチャージできるため、通勤・通学で使いやすいポイントです。駅ビルや提携店でも利用できます。

      ビューカード スタンダード

      ここがおすすめ!

      • Suicaオートチャージ機能付
      • オートチャージ 1.5%還元
      • 定期券・グリーン券を
        モバイルSuicaで買うと
        5%還元
      • えきねっとの新幹線eチケット5%還元

      公式サイトを見る

      還元率年会費
      0.50〜5.00%無料
      国際ブランド電子マネー
      Suica、Apple Pay、Google Pay
      国内旅行保険海外旅行保険
      最高1,000万円(利用付帯)最高500万円(利用付帯)

      JCBブランドの新規入会&利用&JRE BANK口座設定で
      最大10,000ポイントプレゼント

      14位:イオンカード(ミニオンズ)|イオンシネマの優待がある映画好きに特化したエンタメカード

      イオンカード(ミニオンズ)のメリット・デメリット

      メリット年会費が無料です
      税込1,100円でイオンシネマの特別鑑賞券を購入できます
      ユニバーサル・スタジオ・ジャパンでの利用でポイントが貯まりやすいです
      毎月20・30日はイオングループで5%オフになります
      デメリット基本還元率は0.5%です
      イオングループ以外では特典が少なめです
      映画優待は年間購入枚数に上限があります

      イオンカード(ミニオンズ)は、映画好きとイオン利用者に向いている特典豊富なカードです。

      税込1,100円でイオンシネマの特別鑑賞券を購入できます。

      一般料金を1,800円として比較すると、1枚あたり700円お得です。年間10枚まで購入できるため、最大で年間7,000円分の節約効果を見込めます。

      また、毎月20・30日はイオングループでの買い物が5%オフになるため、映画と日常の買い物の両方で使いやすいカードです。

      ただし、イオンカード(ミニオンズ)には以下の注意点があります。

      • イオンシネマ特典は年間10枚までです
      • WAON POINTの有効期限は最大2年間です
      • 旅行傷害保険は付帯していません

      貯めたポイントの使いやすさ:★★★☆☆

      WAON POINTはイオングループでの支払いや電子マネーWAONへの交換などに使えます。他社ポイントへの交換先は限られるため、イオンをよく使う方に向いています。

      イオンカード
      (ミニオンズ)

      © UCS LLC

      ここがおすすめ!

      • 年10回まで映画が1,100
      • USJでポイントが10
      • 毎月20・30日は5%OFF
      • 毎月10日はポイント2

      公式サイトを見る

      還元率年会費
      0.50〜1.00%無料
      国際ブランド電子マネー
      Apple Pay、イオンiD
      国内旅行保険海外旅行保険
      なしなし

      Web限定!新規入会&利用
      \最大
      5,000 point貰える

      イオンカード(ミニオンズ)の映画特典について

      ※沖縄・鹿児島・宮崎・山陰・奈良などご利用できない地域がございます。イオン商業施設内の他社映画館は対象外です。
      <イオンシネマ特別鑑賞 注意事項>
      ・イオンシネマ/シアタス以外の映画館および、「割引対象外」表示がある特別興行などではご利用いただけません。
      ・シネマチケット枚数は毎年9月1日を基準日とし年間購入可能枚数の累積がリセットされます。
      ・シネマチケットの有効期限は購入日含む購入月から6ヶ月間となります。
      ・対象カード会員さまが「暮らしのマネーサイト」専用販売サイトにて、イオンシネマで利用可能なシネマチケット(前売券)を優待料金で購入いただける特典です。劇場での直接購入は一般料金からの「イオンカード割引き」が適用されますのでご注意ください。
      ・「暮らしのマネーサイト」ログインには、イオンスクエアメンバーIDのご登録(無料)が必要となります。
      ・利用対象興行の3D/4D/IMAXなどの特殊スクリーンやアップグレードシートなどの特別席は、座席指定時に追加料金でご利用いただけます。
      ・シネマチケットの購入は「本人認証(3Dセキュア)」登録済みのイオンカードセレクト(ミニオンズ)、イオンカード(ミニオンズ)、TGC CARDのクレジット払いに限らせていただきます。
      ・本特典はイオンエンターテイメント(株)が提供いたします。販売画面の記載事項も合わせてご確認ください。
      ・転売・換金目的の利用が発覚した場合、本特典の利用を停止する場合がございます。
      ・本特典の内容が変更になる場合や予告なく終了となる場合がございます。
      ・暮らしのマネーサイトのイオンシネマ優待ページで事前にイオンシネマチケットの購入が必要です。
      ・スマホ、iOS端末にてアプリ内ブラウザ(Yahoo!検索アプリなど)でのアクセスや、専用サイトへのブックマークやURL入力によるアクセスでは認証エラーとなる場合がございます。その間は、Safari、Google Chromeなどのブラウザから暮らしのマネーサイトへのログインをお願いします。

      15位:イオンカードセレクト|イオン銀行と連携したおすすめクレジットカード

      イオンカードセレクトのメリット・デメリット

      メリット年会費無料です
      イオン銀行・WAON・クレジットカードの一体型です
      WAONオートチャージを利用できます
      毎月20・30日はイオングループで5%オフです
      デメリット基本還元率は0.5%です
      イオン銀行口座の開設が必要です

      イオンカードセレクトは、イオンカードにイオン銀行のキャッシュカード機能と電子マネーWAON機能を加えたカードです。

      イオン銀行・WAON・クレジットカードを1枚にまとめられるうえ、WAONオートチャージも利用できます。

      毎月20・30日のイオングループ5%オフや、イオングループ対象店舗でのポイントアップを利用しやすい点が特徴です。

      ただし、イオンカードセレクトには以下の注意点があります。

      • イオン銀行の口座開設が必要です
      • WAON POINTの有効期限は最大2年間です
      • 旅行傷害保険は付帯していません

      貯めたポイントの使いやすさ:★★★☆☆

      WAON POINTはイオングループで使いやすく、電子マネーWAONへの交換もできます。イオン銀行を利用する方には特に便利です。

      イオンカードセレクト

      ここがおすすめ!

      • 3つの機能が一体化
        クレカ/WAON/銀行
      • WAONポイントを二重取り
      • イオン系列でポイント2
      • ゴールドカードに無料で招待
        年間
        50万円(税込)以上利用

      公式サイトを見る

      還元率年会費
      0.50〜1.00%無料
      国際ブランド電子マネー
      Apple Pay、イオンiD
      国内旅行保険海外旅行保険
      なしなし

      Web限定!
      最大
      5,000WAON POINT進呈/

      16位:イオンカード(WAON一体型)|電子マネー特化のシンプルなイオンカード

      イオンカード(WAON一体型)のメリット・デメリット

      メリット年会費が無料です
      WAON一体型で、クレジットカードと電子マネーを1枚で使えます
      毎月20・30日はイオングループで5%オフです
      イオングループ対象店舗でポイントを貯めやすいです
      デメリット基本還元率は0.5%です
      WAONチャージ時のポイント付与はカード種別により異なります
      イオングループ以外では特典が少なめです

      イオンカード(WAON一体型)は、クレジットカードと電子マネーWAONが一体になったカードです。

      カード利用でWAON POINTが貯まり、電子マネーWAONとしても使えます。

      イオンカード(ミニオンズ)やイオンカードセレクトと同様、毎月20・30日はイオングループでの買い物が5%オフになります。

      ただし、イオンカード(WAON一体型)には以下の注意点があります。

      • WAONチャージやオートチャージ時のポイント付与は、イオンカードセレクトなど一部カードと条件が異なります
      • WAON POINTの有効期限は最大2年間です
      • 旅行傷害保険は付帯していません

      貯めたポイントの使いやすさ:★★★☆☆

      WAON POINTはイオングループで使いやすいポイントです。普段の買い物先がイオン中心の方に向いています。

      イオンカード
      (WAON一体型)

      ここがおすすめ!

      • イオン系列でポイント2
      • 20日、30日は5%OFF
      • イオンシネマ300円割
      • ゴールドカードにアプグレ
        年間50万円(税込)以上の利用

      公式サイトを見る

      還元率年会費
      0.50〜1.00%無料
      国際ブランド電子マネー
      Apple Pay、イオンiD
      国内旅行傷害保険海外旅行傷害保険
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      17位:エポスカード|全国10,000店舗の優待とマルイで真価を発揮するライフスタイルカード

      エポスカードのメリット・デメリット

      メリット年会費無料で全国10,000店舗の優待を利用できます
      マルイの年4回10%オフセールに参加できます
      海外旅行傷害保険が利用付帯です
      即日発行に対応しています
      デメリット通常還元率は0.5%です
      ポイント還元率アップの特約店は多くありません
      マルイを使わない方は割引メリットを感じにくいです

      エポスカードは、マルイでの買い物や全国の優待特典を重視する方に向いているカードです。

      年4回のマルイ10%オフセール期間に5万円の買い物をした場合、5,000円分の割引を受けられます。

      さらに、飲食店やレジャー施設などの優待も利用できるため、ポイント還元よりも割引特典を重視する方に向いています。

      ただし、エポスカードには以下の注意点があります。

      • エポスポイントの有効期限はポイント加算日から2年間です
      • 優待店舗での割引率は店舗により異なります
      • 通常還元率を重視する方には、他の高還元カードが合う場合があります

      貯めたポイントの使いやすさ:★★★☆☆

      エポスポイントはマルイでの買い物やプリペイドカードへのチャージ、他社ポイントへの交換などに利用できます。ただし、交換先やレートは事前に確認しましょう。

      エポスカード

      ここがおすすめ!

      • ナンバーレスでセキュリティ◎
      • 即時利用通知で不正利用対策
      • マルコとマルオの7日間
        →年4回
        10%OFF
      • 会員限定サイト経由
        →ポイント最大
        30
      • エポスポイントで投資◎

      公式サイトを見る

      還元率年会費
      0.5%無料
      国際ブランド電子マネー
      QUICPay、楽天Edy
      国内旅行保険海外旅行保険
      なし最高3,000万円(利用付帯)

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      18位:三菱UFJカード|最大20%のグローバルポイント還元が可能

      三菱UFJカードのメリット・デメリット

      メリット年会費が無料です
      対象店舗で最大20%相当のグローバルポイント還元を狙えます
      海外旅行傷害保険が利用付帯です
      家族カードが無料です
      デメリット通常還元率は0.5%相当です
      最大20%相当還元にはエントリーや条件達成が必要です

      三菱UFJカードは、大手銀行系カードの安心感と対象店舗での高還元が特徴のクレジットカードです。

      通常還元率は0.5%相当ですが、対象店舗の利用やMUFG各社サービスの条件達成などにより、最大20.0%相当のグローバルポイント還元を狙えます。

      対象店舗の詳細はこちら
      対象店舗の種類主な店舗名
      コンビニセブン-イレブン、ローソン
      自販機コカ・コーラ自販機
      飲食店くら寿司、スシロー、ピザハットオンライン、松屋・松のや・マイカリー食堂、ロッテリア・ゼッテリアなど
      スーパーアオキスーパー、オーケー、オオゼキ、東急ストア、東武ストア、肉のハナマサ、ジャパンミートなど

      最大20.0%相当のポイント還元を適用できれば、5万円分の買い物で10,000円相当のグローバルポイントを獲得できます。

      ただし、三菱UFJカードには以下の注意点があります。

      • 最大20%相当のポイント還元にはポイントアッププログラムへのエントリーが必要です
      • 国内旅行傷害保険は付帯していません
      • ポイント付与には上限や対象外取引があります

      貯めたポイントの使いやすさ:★★★★☆

      グローバルポイントは1ポイント5円相当として使える交換先があり、他社ポイントや商品券などにも交換できます。交換先によって価値が変わるため、事前確認が大切です。

      三菱UFJカード

      ここがおすすめ!

      • 最大5.5%相当還元※1
        (対象のコンビニ・飲食店等)
      • 年1回の利用で
        翌年度の年会費が無料※2
      • 1ポイント=5円相当で
        キャッシュバック可能
      • 三菱UFJ銀行のATM手数料優遇
      還元率年会費
      0.5%~5.0%11,000円(税込)
      国際ブランド電子マネー
      iD、Apple Pay、
      Google Pay、QUICPay
      国内旅行傷害保険海外旅行傷害保険
      最高1,000万円
      (利用付帯)
      最高1,000万円
      (利用付帯)

      ※1対象店舗はセブン-イレブン、ローソン、コカ・コーラ自販機(タッチ決済)、ピザハットオンライン、松屋など。基本ポイント0.5%に加え、スペシャルポイントとして5.0%が加算されます。1ポイント5円相当でキャッシュバック利用した場合

      クレジットカードのお得最大化の鍵は「使い分け」!最強の組み合わせ戦略とは?

      クレジットカードを使い分けるイメージ

      自分に合ったクレジットカードを選ぶ際、多くの方が「最強の1枚」を探します。

      しかし、ポイントを効率よく貯めたいなら、「カードの役割分担」という考え方が重要です。

      クレジットカードの使い分けが重要な理由は、次のとおりです。

      • 各クレジットカードには得意分野と苦手分野があります
      • 支払い先によってポイント還元率が変わります
      • 年間利用額の上限やポイント付与の制限があります

      たとえば、対象のコンビニや飲食店で最大7%還元を狙える三井住友カード(NL)も、対象店舗以外では基本還元率0.5%です。

      楽天カードは通常利用で1.0%相当のポイントが貯まりますが、公共料金や税金の支払いでは0.2%または0.5%相当に下がる場合があります。

      セゾンパール・アメックスはQUICPay利用時に2.0%相当の還元を狙えますが、高還元の対象は年間30万円までです。

      どのカードにも得意な支払い先があるため、1枚だけですべての支払いを最適化するのは難しいです。

      そこで、ここではおすすめの組み合わせとして、年会費無料でポイントを取りこぼしにくい基本の2枚を紹介します。

      おすすめの2枚は以下のとおりです。

      スクロールできます
      カードの位置付けクレジットカードの種類内容
      メインカードJCBカード W通常還元率1.0%相当で、普段の支払いに使いやすいです
      Amazonやスターバックスなどの優待店でポイントアップを狙えます
      年会費無料で維持コストがかかりません
      サブカード三井住友カード(NL)対象のコンビニや飲食店で最大7%還元を狙えます
      JCBカード Wでは補いにくい対象店舗の高還元をカバーできます
      年会費無料で維持コストがかかりません

      この2枚を組み合わせると、日常的な支払いからコンビニまで、幅広いシーンでポイントを貯めやすくなります。

      どちらも年会費無料のため、2枚持ちによる維持コストもかかりません。

      たとえば、月に10万円(コンビニ2万円、Amazon2万円、その他6万円)を利用する場合、コンビニ分を三井住友カード(NL)、Amazonとその他分をJCBカード Wで使い分けると、以下のポイントを獲得できます。

      スクロールできます
      カード利用対象使用するクレジットカードポイント還元率年間で貯まるポイント
      コンビニ2万円三井住友カード(NL)7.016,800ポイント相当
      Amazon2万円JCBカード W2.0%相当4,800ポイント相当
      その他6万円JCBカード W1.0%相当7,200ポイント相当
      合計28,800ポイント相当

      【お悩み・目的別】あなたにぴったりのクレジットカードを探そう

      ここからは、クレジットカード選びで迷っている方のために、お悩み・目的別であなたに合うカードを紹介します。

      自分の状況に近いカテゴリーを選び、効率よく候補を絞り込みましょう。

      利用シーン・目的から探す

      利用シーン別にクレジットカードを選ぶイメージ

      利用シーン・目的別に、おすすめカードを紹介します。

      それぞれの内容を見ていきましょう。

      年会費無料で探すなら

      おすすめのクレジットカードは、JCBカード Wです。

      年会費無料カードの中でも基本還元率1.0%相当と高水準で、対象店舗の利用時は最大10.5%相当まで還元率が上がります。

      維持費をかけずに高還元カードを使いたい方に向いています。

      ポイント還元率で選ぶなら

      おすすめのクレジットカードは、リクルートカードです。

      基本還元率が1.2%と高く、年会費無料カードの中でもポイントを貯めやすいカードです。

      どこで使っても高還元を維持しやすく、じゃらんやホットペッパーの利用でもポイントアップを狙えます。

      マイルを貯めて旅行したいなら

      おすすめのクレジットカードは、JAL CLUB-A ゴールドです。

      JALショッピングマイル・プレミアムに自動入会でき、ショッピングで100円につき1マイルを貯められます。JAL便の搭乗でもボーナスマイルを獲得できるため、マイル重視なら航空会社系カードが有力です。

      本内容に関する詳細は、マイルが貯まるおすすめのクレジットカード4選の記事で解説しています。

      公共料金・固定費の支払いなら

      おすすめのクレジットカードは、リクルートカードです。

      公共料金の支払いでも1.2%還元を狙えるため、固定費をまとめて支払うカードとして使いやすいです。

      楽天カードやdカードなど、一部のカードでは公共料金の還元率が下がる場合があります。固定費を重視するなら、支払い先ごとの還元率を確認しましょう。

      交通系ICをお得に使うなら

      おすすめのクレジットカードは、ビューカードです。

      SuicaへのオートチャージやモバイルSuicaチャージで1.5%還元を狙えます。通勤・通学でSuicaを使う方に向いています。

      本内容に関する詳細は、定期券の購入におすすめのクレジットカード4選の記事で解説しています。

      属性・年代から探す

      年代や属性別にクレジットカードを選ぶイメージ

      属性・年代別におすすめカードを紹介します。

      それぞれの内容を見ていきましょう。

      20代・新社会人なら

      おすすめのクレジットカードは、JCBカード Wです。

      18歳から39歳まで申し込め、39歳までに入会すれば40歳以降も継続利用できます。

      年会費無料で基本還元率が1.0%相当と高いため、初めてのメインカードとして検討しやすい1枚です。

      本内容に関する詳細は、20代のおすすめクレジットカード7選の記事で解説しています。

      30代なら

      おすすめのクレジットカードは、三井住友カード ゴールド(NL)です。

      年間100万円のカード利用で翌年以降の年会費が永年無料になり、条件達成ごとに10,000ポイントも獲得できます。

      年間100万円を無理なく使う方なら、ゴールドカードを実質的に低コストで持てるため、30代にも向いています。

      本内容に関する詳細は、30代のおすすめクレジットカード7選の記事で解説しています。

      40代・50代なら

      おすすめのクレジットカードは、JCBゴールドです。

      最高1億円の海外旅行傷害保険や空港ラウンジの利用など、付帯サービスが充実しています。

      JCBカード Wは40歳以上の新規申込みができないため、付帯サービスを重視する方はJCBゴールドを検討しましょう。

      本内容に関する詳細は、40代向けクレジットカードの記事50代向けクレジットカードの記事で解説しています。

      女性なら

      おすすめのクレジットカードは、JCBカード W plus Lです。

      女性疾病保険やLINDAリーグ優待などの女性向け特典があります。

      基本性能はJCBカード Wと同等で、デザインの選択肢がある点も特徴です。

      本内容に関する詳細は、女性におすすめのクレジットカード5選の記事で解説しています。

      学生(大学生)なら

      おすすめのクレジットカードは、楽天カードです。

      学生でも申し込みやすく、通常還元率1.0%相当で楽天市場でもポイントを貯めやすいカードです。

      年会費無料で使い道の多い楽天ポイントが貯まるため、初めての1枚として検討しやすいでしょう。

      本内容に関する詳細は、学生におすすめのクレジットカード15選の記事で解説しています。

      主婦(主夫)なら

      おすすめのクレジットカードは、イオンカード(WAON一体型)です。

      毎月20・30日のイオングループ5%オフ特典により、日常の買い物を節約しやすくなります。

      年会費無料で、家計の支払いにも使いやすい実用的な1枚です。

      本内容に関する詳細は、主婦におすすめのクレジットカード7選の記事で解説しています。

      個人事業主・法人なら

      おすすめのクレジットカードは、三井住友カード ビジネスオーナーズです。

      年会費永年無料で、対象の個人カードとの2枚持ちなど条件を満たすと、AmazonやETCなどの対象利用でポイント還元率が上がります。

      プライベートのカードと事業用カードを分けることで、明細管理もしやすくなります。

      本内容に関する詳細は、個人事業主におすすめのクレジットカード3選の記事で解説しています。

      審査が不安な人なら

      おすすめのクレジットカードは、楽天カードです。

      楽天カードは年会費無料で、学生や主婦(主夫)、パート・アルバイトの方も申込み対象に含まれます。

      審査基準はカード会社が公開していないため断定はできませんが、申込対象が広く、初めての1枚として検討しやすいカードです。

      ステータス・ランクから探す

      カードのステータスやランクを比較するイメージ

      ステータス・ランク別におすすめカードを紹介します。

      それぞれの内容を見ていきましょう。

      初めてのゴールドカードなら

      おすすめのクレジットカードは、三井住友カード ゴールド(NL)です。

      年間100万円利用で翌年以降の年会費が永年無料になり、空港ラウンジ利用やゴールドカード特典を低コストで使えます。

      年間100万円のカード利用を無理なく達成できる方にとって、初めてのゴールドカードとして検討しやすい1枚です。

      本内容に関する詳細は、ゴールドカードおすすめランキング10選の記事で解説しています。

      ワンランク上のプラチナカードなら

      おすすめのクレジットカードは、三井住友カード プラチナです。

      コンシェルジュサービスやホテル・レストラン優待など、上位カードならではのサービスが充実しています。

      年会費55,000円(税込)と高額ですが、旅行や外食、上質なサポートをよく利用する方は価値を感じやすいでしょう。

      本内容に関する詳細は、プラチナカードおすすめ14選の記事で解説しています。

      初心者でも安心!クレジットカードの基本とQ&A

      そもそもクレジットカードってどんな仕組み?

      クレジットカードは、カード会社が利用代金をいったん立て替え、利用者が後日まとめて支払う仕組みです。

      カード会社は利用者の支払能力や信用情報などを確認してからカードを発行するため、申込み時には審査があります。

      申し込みに必要なものは?発行までの流れは?

      クレジットカードの申し込みには、本人確認書類と利用代金の支払口座が必要です。

      発行までの一般的な流れは以下のとおりです。

      1. 希望のクレジットカードを選ぶ
      2. 公式サイトからカード発行を申し込む
      3. カード会社が審査を行う
      4. 審査通過後、クレジットカードが発行される

      審査では何を見られるの?落ちる原因は?

      クレジットカードの審査では、一般的に以下のような内容が確認されます。

      • 職業
      • 年収
      • 住居
      • 借入状況
      • 過去の支払い状況

      審査に落ちる原因としては、支払能力が不足していると判断された場合や、信用情報に延滞などの記録がある場合が考えられます。

      申込内容の誤りや虚偽、短期間での複数申し込みも審査に影響する可能性があります。正確な情報で申し込みましょう。

      締め日と支払い日って何が違うの?

      締め日は、カード利用代金を集計する日です。

      一方、支払い日は、集計された金額が登録口座から引き落とされる日です。

      たとえば、締め日が15日で支払い日が翌月10日の場合、前月16日から当月15日までの利用額が翌月10日に引き落とされます。

      分割払いとリボ払いの違いと注意点は?

      分割払いは、購入ごとに支払い回数を指定する方法です。分割回数が増えるほど手数料が増え、支払総額が高くなる場合があります。

      一方、リボ払いは利用残高に応じて毎月ほぼ一定額を支払う方法です。支払いが長期化しやすく、手数料負担も大きくなりやすいため注意が必要です。

      不正利用されたらどうなる?セキュリティは大丈夫?

      クレジットカードを不正利用された場合、利用者に故意や重大な過失がなければ、カード会社の補償対象になる場合があります。

      不正利用に気づいたら、すぐにカード会社へ連絡してカードを停止し、利用明細を確認しましょう。必要に応じてカードの再発行も行います。

      タッチ決済とiD/QUICPayの違いは?

      クレジットカードのタッチ決済は、カードやスマホを決済端末にかざして支払う非接触決済です。

      一方、iDやQUICPayは、スマホやカードに設定して使う電子マネー型の決済サービスです。見た目はどちらも「かざして支払う」方法ですが、決済方式やポイント付与条件が異なる場合があります。

      カードは何枚持つのがベスト?2枚目の選び方は?

      クレジットカードの保有枚数はライフスタイルによりますが、2〜3枚を使い分けるとポイントを取りこぼしにくくなります。

      1枚目を日常支払い用のメインカードにし、2枚目以降をコンビニ・交通系IC・ネットショッピングなど特定用途のサブカードにすると、管理しやすくなります。

      使わなくなったカードの解約方法は?

      使わなくなったクレジットカードは、カード裏面の電話番号に連絡するか、公式サイト・アプリから解約手続きを行います。

      解約前には、未使用ポイント、未払いの分割払い・リボ払い、公共料金などの継続支払いが残っていないか確認しましょう。

      解約手続きが完了したら、カード番号やICチップ部分を細かく切断して処分します。

      有効期限が切れたらどうすればいい?

      クレジットカードは、有効期限が切れる前に新しいカードが届くのが一般的です。

      有効期限が近いのに新しいカードが届かない場合は、登録住所やカード会社からの連絡を確認し、必要に応じてカード会社へ問い合わせましょう。

      おすすめのクレジットカードNo.1は年会費が無料でポイント還元率も高いJCBカード W!

      本記事では、クレジットカードおすすめランキング18選と、お得度を高めるカードの組み合わせ戦略について解説しました。

      総合的に最もおすすめのクレジットカードは、年会費が無料でポイント還元率も高いJCBカード Wです。

      クレジットカードを選ぶ際は、ポイント還元率の数字だけでなく、自分の使い方、ポイントの使い道、カードごとの注意点を確認することが重要です。

      この記事で紹介した視点を押さえれば、自分に合わないカードを選んでしまうリスクを減らせます。

      あなたのライフスタイルに合ったクレジットカードを選び、日々の支払いをよりお得に活用しましょう。

      三井住友カードの還元率・発行スピードについて
      1. 還元率について:カード現物のタッチ決済、iD、カードの差し込み、磁気取引は対象外です。商業施設内にある店舗などでは、一部ポイント付与の対象となりません。一定金額を超えると、タッチ決済ではなく決済端末にカードを挿して支払う場合があります。その場合の支払い分は、タッチ決済分のポイント還元対象になりません。スマホのタッチ決済対象店舗とモバイルオーダーの対象店舗は異なります。通常ポイント分を含んだ還元率です。ポイント還元率は利用金額に対する獲得ポイントを示したもので、ポイントの交換方法によっては1ポイント1円相当にならない場合があります。
      2. 即時発行できない場合があります。
      JCBカードの還元率・発行スピード・キャンペーン・年会費について
      1. 還元率はポイント交換先により異なります。
      2. モバ即の入会条件は、受付時間内の申し込みと顔写真付き本人確認書類による本人確認です。カード到着前の利用方法は公式サイトをご確認ください。
      3. キャンペーン内容は時期により変わります。最新の特典内容・期間・条件は公式サイトをご確認ください。
      4. JCBゴールドのオンライン入会による初年度年会費無料特典は、本会員が対象です。資料請求での申し込みや切り替えは対象外です。
      イオンカードの映画特典について

      沖縄・鹿児島・宮崎・山陰・奈良など、一部利用できない地域があります。イオン商業施設内の他社映画館は対象外です。

      <イオンシネマ特別鑑賞 注意事項>
      ・イオンシネマ/シアタス以外の映画館および、「割引対象外」表示がある特別興行などでは利用できません。
      ・シネマチケットの年間購入可能枚数は、毎年9月1日を基準日としてリセットされます。
      ・シネマチケットの有効期限は、購入日を含む購入月から6ヶ月間です。
      ・対象カード会員が「暮らしのマネーサイト」専用販売サイトで、イオンシネマで利用可能なシネマチケットを優待料金で購入できる特典です。劇場での直接購入は一般料金からの「イオンカード割引き」が適用されます。
      ・暮らしのマネーサイトへのログインには、イオンスクエアメンバーIDの登録が必要です。
      ・3D/4D/IMAXなどの特殊スクリーンやアップグレードシートなどの特別席は、座席指定時に追加料金で利用できます。
      ・シネマチケットの購入は、本人認証(3Dセキュア)登録済みの対象カードのクレジット払いに限られます。
      ・本特典はイオンエンターテイメント株式会社が提供しています。販売画面の記載事項もあわせて確認してください。
      ・転売・換金目的の利用が発覚した場合、本特典の利用が停止される場合があります。
      ・本特典の内容は変更または予告なく終了する場合があります。

      出典

      JCB「JCBカード W」
      JCB「Amazon.co.jpでクレジットカードを使うならJCBカード」
      JCB「JCBカード W 商品詳細」
      JCB「女性疾病保険」
      リクルートカード「リクルートカード」
      リクルートカード「電子マネーチャージご利用分に関するお知らせ」
      楽天カード「カード利用獲得ポイントの還元率が異なるご利用先」
      楽天カード「楽天ETCカードの年会費について」
      NTTドコモ「dカード」
      NTTドコモ「dカード付帯保険終了のお知らせ」(公開日:2025年9月26日)
      NTTドコモ「dポイント有効期限の変更について」(公開日:2025年10月20日)
      NTTドコモ「dカードの一部支払いにおけるポイント進呈率変更のお知らせ」
      三井住友カード「対象のコンビニ・飲食店で最大7%還元」
      三井住友カード「三井住友カード ゴールド(NL)」
      三井住友カード「三井住友カード(NL)のクレカ積立」
      三井住友カード「三井住友カード ゴールド(NL)のクレカ積立」
      PayPayカード「PayPayカードのポイント」
      PayPayカード「年会費・各種手数料」
      PayPay「PayPayポイント」
      PayPay「期間限定PayPayポイント」
      au PAY カード「新規入会・ご利用特典」
      au PAY カード「公共料金のお支払い」
      au PAY カード「海外旅行あんしん保険」
      ビューカード「ビューカード スタンダード」
      ビューカード「ビューカード ゴールド」
      クレディセゾン「セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カード」
      JCB「JCBゴールド」
      イオンカード「イオンカード(ミニオンズ)」
      イオンカード「お客さま感謝デー」
      イオンカード「イオンカードセレクト」
      イオンカード「WAON POINTの有効期限」
      イオンカード「WAONチャージ・オートチャージのポイント付与について」
      エポスカード「エポスカード」
      エポスカード「海外旅行傷害保険」
      エポスカード「エポスポイントの有効期限」
      三菱UFJニコス「対象店舗で最大20%ポイント還元」
      三菱UFJニコス「ETCカード」
      JALカード「CLUB-Aゴールドカード」
      三井住友カード「三井住友カード ビジネスオーナーズ」
      日本クレジット協会「支払方式」
      日本クレジット協会「クレジットカードの審査」
      日本クレジット協会「リボルビング払い」
      経済産業省「クレジットカードの不正利用対策」

      目次